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イラクの戦争・さまざまな考え 2 [iraqwar.ru]
http://www.asyura.com/0304/war32/msg/243.html
投稿者 F 日時 2003 年 4 月 17 日 10:34:54:IVJACidRB5fhY

iraqwar.ruの主催者の一人、Venikのまとまっていない論考の続編です。撃墜された米軍アパッチヘリに関する興味深い考察が書いてあります。また、今回ロシアがどのような役割を果たしているのか、という点に関しても明確に問いかけてきます。

いそいで訳しているので、誤字誤訳はご容赦ねがいます。

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イラクの戦争・さまざまな考え 2 [iraqwar.ru]

ハイテクの失敗

およそ100のイラクの稼動可能な航空機が痕跡を残さずに消えた。イラクの飛行機、ヘリ、戦車、SAM発射台、あるいは他の、団子によって破壊されたと思われる軍事関連機器に対する攻撃目標設定システムによる写真、衛星画像、ビデオ動画のいずれもが存在しない。1991年の湾岸戦争や、1999年のユーゴスラビア侵攻の時にはこれらの画像を日常的に目にした。これは特徴的なもうひとつの例であるといえるが、ユーゴスラビアでは三ヶ月にわたってNATOの数百の航空機と数十の戦艦が爆弾やミサイルをユーゴスラビアに投下しつづけた。これは極めて偏った戦争であり、防衛側は極めて受動的な戦略を選んだ。

たとえそうであっても、NATO司令官は800に及ぶ「戦車」を破壊したと主張した。また、ユーゴスラビアの対空防衛を完全に破壊し、その軍はほとんど崩壊寸前であるとしも主張した。戦争が終結し、ユーゴスラビアは26の戦車を失ったことを確認したが、この損害のほとんどはコソボ解放軍の活動によるものだった。また、これらのうち10台は修理可能であり、コソボから搬出された。その地域で平和維持軍は13台の破壊された戦車しか発見することができず、そのうち比較的近代的な戦車M84は3台だけだった。破壊された対空防衛施設はひとつも発見されていない。

NATOにとっては実に恥じ入るべきことであるが、ユーゴスラビアは数百台の装甲車両と対空防衛システムを連ねてコソボから退却した。その後、空爆キャンペーンのあと、最初に発表した殺害(訳註 破壊?)の数と、後に判明した正確な数字の違いに関する調査が行われた。NATOの司令官クラークは任期を二ヶ月残して解任された。この戦争は航空戦力のあらゆる場面、すなわち偵察、リアルタイムの目標捕捉と識別、目標設定とその誘導における弱点を例示した。これはちょうど3年前のことである。

ユーゴスラビアの戦争でNATOは45台の無人偵察機(UAV)を失った。この数には戦争に投入したほとんどすべての(12機)英国「フェニックス」UAVを含んでおり、NATO司令部は公に認めている。これはこの特に高価なモデルの初の戦場投入だった。これらの航空機の主たる任務はリアルタイムで目標物の情報を提供することだった。しかしこの任務は一度も達成されなかった。ちなみに、イラクの戦争が進行している間に損失が公に報告されたUAVのうち、1機は「フェニックス」だった。

もうひとつのおどろべき新しいUAVモデル、巨大な「グローバル・ホーク」が、アフガニスタンにおいてそのあまり感心できない性能を披露した後に、イラクの上空でも飛んでいた。アフガニスタンにおける少なくとも16機の損失が確認されているUAVのうち、2機は、最も高価で大陸間の航続距離をもつ「戦略」偵察機グローバル・ホークだった。U2や衛星、その他多数の偵察システムがイラクでは使用された。ほとんど同じシステムがユーゴスラビアでも使用され、みすぼらしい結果を残した。

近代化されたトマホークやJDAM誘導爆弾などのGPS誘導型兵器の多大な失敗は、イラクが装備したあらたなGPS妨害システムにおそらくよっている。アメリカは、GPS妨害機器や最新の対戦車誘導ミサイルシステムをイラクに供給したことを非難した。ロシアはこの非難を否定したが、GPS誘導型兵器の劣った性能という事実は残る。

ロシアン・コネクション

この戦争におけるモスクワの役割は謎のままである。まずロシアはイラクにGPS妨害機、対戦車兵器、暗視機器を供給したことでアメリカに非難されている。しかしこれらの申し立ては証拠がないままである。破壊された数台のアブラムスMBTや殺害された少数の団子軍兵士は、決定的な証拠にはなりえない。それでもロシアはこれらの訴えを考慮して、ロシア政府の高官は個人的にこれらの訴えを否定した。これらの訴えは実に特定的だった。特定のロシア企業がこれらの兵器の製造元として名指しされた。当然だが、これらの企業の経営陣はイラクとの関係を激しく否定した。

ロシアはサダム・フセインから距離をおき、そのイラク戦争における公的な立場を政治的なレトリックや時折のゲリラ的な言葉によるワシントンやロンドンに対する攻撃にとどめた。しかしそのあとに何かがおき、ロシアは、まずその仕草だけだったがのちにかなりの海軍兵力をペルシャ湾地域に派遣する計画を認めた。ロシアの外交団はバクダットから去るときに米兵に攻撃された。大使を含む5人の外交官が負傷した。ロシア外務省は即座にロシア外交官に対するアメリカの故意の攻撃を非難した。

この一番の好機に、在イラクロシア大使はテレビのインタビューで、米兵が40分にわたってロシア外交団に故意に銃火を浴びせ、いかなる援助も与えようとしなかったことを非難した。その後確認されたことだが、一人の運転手の腹から摘出された弾丸はアメリカ製のM!16自動小銃から発射されたものだった。車両から発見された弾丸や弾痕も同じ種類の武器から発射されたものだった。

ロシア外交団に対する攻撃は、イラク軍の退却の最初の兆候とタイミングが一致していた。多くの人が、在イラクロシア大使が、バクダットからシリアに行き、その後モスクワに行ってまたバクダットに二日後に戻るという危険な行動をしたのか、不思議に思っている。大使の付き添いが必要なほど大切ななにかを外交団が運んでいたのだろうか?更に、ロシア側が主張するところでは、米兵は外交団を何度も制止して外交団を調べようとし、また、シリアの国境を越えることを拒否しようと試みていた。

プーチンはブッシュと電話で会話した。報告されたところによると、その会話は長時間続き、特に楽しそうな様子はなかった。それに引き比べ、翌朝のコンドリーザ・ライスのモスクワ訪問は短時間で平凡に見える。いくつかの情報は、ロシア外交団はイラクが捕獲した米軍の機器をもっていたのではないかと主張している。これは、撃墜されたAH−64Dのアパッチ・ロングボーに搭載されていた高度な電子光学システムを含んでいるだろう。みなさんも思い出すだろうが、このアメリカが配備している兵器の中で最も進んだ兵器のひとつであるこのヘリコプターは、推定では単なるライフル銃の狙撃による最小の損害によって地上に落ちた。下部構造の軽度な損傷以外、ヘリコプターは無傷だった。二人の操縦士は捕獲された。

CENTCOMの代理人によれば、このAH-64Dは後に米軍機(おそらくF-14)が落とした精密誘導弾によって破壊され、その進んだ技術が敵の手に渡らないようにしたとのことである。アメリカは最初のペルシャ湾岸戦争や、ユーゴスラビアの戦争で、墜落した航空機を何機も破壊している。しかしこの実践が公的に認められたのはアフガニスタンで継続している戦争でのことであり、MH-53運搬ヘリの残骸を、F14がレーザー誘導型爆弾を使って破壊した。最初のペルシャ湾岸戦争の間に、イラクはF-117「ステルス」爆撃機をSA-8「ゲッコー」移動式SAMシステムで撃墜したと主張した。このF-117の残骸はまた別のF-117によってイラク兵がその墜落現場に到着する前に破壊したとイラクは主張している。

機密技術

ラムゼイのレポートを読んでいたならば知っていると思うが、ロシアの軍事情報分析はAH-64Dの墜落現場の衛星画像を解析し、米軍機は荒っぽく作成されたヘリコプターの模造品を破壊した、と結論づけた。後のイラクのビデオ画像は、AH-64Dアパッチ・ロングボーがトラックで運搬される様子を流し、その最初の衛星画像の解析結果が確認された。特に注意する価値があるのは、トレーラーに積載されたAH-64Dの静止画像を見ると、その航空機の先端部から目標設定と探知のための機器が失われているということである。

正確にはなにが失われ、そのシステムはどれだけ重要なのだろうか?それは政治的に、そしてもしかしたら軍事的にロシアと対立するだけの価値があるものなのだろうか?このシステムはロシアではなく、中国に買われたという噂もある。中国は独自の攻撃ヘリを開発しようとしており、一方でロシアはすでに相同な技術を持っている。AH-64Dには多くの秘密技術が搭載されていて、256の陸空の目標を追跡するロックヒード・マーチン/ノースロップ・グルームマンAN/APG-78ロングボー・マストマウント型360度レーダーも含まれる。実装されている通信手段はAN/ARC-164 UHF、 AN/ARC-222 SINCGARS 保秘 UHF/VHF, KY-28/58/TSEC 暗号保秘音声, C-8157 保秘音声制御, KIT-1A 保秘暗号型
AN/APX-100 IFFシステムである。

撃墜された後のAH-64Dの写真にはあって、のちのビデオ画像では無くなったヘリコプターのセンサー旋回塔は多数の
電子光学先端技術システムが搭載されており、テレビカメラ、レーザーレンジ捕捉/識別機、レーザースポット追跡機、FLIR照準機その他のものが含まれている。このヘリコプターにはさらにリットンAN/APR-39パッシブ RWR, サンダース AN/ALQ-144 IR 妨害機, ライセオン AN/AVR-2 レーザー警告レシーバー, ITT AN/ALQ-136 レーダー妨害機とチャフ放出機とロックヒード・マーチンAN/APR-48Aレーダー周波数干渉機が搭載されている。

なくなっている旋回塔は明白だが、他のなんのシステムが取り去られたのか、トラックに詰まれる前の状態でも知ることは難しい。そう考えても捕獲されたアパッチ・ロングボーには開発費用にして数十億ドルの価値がある技術が積み込まれていた。しかしこのことで米軍兵士はロシア外交官をころそうとするだろうか。あるいはもっと重要なものが大使のメルセデスベンツには乗っていたのか?最も重要なのはしかし、攻撃型ヘリの部品を運ぶためだけに25人の大使館員と大使自身が必要だったのだろうか?それは考えにくいことである。一方でロシアは1999年にユーゴスラビアが捕獲した英国のフェニックスUAVや米国F1117A「ステルス」爆撃機などのNATOの兵器を入手している。

(続く)

http://www.iraqwar.ru/iraq-read_article.php?articleId=3162&lang=en
War in Iraq: Random Thoughts, Part II
16.04.2003 [15:38]

The failings of hi-tech

About a hundred of Iraq's operational aircraft have disappeared without a trace. There have been no photos, satellite imagery, video footage made by targeting systems of Iraqi planes, helicopters, tanks, SAM launchers or any other military equipment supposedly destroyed by the coalition. We have seen such images on a daily basis during the 1991 Gulf War and during the 1999 aggression against Yugoslavia. And speaking of Yugoslavia - here's another characteristic example: for nearly three months hundreds of NATO aircraft and dozens of warships attacked Yugoslavia with bombs and missiles. This was a very one-sided war in which the defending side chose a very passive strategy.
Even so, the NATO command claimed some 800 destroyed "tanks". It claimed that Yugoslav air defenses were completely destroyed and its army was on the verge of collapse. At the end of the war the Yugoslav side confirmed 26 tanks lost mainly to the Kosovo Liberation Army actions. It was said that about ten of those tanks were still repairable and were transported out of Kosovo. In the province itself the 'peacekeepers' found only 13 destroyed tanks and just three of them were the relatively modern M84s. No destroyed air defense systems were found.

Much to NATO's embarrassment the Yugoslav army paraded hundreds of armored vehicles and air defense systems when it was withdrawing from Kosovo. A review was launched by the NATO into the discrepancy between the number if claimed kills and the confirmed results of the bombing campaign. NATO's commander Gen. Clarke was sacked just two months before the end of his term. This war illustrated the weaknesses of air power at all stages: reconnaissance, real-time target acquisition and identification, targeting and guidance. This was just three years ago.

During the war in Yugoslavia NATO lost at least 45 unmanned reconnaissance vehicles. This was officially confirmed by the NATO command. This number includes almost all (12) of the new British "Phoenix" UAVs deployed in the war - the first operational deployment of this remarkably expensive type. The primary task of these aircraft was to provide real-time targeting information - a task never accomplished. Incidentally, a "Phoenix" UAV is one of only two UAV losses officially reported during the ongoing war in Iraq.

Another marvel of modern UAV design - the enormous Global Hawk - is reportedly being used over Iraq following its less than impressive performance in Afghanistan. Out of at least 16 confirmed UAV losses in Afghanistan two were the Global Hawks - the most expensive operational 'strategic' UAVs with intercontinental range. U-2s, satellites and numerous other reconnaissance systems are also being used in Iraq. Nearly all of the same systems were used over Yugoslavia with very poor results.

Massive failures of GPS-guided weapons, such as modernized Tomahawks and JDAM guided bombs, were likely cause by novel GPS jamming systems deployed by Iraq. The US accused Russia of supplying the GPS jammers to Iraq along with some of its latest anti-tank guided missile systems. Russia rejected these accusations but the fact of poor performance of GPS-guided weapons remains.

The Russian connection
Moscow's role in this war remains a mystery. On the one hand Russia was accused of supplying Iraq with GPS jammers, advanced anti-tank weapons and night-vision equipment. However, these allegations remained with no proof. A couple of destroyed "Abrams" MBTs and a few killed coalition soldiers do not amount to conclusive evidence. Still, Russia was concerned by these allegations and top Russian government officials stepped up to personally reject them. These accusations were quite specific: particular Russian companies were named as manufacturers of the weapons. Naturally, the management of these companies vehemently denied any connections with Iraq.

Russia distanced itself from Saddam Hussein and limited its public position on the war in Iraq to political rhetoric and occasional hit-and-run verbal assaults on Washington and London. But then something happened and Russia first hinted at and later confirmed plans to deploy considerable naval forces to the Persian Gulf area. Russian diplomatic convoy was attacked by the US troops while leaving Baghdad. Five Russian diplomats, including the ambassador, were wounded. Immediately the Russian Ministry of Foreign Affairs accused the US of deliberately attacking the Russian diplomats.

At the very first opportunity Russia's ambassador to Iraq gave a televised interview accusing the US troops of deliberately firing at the Russian diplomatic convoy for nearly forty minutes and then refusing to provide any assistance. It has been confirmed that the bullets pulled from the stomach of one of the drivers came from a US-made M-16 automatic rifle. Numerous holes and bullets found in the cars came from the same type of weapon.

The attack on the Russian diplomatic convoy corresponds in time with the first signs of folding Iraqi defenses. Many wonder why the Russia's ambassador to Iraq took the great risk of leaving Baghdad and traveling to Syria and, later, to Moscow just to return to Baghdad two days later. Was there something so important carried by the diplomatic convoy that it required ambassadorial escort? Something important enough to cause the US troops to open fire on Russian diplomats? Furthermore, the Russian side alleged that the US troops were trying to stop and search the diplomatic convoy and were trying to deny it passage across the Syrian border.

Putin talked to Bush on the phone. It was reported that the conversation was long and not particularly pleasant. In contrast Condoleezza Rice's visit to Moscow the next morning was short and seemingly uneventful. Some sources claimed that the diplomatic convoy might have been carrying certain US military hardware captured by the Iraqis. This would include the advanced electro-optical systems from the downed AH-64D Apache Longbow. As you may remember, this helicopter - the most advanced in its class in the US service - landed with minimal damage after supposedly being hit by simple rifle round. With the exception of some light damage to the undercarriage the helicopter was intact. The two pilots were captured.

The CENTCOM representatives confirmed that this AH-64D was later destroyed by a precision-guided bomb dropped by a US plane (presumably an F-14) so not to let the advanced technology fall into the enemy's hands. The US destroyed a number of its downed aircraft during the first war in the Persian Gulf and during the war in Yugoslavia. However, the first official confirmation of this practice came during the continuing war in Afghanistan, where an F-14 used a laser-guided bomb to destroy the remains of an MH-53 transport helicopter. During the first war in the Persian Gulf Iraq claimed to have shot down an F-117 'stealth' bomber with an SA-8 'Gecko' mobile SAM systems. Iraq also claimed that the remains of this F-117 were destroyed by another F-117 before the Iraqi troops could locate the crash site.

Classified technology
If you read the "Ramzaj" reports you know that using satellite imagery of the AH-64D's crash site Russian military intelligence concluded that the US planes destroyed a crude mockup of the helicopter and that the real AH-64D was transported away from the crash site. Later video footage from Iraq showed an AH-64D Apache Longbow being transported by a truck, confirming the initial analysts of the satellite photos. It is worth particular attention that the most sensitive electro-optical systems were removed from the helicopter. If you look at the video still of the AH-64D loaded onto a trailer, you will notice missing targeting and surveillance equipment in the nose section of the aircraft.

What exactly was missing and how important are these systems? Are they worth a political and, possibly, a military confrontation with Russia? There were also some rumors that these systems were bought by China and not by Russia. China is attempting to develop its own attack helicopter, while Russia already has similar technology. The AH-64D contains a lot of classified technology including the Lockheed Martin/Northrop Grumman AN/APG-78 Longbow mast-mounted 360-deg radar that can track up to 256 airborne and ground targets. The communication suit includes AN/ARC-164 UHF, AN/ARC-222 SINCGARS secure UHF/VHF, KY-28/58/TSEC crypto secure voice, C-8157 secure voice control, AN/APX-100 IFF system with KIT-1A secure encoding.

The helicopter's sensor turret, present on the original photos of the downed AH-64D but missing on the video footage shot later, contains a number of advanced optical and electronic systems including the TV camera, laser range-finder/designator, laser spot tracker, FLIR sight and other systems. The helicopter is also equipped with Litton AN/APR-39 passive RWR, Sanders AN/ALQ-144 IR jammer, Raytheon AN/AVR-2 laser warning receiver, ITT AN/ALQ-136 radar jammer and chaff dispensers and Lockheed Martin AN/APR-48A radar frequency interferometer.

The missing turret is obvious but it is difficult to tell what other systems were removed from the helicopter even before it was loaded onto a truck. By all accounts the captured Apache Longbow was loaded with technology worth billions of dollars in development costs. But would this cause the US troops to try to kill the Russian diplomats, or was there something even more important riding in ambassador's Mercedes-Benz? Most importantly, however, did transporting pieces of the attack helicopter really require 25 embassy staff members and the ambassador himself? This does not seem very likely. On the other hand, in 1999 Russia acquired a number of NATO weapons captured by the Yugoslav military, including the British Phoenix UAV and the US F-117A ‘stealth’ bomber.

Next: Saddam and his archives. To be continued

Источник: Venik/www.aeronautics.ru

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