★阿修羅♪ 現在地 HOME > 掲示板 > Ψ空耳の丘Ψ27 > 289.html
 ★阿修羅♪
次へ 前へ
太田龍の時事寸評 (第六百一回)
http://www.asyura.com/0306/bd27/msg/289.html
投稿者 ななしさん 日時 2003 年 6 月 07 日 23:56:46:

太田龍著「縄文日本文明一万五千年史序論」(成申書房)、七月上旬刊予定


投稿 平成15年06月07日23時23分
太田龍の時事寸評
平成十五年(二〇〇三年)六月七日(土)
(第六百一回)

○筆者は、平成十二年四月から十二月にかけて、「縄文日本文明
 一万五千年史序論」を書き上げた。

○この原稿が、間もなく、成申書房から出版される。

○「縄文日本文明一万5千年」の歴史を、たとえ、「序論」であろう
 とも、三百数十頁の一冊の著作の中に、どうすれば描くことが出
 来よう。

○筆者は、この主題を、年代記風に、時間を追って書く方法はとら
 なかった。

○超太古から現在そして未来、大宇宙から地球と日本列島、その
 空間と時間を、まず素描し、そしてそれから、少しずつ精密に描き
 加え、最後に縄文日本文明の生きた姿、その本態を表現するように、
 努めた。

○縄文文明は生きて居る。

○しかし、それで、目出度し、目出度し、とはならないであろう。

○縄文日本文明は今や、恐るべき強力な外敵によって、抹殺されよう
 として居る。

○最高度に切迫したこの危機感こそが、筆者をして、この本を書かせた
 のである。

○縄文日本文明を壊滅させようとするその外敵とは何者か。

○それは、ここでは省略する。

○筆者は、本書を書き終えると、ただちに、次の著作、即ち、
 「イルミナティの皇室破壊工作の歴史」を、平成一三年に書き上げた。

○この本は、平成十四年五月に、「天皇破壊史」(成申書房)、と言う
 表題で出版されて居る。

○「天皇破壊史」と「縄文日本文明一万5千年史序論」は、二冊で一冊、
 緊密に結び付いた一組の著作である。

○本書が、滅亡寸前の死地に追い詰められて居る日本民族の覚醒の書
 として有志に読まれることを著者は期待する。

 (了)

 次へ  前へ

Ψ空耳の丘Ψ27掲示板へ



フォローアップ:


 

 

 

 

  拍手はせず、拍手一覧を見る


★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)|(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(なしでも可能。あったほうが良い)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
最新投稿・コメント全文リスト  コメント投稿はメルマガで即時配信  スレ建て依頼スレ
★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/  since 1995
 題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
掲示板,MLを含むこのサイトすべての
一切の引用、転載、リンクを許可いたします。確認メールは不要です。
引用元リンクを表示してください。