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【見逃されていた911の驚くべき証拠】
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投稿者 HAARP 日時 2003 年 9 月 09 日 03:51:51:oQGUNb5q8hjD.

【The Incredible 9-11 Evidence We've All beeen Overlooked】
by Leonard Spencer
http://www.serendipity.li/wot/aa11.htm
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【見逃されていた911の驚くべき証拠】

911におけるアメリカン航空の11便(最初に北タワーに突入)http://www.serendipity.li/wot/firsthit.detail.mov
と175便(南タワー)を撮影した映像 http://www.serendipity.li/wot/wmv/ghostplane2.wmv は今では何百回も見てきたものだが、これらの(多くのリンクあり)映像をコマ送りにしたりして詳細に観察したところ一般に受け入れられてきた解釈とはまるで違うものが浮かび上がる。

これは同じく、ペンタゴンに突入したとされる93便には何が起こったかという多くの考察にもあてはまるものだ。

最初に11便が突入した映像は、消防士を取材していたナウデ兄弟(Naudet Brothers)のカメラマンが撮影したものが有名だが、この突入の1秒前かそこらにはブッシュの徒党には辛いものが写っている。彼等にしてみればこれはプロのカメラマンには撮影して欲しくはなかっただろう。

この北タワー突入の直前には、この飛行機が閃光を発射している。しかもコマ送りで見るとこの飛行機は大きさや形から、ボーイングの旅客機には見えない。翼にエンジンが付いていないように見える。

より詳細に観察すると、この飛行機は突入の直前にミサイルを発射しているようであり、これが閃光の原因らしく、その後ミサイルで開いた穴に飛び込むが、これは穴に飛び込むようにして翼の印象がない。
また、突入して見えなくなる直前に、機体の後部からまた2発のミサイルを発射している。一発は左方向、もう一発は右方向に発射され、都合3箇所の破砕がビルに起こっている。

他にも、飛行機が突入した同じ階の東側からも白い煙が吹き出しており、これは飛行機の航跡の角度からは不自然な方向に吹き出している。また、ここには煙だけでオレンジの炎は無く、明らかに爆弾の破裂であり、これが東側の壁に亀裂を作っている。

私はこの「11便」はボーイング767ではなく、軍の特製のリモコン機であり、同じものがペンタゴンにも使われたと信じている。「陰謀論者」は正しかったということのようだ。
トランスポンダーのスイッチが切られたとき、本物の11、175、77、93便は実際に取り替えられ、誰かがハイジャッカー達をハイジャックして仕事をやり遂げたということだ。

これは信じがたいことかもしれないが、各々が自分の目で見て判断して欲しい。

この「消防士ビデオ」はブッシュにとって動かぬ証拠になるだろう。この映像はDVDでも販売されているし、何万という家庭のビデオラックにもあるだろうからだ。もう一度、この映像をよく見直して欲しい。
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* より信じられない証拠 *

一方の175便についても驚くべき写真やビデオが残されている。このWTCの南タワーに突入した飛行機が衝突する直前の写真は多くの新聞や雑誌を賑わした。

よく見ればすぐにわかることだが、この飛行機は右翼(の付け根)の胴体下に奇妙なものが取り付けられている。
これはまるで第3エンジンのようであり、後部までのパイプが繋がっており、同じように機体前部に届くノズルが付いているようだ。
http://www.serendipity.li/wot/aa11.htm#ghostplane
(このページの真ん中あたりの写真)
機体は左に傾いているので、左下部にはこのパイプワークの影が黒く映っており、これはアメリカン航空のペイントワークではない。
(動画: www.serendipity.li/wot/wmv/ghostplane2.wmv では衝突直前にこのタンクのようなものが機体から離れるのが見える)

また、突入の瞬間にはこの機体前部のノズルからジェット排気のような炎が発射される。これも空想のように聞こえるかもしれないが、自分の目で確かめて欲しい。
http://www.serendipity.li/wot/wmv/ghostplane.closeup.wmv

興味深いことに、この2つのタワーに対する2機の突入は、それぞれ非常に異なる性格のものだということだ。
初めの「消防士ビデオ」のものは、どちらかというと地味なものである。1機目が衝突した直後の炎と煙はすぐに治まるように見え、炎の色は赤いものであった。
一方、2機目の衝突では巨大で大規模な黄色の火の玉が発生し、これは1機目に比べてはるかに広範囲で高密度の炎が見られた。

この2機が両方ともボーイング767で、同じくボストンからロサンジェルスへ向かうはずであり、衝突までに45分間ほど飛行していたとするならば、だいたい同じような量の燃料を積んでいなくてはならず、このような(炎の)違いは奇妙と言える。

「消防士ビデオ」では1機目は767ではなく、大部分の破壊は発射されたミサイルによって引き起こされた。火の玉の規模は比較的小さく、これはこの機が多分あまり燃料を積んでいなかったことを示している。
2機目は、1機目のようにミサイルは発射しなかったが、”この時点で世界中のメディアは位置についていた”、これが作り出した爆発は多量の燃料を示唆するものだった。

この2機目が突入した後には強い燃料の臭いがしたと言う何人かの目撃者がいる。
私は、この機は実際に燃料を満載した「空飛ぶ燃料タンク」であり、このために巨大な火の玉が出現したと考えている。よって、右翼下の装置は火炎放射器のような発火装置であり、衝突時に(計画された)確実な燃料爆発を誘発するためのものだったと考えられる。
また、衝突時の火炎放射は焼夷弾ミサイルの航跡だったという可能性もある。
これが実際に何であれ、この目的は衝突の結果として「巨大な火の玉」を確実に作り出すためのものだったということだ。

175便がボストンを8時14分に飛び立ったときに、このような発火装置を機体の下に装着していたとは考えにくい。
私の知る限りでは、このような装置がボーイング767の標準装備にあるとは思えないし、どのみち離陸するときには誰にでも目撃されてしまうだろう。
ましてや、アラブのテロリストが飛行中に機体をよじ登ってこの装置を取り付けたなどとも考えられない。
このことから、この南タワーに突入した飛行機はボストンから飛び立ったものではないと言える。これに関する詳細は、http://www.serendipity.li/wtc.html#what_actually_happened_2 にある。

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この911テロ攻撃は、ある意味で独特と言えるだろう。これは、私の知る限り、待ちかまえているメディアの鼻先で行われた唯一のものだ。これは明らかに事故ではない。
この事件は周到に時間配分が計算されたものであり、最初の衝突(これは明らかに我々は見ないはずであった)がメディアをWTCに誘導し、15分後の次の衝突に向けてカメラの砲列が確実に揃うように仕向けたのだ。
このことによって我々は、2度目の衝突をあらゆる角度からのアングルで見ることになった。そして、当然その1時間後あたりに2つのタワーが黙示的に崩れ落ちるころには、より多くのカメラが集まって来ていた。

私としては、これらの映像の映画じみた臨場感こそが全体の作戦のなかの主要な目的であったと信じている。
あれは慎重に計画されたスペクタクルだったのだ。
まる2日に亘って無理矢理見せつけられた当時の映像を思い出して欲しい、誰もが何百回と見たのではないだろうか。
これこそ、またとないプロパガンダと洗脳の手口なのだ。

もし、地球上でアメリカ人が他の誰よりも上手なことがあるとすれば、それは映画を作ることだろう、特に大規模でスペクタクルに満ちたものは。
彼等は、情報を伝えたり、楽しませたり、暗示を掛けたりするには動画が莫大な潜在力を秘めているということを誰よりもよく理解しているのだ。
これは、彼等が我々の感情をフィルムを使って操作することに精通しているということだ。
彼等はこの知識と技術をいつでも好きなときに使えるが、911はこの最も最近のケースということだろう。

11便と175便のビデオ映像に戻るが、これらは手品師と映画製作者の手口を暴くことになるだろう。この2つのビデオの詳細な観察は、911が洗練された軍事作戦であったことであり、その責任を負うべき者はアメリカ自身であるということを証明しているように思う。
この証拠は反駁できないものであり、法廷でも有効となるものだろう。
ブッシュが政権にある限りはこのような裁判は行われないだろう。
我々はどんな行動をとればいいのだろうか。

レオナルド・スペンサー
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このビデオファイルは私も見てみましたが、確かにスペンサー氏の言っていることが確認できたと思っています。特に175便の機体下部のタンクのようなものが衝突直前に落ちるのがはっきりわかります。このようなことをこの2年間誰も言わなかったというのは、いかに我々の視覚をはじめとする感覚が危ういものかを思い知らされます。

しかし、本物の4機とその搭乗者たちはどうなってしまったのか、場合によってはどこかで生きている可能性すら出てきてしまいます。

また、この元サイトやビデオのリンクに繋いだ後にPCが侵入されたような動作をしました。
参照する際はダウンロードしたらすぐに物理的に一度回線を遮断して見たほうがいいと思います。

イスラエルに言及していないのが少し不満ですが、これは記事の性格上と著者の英国系の名前から、しかたがないことかもしれません。

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