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↑まあ、年上だけど、太田龍さんじゃ逆効果。拙著『アウシュヴィッツの争点』推薦
http://www.asyura.com/0306/war38/msg/347.html
投稿者 木村愛二 日時 2003 年 8 月 11 日 22:10:58:CjMHiEP28ibKM

(回答先: ドイツでは大書店で売られているようなユダヤ・メーソン陰謀論は読めそうにないね 投稿者 スパルタクス 日時 2003 年 8 月 11 日 21:41:26)

まあ、年上だけど、太田龍さんじゃ逆効果。拙著『アウシュヴィッツの争点』推薦

http://www.jca.apc.org/~altmedka/aus.html
電網木村書店 Web無料公開
『アウシュヴィッツの争点』
ユダヤ民族3000年の悲劇の歴史を真に解決させるために
(その1) Web公開はしがき/資料編1. / (2) 資料編2.
(その3) はしがき1. / (4) はしがき2.
(その5) 序章「疑惑の旅立ち」1./(6) 序章「疑惑の旅立ち」2./(7) 序章「疑惑の旅立ち」3.

『アウシュヴィッツの争点』構成の概要
序章:序章「疑惑の旅立ち」
第1部:解放50年式典が分裂した背景
第1章:身元不明で遺骨も灰も確認できない「大量虐殺事件」
第2章:「動機」「凶器」「現場」の説明は矛盾だらけ

第2部/冷戦構造のはざまで
〜米ソ賛成、アラブ総反対のパレスチナ分割決議の背景〜

第3章:発言処罰法という「新たな野蛮」の裏の裏の背景
第4章:イスラエル・コネクションの歴史的構造

第3部:隠れていた核心的争点
第5章:未解明だった「チクロンB」と「ガス室」の関係
第6章:減少する一方の「ガス室」

第4部:マスメディア報道の裏側
〜無意識の誤解からテロによる言論封殺まで〜
第7章:はたして「ナチズム擁護派」か
第8章:テロも辞さないシオニスト・ネットワークとの対決

終章:核心的真実
〜または人類史の最後にしてほしい情報操作の本音の真相〜
(その8) 第1部:解放50年式典が分裂した背景
第1章:身元不明で遺骨も灰も確認できない「大量虐殺事件」
(その9) 1.「六〇〇万人」のユダヤ人犠牲者という数字の根拠は?
(その10) 2.最初から矛盾だらけだった犠牲者数と「六〇〇万人」の起源
(その11) 3.「約一五〇万」は元収容所司令官ホェス「告白」の範囲内
(その12) 4.ホェスを「拷問」した英国籍ユダヤ人軍曹の確信犯的「自慢」
(その13) シンプソン陸軍委員会が報告した「特高」顔まけの「拷問」の数々
(その14) 猛将パットンが箝口令をしいた親衛隊員への集団「リンチ処刑」
(その15) 美化されすぎてきた「ニュルンベルグ裁判」への重大な疑問
(その16)「第一級の目撃証人」、最後のアウシュヴィッツ司令官は「否認」

(その17)「歴史上もっとも恥ずべき法の名による茶番狂言」という批判
(その18)エルサレムで戦死した将軍は戦争犯罪局の「狂信的シオニスト」

第2章:「動機」「凶器」「現場」の説明は矛盾だらけ

(その19)「強制収容所」にはなぜ「死亡率低下」が要求されたのか
(その20)「ヒトラーにたいする宣戦布告」を発表したユダヤ人国際組織
(その21)「どくろマーク」がえがかれた「ガス室」物語に数々の矛盾
(その22)「死体焼却炉」には一日一万人分を処理する能力があったのか
(その23)「ロシア人が許可しない」という理由、いや、口実で実地検証なし
(その24)「復元」「改造」「偽造」「捏造」、戦後五〇年の記念の軌跡
(その25) 揚げ足取り論評の数々、「ガス室」と「気化穴」のすり替え
(その26) イスラエルの公式機関でさえ「信用できない」証言が半分以上

第2部:冷戦構造のはざまで
〜米ソ賛成、アラブ総反対のパレスチナ分割決議の背景〜
(その27) [第2部の「はしがき」に当たる映画『ショア』批判]

第3章:発言処罰法という「新たな野蛮」の裏の裏の背景
(その28)「権威に弱い独マスコミ」と、ドイツという国の真相
(その29)『アウシュヴィッツの嘘』の内容をなぜ正確に報道しないのか
(その30) 裁判官の解任までおきた「ホロコースト」否定の「民衆扇動罪」

第4章:イスラエル・コネクションの歴史的構造
(その31) パレスチナ分割決議を強行採決した国連「東西対立」のはざま
(その32) ユダヤ系富豪に再選の運動資金をあおいだトルーマン大統領
(その33)「ホロコースト」の「欺瞞」の犠牲者はパレスチナ人という主張
(その34) 反ナチ・ユダヤ人救助のレジスタンス闘士が「見直し論」の父
(その35) 西ドイツ当局がアウシュヴィッツ裁判傍聴で入国を拒否
(その36)「左翼」でユダヤ人、プリンストン大学の著名な歴史学教授
(その37)「ユダヤ人問題の最終的解決」の意味するもの
(その38) シオニストとナチ党の共生関係にこそ最大の歴史的疑問符
(その39) シオニズムに「好意的な立場」の学者もみとめる「移送協定」

第3部:隠れていた核心的争点
(その40)「マスコミ・ブラックアウト」の陰で進んでいた科学的検証

第5章:未解明だった「チクロンB」と「ガス室」の関係
(その41)「ユダヤ人は自然死」の意見は紹介するが「チフス」を無視
(その42) アンネ・フランクがもっとも有名な「発疹チフス」患者
(その43)「発疹チフス」予防用「殺虫剤」の「チクロンB」で人を殺せたか
(その44)「青酸ガス(チクロン)」フォア「害虫駆除(消毒)」の順序
(その45) 死亡「一○分」除去「二○分」「気化」「換気」の所要時間は?
(その46)「チクロンB」の主成分、青酸ガス(シアン化水素)の殺傷能力
(その47)「毒ガス」発生のメカニズムど「ガス室」の性能の相互開係
(その48)「科学の粋を集める」どころか民間で実用化の技術も無視?

第6章:減少する一方の「ガス室」
(その49) 前線発表報道の「ガス室」は「発疹チフス」予防の消毒室だった
(その50)「記録の抹消といった巧妙な手口」という説明の矛盾
(その51) 現代史研究所長が「ドイツではガス室殺害なし」と新聞投書
(その52)「東方移送」による「ホロコースト」神話維持は「二度目の嘘」か?
(その53) 科学的で法医学的な世界初の「ガス室」検証が『ロイヒター報告』
(その54) ポーランドの法医学調査研究所がおこなった追試調査
(その55)「非常にむずかしい問題」を連発するクラクフの誠実な法医学者
(その56) 第4部:マスメディア報道の裏側
〜無意識の誤解からテロによる言論封殺まで〜
(その57) 第7章:はたして「ナチズム擁護派」か
(その58) ヴァンゼー「会談」主催者をヒトラーにしてしまう「おそまつ」
(その59) アウシュヴィッツの遺影とアンネ・フランクの『日記』
(その60)「ナチズム擁護派の国際的なネットワーク」というレッテルはり
(その61) 集会参加者と記者会見同席者をすりかえて「ネオナチ」攻撃
(その62) 過去の過大な賠償金支払いと、現在の過大な精神的負担との類比
(その63) 第8章:テロも辞さないシオニスト・ネットワークとの対決
(その64)「イスラエル大使館サイドの反論」の背後にいたアメリカ大使
(その65) 広告担当幹部に「ユダヤ民族の真の価値の学習」を提案したSWC
(その66)「経済大国日本の国際世論への影響」を重視し「交流」を予定
(その67)「日系米兵」物語ではイスラエル制作のテレビ作品が先行
(その68) 終章:核心的真実 〜または人類史の最後にしてほしい情報操作の本音の真相〜
(その69) 世界ユダヤ人評議会の「情報機関」としてのユダヤ人問題研究所
(その70) あとがき

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