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911WTC突入機疑惑最新耳情報加え「空港管理リクード党員」何でもあり驚愕特
http://www.asyura.com/0310/war39/msg/116.html
投稿者 木村愛二 日時 2003 年 9 月 21 日 17:06:30:CjMHiEP28ibKM

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『亜空間通信』662号(2003/09/15)
【911WTC突入機疑惑最新耳情報加え「空港管理リクード党員」何でもあり驚愕特
集】

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 転送、転載、引用、訳出、大歓迎!

 本日(2003/09/15)は敬老の日とか、ああ、66歳の有資格者である自分を自分で敬い
つつも、ああ、この「阿修羅ダウン」の緊急事態に直面してしまった以上、ああ、休
んではいられない。
 
 4日前(2003/09/11)が2周年記念日の911事件に関して、昨晩(2003/09/14)得た最新
の現地アメリカ耳情報をも加えて、驚愕の特集を発する。
 
 911事件の疑惑の中でも、最もハリウッド活劇風の脚光を浴び続けた場面に関して
は、何と、何と、「ハイジャック機」が発進したとされるローガン空港管理者は、シャ
ロンの腹心の違法政治資金調達で有罪のリクード党員だったのであり、「WTC突入機
には何でもあり」、だったのである。

 なお、「割り込み中継!」、上記の「緊急連絡」のごとく、目下、わが言論戦の舞
台が一部閉鎖状況になっている。このところの情報洪水への臨時処置として、阿修羅
戦争掲示板への投稿を続けていたが、以下の状況になっている。

---------- 引用ここから ---------- 
ここは★阿修羅♪  避難所 http://asyura.us/
2003/09/15 01:00(JST)★阿修羅♪本体 停止中
本体→ http://asyura.com/
違うプロバイダに移転することにしました。現在、移転手続き中。
DNSを新プロバイダに切り替えました。2003/09/15 1:00
今から24時間程度はどこにもアクセスできないでしょう。
16日夜頃からアクセスが可能になるかとおもいます。
前回バックアップを取ったのが、8月末。
9月のデータが旧サーバーから取得できるかどうか。★阿修羅♪ミラー【更新】
2003/08/24までのすべてのページを見ることが出来ます。
http://www16.tok2.com/home/asyura/
---------- 引用ここまで ----------

 ということで、「割り込み中継!」を終わり、通信を継続する。

 最近、阿修羅がダウンすると、わが電網宝庫訪問者が激増する現象が続いており、
責任上、上記のごとき、「本通信の発行は最小限に止める」臨時処置を、一時、解除
せざるを得ない。特に、今は、911事件の2周年の記念週間中でもある。そこで、本通
信を発する次第である。ああ、何とも、実に忙しい敬老の日なのである。
 
 最初に、わが最新の耳情報を紹介する。
 
  昨晩(2003/09/14)、ニューヨークから日本に帰国したばかりの友人が、電話を掛
けてきた。私は、以下の新情報を告げたが、彼は即座に、「何か、そんなことが、ニ
ューヨーク・タイムズに写真入りで載っていた」というのである。「写真」とは、下
記の阿修羅戦争38掲示板の投稿の中の「右翼(の付け根)の胴体下に奇妙なものが取
り付けられている」拡大映像のことである。

---------- 引用ここから ----------
新たにリリースされたWTC突入機の写真、胴体部分に注目
http://www.asyura.com/0306/war38/msg/1042.html
投稿者 ドメル将軍 日時 2003 年 9 月 09 日 01:23:50:thBqtlf63WYzY
[中略]
【見逃されていた911の驚くべき証拠】
http://www.asyura.com/0306/bd28/msg/695.html
投稿者 HAARP 日時 2003 年 9 月 09 日 03:51:51:oQGUNb5q8hjD.

【The Incredible 9-11 Evidence We've All beeen Overlooked】
by Leonard Spencer
http://www.serendipity.li/wot/aa11.htm
----------------------------------------------------------------------------
---
【見逃されていた911の驚くべき証拠】

911におけるアメリカン航空の11便(最初に北タワーに突入)
http://www.serendipity.li/wot/firsthit.detail.mov
と175便(南タワー)を撮影した映像
http://www.serendipity.li/wot/wmv/ghostplane2.wmv
は今では何百回も見てきたものだが、これらの(多くのリンクあり)映像をコマ送
りにしたりして詳細に観察したところ一般に受け入れられてきた解釈とはまるで違う
ものが浮かび上がる。
[中略]
この北タワー突入の直前には、この飛行機が閃光を発射している。しかもコマ送りで
見るとこの飛行機は大きさや形から、ボーイングの旅客機には見えない。翼にエンジ
ンが付いていないように見える。

より詳細に観察すると、この飛行機は突入の直前にミサイルを発射しているようであ
り、これが閃光の原因らしく、その後ミサイルで開いた穴に飛び込むが、これは穴に
飛び込むようにして翼の印象がない。
また、突入して見えなくなる直前に、機体の後部からまた2発のミサイルを発射して
いる。一発は左方向、もう一発は右方向に発射され、都合3箇所の破砕がビルに起こっ
ている。

他にも、飛行機が突入した同じ階の東側からも白い煙が吹き出しており、これは飛行
機の航跡の角度からは不自然な方向に吹き出している。また、ここには煙だけでオレ
ンジの炎は無く、明らかに爆弾の破裂であり、これが東側の壁に亀裂を作っている。

 私はこの「11便」はボーイング767ではなく、軍の特製のリモコン機であり、同じ
ものがペンタゴンにも使われたと信じている。「陰謀論者」は正しかったということ
のようだ。
 トランスポンダーのスイッチが切られたとき、本物の11、175、77、93便は実際に
取り替えられ、誰かがハイジャッカー達をハイジャックして仕事をやり遂げたという
ことだ。
[中略]
 一方の175便についても驚くべき写真やビデオが残されている。このWTCの南タワー
に突入した飛行機が衝突する直前の写真は多くの新聞や雑誌を賑わした。

よく見ればすぐにわかることだが、この飛行機は右翼(の付け根)の胴体下に奇妙な
ものが取り付けられている。
 これはまるで第3エンジンのようであり、後部までのパイプが繋がっており、同じ
ように機体前部に届くノズルが付いているようだ。
http://www.serendipity.li/wot/aa11.htm#ghostplane
(このページの真ん中あたりの写真)
 機体は左に傾いているので、左下部にはこのパイプワークの影が黒く映っており、
これはアメリカン航空のペイントワークではない。
(動画:
www.serendipity.li/wot/wmv/ghostplane2.wmv
では衝突直前にこのタンクのようなものが機体から離れるのが見える)

また、突入の瞬間にはこの機体前部のノズルからジェット排気のような炎が発射され
る。これも空想のように聞こえるかもしれないが、自分の目で確かめて欲しい。
http://www.serendipity.li/wot/wmv/ghostplane.closeup.wmv

興味深いことに、この2つのタワーに対する2機の突入は、それぞれ非常に異なる性格
のものだということだ。
 初めの「消防士ビデオ」のものは、どちらかというと地味なものである。1機目が
衝突した直後の炎と煙はすぐに治まるように見え、炎の色は赤いものであった。
一方、2機目の衝突では巨大で大規模な黄色の火の玉が発生し、これは1機目に比べて
はるかに広範囲で高密度の炎が見られた。

この2機が両方ともボーイング767で、同じくボストンからロサンジェルスへ向かうは
ずであり、衝突までに45分間ほど飛行していたとするならば、だいたい同じような量
の燃料を積んでいなくてはならず、このような(炎の)違いは奇妙と言える。

「消防士ビデオ」では1機目は767ではなく、大部分の破壊は発射されたミサイルによっ
て引き起こされた。火の玉の規模は比較的小さく、これはこの機が多分あまり燃料を
積んでいなかったことを示している。
 2機目は、1機目のようにミサイルは発射しなかったが、”この時点で世界中のメディ
アは位置についていた”、これが作り出した爆発は多量の燃料を示唆するものだった。

 この2機目が突入した後には強い燃料の臭いがしたと言う何人かの目撃者がいる。
 私は、この機は実際に燃料を満載した「空飛ぶ燃料タンク」であり、このために巨
大な火の玉が出現したと考えている。よって、右翼下の装置は火炎放射器のような発
火装置であり、衝突時に(計画された)確実な燃料爆発を誘発するためのものだった
と考えられる。
 また、衝突時の火炎放射は焼夷弾ミサイルの航跡だったという可能性もある。
 これが実際に何であれ、この目的は衝突の結果として「巨大な火の玉」を確実に作
り出すためのものだったということだ。

175便がボストンを8時14分に飛び立ったときに、このような発火装置を機体の下に装
着していたとは考えにくい。
私の知る限りでは、このような装置がボーイング767の標準装備にあるとは思えない
し、どのみち離陸するときには誰にでも目撃されてしまうだろう。
ましてや、アラブのテロリストが飛行中に機体をよじ登ってこの装置を取り付けたな
どとも考えられない。
 このことから、この南タワーに突入した飛行機はボストンから飛び立ったものでは
ないと言える。これに関する詳細は、
 http://www.serendipity.li/wtc.html#what_actually_happened_2
 にある。
[中略]
 ある意味で独特と言えるだろう。これは、私の知る限り、待ちかまえているメディ
アの鼻先で行われた唯一のものだ。これは明らかに事故ではない。
 この事件は周到に時間配分が計算されたものであり、最初の衝突(これは明らかに
我々は見ないはずであった)がメディアをWTCに誘導し、15分後の次の衝突に向けて
カメラの砲列が確実に揃うように仕向けたのだ。
 このことによって我々は、2度目の衝突をあらゆる角度からのアングルで見ること
になった。そして、当然その1時間後あたりに2つのタワーが黙示的に崩れ落ちるころ
には、より多くのカメラが集まって来ていた。

 私としては、これらの映像の映画じみた臨場感こそが全体の作戦のなかの主要な目
的であったと信じている。
 あれは慎重に計画されたスペクタクルだったのだ。
 まる2日に亘って無理矢理見せつけられた当時の映像を思い出して欲しい、誰もが
何百回と見たのではないだろうか。
 これこそ、またとないプロパガンダと洗脳の手口なのだ。

 もし、地球上でアメリカ人が他の誰よりも上手なことがあるとすれば、それは映画
を作ることだろう、特に大規模でスペクタクルに満ちたものは。
 彼等は、情報を伝えたり、楽しませたり、暗示を掛けたりするには動画が莫大な潜
在力を秘めているということを誰よりもよく理解しているのだ。
 これは、彼等が我々の感情をフィルムを使って操作することに精通しているという
ことだ。
彼等はこの知識と技術をいつでも好きなときに使えるが、911はこの最も最近のケー
スということだろう。

 11便と175便のビデオ映像に戻るが、これらは手品師と映画製作者の手口を暴くこ
とになるだろう。この2つのビデオの詳細な観察は、911が洗練された軍事作戦であっ
たことであり、その責任を負うべき者はアメリカ自身であるということを証明してい
るように思う。
この証拠は反駁できないものであり、法廷でも有効となるものだろう。
ブッシュが政権にある限りはこのような裁判は行われないだろう。
我々はどんな行動をとればいいのだろうか。

 レオナルド・スペンサー記

このビデオファイルは私も見てみましたが、確かにスペンサー氏の言っていることが
確認できたと思っています。特に175便の機体下部のタンクのようなものが衝突直前
に落ちるのがはっきりわかります。このようなことをこの2年間誰も言わなかったと
いうのは、いかに我々の視覚をはじめとする感覚が危ういものかを思い知らされます。

しかし、本物の4機とその搭乗者たちはどうなってしまったのか、場合によってはど
こかで生きている可能性すら出てきてしまいます。[後略]
---------- 引用ここまで ----------

 さてさて、以上の投稿では、「本物の11、175、77、93便は実際に取り替えられ、
誰かがハイジャッカー達をハイジャックして仕事をやり遂げた」と想定されている。
ところが、これは、「本物の11、175、77、93便」が、ボストンのローガン空港から
発進したという「前提」の立論なのである。
 
 しかし、そのローガン空港を管理していたのが、主犯のシャロンの腹心のリクード
党員だったとすれば、何でもありになるのである。私は、この話を、昨年末、2002
年12月21日に電網放送された「アメリカ・ラルーシュ運動」のラディオ番組を録音し、
本年の1月初めに再び聞き、つまりは、わが鬼畜米英時代育ちの貧しい耳による受信
解読により、以下の投稿をしていた。

----- 引用ここから ------------------------------
http://www.asyura.com/2003/war20/msg/833.html
911新情報:ハイジャック・ローガン空港の管理はリクード党のギャングだった?裏
取り研究中なり未確認なれどラルーシュ運動で放送せり
投稿者 木村愛二 日時 2003 年 1 月 06 日 18:16:18:

 さる12月21日放送のアメリカ・ラルーシュ運動スタッフによると、911事件の2機の
双子ビル突入に使われたハイジャック機が発進したとされるボストンのローガン空港
の管理はイスラエル系のコンサルト会社、ICTSがやっていて、管理担当は、イスラエ
ルの極右シャロン首相のリクード党の党員で、政治資金調達のスキャンダルで刑事告
発されていた「メナハム・アツモン」であった。
 その後、リクード党のスキャンダルは日本の大手メディアにも少しは出てきたが、
ここまでの情報はない。
 ラルーシュ放送では、この人物を「ギャングスター」(日本で強盗などを意味する
ギャングと同じ)と呼んでいた。
 関連の英語で電網検索を試みたところ、色々出てきたが、何せ、911事件、ローガ
ン空港、ハイジャック、イスラエル、リクードだけでも、溢れていて、どれがそれな
のか分からない。
同好の士よ、お試しあれ。
----- 引用ここまで ------------------------------

 この投稿と、その他の情報を合わせて、4日後(2003/01/10)には、以下の通信を発
した。
 
---------- 引用ここから ----------
http://www.jca.apc.org/~altmedka/aku474.html
『亜空間通信』474号
【911ハイジャック・ローガン空港管理リクード党の政治資金スキャンダル爆発中】
[後略]
---------- 引用ここまで ----------

 以後は、ともかく、イラク「戦争」に向けての右往左往となり、この件は、英語の
記事入手の時間が取れず、放置していた。このほど、冒頭の「WTC突入機の写真」問
題に接し、鍵言葉を選んで電網検索した結果、以下の「アメリカ・ラルーシュ運動」
記事を発見できた。

 長文ではあるが、重要なので、全文紹介する。これによって、911事件からイラク
「戦争」に至る戦争挑発の史上空前の謀略に果たした極右シオニストの役割が、最早、
逃れようもなく、明確になるのである。
 
 印刷物としては、電網放送の日付(2002/12/21)よりも1ヶ月と3日後、わが通信の発
行日(2003/01/10)よりも2週間後の日付(2003/01/24)の発行である。
 
---------- 引用ここから ----------
http://www.larouchepub.com/other/2003/3003likud_usgangsta.html

This article appears in the January 24, 2003 issue of Executive Intelligence
Review.

A Bigger Scandal:
Illegal U.S. Funding of Sharon's Likud
by Anton Chaitkin
[中略]
* Stephen L. Friedman and Menachem Atzmon: partners in Likud
money-laundering, with implications in the Sept. 11, 2001 terrorist attacks.

A Philadelphia lawyer, Friedman was the general counsel in the United States
for the Likud party of Israel from 1984 (or, officially, 1988) to 1999.
Friedman is a close friend of the Netanyahu family; he grew up in Wyncote,
Pennsylvania, around the corner from Benjamin and his father Benzion
Netanyahu, the senior aide to avowed fascist Vladimir Jabotinsky.

Israeli plutocrat Menachem Atzmon was co-treasurer of the Likud, along with
Jerusalem Mayor Ehud Olmert, during and after the 1988 Israeli elections. In
August 1988, Atzmon worked with Olmert and two other men to collect illegal
contributions for the Likud from corporations, against Israel's party
funding law, by providing fictitious advertising services to the
contributors. Atzmon was later convicted in that campaign finance fraud,
while Olmert was acquitted.

Up until his 1996 conviction, Atzmon was president of the Israel Development
Fund (IDF), a U.S. tax-exempt foundation funneling money illegally to the
Likud. IDF is one entity in a cluster of such false-front Likud money
spigots, all run by Philadelphia attorney Steven L. Friedman, a partner in
the Dilworth, Paxson firm.

Friedman has overseen the Likud's U.S. fundraising since 1984, when he began
arranging Netanyahu's broadcasts and meetings with American leaders.
Netanyahu first met Mervyn Adelson at that time, and brought him into his
inner circle along with Friedman and Ron Lauder. Friedman is a key leader of
the Republican Jewish Coalition, founded and run by Detroit Purple Gang
mobster Max Fisher, a longtime chairman of dope-running United Fruit. The
Coalition finances and corrupts the U.S. Republican Party.

Friedman created a network of tax-exempt U.S. organizations tied to Likud.
The first entity, Israel Development Fund (IDF), began in 1989. According to
Internal Revenue Service tax records, IDF gave money directly to the Likud,
directly countering the purpose of the U.S. tex exemption laws.

In The Jewish Week for Feb. 19, 1999, reporter Lawrence Cohler-Esses wrote:
"Several former Netanyahu cronies say the Israel Development Fund, which
over six years raised about $1.5 million, was of indirect help to Netanyahu.
Another source claims that the fund helped finance Netanyahu's jaunts to the
U.S. The fund did allocate several grants to youth programs, as it was
originally set up to do; but only about half of its expenditures were for
such programs. According to the fund's tax reports, it granted $16,000 to
'Lichud' -- evidently a distortion of Likud. Other donations include $9,000
to "Shood Harabanim" -- apparently a mutation of the name "Ichud Harabanim,"
a group of West Bank rabbis who have called on Israeli soldiers to refuse to
obey orders if the Israel Defense Forces redeploy in the West Bank; $13,000
to the settlers' journal Nekuda; another $13,000 to 'Gagner Aliyah,' a
contortion of "Gesher Aliyah" -- a charitable organization supervised by
Avigdor Lieberman, former director-general of the Prime Minister's bureau, a
body later subjected to criminal investigation.

Cohler-Esses obtained a list of IDF donors from 1989 through 1992, which
included "[Irving] Moskowitz; New York businessman Joseph Mermelstein;
Reuben Mattus, the late founder of Haagen Dazs ice cream, and his widow,
Rose; and Manfred Lehmann, the late philanthropist and right-wing activist
who defended Dr. Baruch Goldstein's murder of 29 Palestinians in Hebron in
1994.... In 1995 [tax reports] ... Moskowitz's foundation [was reported as
giving] 5,000 to IDF and 5,000 to the Likud party through Friedman. When
questioned about this, Friedman, in the only brief interview he agreed to,
said the listing of the political donation to Likud was 'a mistake.' Soon
after the interview, Friedman filed an amendment to his Justice Department
filing stating that the 1995 Moskowitz donation to Likud was, in fact, to
the charity IDF."

Menachem Atzmon resigned as president of Friedman's IDF following his 1996
conviction for Israeli election campaign finance fraud. But his later U.S.
activities would prove to be much more disturbing.

Atzmon and his business partner Ezra Harel are the majority owners (57%) of
ICTS -- International Consultants on Targeted Security, run by "former
[Israeli] military commanding officers and veterans of government
intelligence and security agencies" according its Web site. In 1999,
Atzmon's Netherlands-based firm took over management of security at Logan
Airport in Boston, Massachusetts, through ICTS' subsidiary Huntleigh USA.

This convicted Likud criminal's firm was in charge of security at Logan
Airport -- inspecting the validity of passports and visas, searching cargo,
screening passengers -- when two airliners were hijacked from there on Sept.
11, 2001, and demolished the World Trade Center towers in New York.

Is it possible that Steven L. Friedman's exalted position in U.S. and
Israeli politics lent influence to help accomplish this seemingly difficult
task? -- vetting a man with Atzmon's past as the principal figure in
security at Logan, and other American and European airports as well.
(Atzmon's firm also advises the U.S. and other governments on airport
security.)
[後略]
---------- 引用ここまで ----------

 以上。

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 ≪≪≪≪≪木村愛二:国際電網空間総合雑誌『憎まれ愚痴』編集長≫≫≫≫
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電網速報『亜空間通信』(2001.09.01.創刊 2003.09.15.現在、662号発行済)
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