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外務省 .VS.講談社
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投稿者 feel 日時 2003 年 12 月 08 日 23:58:39:/berAdga6DXu.

(回答先: 講談社に厳重抗議=外交官遺体の写真掲載で−外務省(時事通信) −「雑誌の回収を申し入れる」 対米抗議はどうした? 投稿者 シジミ 日時 2003 年 12 月 08 日 21:39:07)

さらば外務省!―私は小泉首相と売国官僚を許さない
講談社 (2003-10-08出版)天木 直人【著】

「拉致」「イラク」…小泉総理、あなたの外交政策は間違っている!外務省には、封印されたままの犯罪がある!キャリア官僚が、自分の首と引き替えに、すべてを書いた驚愕の書。

第1章 無視された意見具申
第2章 私はけっして小泉純一郎を許さない
第3章 外務官僚と政治家たちの恥ずべき行状
第4章 封印された外務省の犯罪
第5章 恐るべき外務官僚の世界
第6章 こんな外務省はいらない
第7章 さらば外務省

天木直人[アマキナオト]
1947年、山口県生まれ。’69年、京都大学法学部中退、上級職として外務省入省。中近東アフリカ局アフリカ第二課長、内閣安全保障室審議官、在マレーシア日本国大使館公使、在オーストラリア日本国大使館公使、在カナダ日本国大使館公使、アメリカ在デトロイト日本国総領事などを経て、2001年2月〜’03年8月、駐レバノン日本国特命全権大使。8月末、外務省を実質的な解雇処分に


講談社現代新書
外務省「失敗」の本質 講談社 (2002-12-20出版) 今里 義和【著】

エリート外交官はなぜコワモテ政治家に食い物にされたのか。
機密費詐取や日朝交渉の実態とは。
「伏魔殿」内部の真実を明かす。

序章 地に落ちた信用
第1章 相次ぐ不祥事
第2章 生かされなかった湾岸危機の教訓
第3章 政界との異常な関係
第4章 ODAは必要か
第5章 瀋陽総領事館事件の真相
第6章 「拉致より安保」か
第7章 不祥事の影響

今里義和[イマザトヨシカズ]
1954年名古屋市生まれ。78年、京都大学法学部卒業後、中日新聞社入社。地方支局、東京本社(東京新聞)社会部などに所属したのち、84年から東京本社政治部で首相官邸、自民党、外務省などを担当。93年から96年までワシントン特派員。帰国後、外報部勤務を経て、現在は政治担当の論説委員として主に外交をカバーしている


外務省の権力構造 講談社 (2002-02-07出版)歳川 隆雄【著】

救いようのないスキャンダルはなぜ続発するのか!?対米外交一辺倒の限界で日本外交はどうなるのか!?外務省ウォッチャー第一人者が外務省の救いなき病巣を抉る。

第1章 機密費スキャンダルの衝撃
第2章 外務省の「裏ガネ」機密費
第3章 田中真紀子外相の登場と外務省争乱
第4章 霞が関のエリート・外務官僚の生態
第5章 日本外交のポリシーメーキング
第6章 日米同盟五〇年の転換点と外務省
第7章 インテリジェンス不在の日本外交
第8章 ポスト同時多発テロの外交・安保戦略
第9章 「外務省改革」はどうあるべきか

歳川隆雄[トシカワタカオ]
1947年、東京生まれ。上智大学文学部英文科中退。週刊誌記者を経てフリージャーナリストに。現在は国際政治経済情報誌「インサイドライン」編集長。東洋経済アメリカ(ニューヨーク)発行の「The Oriental Economist Report」の東京支局長も兼務

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