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上祐代表の9.11予測がロシア情報筋による可能性と、麻原教祖の阪神大震災予言(ベクテル社&地震兵器説)
http://www.asyura2.com/0401/bd33/msg/417.html
投稿者 ファントムランチ 日時 2004 年 1 月 27 日 18:30:46:oswAM6lqBSCW6
 

(回答先: 「マイトレーヤ(弥勒)」連想 投稿者 荷電粒子 日時 2004 年 1 月 27 日 00:49:56)

荷電粒子さん、こんばんわ。

>> アーレフ(元オウム真理教)の「マイトレーヤ正大師」を名乗る上祐史浩代表が
>>2001年9月9日の船橋道場説法会で
>> 「もしかするとここら辺で、世界の安全保障ないしは日本の安全保障を揺るがす
>>ような大きな問題が起こるかもしれない…」
>> と信者たちの前で「予測」していたそうな

こうした発言あったとすれば、偶然か、感覚的に予知したか、国際ニュースから「洞察」したか、
外国の諜報部から情報を得ていたか、犯行勢力から聞いていたか、さらには関与していたか、
のうちのどれかでしょう(笑)

>上祐史浩代表は、今だにロシアのKGBに近いところにお友達がいて、
>9.11の事前に何らかの情報を掴んでいたということでしょうか?

アーレフのホームページから汲み取れる限りでは、彼の霊感による予知能力を強調し、
信者に向けてのカリスマ性を高めようという狙いがあるのだろうと、まず解釈できますが、
次の瞬間、私の頭に浮かんだのは、実は彼は「知っていたのではないか」ということでした。
そして私も荷電粒子さんと同じように、彼のロシア時代のコネクションを連想しました。

はたしてどれほど詳細な情報かは別にして、漠然と何か重大な事件が起こるということを、
ロシアの諜報部などに通じる者を介して、何か伝え聞いていたのではないかと思うわけです。
9.11に関する検証記事や論文は多く出ていますが、タイプとして幾つかに分類できるようで、
「突入機の写真やビデオ映像」「建物の構造」「テロ容疑者に関する不自然な点」等の分析の他に、
「大統領周辺やCIAは事件を前もって知っていたのではないか」という疑惑の追及がありますね。

これに関してはNHK・BSプライムタイム『CIA』でも、元CIA長官らがインタビーューで
認めていたほど、「予測できていた」ことについてはすでにほぼ公認の事実となっているようです。
つまり9.11直前の時期に、ドイツ・イギリス・ロシア・サウジアラビアなどの諜報機関が、
相次いで米国に大規模なテロ攻撃が行われる可能性があるという警告を発していたので、
少なくともCIAはかなり具体的なの内容を知っていたというものです。例えば以下の記事↓

Bush Knew...And Now The Entire World Knows [Rense.com]
http://www.rense.com/general25/knewknow.htm
All the desperate lies and spin don’t change the fact that the Bush administration had foreknowledge of the Sept. 11 attacks [OnlineJournal]
http://www.onlinejournal.com/archive/05-19-02_Chin.pdf
より一部引用
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In June 2001, the German BND warned the CIA and Israel of plans by Middle Eastern terrorists to "hijack commercial aircraft to use as weapons to attack important symbols of American and Israeli culture." Furthermore, according to the same source, the Echelon spy network was used to break this news, and that intelligence agents in the UK also had advance warning. (Source: Frankfurter Allgemeine Zeitung, September 14, 2001)
2001年6月、ドイツのBND【Bundesnachrichendienst;連邦情報局 】は、中東のテロリストが「米国またはイスラエルの文化的に重要なシンボルを攻撃する武器として使用するために民間航空機をハイジャックする」計画を進めているとCIA及びイスラエルに警告した。さらに同記事によれば、エシュロン通信傍受システムもこの情報を伝えたことがあり、イギリスの喋報員も事前の警告を行っていた。(情報元:フランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトゥング、2001年9月14日)

In the summer of 2001, Russian intelligence and President Vladimir Putin warned the CIA that 25 terrorist pilots were going to hijack commercial aircraft for suicide missions.
また2001年の夏、ロシアの諜報機関とウラジミール・プーチン大統領は、25人のテロリストが民間航空機をハイジャックして自爆攻撃を行うだろうと、CIAに警告した。

===============================================================================================================
この記事の通りなら、上祐史浩代表がロシアから2001年の夏ごろに何らかの情報を漏れ聞いて、
それを信者たちの前でさりげなく開陳し、みごと「予測」が的中となっても不思議ではないと思います。
でもオウム真理教とイスラム原理主義の繋がりは聞かれませんし、基本的に反シオニズムだとも思うので、
いずれにしても9.11実行犯から情報を得ていたり、関与していたなどということはない気がします。

一方、ブッシュ政権やCIAが9.11の発生を「知っていた」とすればさらに2つの論調に分かれます。
ひとつは純粋にアルカイーダというイスラム過激派が主犯で、米国は「阻止できたはずだ」という論調。
もうひとつは、アルカイーダの背後にブッシュ政権自身やシオニストがいるのだという自作自演の陰謀論。
それは主に「9.11直前の政府要人の行動(特に実行グループとの接触)」「一部の不審なユダヤ人」
などの目撃証言に基づくもので、その謀略の目的は中東地域への戦争の口実作りだ、というものですね。

 
>少なくとも当時のオウムは、阪神大震災については、事前情報を1ヶくらい前に
>ウラジオストック辺りからラジオで流していたようでしたが。
>当時のオウムはロシア人と一緒にテスラ波や人工地震の研究もしていたし、
>ベクテルが地震の種を日本国内の複数箇所に仕込んでいると言う説も流していたと
>記憶(不確かですが)しています。

オウム真理教麻原彰晃の阪神大震災予言、そういえばありましたよね!
地震兵器説やベクテルが参画した建設事業で埋めたという地震の種とか。
ちょっとネットで探してみました。以下のサイトに詳しくまとめられています。
かなり長いので関連する後半の一部だけを引用しておきます。

宇宙と霊界と科学の接点 > ◎神戸大震災について◎
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/7073/
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/7073/koubejisin.htm
===============================================================================================================
●第二の謎−−”予言”されていた阪神大震災

 オウム真理教んぽ信徒は別として、オウムがラジオ放送をしていた事は、知る人ぞ知るだったかもしれない。中波(1476Hz)午前零時から3時間流していた「エウアンゲリオン・テス・パシレイアス」という放送である。
 平成7年1月8日の放送の中で、彼等は「1月18日に、直下型の大地震が起こる」と”予言”していたのである。地震後に、的中したというので、オウムではB5判4頁、カラー印刷の「緊急速報」を大量に印刷して東京・大阪その他の都市の各戸に投げ込んだ。
「この惨事は1月8日警告されていた!」「またもや的中 麻原彰晃尊師の予言」「場所は『神戸・直下型』 時は『1月18日前後』!」「尊師の予言はこれからも的中する!」等の見出しが踊るこの印刷物によると、同放送は麻原と彼をリーダーとするオウム真理教占星学研究グループが出演し、麻原独自の「地震占星学」に基づいて1995年の地震を予言したという(此の地球上で神戸に大地震が起きるという場所を限定している理由が分からない。星の運行は地球全体に重力の影響を与える。それを1個所に限定する理由は分からない。地球自身にも固有な循環作用があることは理解出来るが、これは、星の運行による占星学だけで決定つけられるのか疑問がある。やはりシバ魔人が1月18日に決定し、シバ魔人の主催しているフリーメーソンが人工地震を起こしたのか!忍)。
 その占星学によれば、1995年は冥王星が蠍座から射手座へ宮(きゅう)を移す。其の前後には必ず変動が起こる。

 「95年の1月に冥王星が宮を移す−−その正確な日付は、1月18日なのである。こうし
 て『1月18日前後』が危険日として特定された。
  更に続けて、地震の発生する場所についての検討が加えられた。兵庫県−−更に限定して
 『神戸』という地名が飛び出した。神戸近辺に危険な地点がある。
 『一番危険なのは神戸だ』
  神戸近辺が震源−−つまり『神戸で直下型の大地震がある』と麻原尊師は断定されたので
 ある。
  1月18日前後。神戸で直下型大地震。そのものずばりの予言が地震の十日前に完全な形
 で行われていたのである!」(「緊急速報 神戸地震!この惨事はけいこくされていた!」)

 因みに、このカラー印刷物は、地下鉄サリン事件以前に配付されたものである。

●地震予告が、なぜアメリカという国から来るのか

 オウム予言の他にも、あまたの地震予言があったのが、今回の特徴といえるが、予言(デマ、流言飛語もそうだが)は、一旦人に伝わり始めると、出所を正す事なく広がっていく。オウムのように、わざわざ出所を明らかにするのは珍しい例かもしれない。出所を問い正していくと、奇妙な予言もあった。

 その一つは、阪神大地震に関するものではなく、1月末に東京で起こるというものであった。それが外資系企業の日本支社に米国の本社から業務用のファックスを使って、地震があるから注意せよと流れてきたのである。アメリカ人の事だからジョークで流したかもしれないが、いささか悪い冗談である。それだけではない。元CIAの人物から日本の知人宛てに、「2月15日は1月17日と同じく満月であった為、この情報は信じられ易かったが、数日前になって元CIA氏から「あの件は取消」という電話が入ったという。
 ジョークかもしれない物を含めて、地震予告が、なぜアメリカという国から来るのか。又、平成6年秋にオーストラリアの地震研究所で所長が、「来年(平成7年)の1月と10月に日本で大地震がある」といったのを聞いた人もいる。
 この様に、今回の地震予言・予告が海外から来ている事を考えると、前述した神戸の一部の外国人が事前に避難したというのはありえない話ではない。
 オウムの予言には、その後があった。公にはされなかったが、3月・静岡、4月・大阪 9月・東京に地震が起こるという話も流されていた。その話は少なくとも2月上旬には、信者獲得の為に語られていた。地震から免れたければオウムに入れ、今入信すれば2ヶ月分の食糧を提供し、核戦争に備えてシェルターに避難する事も出来るとも説いていた。
 そして、そのオウムの話の中には、すこぶる興味深い情報が入っていた。

 「外資系のベクテル社というボーリング会社が工事に参加した所で地震が起こる。彼等は
 活動層を狙って地震の種を仕掛けている。その会社は淡路島でも工事をやった。東京近郊
 は府中、国立付近。埼玉付近にもある」
 というのである。

●闇の世界政府「300人委員会」がレーガン政権に送り込んだベクテル人脈

 オウムが具体的に名前を挙げた「ベクテル社」とは、米国のフーヴァーダム、サンフランシスコ・ベイブリッジ、スリーマイル島を含む全米の52%の原子力発電所、アラビア横断パイプライン等の建設、世界最大のニューギニアの銅鉱山、サウジアラビアのアルジュベール新産業都市全体設計、中国のジュンガル石炭開発計画等を行っている最大の建設・エンジニアリング会社「ベクテル・グループ・インコーポレーション」の事で、日本のダムや原発建設にも参画している。
 1898年に創立した同社は、創立者とその同族が株の大半を所有し、しかも株と業務内容は一切非公開で(だから日本人はウォール街とロンドンのシティの株式市場を信用しているから、本当の最重要企業は隠されている事が分かっていない!忍)、レーガン政権時代に、ジョージ・P・シュルツ国務長官(元社長)、キャスパー・W・ワインバーガー国防長官(元副社長)の二人を閣僚に送り込んだ企業である。
 ジョン・コールマン博士『300人委員会』(歴史修正学会訳、KKベストセラーズ)によると、このシェルツは闇の世界政府「300人委員会」が選んだ国務長官で、ヘンリー・キッシンジャーの子飼いであった。キッシンジャー・コネクションを胡散臭いと思っている国々に接近する役目を担っていたのが、ベクテル社でありシュルツであった。

 全米の原発の半分以上を建設しているベクテル社は、日本を含む他の国々の原発も手掛け、日本列島の中でも同社が参加している施設は、地震兵器が仕掛けられる可能性があると、オウムはいう。現在のボーリング技術では、地中数百メートルどころではなく、1キロを越える深さまで掘る事が出来る。先に挙げたソ連の地震兵器は「小さな核爆発」で「大きな地震」を起こす事が出来るが、深くボーリングした個所に「小さな核爆発」を起こす物を埋め込んでおけばいいことになる。

●関西国際空港の建設工事に参画したベクテル社

 阪神・淡路地域に、ベクテル社が参画した建設工事があっただろうか。それがちゃんと存在した。関西国際空港である。昭和59年に発足し、翌年政府が2兆5千億円の施設予算を承認した関西国際空港会社が発注した海外企業には、AT&Tインターナショナル(米)、TRW(米)、ザ・オースチン・カンパニー(米)、コピアパートナーシップ(米)、ローゼンバウアー・インターナショナル(豪)、パリ空港公団(仏)、オガワ・フェレ・デュチョル・デコラシオン(仏)、ボイマー・マシーネンファブリック(独)、シンドラー・マネージメント(スイス)、ブカカ・テクニック・ウタマ(インドネシア)等があるが、オーバーシーズ・ベクテルの担当は次の部分であった。

 ・平成3年度、旅客ターミナルビル工事(南工区)
 ・平成4年度 旅客ターミナルビル新築工事(南工区2)

 今回の地震で、関西国際空港は殆ど被害がなかった。

●「地震兵器」を知っていたオウム真理教

 地震兵器等といっても、一般の人は「まさかァ」といって取り合わなかったのに、オウムでは堂々とこの凶器の情報を発表していた(霊界の研究をしている人なら、第2時世界大戦頃から研究している話があった。今現在は宗教を完全に否定し、日本の歴史と文化の話を完全に否定した無国籍な人物が増えたので話題が出なくなった。宗教道徳を守っている人なら守護霊に導かれて話を聞いていると思う。魂の存在を認めている人なら地震兵器を作る可能性がある事をわかっている。でも神の許可無しで行うと、最終的に宇宙大戦争を起こる。普通の人ならオウム真理教はシバ魔人を主神しているから、悪魔教と直ぐ判断が出来るのに、何を勉強をしているのか疑問を持っている。単なる寝ぼけがあったと感じている!忍)。
 オウム・プレス編集で、オウム出版が平成6年8月に創刊した「ヴァジラヤーナ・サッチャ」という200頁ほどのカラー印刷の豪華雑誌の第8号(平成7年3月発行)「特集・完全保存版”世紀末サバイバル”」に「地震兵器のテクノロジー/技術的には実用可能!」という小見出しで、前記の4年前の讀賣新聞記事も併せて掲載した。
 その記事には、先に紹介した、天才的発明家ニコラ・テスラが1896年にニューヨーク市の中古ビルで起こした地震の話が載っている。そして、この記事を書いたオウムの信徒は、次の様に続けている。

 「旧ソ連の核による地震兵器(スカラー波の研究もしているし、UFO研究もしている!
 忍)、ニコラ・テスラの振動共鳴による地震発生。地震を人工的に起こす事は、技術的に
 全く問題ない。但し、地震を人工的に発生させる方法はこの二種類だけではない。例えば、
 活断層や大陸プレートに強力なエネルギーを与える事によって、其の活動を活発化し、地
 震を起こす事も可能である。このタイプとして、地震を発生させたい地点に高周波・高電
 圧の電磁波を照射する地震兵器が考案されている。今回の阪神大震災では、この第三のタ
 イプの地震兵器が使われた可能性が極めて高いのだ」
 続く「検証・阪神大震災/地震兵器攻撃/奇妙な前兆は何を物語るか」の頁では、平成7年1月29日付け「讀賣新聞」の「阪神大震災の前兆?今月上旬、西宮の地下水でラドン農奴20倍に」の記事を取り上げ、放射性元素の一つラドンの急増・急滅が、電磁波によるものではないかと推理し、強力なマイクロ波を長時間継続的に照射すれば(これを見ると、霊体によるマイクロ波の照射を長時間行ったと考えられる。かなりの霊体の軍団がいたのではないか?そうなると、冒頭に挙げた神戸大震災は、天上界霊団による外国侵略の防衛戦である!忍)、活断層に刺戟を与え「不安定な活断層が、下向きのエネルギーが最も強い時−−潮汐力が最も大きい満月の夜明け、即ち1月17日午前5時46分−−に崩れ落ちたとしても何の不思議もない」と断言する。
 更に「日米防災会議は本当に偶然か?/広島・長崎・・・そして神戸」の頁では、平成7年1月20日付け「日刊ゲンダイ」の「死者3千人の惨事は”人災”だ/現場を見た外国専門家が断言」の記事を引用する。

●オウムは、神戸大震災が地震兵器によって起こされる事を知っていた!?

 一方、『日出づる国、災い近し』の『初めに』には、次の一文が載っている。

 「神戸は実験台にされた!
 『おりしも』大阪では日米防災会議が開かれていた。つまり、地震等の防災の専門家が集結
 していたのだ。彼等は震災後直ぐに神戸入りし、その被害状況を詳しく調べている。そして、
 救援活動には一切関わる事なく、神戸を離れ、日本の建築の不備だけを指摘しているのであ
 る。
  震源地に隣接する大阪で、地震発生まで『待機』していた彼等には、地震発生『予定』日
 がわかっていたのだろうか」 

 これによれば、オウムは阪神大震災が人工地震ではないのかという疑いを表明している。麻原”尊師”の予言では、人工地震が1月18日頃に起こると言っていないけれど未、勘ぐれば、その頃神戸で地震兵器による大地震が起こる事を知っていて、それを予言の形で言及したとも考えられる。

●復興神戸が、麻薬とカジノのメッカにされる危険

 神戸市在住外国人の八割はアジア系である。彼等の多くが職を失い、住居を失った。街は再建されるだろうが、職も住居も失った人々に、何処からかウマイ話が持ち込まれる事を、私は恐れる。
 麻薬の密売である。焼失しなかった山口組本部の目と鼻の先に、密かに麻薬ネットワークが形成される。復興神戸が、麻薬とカジノのメッカにされる危険である。
 その前例は、ミシシッピ大洪水に見られた(これには気象兵器による人為的な洪水という説がある)。洪水が一段落した直後、水が引くのを待ち構えていた様に20近くのカジノが流域に開設された。農業が出来なくなった黒人達は、そこで働かざるを得なかった。
 平成7年2月8日付けの新聞各紙は、神戸に「経済特区」が設けられ関税が免除になると報道している。これまでも神戸港付近で密輸が行われ為、海上保安庁の巡視船が深夜でも警戒を怠らなかった。
 神戸が、麻薬と賭博の都市になる事は、何としても防がなければならない。今回の地震が、真実、地震兵器による人工地震であったなら、武力攻撃を加えた上、国土も人心も荒廃に帰させる恐ろしい企みなのである。
 それを誰が仕掛けたのか?

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