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Re:独り言
http://www.asyura2.com/0401/war46/msg/332.html
投稿者 珍米小泉 日時 2004 年 1 月 09 日 07:53:46:pf4b7l.gG.Nfg
 

(回答先: 在イラク日本大使館、奥氏PCデータ抹消、誰が大使館に潜入しうるか 投稿者 FakeTerrorWatcher 日時 2004 年 1 月 09 日 00:42:36)

へ〜え〜、ニュースステが暗殺時事件の報道しておったのか!!見ればよかった

内部犯行説を展開していたのか?

内部犯行説なら川口外相は胡散臭い奴だな。こいつもSKULL&BONESじゃないのかな?同じイェール大卒だし。(もしかしたらジョージと同期かも妄想中)あはは

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川口外務大臣演説


「共通の挑戦:米国と日本、現在の日本の見方」


2002年9月16日
戦略国際問題研究所(CSIS)
ワシントン D. C.

(英語版はこちら)

 ご列席の皆様、

 CSISにおいてこのような著名な方々を前にしてお話する機会をいただき大変光栄です。御招待いただいたことに感謝します。

 私は日本の外務大臣としてはユニークな経歴を有しています。私は、アメリカ人の両親とアメリカ生まれの息子を持つ外相は、いずれの国にもかつて無かったのではないかと思います。私は、16歳のとき、ペンシルヴァニア州のスワスモア高校で一年を過ごしました。私は私を真に家族の一員として受け入れてくれた米国人の家族と暮らしました。私が日本に帰国した後でさえも、「母さん」と「父さん」は亡くなるまで私の両親であり続けました。米国で大学院に通っている私の息子は、ワシントンD. C. のワシントン市長による署名がある出生証明書を持ってしています。ですから米国は私の第二の故郷なのです。

 私は70年代の初めにイェール大学で経済学を学ぶために米国に戻りました。70年代後期には、私は世銀での勤務のためワシントンD. C. に来ました。90年代の初めには、日本大使館の通商担当公使として再度ここに戻りました。本当に、これまで何度もこの地を訪れたものです。そして、9月11日の二日前、私は環境大臣として米国を訪問していました。

 それから一年が過ぎました。私は、米国の人々の勇気に感銘を受けています。そしてテロリズムとの闘いに向けて国際社会を一致団結させたのは、米国のリーダーシップでした。

 米国のアプローチについてあれこれ言われることがしばしばあります。リーダーがそのような代償を払わなければならないのは自然なことです。しかしながら、米国の長きに亘る友人そして観察者として、私は、米国が危機的状況下においてリーダーに求められるイニシアティブと責任を常に果たす国であると信じる者の一人です。これが私が貴国を本当に尊敬する理由です。

引用ここまで

http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/enzetsu/14/ekw_0916.html

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