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911自作自演誤魔化すアフガン法廷代表も辺見庸に噛み付く権威担ぎ市民活動家も一緒
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投稿者 木村愛二 日時 2004 年 3 月 02 日 21:40:26:CjMHiEP28ibKM
 

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『亜空間通信』741号(2004/03/02)
【911自作自演誤魔化すアフガン法廷代表も辺見庸に噛み付く権威担ぎ市民活動家も一緒に正体暴露】

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 転送、転載、引用、訳出、大歓迎!

 目下、私は、ますますもって超多忙であるが、その基本的な理由は実に簡単で、今の今、第三次かどうかは別として、世界的な戦争の真っ最中であり、私は、それに巻き込まれているのである。
 
 私は、その戦場の背後、昔は「銃後」と言った地域の日本劣等列島で、争議中に鍛えた行商の腕を発揮し、携帯組み立て木村書店で拙著を売り、議論を吹っ掛け、「偽の友」の化けの皮を剥がしつつ、難しい本を読む気のある若者や、有能な人材の発掘に余念がない。この際、見掛け倒しで無能な、暴力沙汰とかパフォーマンスとやらしかできない連中は、ものの役には立たないのである。

 後述のごとく、2月9日に突如発した季刊『真相の深層』創刊に関しても、すでに5年間の購読申込者が、本日、1万2千円の送金を約束してくれた。これも確実に発行しなくてはならない。時間が惜しい。
 
 そこで本日は、このところ、いちいち面倒見切れない思いをしてきた連中の代表格を、いや、下品核を、全部まとめて、当たるを幸い、ばった、ばったと、薙ぎ倒し、一刻も早く、季刊『真相の深層』創刊1号の編集に専念することにした。
 
 1960年の安保闘争や全共闘とかの学園紛争の時期には、国会突入、三里塚での機動隊との激突などの暴力的な行動が、主導権争いの目玉のネタになった。最近は、その反動で、「運動は楽しくなきゃあ」などと、テレヴィの宣伝みたいな柔な台詞を吐く人寄せパンダ型の「パフォーマンス」平和売人が増えた。いずれも、オツムが弱くて空っぽだから、当然の帰結として理論には弱く、事実を押さえる力量もない。せいぜい、「ガス抜き」役の体制補完物でしかない。

 そんな連中と付き合って、時間を潰している場合ではない。しかも、今の今、第二次世界大戦の敗北以来、初めて、日本の軍隊が、戦闘地域に、しかも、戦争の一方の側の連合軍の傘下に加わり、おっかなびっくり、それでも、せっせと、劣化ウラン弾の超高温燃え滓の空中浮遊塵を吸い込んで、その分だけは猛毒の浮遊塵を減らし、イラク人を少しは助けている最中なのである。

 このわが亜空間通信も、発行の暇がない状況である。先の740号の発行日付を確認すると、2月25日であった。2月は逃げると言うが、30日が欠けても、そうは変わらない。指折り数えると、6日も前のことになる。

 さて、ここで、季刊『真相の深層』発行の決意発表の件に戻るが、過ぐる2月9日には、若林秀樹議員のホームページ「日々の雑記帳」の嘆き、自分の2月5日の参議院イラク特別委員会での質問がA新聞(朝日新聞)に報道されず、を知り、突如、その議事録を含む記事構成を脳裏に描き出し、季刊『真相の深層』発行の決意を、内外に発表したのである。

 直後に、在米の旧知、小泉醜聞追及『財界にっぽん』対談の主の藤原肇(掲示板は「宇宙巡礼」から、1年分の事前予約の航空便込みとして5千円の小切手が、航空便の手紙に同封で届き、手紙では同時に、定期購読の募集促進のために、絶版の名著『戦争絶滅の理論』(川口三郎、東明社、定価1300円)の著者追悼の買い取り分があるから、先着順で100冊を無料進呈せよと、寄贈の申し出があった。

 即刻返信、有り難く申し受け、この『戦争絶滅の理論』は、1年分の予約の場合として、5年分の場合には、在庫豊富の拙著『アウシュヴィッツの争点』『読売新聞・歴史検証』の無料進呈をも企画(実は倉庫スペース確保が目的)し、これから広く発表する。

『戦争絶滅の理論』が手許に届いたら、申込の順に、以上の1冊、または3冊を、季刊『真相の深層』創刊1号よりも先に送ることになる。

 私は、現在の国際情勢の転機は、1980年の米上院での「緊急展開統合機動軍(Rapid Deployment Joint Task Forces)、略称、緊急展開軍、現在の中東の中心は「中央軍」の予算請求に始まると判断しており、わが唯一の脳味噌だけでも、それに対抗して、当面の焦点を定め、可能な限りの集中決戦を挑むことにしている。季刊『真相の深層』は、その最新のわが緊急展開、統合、機動、頭脳戦争の新戦略の最新兵器である。
 
 季刊『真相の深層』へは、有志の寄稿を求めるが、原稿料はなし、昔の同人雑誌の方式で、寄稿の頁数に応じた冊数の配分を予定している。『噂の真相』と同様、筆名可、内容は、わが「責任編集」ゆえ、厳密に審査するので、必ず採用するとの約束はできない。

 資金確保のためにも、本の行商は欠かせない。この超多忙状況の最中、きたる3月14日、私も、行き掛かり上、本を売る都合上、賛同人として金2000円也を投資した模擬法廷運動、学芸会並みの猿芝居、「アフガニスタン国際戦犯民衆法廷」なるものが、ブッシュに有罪を下す「判決及び勧告発表の第4回公判」を開くと言うのである。ここにも行商に行くが、はてな、判決、へえ、となった。

「ままごと」同然なのだが、まずは、その勉強会とやらにも本を売りに行ったら、一応は本職の若手の弁護士が、一生懸命、解説している。聞くと、「論告」、何とか、かんとかの何頁とか言うから、仕方なしに、金500円也をさらに資本投下して、その「論告」とやらを買った。

どうせ、学園祭の出し物程度の法科の学生の真似事の論文のことだから、さして期待もしていなかったが、驚いたのは、いきなり、「アミカスキュリエ」という片仮名語が飛び出し、どこにもその言葉の説明がないことだった。

私は、一応、ラテン語の基礎知識があるから、この程度の片仮名語の語源的な推測は、即座にできる。「友」と「助ける」の合成語である。日本の司法業界での訳は「法廷助言者」とされている。この件については、後に関連情報を収録するが、いきなり片仮名語で脅かす連中は基本的にド阿呆である。

「論告」の一番初めの章の「正戦論」に関して、その「正義」の根拠とされる911事件の評価を聞くと、その弁護士は真面目に応え、その後、目に前で展示販売中の拙著、『9・11事件の真相と背景』を1冊買ってくれた。

片耳で説明を聞きながら、「論告」の中の911に論及した部分を拾い読みしたが、甚だ通俗的な理解の程度で、実質はアメリカの手先同然、おそらく、叩き台は(共同代表)前田朗、東京造型大学教授の作文であろう。論旨も誤魔化しが甚だしい。「アミカスキュリエ」こと、被告ブッシュ側の「法廷助言者」の主張を反駁する役割でありながら、その欠陥を直さない若手弁護士にも責任の一端がある。

概略を紹介すると、「9・11事件に対して」「各国の刑事訴訟法に則って手続きを進めるべきだったのである」という部分は、当然のことながら、一応は結構である。しかし、問題は、その判断の前提となる事実の認定にある。「9・11事件はビンラディンやアルカイダの犯行であるとの証明は不十分」としながらも、「正体不明の集団が民間航空機をハイジャックして、米国国防総省と世界貿易センタービルに衝突させるなどした行為」と断定している。電網上に溢れる米英イスラエルの自作自演説、今や無人飛行機説の確実視の状況を、端から無視しているのである。時代遅れも甚だしい。

前田朗は、ゴラン高原派兵違憲訴訟の頃に、原告団に紛れ込んできた。おっちょこちょいの売り込み型である。

「アフガニスタン国際戦犯民衆法廷」の東京の最初の集会で、前田朗は、私が声を掛けてやると、悪戯がばれた時の悪餓鬼さながら、首を竦めて、びくびくし、私から直接、『9・11事件の真相と背景』を買い、その後の集会では、生意気にも、「911木村謀略説は取らない」などと抜かしおった。その集会では、「日本の航空自衛隊がアフガン空爆の米英軍に燃料を空中給油した」とも抜かしおった。海上自衛隊の燃料補給と間違えているのである。実に間抜けな詐欺師である。

 前田朗に関しては、その後、概略、以下で警告を発した。今度も関係者に注意を促した。
 
http://www.jca.apc.org/~altmedka/aku473.html
http://asyura.com/2003/war20/msg/850.html
『亜空間通信』473号(2003/01/07)
【米戦犯裁く自称アフガン民衆法廷「偽の友」前田朗教授2重3重の欺瞞の果て唖然】

別途、上記の3月14日の判事役に担がれた旧知の憲法学の教授は、その判決とやらの準備のためでもあろうか、電子記録で確かめると、「2004年 2月 20日 金曜日 10:29 PM」発の電子手紙で、拙著『外交官惨殺事件の 真相と背景』、『イラク「戦争」は何だったのか?』、編著『9・11事件の真相と背景』を、注文してきた。

私は、即座に注文の品を郵送し、その後、彼が受領を知らせてきたので、返信で状況認識の度合いを聞くと、前田朗を信用していないと言うから、少しは安心し、概略、以下のように追加の返信をした。


『9・11事件の真相と背景』発表以後の情報を要約すると、米空軍大佐が率いる組織が実際に飛んでみて、無人飛行機によるものと断言し、スペイン紙で発表している。

昨年9月には、当時のアマチュア・ヴィデオが出てきて、NYTでも報じられ、放映され、アメリカ人の有志の研究で、無人飛行物体が、ミサイルを数発発射して、壁を破壊してから突入したことが、映像で確認できている。

ハイジャックされたという飛行場の管理は、イスラエルのリクード党の幹部の経営だった。以下の通信に要約してある。

http://www.jca.apc.org/~altmedka/2003aku/aku662.html
http://www.asyura.com/0310/war39/msg/116.html
『亜空間通信』662号(2003/09/15)
【911WTC突入機疑惑最新耳情報加え「空港管理リクード党員」何でもあり驚愕特集】

私は、911事件の評価を、関東軍の爆殺事件の「満州某重大事件」のみの報道と比較して論じた。あの事件を、中国人の匪賊の仕業だと言い続けた日本人がいたとしたら、関東軍の手先として評価される。学芸会とからかわれている模擬法廷でも、後々、「笑い者にされないよう、気を付けられたい」と忠告した。

さらに私は、以下の掲示板記事の存在を、「ご参考までに」として教えた。この掲示板には、「国際人権屋のコミュニティー」という、わが意を得たりの表現があった。文中の「猿田佐世弁護士」とは、二度も会っているから、少し気の毒だが、これは今後の成長の「薬になる」だろう。

---------- 引用ここから ----------
http://daitokai.jp/NOASAHI/bbs
朝日新聞をみんなで叩き潰す掲示板
どうやったら本当に「朝日新聞」を叩き潰せるか、笑いながら考える板。
[中略]
アフガニスタン国際戦犯民衆法廷に関する文章を読んだ。『法学セミナー 2004年3月号』所収の特集でである。呆れて言葉を失った。詳しいコメントは不要だろう。2箇所だけ引用する。

(本法廷で、)重要な役割を果たしたのはアミカスキュリエであった。アミカスキュリエとは「法廷助言者」とよばれる欧米の裁判所での制度である。本法廷に弁護人は置かれていないが、これは弁護人を置くならば民衆法廷の意義から否定するであろう等の理由に基づく。(同書37頁、猿田佐世弁護士の記事)。

戦争犯罪被疑者を国際裁判で裁くのは、不可能ではないとしても極めてむずかしい。ICC(国際刑事裁判所のこと。KABU註)その他の国際刑事法廷には、主権国家体制に基盤を置くがゆえの限界があるのだ。
であるなら、それらの被疑者に対する国際法的な判断は非国家的なやり方で示すほかないだろう。つまり、国際法廷に替えて国際民衆法廷を開くことである。(同書49頁。最上敏樹国際基督教大学教授の記事)。

猿田はん、あのね。弁護人がいたら開けないような根拠薄弱な集会を「法廷」とか呼びなさんな。そんな根拠薄弱な討論集会のメンバーを「判事」とか「検察」とか呼びなさんな。もちろん、あんさん達が自分らのやる集会を「法廷」と呼ぼうと、その討論集会のパネラーを「判事」とか「検事」とか「アミカスキュリエ」と名づけるのは勝手だけれど(実際には、「花嫁大学」というピンク系サロンや「ラーメン大学」というラーメン屋さんも沢山あることやしね)、一般の読者は、「法廷」とか「判事」や「検事」、それに、「アミカスキュリエとは「法廷助言者」とよばれる欧米の裁判所での制度」とか聞いたら、この私的な討論集会が、なんか有権解釈ができる公的なものと勘違いするやないの。それは、不当表示やで。まあ、猿田さん達は一般の読者に、確信犯的に、勘違いさせたがってるんかもしらへんけどな。その場合はほとんど詐欺やで。

最上はん。自分たちが言ってきた「国際法の現在の水準」なるもんが世界では誰も相手にせーへん状態がいよいよ明確になってきて、いいかげん、ぶち切れはったんかいな。上に紹介した文章は、ほとんど、<居直り強盗>もんの物言いちゃいまっか。

主権国家に根ざした解決が困難だから主権国家を超越した<民衆>が正義を実現するしかないとは、恐れ入谷の鬼子母神や。そんな論理がまかり通るのなら、「国家に根ざした法律によっては富の公正な配分が困難だから国家を超越した<市民>が正義を実現するしかない」とか、「主権国家に根ざした国連によっては、戦争の撲滅が困難だから主権国家を超越した<人類>が恒久平和を創出するしかない」とかも言えるのじゃないかね。もちろん、言えるのは言えるさね。
[中略]
そして、最上はん。ブッシュ大統領が再選されるかどうかとは別に、少なくないアメリカ市民がブッシュの戦争を支持していることをどう考えはるんでっか?
 要は、アフガニスタン国際戦犯民衆法廷の開廷とブッシュ有罪を下した判決を支持する民衆だけが<正しい民衆>になるんでっか?
  つまり、アフガニスタン国際戦犯民衆法廷なるものの正当性の源泉たる<民衆>はアフガニスタン国際戦犯民衆法廷を支持する人達の頭の中にだけある幻想に過ぎないのとちゃいまっか。
 アフガニスタン国際戦犯民衆法廷は要は単なる私的な学芸会ちゃまっか。
 私は、自分の意見と同じかどうかのポイントは別にして、誰かが私的に作り上げた幻想に過ぎない<民衆>を根拠とするような<裁判>で裁かれたくもないし、そんな私的な制度が下した<判決>になんの権威も感へんけどね。

最後に、最上はん。猿田はん。アフガニスタン国際戦犯民衆法廷は、国際法の最新の水準を踏まえているから単なる学芸会とは違うとあんたらが言うのなら、最上はんが本書の中で力説しておられる論理をお返しさせてもらいます(48〜51頁)。即ち、「そもそも法規範が「法規範であること」と「法として執行されること」は同じではない」。その通りだと思う。法規範の法規範性は、単に法体系内の一部分が実効性を持たないことでは否定されないだろう。しかし、ならば逆に法規範の法規範性は法体系全体の実効性と妥当性によって獲得されるのではなか。私には最上さんや猿田さんが、悪女の深情け的に肩入れする「国際法の最新の水準」なるものが実効性だけではなくそのような妥当性(=世界の少なくとも多数の人々の支持)を持つものとは到底思えない。それらは、単に、ジュネーブやニューヨークの国際人権屋のコミュニティーの内部だけで共感を得ているものに過ぎないのではないか。そして、ジュネーブやニューヨークの国際人権屋やほとんどの場合、その本国では圧倒的な少数派であることは、日本においてそうであることとなんら変わらない。
[後略]
---------- 引用ここまで ----------

以上のような、「人権屋」の氾濫状況を反映して、阿修羅戦争掲示板にも、私は、以下の憎まれ愚痴を放り込む羽目に陥った。事情の詳細は、「回答先」の投稿以下、関連の投稿を読んで確かめられたい。

---------- 引用ここから ----------
辺見庸も高田健も北沢洋子も911自作自演を見抜けずホロコーストを嘘と言わぬ同程度
http://www.asyura2.com/0401/war48/msg/804.html
投稿者 木村愛二 日時 2004 年 2 月 29 日 21:58:37:CjMHiEP28ibKM
(回答先: 『困難を乗り越える闘いに内在するか、それとも外部から嘲笑するか』:月刊『世界』3月号の辺見庸寄稿を批判する 投稿者 passenger 日時 2004 年 2 月 29 日 20:55:58)

 辺見庸は特に、たかが小説家でしかないのに、「想像力」を云々して、実は想像力欠如の見本で、これに騙されるミーハーの頭の程度は実に低い。
---------- 引用ここまで ----------

この件は、皆様の先刻御存じ、似非紳士淑女の巣窟、『世界』の本年3月号の論文を巡る議論であるが、憲法云々の運動家、高田健は、辺見庸に対抗するために、自分の見解では気が引けたものか、長文の反論の中で以下の抜粋のごとく、「国際問題評論家の北沢洋子」を担いでいるのである。

---------- 引用ここから ----------
[前略]
たとえば辺見論文が掲載された『世界』の同じ号に国際問題評論家の北沢洋子氏が「世界は地のそこから揺れている」と題して、世界社会フォーラムの報告を書いている。

その結びに近いところでこう言っている。

「世界を揺るがしている反グローバリゼーションのデモ、地球を一周したイラク反戦の波、そしてマンモスの世界社会フォーラムは、すべてインターネットによって組織されている。しかし、このインターネットは、なぜか日本を素通りしている。…なぜ、日本はこのように世界の現状に取り残されているのだろうか。なぜ日本の市民社会はおとなしいのだろうか。私は、七〇年代以降、日本の市民社会が、自ら考え、議論し、行動することを止めたところにあると思う。それまで、市民社会の代弁をしてきた左右の政党も機能停止状態に入ってしまった。…私は、このような目を覆うような悲惨な状況を変えるためには、今『議論を起こす』ことが必要であると思う。
[後略]
---------- 引用ここまで ----------

はい、はい、「国際問題評論家の北沢洋子氏」、今、私は、911自作自演、ホロコーストの嘘の『議論を起こす』ことが最も必要であると思うが、いかがかな。

それができないのなら、言論人としての資格はない。

私は、911事件の評価を、関東軍の爆殺事件の「満州某重大事件」のみの報道と比較して論じた。あの事件を、中国人の匪賊の仕業だと言い続けた日本人がいたとしたら、関東軍の手先として評価されるのが当然である。ホロコーストの嘘も、実に皮肉なことに、極右シャロンとアメリカの暴虐のお陰で、電網上では急速に常識化している。

 以上。

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