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Re: Re:豊かな国づくりとは???
http://www.asyura2.com/0403/dispute17/msg/1014.html
投稿者 jir ji jimaria 日時 2004 年 5 月 22 日 04:59:37:2k6Yb1cF.awEE
 

(回答先: Re:豊かな国づくりとは??? 投稿者 はまち 日時 2004 年 5 月 22 日 04:37:47)

<><><><><><><><><><><>
貨幣経済のおおもと日銀
豊かな日本に、貨幣経済論争
今日本は景気拡大策を
大至急とるべき時です。
日銀意見
http://www.boj.or.jp/mail/mail.htm
皆さんの意見を力あるマスコミや世論、政治家に
あて先 nichigin@freeml.com
<><><><><><><><><><><>
ジーザスです。

○以下は、小泉訪朝の際の機密費で資金贈与疑惑について、および、小泉首相の慶応
大学時代のレイプ事件の裁判についての記事の追加、そして、最後に、小泉改革のブ
レーンである猪瀬直樹という作家と飯島秘書官についてのマスコミの記事を見つけた
ので、それを最後に付け加えたものである。

○以下は毎日新聞の2003年の記事である。田中真紀子氏の言葉である。
前回も小泉首相と飯島秘書官が、外交機密費を秘密裏に使い、北朝鮮に人質代として
巨額の金を支払っていることがうかがわれる。小泉の人気とりと選挙対策が目的であ
る。
前回も選挙直前であった。機密費を、人質代として選挙対策目的につかったことがう
かがわれる。

政治ニュース 2003年10月31日(金)22時56分
<拉致>「5人の帰国の代償として外交機密費」 田中真紀子氏
 衆院選候補者応援のため新潟県・佐渡島を訪れた田中真紀子前外相は
31日、候補者の演説会で、北朝鮮による拉致事件について「被害者の
帰国のため日本は機密費を持って行った(略)」と述べ、拉致被害者
5人の帰国の代償として外交機密費が北朝鮮側に払われたとの認識を示した。
(毎日新聞)[10月31日22時56分更新]

○前回の人質の解決にも、5人分で10億円(一説によるとその金額らしい)の機密
費を秘密裏に、北朝鮮に支払っているという。機密費から出ているため、表には出て
いないが、上記の発言にみられるように、田中真紀子元外務大臣クラスのトップ政治
家だけが知っている事実であるらしい。ちなみに外交機密費は外務大臣の所管である
トップシークレットである。
今回もまた、機密費から何億円も北朝鮮に支払い、劇的な帰国を演出して選挙用のパ
フォーマンスをやるという。宣伝効果は何百億円になるだろう。参議院選挙に勝つた
めである。
しかも機密費であるため、秘密裏に実行してしまえばいいと考えているらしい。

こういったでたらめな政治を許していいのだろうか?
またこれに味をしめられて、北朝鮮に拉致される人たちが増えるだけである。
この小泉という男と飯島秘書官は、一切自分達では金を支払わず、機密費という血税
を使って、小泉の選挙のための人気とりを行っているのではないか?以前のハンセン
病患者への補償金も小泉は一切だしているわけではなく、血税でやっているだけだ。
そして人気取りをしたあと、お金がなくなり、その分を国民に増税と言う形でつけま
わしをしてくるのだ。

小泉に対して、慶応大学時代の婦女暴行事件について
損害賠償請求の裁判を行っている社長さんがいる。

初弁論は5月6日の木曜日に東京地方裁判所の609号法廷で行われ、50人以上の
傍聴人があふれていたという。
第二回は、6月15日の東京地方裁判所の609号法廷で、午前10時20分から行
われるとのことである。

小泉純一郎氏について、以下のデータがある。小泉氏および飯島秘書官はこれが事実
と違うのであれば、事実と違うということを証明していただきたいものである。

1小泉純一郎は、1967年4月、慶応大学の4年生(すでに、2浪、2留年をして
いたが、1967年の3月にも卒業できなかったため、3留年が決定していた直後)
であったときに、婦女暴行事件を起こして、神奈川県警に逮捕されたことがある
。場所は、湘南であり、相手は慶応大学の女学生であった。(当時)
当時、防衛庁長官であった父親の小泉純也氏が政治的圧力を使い、この事件をもみ消
したが、学内でうわさの広まるのを恐れ、小泉純一郎氏を急遽1967年の5月にロ
ンドンに留学という口実で日本から出した。これは慶応大学には休学扱いとした。
そして、9月から通常始まるロンドンの大学に留学という形をとる予定であったが、
英語ができないため、すべて合格できなかった。
そのため仕方なく聴講生として一般に開放されている大学の講座をとっていた。2年
間ロンドンにいて、とった単位はゼロであった。


この2のデータは、まだあまり公表されておらず、ほとんど記事にもなっていないも
のだが、(1については、多くのそれを示唆する記事が存在する)小泉純一郎氏は、
代議士2年目のときにも同様の事件を起こし、このときも逮捕されている。これは相
手は諸事情あるため秘すが(未確認であるが、女子高生だったという話である)、結
局示談で処理をした。

以下はホームページにのっていたものである。

小泉氏は、サドの趣味があり、よく相手の首をしめてプレイするという。それで一度
死にそうに相手がなり、半死の状態になってしまった。驚いた
飯島秘書官が500万円を支払い、示談にしたことがあるという。

新橋の芸者の小はんという女性が、小泉とつきあっていたが、そのときに、なぞの死
をとげている。これは自殺として処理されているのだが、別に悩みもなく、人気もあ
り、死ぬ理由も動機などなかったという。自殺であるという処理であるから「首吊り」
として処理されているのかは知らないが、後で浜田幸一元代議士が、小泉に対して「
この芸者殺し野郎!」と代議士仲間の前で、ののしったことがある。

これは、もう一回、検死結果を調べた方がよいのではないか?
しかし当時、なぜ、なぞの死をとげている、とどのマスコミにも書かれているのだろ
うか?一体、なぞとは何のことだったったのか?
ところで、これは第一発見者は小泉になっているのだろうか?

3人子供を生ませて、離婚をしているが、その離婚の動機も、妻が、小泉の殴る蹴る
のドメステイックバイオレンス・家庭内暴力に耐えられずに離婚をした。

政権をとってから、「国民に痛みを与えるから耐えろ」と絶叫するばかりで、「痛み」
だけを与える政策ばかりである。

自衛隊をイラクに派遣をして、日本人を戦争に導き、戦争という、最大の「痛み」を
与える前段階の準備をしている。

都市銀行や、大会社が倒産するととてもうれしそうに「成果が出た」と満面の笑みで
喜ぶ。
彼が就任してから倒産は戦後最大であり、失業率も
戦後最高である。これも国民に必要な「痛み」であるので国民はたえなければいけな
いと主張している。 しかも、これからが「本番だ」と言っている。
今の道路公団民営化および、郵便民営化がなされれば、さらなる大不況がまっている。


以上のデータはもっぱら個人情報のため、小泉氏のプライバシーに関する情報となる。
つまり小泉氏に「過去に婦女暴行事件で逮捕歴があるか」ということを取り扱うと、
小泉氏からは「それはプライバシーの侵害だ」といわれることになる。そのため大手
マスメデイアは報道することができないでいる。もっともこの個人情報保護法案を制
定したのは小泉が首相になってからである。
しかし、刑法273条の第二項に示しているように、もしその情報が真実であり、公
の福祉のためであるならば、それは、名誉毀損にはならないとある。個人情報保護法
案より刑法273条の2項のほうが上位に来る法概念である。

われわれ国民は、日本をこのまま戦争に導きかねない重要法案を任せている小泉氏に
ついてもっと知る必要があると思われる。

この1について小泉を訴えた人物がいる。木村書店という出版社の社長さんである。
東京大学卒で、日本テレビの調査部に20年以上
つとめた人物である。つまり小泉を信じたのは日本国民の恥であり、間違いであると
して損害賠償請求を行っている。
http://www.jca.apc.org/~altmedka/index.html(木村書店ホームページWEB雑誌にく
まれ愚痴)
http://www.jca.apc.org/~altmedka/hanbai.html(木村書店販売ホームページ)
http://www.jca.apc.org/~altmedka/koizumi-rape.html(小泉婦女暴行事件のデータ)
この初弁論は5月6日の木曜日に東京地方裁判所の609号法廷で行われ、50人以
上の傍聴人があふれていたという。
第二回は、6月15日の東京地方裁判所の609号法廷で、午前10時20分から行
われるとのことである。
以下、訴状の一部を抜粋。
(1)被告(小泉純一郎)は、日本国の首相として、(中略)
自衛隊をイラク南部サマワに派遣した。
その間、被告の公職選挙法にも違反する公式発表の経歴の偽りが、
大手、中小を問わず、あらゆるメディアを通じて、明らかとなり、あまつさえ、
その経歴の偽りの中には、婦女暴行と、その咎による逮捕までが含まれているとの記
事、情報が乱れ飛ぶ事態に立ち至った。
第2 原告が損害賠償を求めるに至った経過
原告は、…「イラク派兵違憲訴訟の会・東京」の一員でもあり、
自らも本訴訟と同じ日付の2004年3月30日に、イラク派兵に関しての損害賠償の提訴
を行った。
その方の訴訟の被告、国の代表者であり、同時に本訴訟の被告でもある小泉純一郎が、
最もおぞましき犯罪、婦女暴行と、そのための逮捕の経歴を、
大手メディアが報じないために、公式の場では非難されない状況を奇貨として、
首相の座に居座り、イラク派兵の暴挙を継続している状況は、憤激に耐えない。(中略)
『噂の真相』誌は、2004年3月25日に発行した『噂の真相』4月休刊記念別冊『追悼!
噂の真相』に、
以下の題名の記事を掲載している。
「小泉総理のツメ切れなかったスキャンダル英国留学・レイプ疑惑とSM嬢との交際
説」
この記事では、前記の季刊『真相の深層』創刊号の記念・ワイド特集「小泉純一郎経
歴疑惑の核心を突く!」に及ばずも、
少なくとも、「レイプ事件」という言葉を用いて、それが、本件被告のロンドン「留
学」の真相であるとの疑惑を、
実情をほとんど報じていない体制御用の大手新聞はもとより、
『週刊ポスト』などの週刊誌よりも、さらに詳しく記している。(中略)
原告は、「個人情報保護法」の上程と成立の経過の裏には、被告自身が、自らのおぞ
ましい経歴を秘匿したまま、
すなわち、その本性を隠して世間を偽り、首相の地位を維持しようとする魂胆ありと
判断する。(中略)
原告は、前首相と現首相に関する2代も続くこのような醜聞の不祥この上ない事態を、
一日本人としても、これ以上容認することは、とうていできないので、
弾劾と被告の一刻も早い辞任を求めると同時に、
請求の趣旨記載どおりの判決を求め、提訴する次第である。
http://www.asyura2.com/0403/war50/msg/671.html


(以下は鈴木宗男氏のオフレコ発言である)
小泉の「家庭内暴力」醜聞(「アサヒ芸能」02.5.23)

昨年4月の自民党総裁戦時に宗男氏が、番記者の前でも、しばしばオフレコの名目で
語っていた、
小泉総理個人に対する(略)
それはこんな調子だったという。
「女子供に暴力を振るうような人間は、誰が何と言おうと総裁にふさわしくない!」
関係者が続ける。「この発言は、以前から永田町に流れていた小泉家にまつわる『あ
る噂』を指しているのは明白です。
それは、小泉総理が約20年前に別れた前妻(45)に家庭内暴力、いわゆるドメスティッ
ク・バイオレンスを行っていて、
これが離婚の直接の原因だというものです。
しかも、前妻との間に、小泉総理は3人の男子をもうけていますが、離婚時、前妻は
三男を身ごもっていた。
そして親権を前妻に譲った三男と小泉総理は、
そのあと一切会おうとしなかったことから小泉総理が暴力を振るった原因にもさまざ
まな憶測が飛び交っていたんです」
さらに宗男氏は、当時、小泉総理と親交のあった飲食店関係者との「ただならぬ関係」
を断定するような発言を連発(略)
さらに小泉政権発足後、しばらくしたころ、宗男氏はここ数年間に、小泉総理に女性
関係のトラブルがあったことを周囲に示唆していたという。
「そのうえで『俺がカネでトラブルを解決してあげたんだ』と言っていた。
この時期がどうやら官房副長官時代で、カネの出所というのも官房機密費を指してい
るらしい。事実ならきわめて強力な『爆弾』になるでしょう。
一部で報じられた小泉総理の私設秘書の公共事業を巡る口利き疑惑についても詳しい
情報を握っているようです」(政治部デスク)
こうなると、小泉総理に関する「醜聞爆弾」は優に5つを上回りそうだ。以下、略。
★小泉「自公保」政権下で、自殺者3万人超。
★経済苦・生活苦による自殺者数が過去最高を記録。

(小泉疑惑についてのホームページ)
http://ime.nu/www.marino.ne.jp/~rendaico/2003seihendrama/koizumiseikenco.htm
(以下はテレビのプロデユーサーN氏の公開日記から)
▼小泉という男がいる。
この男、極度のハードS(サディスト)というのは政治家の間では有名な話である。
なんでも、「小泉部屋」なるSMルームを作らせ、日夜励んでいるとか。
関係ない話だが、
「首相の一日(http://www.tokyo-np.co.jp/shusho/)」は見ていても全くあてにな
らない(笑)
誰と会ったかしかわからないし、会っても書いてない人がいるというのは以前に書い
たとおりだ。
話を戻すがこのハードSの小泉という男は、女の子のクビを絞めながらプレイするの
が好きなんだそうだ。
なんでも「締りがよくなるから」らしいのだが、全くもって噂どおりの変人、変態で
ある。
ところで小泉がいつものように女の子の首を絞めてハードSプレイをしていたある日、
興奮して女の子のクビを絞めすぎてしまったらしく、
女の子があと一歩で死にそうになったことがある。
一命は取り止めたが、その女の子は深いトラウマに襲われて大変なことになった。
どうしたかといえば、小泉という男の部下に飯島という男がいるのだが、
その飯島が即刻、現金500万円を持ってその女の子のところに謝罪に行ってとりあえ
ずは収まったとか。
いやぁ、ストレスのたまる職業なんですね。小泉っていう男の職業は(笑)(中略)
よく考えてみれば、小泉の言う『痛みを伴う改革』というのは単に自分の趣味なんで
すね。
国民全部がマゾだと思っていると大間違いだぞ小泉君。
http://www2.diary.ne.jp/user/61663/
プロデューサーN氏の公開日記03.10.3,10.9より一部抜粋
【関連情報/記事より抜粋】
●小泉は、実は本格SM趣味との永田町情報。(「噂の真相」98.9)
●鈴木宗男が官房副長官だった頃、小泉に起きた女性関係のトラブルを鈴木宗男がカ
ネで解決したとの噂、
そして、そのカネの出所が官房機密費だったとの噂。(「アサヒ芸能」02.5.23)

(以下も同じプロデユーサーN氏の公開日記から)
. ■2003/10/09 (木)
▼とある(略)マンガの実写版に出ている有名俳優のNが、
「ハードS」であるという話が某風呂屋筋から寄せられた。
ハードもハード、年に数回、1回当たり1000万円もかけて行うそのハードプレイ
では相手が骨折、重傷を負うまでやるのだとか。
それ専門のM嬢なんだろうが、よく表ざたにならないものだ。「N、傷害で逮捕」
とか出ると、ワイドショー的にも面白いんでしょうけどね(笑)
話がずれますが、「ハードS」といえば、先日書いた小泉純一郎と全く同じ。
よく考えてみれば、小泉の言う『痛みを伴う改革』
というのは単に自分の趣味なんですね。国民全部がマゾだと思っていると大間違いだ
ぞ小泉君(笑)
http://www2.diary.ne.jp/user/61663/
メディアプロデューサーN氏の公開日記03.10.9より一部抜粋
○以下は、ピータータスカという投資家が日本の小泉政権発足時にサドマゾ経済
をやめるべきだと警告してニュースウイークの日本版に掲載した記事である。

○題名「構造改革論議に見る(日本人)一億総マゾ化」ピータータスカ(ニュースウ
イーク)
「日本はサドマゾ経済を脱出せよ!」
(サド=相手に肉体的・精神的苦痛を与えることで,性的満足を得る異常性欲。)
(マゾ=肉体的・精神的苦痛を受けることにより性的満足を得る異常性欲。)
日本株投資の指導者としては、市場に絶大な影響力をもち、「日経金融新聞」の人気
ランキングで、5年連続1位という伝説的な評価を得ている。
この人はピータータスカ。
この天才投資家がニューズウイーク紙に書いた記事がある。
題名「構造改革論議に見る(日本人)一億総マゾ化」として今の小泉政権をこう非難
している。
〇「・・(今の日本では)経済的な「痛み」を感じれば、それを「成果」と取り違え
る。景気が大幅に落ち込めば、これこそが「構造改革だ!」と思い込む。(中略)
〇気が付けば、日本に「痛いことはいいことだ!」の大合唱が起きている。
〇これはいったいなぜなのか?
〇ひとつは、改革をもっとも声高にさけぶ政治家(=小泉)や学者(=竹中)、評論
家(=猪瀬直樹)が、「痛み」とは最も遠い場所にいることだ。
〇彼らはハローワーク(=職業相談所)にかようこともなく、ホームレスになること
もない。
〇経済的な問題が起これば、彼らには「仕事」がくる。
欧米の経済会議にでかけ、テレビに出演し、経済紙にはなばなしくのったりもする。
(中略)
欧米の経験から考えると、(小泉内閣の)「痛み」がもたらすのは、次のような現象
だ。
@おじいさんも、父も、息子も、失業中の家庭。
Aドラッグ(=麻薬)とヤミ市場(=法を犯したり,正規の販路・価格によらずに取
引する市場のこと)の横行(=悪事が盛んに行われること)
B板を打ち付けた商品ばかりが並ぶ通り。
C主要産業が崩壊したあと、それに代わる産業が育たない地域。
これらは日本が経済復活の代償(=目標を達成するため支払うもの)
として支払うに値するものなのか?そんなことはない。
〇日本人が「痛み」を求めるのは、自分の国(=日本)の構造的問題の本質を誤解し
ているためだ。
〇1980年代にアメリカとイギリスが改革を経験したときは、
インフレと慢性的な貿易赤字、自国通貨の弱体化に苦しんでいた。
〇今の日本は正反対だ。
デフレに見舞われ、貯蓄額はふくらみ、円高は行過ぎている。(中略)
〇(小泉)政府は異常な「サドマソ経済」を捨て、正常で健康な「快楽」を国民に奨
励すべきなのだ。
もしかすると出生率も上昇するかもしれないし 以上
(参考)ちなみに小泉政権になって失われた株式市場の株価時価総額は、マイナス1
200兆円。小渕小沢内閣のときは政権発足から小渕が倒れるまでなんと213兆円
も株価を増やして大成功していた。そのあと森政権に
代わり、小沢は下野し、森は、「早すぎる方向転換」「緊縮財政」を行い、またせっ
かくうまくいっていた日本の景気は下落し始めていったのであった。

(ニューヨーク市立大教授・霍見芳浩のゲンダイへの記事にもその事件の指摘がある)
小泉首相の婦女暴行醜聞は米英に筒抜け!知らぬは日本国民ばかりなり
森「オットセイ」氏(森前首相)の弟子の小泉首相の暗い影を英米の諜報機関は握って
いる。
小泉首相の「ロンドン遊学」の真相は、ある女性に対するハレンチ行為が警察ざたに
なるのを恐れて、
父親の防衛庁長官(当時)が英国にほとぼりがさめるまでと逃がしたものらしい。
しかし、日本のメディアはこの真相を追及しない。[後略](ニューヨーク市立大教授
・霍見芳浩氏)
http://gendai.net/contents.asp?c=022&id=135

江戸川柳には、「知らぬは亭主ばかりなり」とあるが、
この記事には、それを「国民」に知らせない日本の大手メディアの「及び腰」への批
判もある。
しかも、「小泉首相の暗い影」を「英米の諜報機関は握っている」という指摘までが
なされているのである。(後略)
http://www.jca.apc.org/~altmedka/2003aku/aku671.html

副島隆彦常葉学園大学助教授 副島国家戦略研究所(SNSI)主宰のホームページ
にも同様の事件の指摘がある。

★小泉首相が、慶応大学の学生だったころに、
女子大生を強姦しようとして警察につかまり、
そのときに、彼がなんと言ったかというと、
「僕の父親は、防衛庁長官だぞ。早く連絡しろ」だったそうである。 
この事件のことは、地元・横須賀の市会議員たちの間ではよく知られている話だ。
だから小泉は地元には滅多に帰らない。
昔のことをあれこれ詮索されるのがいや
だから、帰りたくないのである。(後略)
以上、「第496号」(2003.11.19)より一部抜粋
副島隆彦常葉学園大学助教授 副島国家戦略研究所(SNSI)主宰
http://www.soejima.to/
http://soejima.to/boyakif/index.html

★ジャーナリストの木村愛二氏(東大卒、日本テレビ出身)が、小泉首相を被告とする
訴訟を提起!
小泉訴訟 小泉純一郎婦女暴行逮捕歴損害賠償請求事件
『真相の深層』所収の「小泉純一郎経歴疑惑の核心を突く!」より一部抜粋
小泉純一郎の破廉恥事件にまつわる日本のメディアの腰抜け
「小泉首相ロンドン留学ゼロ単位週刊誌記事の背後に潜む婦女暴行逮捕歴はメディア
周知の唖然」
754号(2004/04/11)【ポチ純「慶応大学女子大生強姦事件で神奈川県警調書」浜田和
幸著『悪魔の情報戦争』も出現!】
http://www.jca.apc.org/~altmedka/koizumi-rape.html

■記  者  倶  楽  部 平成16年3月23日
(前略)首相・学歴疑惑はまだ終わってはいない。
小泉が何故、急に海外留学しなくてはいけなかったのか。
日本から逃亡しなくてはいけなかった理由は何なのか。
「留学はある個人的スキャンダルから逃れるためだった」(地元記者)との指摘あり。
(後略)
http://www.rondan.co.jp/html/kisha/0403/040323-5.html

■記  者  倶  楽  部 平成16年2月24日
真偽のほどは全く不明だが、
小泉純一郎首相の「慶応大学在学中のレイプ事件」がマスコミ界を駆け巡っている。
(後略)
http://www.rondan.co.jp/html/kisha/0402/040224.html


(財界にっぽんの記事にも指摘がある)
■国際問題コメンテーター 藤原肇氏vs元フランス三井物産総支配人 小串正三氏
<「小泉首相が三十年前に起こした不祥事と留学経歴の真相」とは…。>
藤原 今回の訪日で昔の経歴を知ったせいで、三十年あまり前の話で思い当たること
があり、
読者の新聞記者に過去を調べてもらい、確証を得た実に興味深い話があるのです。
パリで一緒に食事をした人の話の中に、
閣僚の息子で婦女暴行で捕まった男が、留学という名目でロンドンに来ており、
余り勉強もしていないと言うのです。(中略)
今回の訪日で小泉首相が三十年前にロンドンに留学し、親父が防衛庁長官だったと知
りました。(中略)
万が一にそれが小泉純一郎の過去だったら、フィーリングを売り物に女性の人気を集
め、
高い内閣支持率を集めている偽善は、糾弾されて然るべきだと思います。(中略)
小串 最近の日本のメディアは全く無気力で、痛快なスキャンダルの発掘をしないた
めに、
私もいささか退屈しているところであり、この閉塞感を吹き飛ばして欲しいですな。
(後略)
http://www2.tba.t-com.ne.jp/dappan/fujiwara/article/ohsugi.html

文芸春秋より
以下、「文芸春秋」04.4月号115ページより抜粋↓。
だが、横須賀で耳にした噂は、そんな講談じみた話とはまったく別だった。
新旧二人の元秘書は、
小泉がロンドンに行ったのは、
横須賀にいられなくなった事情があったからだという
謎めいた言葉を口々にいって、
あとは口をつぐんだ。
http://www.bunshun.co.jp/mag/bungeishunju/index.htm

★「ダカーポ」535号23ページに“意味深”なことが書かれてある。↓
「週刊誌記者匿名座談会」/「噂の真相」の名物企画も本誌で継続検討中!
(前略)A記者:今、結構、みんな小泉首相の身辺を追っているよね。
C記者:ええ。とくに、ロンドン留学の件をね。
B記者:学歴詐称問題?
C記者:全然。まず、なぜロンドンへ留学する必要があったのか。
それから、おやじさんが亡くなり急遽、呼び戻されて選挙にかつがれるんだけど、
この時は落選。
むろん、田中派(当時)から対立候補が出たということもあるが、
落選した理由とロンドン留学には、
何かしらリンクするものがあるようなんです。(後略)
http://dacapo.magazine.co.jp/

「噂の真相」04.4月号「別冊」32ページより一部抜粋
最近になって小泉の「ロンドン大学政経学部」が虚偽だったとの報道が
一部週刊誌で報じられているが、
本誌がつかんだ小泉の女性問題とは、このロンドン留学と大きなかかわりがあった。
情報誌などで報じられたものの、全く表面化していないといっていい小泉のスキャン
ダル−
それが若き小泉青年によるレイプ事件だったというのである。
ある情報提供者からもたらされたこの情報は、
日本でレイプまがいの事件を起こした小泉青年が、
それが表沙汰になることを恐れた当時防衛庁長官だった父・純也氏の意向で
ロンドン留学させられた、というものだった。
これがもし事実だとすれば、
まさに政権が吹っ飛びかねない大スキャンダルである。

以下は、小泉構造改革のブレーンの猪瀬直樹という作家についての94年の記事であ
る。
小泉と親交の深い作家の性質がわかる。

「大宅賞作家 猪瀬直樹を襲った女性スキャンダルのてんまつ記」
「猪瀬直樹が女性関係のトラブルで訴訟にまでもっていかれるらしい」こんなうわさ
がマスコミ関係者の間でささやかれはじめたのが
昨年の11月のころだった。
(中略)
当然、この情報にもとづき、一部週刊誌が取材にうごき、記事掲載に向けて準備をす
すめていたといわれる。
しかもそのトラブルとは、女性との「痴情沙汰」だといわれただけに、その動向が注
目されていたのだが、実際のところ、現在にいたるまで、どこの週刊誌でもこの件に
関しては一切触れられていない。
これは一体どうしたことか?
そしてそのトラブルとは一体なんだったのか?

○ 女性スタッフへのギャラ未払いトラブル
本誌が取材を進めるとやはり、猪瀬の女性トラブルは本当だった。
猪瀬の事務所「オフィスイノセ」に所属する女性スタッフの一人が
昨年8月に突如、事務所をやめ、しかも猪瀬に対し弁護士をたてた
うえ、金銭を要求する内容証明を送付して争う構えをみせたというのだ。この女性は
数年前からおもに猪瀬のテレビ出演のマネージメントを手がけていたM女史。年齢は、
40歳前後の上品な美人で
、現在、夫と別居中だが、2人の子供の母親である。

本誌は早速、このM女史に事の次第を確かめてみた。
しかし、M女史は本誌の取材に対し、「話すことはありません」
と繰り返すばかり。だが、こちらがなおも食い下がると、彼女は
重い口を開いてこうもらした。


「正直いって猪瀬に対する怒りはまだあります。しかし、今は
ライターをして生活していますし、子供を守らなくてはならないんです。もう済んだ
ことですから・・・」
済んだこととは一体何なのか。
M女史の周辺を取材すると、まず、猪瀬から、M女史へのマネージメント料の未払い問
題が浮上してきた。
M女史と猪瀬が知り合ったのは、一昨年の1月。「朝まで生テレビ」
の新年パーテイーのことだったという。
M女史はもともとテレビレポーターをしており、大橋巨泉事務所にも所属していたこ
とから、テレビ局関係者に太いパイプをもっていた。同パーテイー会場でM女史を紹
介された猪瀬が、「
俺のマネージメントをしないか、やれば金になるよ、どう?」
と誘ったのがきっかけだったという。
M女史はその後、「オフィスイノセ」の名刺を持ち、マネージャーとして各テレビ局
に猪瀬を売り込みに歩く。
そして実現したのが、一昨年からのTBS
「ビッグモーニング」へのレギュラー出演だった。
「それまで「朝生」やニュース番組に文化人ランクの安いギャラでゲスト出演する程
度だった猪瀬にとっては、破格の高額でのレギュラー出演だったそうです。(TBS関
係者)
そして猪瀬は、M女史に成功報酬として出演料の一定の割合を
マネージメント料として支払うことを約束する。
ところが昨年8月になって突然、猪瀬はM女史に
一方的に契約解除を通告するのだ。
M女史の友人がこう憤慨する。
「ひどい話ですよ。何でも、「ビッグモーニング」との契約が切れて、
猪瀬が別ルートでフジテレビの「ザウイーク」のレギュラーを決めたもんでMさんが
必要なくなったということでしょう。
猪瀬はMさんに「お前なんていなくても、テレビ局が俺に頼みに
くる」と言ったらしいですからね」
しかも猪瀬はM女史に支払うべきマネージメント料のうち、
昨年の4月からの分を「生島ヒロシから荒川強啓にかわっているから別番組だ」とい
う理由で支払おうとしなかったのだという。
そこでM女史が弁護士をたてて、未払いギャラを要求したというわけだ。
「しかも内容証明を出した後でも、猪瀬は未払いを認めないという強硬な姿勢を崩さ
ないばかりか、「俺はM女史の世話になんか
なっていない。彼女は俺のファンの一人にすぎない」とまで
言い放ったんです。(前出友人)

なんともあきれるばかりなのだが、M女史のような猪瀬のスタッフの「使い捨て」は
関係者の間でもかなり有名な話なのだ。
たとえば、猪瀬の個人事務所「オフィスイノセ」のスタッフの
出入りの激しさもその代表的なもの。
事実、2、3ヶ月で辞めていくスタッフの数は過去かなりの数に
上っているのだ。
「安い給与でコキ使えるという理由から若いスタッフを、データマンにしているので
すが、まさに朝から晩まで休みがないほどです。
しかも自分は午後2時ごろまで寝ているんですからね。
それに一種軍隊的というか、ちょっとでもミスすると、
顔を真っ赤にして「丸坊主になれ!」「死刑だ!」
と怒鳴りちらす。(オフィスイノセの出入りの関係者)
まさか死刑になった者はいないようだが、丸坊主にされたスタッフは存在したという。
猪瀬は原稿執筆にいきづまり、イライラしてくると、外にいる
猫をパチンコで打って楽しむ(!)というが、スタッフも
この猫と同様の扱いというわけだ。
「非常に自己中心的で傲慢ですね。だいたい、テレビなどを見ても
えらそうなんだから、スタッフを人とも思っていないんじゃないんですか。体を壊し
てやめたり、嫌気がさして、この業界から足を
洗った人もいるようです。最近では比較的長くいたデータマンの
Mが辞めたけど、これも猪瀬のしうちにたえられなくなったというのが理由といわれ
ています。
(前出関係者)
さらにやめた人間に対しても、猪瀬は、容赦ない。
他で仕事をしようとした元スタッフを自分の権限を使って
出版社に対して、「使うな!」と圧力をかけた事実もあるというし、
「俺のことを外で一切しゃべるな」という恫喝は
十八番なのだという。
その犠牲者の一人がM女史だったともいえる。

○ セクハラ・強制ワイセツの疑いも!!
だが、さらに取材を進めてみると、M女史の場合、
単なる猪瀬のスタッフ「使い捨て」
体質による金銭トラブルというだけではなさそうなのだ。
M女史をよく知るテレビ局関係者は絶対匿名を条件にこう語る。
「猪瀬がM女史に近づいたのは、もちろんテレビ局へのコネがほしかったこともあり
ますが、当初からM女史の「肉体」も目当てだったフシもあるようです。実は出会っ
た直後から、猪瀬は彼女に
執拗にいいよっていたという話があるんです。
クルマの中でキスをしようと迫ったことも一度や二度ではなかった
と聞いています。」
二人の仕事上のトラブルの経緯は、前述のとおりだが、その背景には猪瀬のM女史に
対するセクハラ行為があったというのである。
それも職権をカサにきた典型的な形で、である。
さらに別のテレビ関係者は、こんな目撃談を語ってくれた。
「二人が局の近くの喫茶店で、打ち合わせをしている光景を
みたことがありますが、その様子はちょっと変でしたね。
何ていうのかな。よく中年のオヤジが、飲み屋で嫌がる女を
口説いている感じとでもいうのかな。
仕事の話をしている感じでは絶対無かった。
なにかあるなとすぐ思ったよ」
だが、こうした「状況証拠」だけではない。
さらに別のM女史と個人的に親しい関係者はM女史の口から
こうもらされたという。
「食事は毎日のように誘ってくる、と言ってました。
それだけではなく、猪瀬はテレビ出演の際には必ず、局の近くに
宿泊するためのホテルを要求するんですが、このホテルの部屋にも
打ち合わせと称して呼び出すんです。しかも打ち合わせなんてそっちのけで、しつこ
く関係を迫ったと聞きました。」
(中略)どうも権力志向の強い人物は「ホテル」を舞台にした
セクハラがお好きなようだ。
またこんな話もある。あるとき、M女史が車を運転中、交通事故を
起こし、入院したことがあった。
その際、猪瀬は入院手続きからその費用まで全て面倒を見、
事故の相手に対する補償交渉まで買ってでたのだ。
さらに毎日のように入院先に花束をもって見舞いにおとづれたと
いう。「入院中も恩を着せるようなことばかり言っていました。
「女手ひとつじゃ大変だよ」なんてことをね。
面倒みてあげるのに」なんていう意味深なことも言ったようです。
(前出関係者)
さらに猪瀬は退院後にもM女史に対し、かなり恩着せがましい言動を繰り返したよう
だ。
「ただ、M子さんは現在一人で、子供二人を育てていますし、
猪瀬との仕事で生活上(金銭的に)助かっていたのも事実です。
でもそうした事情につけこむヤリ口は許せない。」(
前出友人)
この件に関しても直接M女史にただしてみたところ、
「私は鈍感ですから・・・」と困惑し、「わからない」
「知らない」というあいまいな言葉を繰り返すばかり。
だが、本誌がこれまでの取材経過を話すと「セクハラかどうか
私にはわからないのですが・・・ただ、仕事で顔をあわせない日でも、自宅に一日5
回も6回も電話が来ることもあって変だとは
思っていました。特にこれといって用件もない電話でしたから・・・
(沈黙)・・・それと深夜、子供がいるのに、自宅に上がりこむこともよくありまし
た・・・(沈黙)・・・でももう済んだことです。」
と歯切れが悪いながらも、仕事関係からかなり逸脱した猪瀬の行為があったことを匂
わせている。
だが、ここで猪瀬のセクハラがそれ以上にエスカレートしていたのではないか、との
見方も一部で根強く焼かれているのだ。
(中略)

事実、猪瀬の女癖の悪さは有名で、かって秘書をしていた
女性(既婚)と強引に関係を持ち、トラブルを起こした前科も
あるという。だが、こうした疑惑に対し、猪瀬は周囲に
平然とこんな風に、弁明しているという。
「向こう(M女史)から誘ってきたのに、俺があいてにしなかった
もんだから、逆恨みしているんだよ。」
○ つぶされた「アサヒ芸能」の記事

あきれ返るばかりの猪瀬の傲慢なご都合主義、エゴイズムぶりだが、
さらにこの一件で取材にうごいた週刊誌に対しても、その「性格」を遺憾なく、発揮
した記事つぶしを執拗に画策したのだ。
猪瀬セクハラ金銭疑惑をキャッチして、取材に動いたのは、
「週刊宝石」(光文社)と「アサヒ芸能」(徳間書店)の2誌。
だが、「週刊宝石」は取材開始早々にリタイア、こちらは
お得意の「作家タブー」による単なる自粛とみられている。
そして本格的に始動したのが、「アサヒ芸能」だった。
「あるテレビ局関係者の情報提供から取材をはじめたんです。
もちろん、猪瀬のギャラ未払い、それとセクハラに関してです。
これはいけるという感触もあり、かなり詳しく内容を詰める段階までいった」「アサ
芸」関係者
ところが、この動きをいち早く察知した猪瀬は、さまざまな
記事つぶし工作を開始する。その先制攻撃は、
自分の息のかかった大手出版者幹部を使ってのものだった。
「猪瀬は真っ青になって、小学館の「週刊ポスト」S副編集長
に「アサ芸」の様子を探らせたそうです。
S副編集は「アサ芸」の編集幹部としたしいからね。」(大手週刊誌
編集部)
小学館といえば、猪瀬の出身母体であり、これまで猪瀬の代表作を数々手がけている
出版社。しかも猪瀬は(中略)小学館では最も大切な大先生なのだ。
「猪瀬には、編集部とは別枠で、相当な額のギャラを支払っているといわれるくらい
ですから。猪瀬のスキャンダルは小学館にとっても是が非でも阻止すべき問題なわけ
です。(小学館関係者)
だが、猪瀬が記事差し止め画策を「命令」したのは実は小学館だけではなかった。大
宅賞主催出版社の文芸春秋となぜか講談社までも
が動員され、「アサ芸」そして、徳間書店幹部にまで
圧力をかけていたのだ。
「講談社のある関係者から、昨年の11月ごろ、突然電話がかかってきて徳間書店の
松園光雄編集局長の自宅の連絡先を教えてくれ、と頼まれたんです。理由を聞いても、
口を濁していて妙だなと思っていたんです。(あるジャーナリスト)
もちろん、これは猪瀬の意を受けた人物によるもの。
その後、「アサ芸」編集部には連日のように数人の出版関係者から
「猪瀬記事」掲載に関する要請が頻繁にあったという。
当然、猪瀬本人からも一日に何度も、しかも、連日のように
編集部への泣き落とし、懐柔、恫喝といったさまざまな手法で
記事ストップへの工作は続いた。
「猪瀬は松園編集局長にも電話で懇願したらしいよ。
当初は編集部に対しても、「お宅はよくがんばっているね。
ちゃんと取材しているし、すごい雑誌だよ。俺は評価している」
なんてヨイショして、(中略)わけのわからないほめ方をしていましたよ。(アサ芸
出入りのライター)
だが、懐柔作戦が通じないとみると、今度は「こんなことやって
ただで済むと思うなよ」とすごい剣幕で恫喝し始める始末。
これがまがりなりにも言論をめしの種にしているノンフィクションライター、いや作
家先生で、しかも常々、ジャーナリズムというものは・・・」などとエラソーに説教
をたれている御仁なのだから恐れ入る。
しかも猪瀬は「アサ芸」工作だけではなく、時を同じくして、
ひそかにM女史と接触していたのだ。
「それまでM女史と代理人の弁護士に対して「知らぬ存ぜぬ」という態度だった猪瀬
が態度をひるがえして接触を求めてきた。
そして未払いギャラを支払うことを承諾したのです。」(M女史の友人)
要するに、スキャンダル発覚を恐れた猪瀬は、問題のギャラを支払うことにより、ト
ラブルそのものをなくしてしまうという作戦にでたのだ。しかもこのとき、猪瀬はM
女史に対しても、恫喝まがいの
行動までおこしている。
「猪瀬はある条件を出し、「これで手打ちしろ!そうでなかったら、
お前がこの世界で生きられないようにしてやる!」と怒鳴ったそうです。M子は、そ
のあまりの横暴さと、もうこれ以上、猪瀬にかかわりたくないという、へきえきとし
た思いもあり、それを
承諾したんです。」(前出友人)
こんな恫喝をしてまでM女史に承諾させた条件とは、なんと未払いギャラ120万円
を70万円に値切るというものだった。
あまりのせこさについ笑ってしまいそうな話だが、
事実である。さらに猪瀬は、その70万円から源泉徴収までして
支払ったというから、これはもう爆笑もの。
そのうえ、この一連の件に関しては、「どこにもしゃべるなよ。
しゃべったら、絶対にお前をつぶしてやる!」と駄目押しの恫喝までしたというのだ。
ともあれ、M女史への懐柔に成功した猪瀬はさらに政治力を
駆使、徳間書店社長、徳間康快に直談判、それに前述の大手出版社からの圧力が効を
奏し、結果、「アサ芸」の記事つぶしに
成功したのだった。まったくもってあきれるばかりだが、
このきわめて政治的で、しかも陰湿とも思える今回の手法は、
実は、これまでも猪瀬の最も得意とするところなのだ。 
たとえば、86年の大宅ノンフィクション賞受賞にしても、
選考委員への露骨な事前根回しやヨイショはあまりにも有名である。
本田靖春を自分が主催する勉強会に顧問として招へいし、また柳田邦男には膨大な手
紙を出し、懐柔に走る。さらに書評を使って、
他の選考委員をほめちぎるなど、当時からかなり話題に
なったほどだ。また、その後、朝日ジャーナル誌上で
田中康夫に連続批判されたときも、(中略)朝日新聞社幹部に
水面下で工作するなど、きわめて謀略的な人物なのは、
業界では広く知れ渡っているところ。
いわば、こうした猪瀬の「性格の悪さ」が総結集して
表面化したそれが今回のスキャンダルの全貌といえよう。
○ 豪華ビルを購入した猪瀬の「成金体質」
昨年末、猪瀬は、自らの仕事場を西麻布2丁目にある豪華なビルに
移した。都内でも一等地に建設されているこのビルは、
106平方メートルの土地に地下1階、地上3階というかなり
立派なもの。外観もコンクリートうちっぱなしのたてものだ。
一階はスタッフルーム、2階が猪瀬個人の執筆部屋、そして
3階は、猪瀬がウイークデーに寝泊りするプライベートルームに
なっている。
そこで、このビルの謄本を見てみると、なんと猪瀬個人と事務所との共同所有の自社
ビルなのだ。購入金額は3億円。つまり猪瀬は、
こんな高価な買い物をしたのと同時期に一方ではたった120万円ほどのギャラをケ
チっていたというわけだ。
いや、自社ビルだけではない。猪瀬は、4年ほど前にも東京都下の
「金妻」に出てきそうな超高級住宅地に新築一戸建ての自宅も
購入している。「これだけの不動産を購入するのはすごいですね。
まあビルのほうは4億円から5億円はくだらないといわれている
物件だけにかなり格安らしいけど。しかもビルにつけられた
抵当はたったの
一億8千万円だから少なくとも、1億円以上は自己資金という
ことになる。」(小学館関係者)
そういえば、猪瀬はバブル絶頂期に「土地の神話」という作品を
発表しているが、このとき、猪瀬は西部や、東急などの不動産取得のメカニズムを取
材し、さまざまなコネクションを得たといわれている。実際この時期に、大手不動産
会社で土地建物買い替えの
ノウハウ講演までやっているのだ。
「この取材の「成果」をいかして、不動産をうまく買ったとか、
コネで安く買ったというやっかみの声もありますね。」(前出関係者)
それはともかく、この豪華ビルにこそ、猪瀬の現在の体質
が現れているのではないか。
猪瀬は著名になるにしたがい、データマン方式を導入、作品を量産し、ひたすら売名
と金儲けに執着してきた。
(中略)大学卒業直後、上京、つぎつぎと20種ほど職をかえて、
猪瀬は結局、この自社ビルに象徴される「モノ」や名声を得るためだけに、ノンフィ
クションライターという手段を用いただけにすぎないのではないか。
自社ビルの豪華な一部屋でスタッフを前にふんぞりかえる、
ノンフィクションライターというよりも、成金オヤジ猪瀬ならではの体質をあらわし
たスキャンダル劇だったといえよう。

訂正
本誌94年3月号、「大宅賞作家猪瀬直樹をおそった
女性スキャンダルのてんまつ記」に事実誤認にもとづく記述がありました。本誌記事
により猪瀬氏にご迷惑をおかけしたことをここに
おわびします。
うわさの真相 94年3月特集よ
http://www.uwashin.com/

http://ime.nu/www.marino.ne.jp/~rendaico/2003seihendrama/koizumiseikenco.htm
(以下は、小泉のブレーンである飯島秘書官の資産が急増している疑惑について)
飯島秘書官は、構造改革で、外資との結びつきがうわさされており、外資に国家資産や
銀行、中小企業を売り飛ばすのが目的の小泉構造改革によってなんらかの巨額な利益
を外資から得ているのだろうか?

【小泉首相の「懐刀」、飯島秘書官の資産急増疑惑】
「日刊べりタ」に概要次のような記事が載っている。首相官邸ではもともと領収書
の要らない官房機密費が10数億円の規模で予算化されているほか、さまざまな誘惑
もある。もともと秘書官は資産公開を定めた「大臣規範」の対象者ではなく、閣僚の
資産が24日に公表されたのを機に、朝日新聞が調査した。それによると、「26日
付の朝日新聞(東京本社版)が社会面で伝えたところによると、小泉首相の秘書官飯
島勲氏(58)の資産がこの4年間で急増しているという。飯島氏は出身地の長野県
内に別荘を建て、高級車2台も購入。別荘を取得するために借りた2000万円余は
2年足らずで返済していた」と云う。 朝日記事によると、「別荘」は長野県駒ケ根
市にあり、飯島氏は年に数回、訪れて数日滞在するという。そのほかにも飯島氏は9
9年12月に米国車キャデラック(排気量4・6リットル)、02年12月に限定生
産1000台のトヨタのクラウンの復刻車オリジン(同3リットル)を購入していた
(以下略)


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