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携帯電話の充電は簡単らしく、私の疑問は解けました。とりあえず感謝。
http://www.asyura2.com/0411/nihon15/msg/850.html
投稿者 竹中半兵衛 日時 2005 年 1 月 04 日 13:58:28:0iYhrg5rK5QpI
 

(回答先: Re: 携帯電話:単純な疑問なれど大いなる矛盾を感じております。 投稿者 荒漢 日時 2005 年 1 月 04 日 09:22:39)

私の無知ゆえ携帯電話(たとえGPSつきであってもそうなんでしょう)の充電について非常大きな疑問として脳裡を占めていた疑問が簡単に解いていただきました。携帯の電池の電池切れはコンビニでの購入やauショップでの充電で簡単に対応できるそうです。ご心配をおかけしました。
下記ご回答を賜りました。感謝申し上げます。
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携帯の電池なんか
http://www.asyura2.com/0411/lunchbreak4/msg/803.html
投稿者 専門家じゃないけど 日時 2005 年 1 月 04 日 10:01:59:R3JhwrB2wpHnU

(回答先: Re: 小林は結婚していません 投稿者 竹中半兵衛 日時 2005 年 1 月 03 日 23:27:44)

@コンビニで簡易充電器を買う
Aauショップで充電しちゃう
他にもあるけど実に簡単なこと。

何でもかんでも裏読みすぎとちゃう
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私にとっては大いなる発見です。

そこでこの問題を除外してあらためて事件を見直すことにします。

それでも第一に浮かぶ印象は小林容疑者がいつまでもこの携帯を所持していたのかどうか。携帯からアシがつくのはこれまでの携帯利用事件で証明されており、そんなことも知らないで使っていたのであれば間抜けとしかいえません。

荒漢さん:
>真犯人(実行犯のみを指さない)を「証拠物を自在に扱える者」と仮定すると矛盾が生じないと思います。「小林容疑者が真犯人」とすると矛盾が生じるのであれば、前者の方が論理的といえるのではないでしょうか

というご指摘で一定のヒントを得ました。
これはランドセルなど被害女児の遺品が容疑者のマンションから発見されたということとあわせてまったく理解できなかったのですが、荒漢さんのように考えると納得がゆく。


さらに、間抜けなはずの容疑者が「娘は預かった」などという高等な文章を作成できるのかどうか。殺すとも言ってないし身代金目的の誘拐でもない。非常に抽象的だと思うし自制的であり高等な表現だと思います。「娘の命が大事なら身代金をもってこい」というほうがよほど間抜けだと思う。営利誘拐は罪が重いことを知っていて敢えて殺すのならば、そのような衝動に走らせるものがあるのだろう。いずれ捕まることすら忘れて犯罪に及ぶのだから間抜けなのだ。

容疑者の行動も報道された限りでは矛盾がある。なぜ渦中の地域から逃げなかったのか?

自分に疑いをかけれれていれば殺人を犯しているのだから疑いの目を向けられる前にトンズラするだろう。頭がよければそれまでの過去の実績、つまり勤務態度不良を再度演じて喧嘩してやめる、あるいは小児わいせつの常習犯だった(これも報道だけ。記者が裏を取ったわけではない)というのだから被害者の住所の近辺であれば自分が疑われることくらいは承知のはずで、さっさと勤め先を変える。

目撃証言とはまるっきり違う容疑者の風貌は何を意味するのか。

とりあえず浮かんだことなのですが、まずは小林容疑者は犯人ではないのではないか、ということです。


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