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nWo
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投稿者 フニャコ 日時 2005 年 1 月 27 日 16:55:25:HkLT.faSehtSA

(回答先: Re: アレなポーズについて 投稿者 万事急須 日時 2005 年 1 月 27 日 00:07:26)

 Hello!万事急須さん。ミーはフニャコです。

“hallowed”から来ているんだろうと勝手に思っておりました。 転訛っていうんですか。
でも謎だと聞いて面白がっています。ありがとうございます。死神を喚起した甲斐がありました。

 しかし実のところ私は「ある」にせよ「無い」にせよ(それぞれを『証明できる』『できない』と読み替えていただいてもいいです)
どちらに対しても懐疑的です。

 要は面白ければOKという立場です(サイテーですか。そうですか。)
ただ、ミクロPKに関しては「あるんじゃないかな」と思っています。
 素粒子の状態を念力でちょっとだけ動かすという(笑)

メタ超心理学研究室
http://www.kisc.meiji.ac.jp/~metapsi/index.htm

PK実験
http://www.kisc.meiji.ac.jp/~metapsi/psi/2-3.htm


PK実験の類は、検索するとどうしても怪しいサイトに行ってしまうので探すのに苦労しました(笑)

 妄想ついでなんですが、時間が過去から未来へ「経過している」のではないとするなら(すでに全て決定しているとするなら)
リモートビューイングでもなんでも「ありうる」筈だと思います。
アンチタイムですか。十年以上前のホーキングだとかあのへんの「あるかもよ予言」だったと思うので、すでに撤回されているかも
しれませんが、それがここと真逆の時間の流れなら決定してるんじゃないかと思います。
 こういう事ならばアカシックレコードでもなんでも・・・、ああ帰ってこられなくなるのが怖いのでこれ以上言うのは止しておきます。


 象さんが高台に登った話ですが、そういう能力はあるでしょうね。
私なんかでも、不意にその場にいない友人の匂いが一瞬して「ん?」と思うと直後にそいつから電話がかかってきます。
そういう感覚が私にあるんだから象さんにないわけがない(スゴイ論理ですみません)。


セント・ニコラスもナマハゲプレイ(?)が好きだったらしいですよ。
12月6日(だったのかしら)に子供怖がらせてたらしいです。
でも本人は「セント」と付くだけに奇跡を起こしていたようで、塩漬けになった子供(!)を生き返らせたとか。
それも「ミトラ祭をクリスマスにしちゃおうぜ会議」(なんという公会議なのか忘れました)に行く途中だったとか。

 なんにせよ早いところ科学で「魔術ってこうなんだよ!」と解明していただいて「へぇ」と言いたいです。
できれば実際に存在して、それを証明して欲しいと我儘な希望を描いています。
素で言わせていただくと「儀式によって自己暗示かけて潜在意識を出す行為」が魔術なんだろうなと思っていますけどね。
(↑身も蓋も無くて申し訳ないことです)


 nWoですが、日本では蝶野正洋(新日本プロレス)が支店長でした。
私も東京ドームで「チョゥノー!」と叫んでました。

●妄想おまけ


自宅での喫煙もクビ 米企業が4人解雇
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 米ミシガン州の中堅企業が、州内で勤める全社員に就業時間以外でも禁煙を徹底させる規則を今月から導入し、
喫煙の有無を調べる検査を拒否した社員4人を解雇していたことが25日わかった。
社員が健康でいることが将来の医療費抑制を通じて経営上の負担を軽くするとの判断だ。
禁煙意識が高い米国でも、自宅での習慣まで処分対象にするのは珍しい。

 規則を設けたのは、自らも健康保険サービスの受託を本業とするワイコ社。
03年10月に社員に伝え、州法の違いから強制力を持たせるのが難しいイリノイ州の社員1人(非喫煙者)を除く
約200人に適用した。

 その結果、当初いた喫煙者のうち約20人は社内の支援プログラムなどで禁煙に成功。
残った喫煙者の1人は自ら退社し、4人が今月初めの検査を拒否して喫煙習慣が残っているとみなされた。

 ゲーリー・クライムズ最高財務責任者(CFO)は朝日新聞の取材に対し、「社内だけ禁煙にして自宅での喫煙
は問わないことも検討したが、それでは社員の健康促進にはならない。
他社も規則導入に興味を示しつつある」と意義を強調した。同社によると、解雇した4人も含め、
規則に反対して提訴するような動きは今のところ出ていないという。

(01/26 17:29)

http://www.asahi.com/international/update/0126/005.html

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これと


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健康帝国ナチス


Amazon.co.jp
ナチス政権下の医学と科学の恐るべき歴史はよく知られている。そのため、ナチスが世界で最も積極的に癌と戦う政策
をとっていたことは、意外に思えるかもしれない。
ロバート・N・プロクターの『The Nazi War on Cancer』(邦題『健康帝国ナチス』)は、ほとんど知られていないこの
事実を詳細に伝える示唆に富む1冊だ。
ナチスは「民族」の健康を守ることにきわめて強い関心を持っていた。
癌は増大する脅威とみなされ、おそらくアドルフ・ヒトラーの頭の中でも特別な意味を持っていた
(彼の母親クララは1907年に乳癌で死亡している)。ナチスの医師たちは多くの領域で癌と戦った。
環境や職場における危険を排除し(アスベストの使用を制限)、食品の安全基準を定め(発癌性のある殺虫剤や着色料の禁止)、
早期発見を推奨(「男性はマイカーのエンジン点検と同程度の頻度で腸の検査を受ける方がいい…」)した。
世界で最も洗練されたタバコに関する疫学をもとに、ナチスの医師達はとくにタバコの害を熱心に訴えた。
彼らはだれよりも早く喫煙を肺癌と結びつけた。ヒトラー自身も熱心な禁煙推進派で、自分の政治的成功を禁煙のおかげだとしていた。

プロクターはこうしたナチスによる癌制圧の努力を見事に描き出している。これはプロクターのいう「ファシズムの裏面」の一部
であり、その過程でいくつかの微妙な問題に言及している。つまり、人の道に外れた政権が倫理的に正しい科学研究を推進し、
成果をあげることができるのか、という問題だ。プロクターはこう述べている。「ナチスの公衆衛生当局者が、アスベストに起因
する肺癌の発生を懸念していたことを知ると、われわれは歴史を違う目で見るようになるだろうか。私はそうだと思う。
ナチズムはわれわれが一般に想像する以上に複雑な現象であり、魅力的で、許容できる部分もあったことがわかる」と。

プロクターはナチズムの擁護者ではない。以前の作品『Racial Hygiene』では、ナチの残虐行為を厳しく糾弾している。
しかし彼は明らかに、ファシスト政権が生み出した科学とホロコースト研究を取り巻く複雑な倫理的問題に踏み込もうとしている。
彼の信頼すべき文章は、徹底的な調査、すぐれた例証、数十ものイラストのおかげで、より完全なものになった。
『The Nazi War on Cancer』は、ホロコーストと医学の歴史に関する研究をさらに豊かにするすぐれた作品だ。
(C.B. Delaney, Amazon.com)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4794212267/249-8432249-7353933


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これと


黒魔術の秘儀──死してなお目的完遂
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha805.html


ひぇぇぇ・・・。

まぁ、こじつけなんですけどね。

ではごめんなさい。

 
(追伸)

 私も「フニャコ」で検索するとたいした物出てきません。まぁ、たいした投稿してないからなんですけどね(白目)

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