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外務大臣にお尋ねします。安倍晋三ヤスクニ工作員が主張する北朝鮮工作員、黄虎男氏とはこの人ですか?
http://www.asyura2.com/0502/war66/msg/190.html
投稿者 木田貴常 日時 2005 年 1 月 18 日 12:40:58:RlhpPT16qKgB2

この写真の真中の北朝鮮側通訳が、北朝鮮工作員=黄虎男さんですか?
そうすると、後ろ隣は日本側工作員の安倍晋三さんですね。
http://news.kyodo.co.jp/kyodonews/2002/hocho/gallery/BS-0051__-0209171206-3C1__KM.jpg

そうして、この写真の会議は、
クリック↓
http://news.kyodo.co.jp/kyodonews/2002/hocho/gallery/BS-0053__-0209171213-3C1__KM.jpg
「第1回日朝工作員会議」だったのですね。
右端が黄工作員で左端が安倍工作員ですか?
(左右逆?これも工作写真かなw 共同通信だからアヤスイ???)

安倍工作員は、黄工作員の日本入国ビザの発行を止めさせました、とのこと。

どうやら、安倍工作員は
自分が次席代表として出席した日朝首脳会談を
反故にする『工作』を公然と始めたようです。

情報元は、当代江北日記
http://d.hatena.ne.jp/Jonah_2/20050117
です。

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■ 日本政府、北朝鮮の工作員と交渉
2002年9月18日(水)  安倍官房副長官、天敵と対峙
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北朝鮮側通訳・黄氏

 【平壌17日=本紙取材班】十七日の日朝首脳会談で北朝鮮側の通訳を務めたのは、同席した安倍晋三官房副長官が過去に日本への入国拒否を指示したとされる朝鮮対外文化連絡協会の黄虎男副局長だった。二人はくしくも、会談で真正面に向き合うことになった。

 黄副局長は昨年六月、「新しい歴史教科書をつくる会」メンバーが執筆に加わった扶桑社の中学歴史教科書を批判する集会に出席するため、日本入国を申請。外務省は受け入れの意向を示したが、警察庁が「政治目的での入国であり、治安上問題が生じる可能性がある」と慎重姿勢をとり、結局、安倍副長官が査証(ビザ)発給の見送りを指示したとされる。黄副局長は故金日成主席の日本語通訳を務めたことがあり、日本語の実力は北朝鮮でも有数の人物という。

http://www.ishiharasouri.com/exec/akiary042/200209.html


30 名前: 無党派さん 投稿日: 2001/06/07(木) 18:56

外務省は京都帝国大学卒の親日家・李登輝氏の入国を妨害したくせに
これまで北ちょん高官の反日工作のための入国は認めていた売国奴
http://www.sankei.co.jp/paper/today/itimen/07iti003.htm

■北朝鮮高官の入国不許可 外務省

 外務省は六日、日本政府に批判的な立場の政治集会への参加目的で入国申請していた北朝鮮の朝鮮労働党関係者三人の入国を認めないことを決めた。

 安倍晋三官房副長官が同日午後、外務省の槙田邦彦アジア大洋州局長に対し、首相官邸サイドの入国許可反対の意向を伝えたため、渡航証明書の発給を断念した。

 六日夕の自民党外交関係合同部会では、この三人が平成十二年十二月にも慰安婦問題関連の集会参加のために入国したが、当時の衛藤征士郎外務副大臣らが知らない間に渡航証明書が発給されていたことが発覚。これまで外務省では、こうした高度な政治判断を要する外国人の入国許可について、事務レベルで許否を判断していたことが明らかになった。このため、同部会は今後、人道目的や学術・文化交流などを除く政治目的の入国者については、事前に与党などの意見を聞くよう強く要請した。

 今回、入国を申請していたのは、朝鮮対外文化連絡協会の黄虎男副局長、孫哲秀課長、李蓮花指導員。三人は六月十一日に都内で開かれる「歴史歪曲教科書を許さない!アジア連帯緊急集会」などに出席するため、九日から十二日までの日本滞在を日本政府に申請した。集会は教科書検定に合格した「新しい歴史教科書をつくる会」のメンバーが執筆に加わった扶桑社の中学歴史教科書などに批判的な立場の集まり。外務省は前例を踏襲して入国を許可する方針だったが、自民党の平沢勝栄衆院議員らは「政治目的による入国であり、しかも日本政府を批判する立場だ」と政治判断を求めていた。

http://piza.2ch.net/giin/kako/991/991838504.html


この意図的な演出の中心人物が黄虎男氏なのだが、実は、彼は昨年〔2001年のこと〕六月、歴史教科書の採択が全国で進んでいた時期に、日本国内の「つくる会」反対派が開く採択妨害のための集会に出席するため、日本政府に入国申請をしていたのである。外務省は、これを受け入れる意向だったのだが、警察庁は、黄氏の申請は政治目的の入国であり治安上の問題を生じるとして消極的だった。この件に決着をつけたのは、安倍晋三官房副長官だった。政治判断でビザの発給を拒否したのである。黄氏は、〔2002年〕九月十七日のトップ会談の席では、その宿敵安倍氏の向かい側に座っていたわけだ。

http://www.getsuyou.com/bkno/monthly/h14/h14_10.html

再びgoriさんのとこから(毎度、お世話になります)。

さっき、加藤さんが言われました、二人の所謂"工作員"というのはですね所謂ジェームスボンドみたいな工作員ではなくて非常に広い意味での工作員というのは、例えば、堂々と"工作課"というのがあって、それは日本で政治的な工作を行うというのであれば、例えば古舘さんに接触をしてなるべく北朝鮮の事を理解してもらおうという行動を取ればこれは工作活動なんですよ。これには黄虎男氏も、日本語非常に上手いですから、私もその場に立ち会ってる。その後2回ビザは発行されなかったんですね。それは(活動に)彼らが関っているからであって、それはその彼らが検事として関っている(民衆)裁判を正当な裁判として報道し様としていたこれもまた事実なんですね。

http://www.wafu.ne.jp/~gori/diary3/000431.html

ここでは「ビザは発行されなかった」って人事のように言っているが、発行させなかった張本人は安倍晋三さんだ。

ビザを出すか出さないかの判断は日本政府が勝手にできることなので、別に文句はつけようとも思わない。また、安倍さんの言う「非常に広い意味での工作」には、「なるべく北朝鮮の事を理解してもらおうという行動」も含むので、「つくる会」の教科書採択に反対する集会も含まれるのだろうけど、やっぱり言葉づかいの問題として気になるなあ。

先日のコメント欄にも書いたとおり、日本政府はこれからも北朝鮮の工作員を通して交渉をすることになる(実際、すでにそうしている)ということだから、響きが悪いよね。

それはそれとして。

おい、馬鹿がいるぞ。

729 女性国際戦犯法廷に 君原武史 メールアドレス 2005/01/14 22:46

北朝鮮の工作員2名、鄭南用(チョン・ナミョン)と黄虎男(ファン・ホナム)が検事として、ビザが発行されていないにもかかわらず東京に来訪して裁判に参加し、国際指名手配されていた日本赤軍の重信房子が主催者の一員で参加してたことを、根津朝彦さん、引いては渡辺ゼミの方々はご存知なのでしょうか。ゼミの方々はこういう所謂犯罪者が主催する裁判が正当だと思っているのでしょうか。

http://otd2.jbbs.livedoor.jp/27340/bbs_plain?base=736&range=20


で、ちなみに検察官は北朝鮮の工作員とされる人物でビザが発給されていないのにもかかわらず東京九段で裁判が行われてるって事は法的にはまぁこの二人は不法滞在ですな。密入国ですな。

http://mebius1.jugem.jp/?eid=175

**********************


さいごの2つは、ドキューんです。
首脳会談に参加した黄虎男工作員は、
普段は、「日本海の工作船に乗っていたに違いない。」
  切 腹 ! !

当代江北日記を紹介してくれたのは・・・
CLick for Anti War 最新メモ でした。
http://d.hatena.ne.jp/claw/20050118

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