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アルバート・パイクそしてフリーメーソンリーについて若干。
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投稿者 新世紀人 日時 2005 年 1 月 31 日 11:50:37: uj2zhYZWUUp16

(回答先: 第一次世界大戦の時のカラー写真【Worlds Armed Forces Forum→10e.org】 投稿者 名無しB 日時 2005 年 1 月 30 日 21:36:57)

アルバート・パイクなる人物は、霊的能力も持っていたであろうと思います。
彼は指導者であったと考えられるので、そうであれば霊的能力とも言うべきカリスマ性を持っていたのではないでしょうか。
大戦争も大革命も意図的に起こされたものと考えられると思います。いくつもの小さな戦争は、この二つに(大戦争と大革命)付随して自然に起きたものでしょう。このようにドミノ的に流れてゆく「歴史」を作ろうとしたのでしょう。
この目的の手段として、革命組織・政党のようなものとして「フリーメーソンリー」も組織されたのではないでしょうか。
そこには、指導部さらに、秘密の指導部そして一般会員があったであろうと考えます。
革命組織や秘教的宗教組織と同じ構造でしょう。
「宣伝と扇動そして誘導(マインド・コントロール)」を駆使すれば、簡単に革命と戦争は引き起こす事が出来るでしょう。人々がこれ等に対して「無防備」である限り。一般的には人々は「無防備」であるのです。
シオニズム国家が樹立されれば、当然の事として、ユダヤとイスラムの宗教戦争が引き起こされる事になります。それは自然の流れですね。
パイクなる人物は、当然の「先行き」を考えていたのでしょう。
アフガニスタンからイラクに至って来ている「中東大戦」は「最後の決着」をもたらすものとして、引き起こさざるを得ないものであったのでしょう。
「何かにせかせれる」様に帝国主義者は中東大戦を起こしたのです。
そして相手として、一方の「カリスマ」として、ビンラディンが居ました。
もう一方の「カリスマ」は公には明らかではありませんね。勿論ブッシュではありません。彼らはパイクよりは、はるかに弱体に見えます。
パイク達は「計画」と「信仰」を持っていたと思われますが、それについては、彼らの中に入らなくても、むしろ外から眺めるほうが良く見えると言う事も出来ると思います。
スケッチ風に書きました。

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