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さらに以上のことをふまえて思う事は、その逆、あなた方の匿名性による投稿のあり方
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投稿者 金十字架 日時 2005 年 2 月 20 日 18:30:22: mfAWtS4GF8MpY

(回答先: Re『:ホロコースト教信者』 とのレッテルこそ、歴史的事実の検証という態度からかけ離れます。 投稿者 木田貴常 日時 2005 年 2 月 20 日 08:28:20)

木村愛二氏は戦っておられるように察する。
素性の知れない者を近づけないというのは、戦場での鉄則、ごく当然の事といえる。
実際のところ、ここでの他の投稿者は独自の明確なスタンスを持てていない。
それも当然だろう。懸けているものが違う。

情で人は動くもの。
氏を支えようとする投稿が氏に受け入れられるのは当然であり、その逆は敵である。
人としてみていない。当たり前の事。
それを、大人げない、とする事はまったく違う。
ものがわかっていないか、わかっていながら貶めようとしている常套文句としかならない。

こうしたネットを拠点としての活動は、テレビ局などよりも正確に知りたい情報を得られる強みを持つ反面、このような弊害もあることを氏は身を以て知った事だろう。
ここでの活動経験を他の人間もどのように生かす事ができるのかを考えてみればいい。
人に対し疑問をどのようにぶつけるか、そのマナーも必要であるし、その場も適切にもうけなければならない。

そうでなければ、報道の場を乗っ取る人間同士がモニタの中で、お互いに場荒らしをはじめ、そこに見ていた視聴者が現れ、さらに横やりをつく。その役があなたで、火に油を注ぎ加担しているといった具合。それを他の視聴者が見ていてさらに辟易すると言った具合だ。

それにあなたが過去幼少より刷り込まれてきた物事、それが正しい感覚とは誰が証明できよう。

人格形成とは別に、人間ができあがるには、段階毎に捨てるべきものは増えてくるはずである。人を許す事のできない人間はその人物を非難しかできない。すべての感覚は自然の摂理につながったものである。

敵対する投稿者もまた実名で投稿していれば、きっと氏の感情のやり場も定まり、真っ正面から応えてくれるだろう。

どこの馬の骨ともわからぬ者が、こうして複数の立場をちらつかせ、その連中から言葉による攻撃を受けつづければ、まともに付き合い続けようとすることなど考えない。そんな神経は誰も持ち合わせようなどと思わないだろう。

それを十分にわかっていて、まだ執拗に関わってくるのは、それは他に意図するものがあるのだろうと余計勘ぐられても、当然のことじゃないか?
それはここで見ている大人の誰もが思っている事だと思う。

期間として、不確かなのべ投稿者はいつごろからこうして続いているのか?
少なくとも相当に長い期間で、全く別名ののべ投稿者から、同じような内容で繰り広げられてきたものだとは見受けられる。
どちらがマナーが悪いか。
相当に木村氏は苦渋を飲んできたと思われる。
それを機械的に処理せよとは、どの口が言うのか。

どちらも大人げないとみられて評判を落としている。しかし、よく考えれば、実名であれば被害を被るが、匿名の連中にはそのリスクがまったくない。いや、すでにここでの評判は十分に落としている。また他の匿名を使って投稿するだけだろうから、ほっといてもよい連中である。

私はずっとここでの投稿者をみているので、誰がどのような問題を持っているか、ある程度感じ取っている。私自身は学がない人間だが、心を重点にものをみれば、違和感はすぐ感じ取れる。

私が評価するのはここでの人間の心である。

ご自身がもし木村氏の立場であればどうする?

頭を冷やして、自分と木村氏の実績、活動、行動力の違いをよく比較して、頭を冷やしてから批判するがいい。

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