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郵政改革総選挙、森、小沢氏らは、『米国サイドに立っていると勘違いされやすい小泉を使い、大敗の体裁を装った』
http://www.asyura2.com/0505/bd41/msg/406.html
投稿者 E-Go 日時 2005 年 9 月 30 日 12:39:59: ISIqTRjMvbfag
 

先日の投稿で触れているが、911テロの煽動的原因となった身内の行動の責任を取れとの要求に対し、森氏、小沢氏、田中真紀子、そして米国に恨みを持ちもする小泉氏との相談の元で、『米国の一部の勢力者の要求を飲む形で、そして権力を失う体裁を保てるような形での政治世界での失墜又は権力縮小を選挙の形で行う』事が兼ねてから論じられていた。

911から数年の時を経ての実行に関しては、関与が表面化しなかった事、情報が出てもインテンドの複雑さと催眠と心理学応用の隠匿策で糾弾と表面化を防いでいる。
心理策に関しては、表現人格を、人命価値観感の生じる記憶の有無で変化させるというもの。角栄氏がロッキード以前に米国から輸入した心理学研究班の遺物策であり、現在は日本人の心理学担当者がこれを行っている。心理学者の肩書きを持たない、民間人にこの策をさせているが、人命の扱いにおいて危険な人格者が含まれているようである。

田中真紀子、森氏両氏に関しては、「私達に不満を持つ研究員に騙されて、研究員の居場所の記憶を失わされた事があり、米国にはこの捕捉捜査を建前に接触を取り続けてきたが、それが911で発覚した。だが、オウム以来相手が勘違いレベルにあるアルカイダ計画賛同の意思を伝え実行した事と、情報攪乱策として危険心理人物を使っていると言う詭弁で相手が信用めいたものを感じたのだろう。我々が肯定するのは、社会主義国内での非人道的行為を摘む事と、資本主義諸国が石油枯渇に至った際の社会主義国側とのイザコザを未然に防止する為の策としての中東掌握策であり、懸念の深いところに於いては、環境問題の懸念材料を加えての戦争への発展の芽を先に摘んでしまおうという考えもあった。今思えば、万が一の懸念に囚われ過ぎた行過ぎた考えであったが、私達の持つ戦争を未然に防ぎたい思いには肯定の声を貰いたい。」とする恩赦陳情要求をしているが、この恩赦要求のなかに『閉鎖的な空間で少数の人間が侵略とも取れる策略に加担し、米国に恨みを晴らす為のインテンドを含む形で911計画の元となるプランを作り上げた事自体に対する反省の弁と陳謝の意思が見られない。ましてや、イラク侵略策に於いての拗れへで社会主義側資本主義側の犠牲が増えるであろう事への懸念が欠けている事に対する弁明も見られない。』として非難をされている。そしてその懸念すべき事象が現実化した現状と、現在の両氏の物の捉え方にさほどの成長が見られなかったために、田中氏が支援する社会主義国との関係調整の為に処分を軽くする形での『今回の選挙での大敗縮小策の実行を余儀なくされた』と言うことであろう。

小泉を首相に立たせ続けたのは、米国との交渉に於いて従順体裁が保ちやすい事と、『アルカイダ計画関与は、世論の感覚では小泉一人に出来るだろうというハト派の意向と、イラク開放政策中に森氏らが首相に立つのは政策のあり方が米国サイドに見られるために回避すべきだという此方とハト派の意向が合致した形で決めた事。解放後は」、森氏か私が上に立てるような形に持っていきたい。』と言う、真紀子氏の言から事情が伺えるが、真紀子氏や綿貫氏らの元で対応策を考えている研究員の中では人格不足だとの不満が出ているようである。

そして、不満を述べている彼等『肩書き研究員達』も、『価値判断に行き過ぎる人格異常者』である以上は、大敗が行われるのも致し方ないともとれる。


今後の動向にこれらの視点で注意が必要だろう。

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