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モナー騒動、とある事件の関係者に『ひろゆき』氏を仕立て上げるための陰謀が裏にあり。
http://www.asyura2.com/0505/bd41/msg/880.html
投稿者 E-Go 日時 2005 年 11 月 11 日 21:26:04: ISIqTRjMvbfag
 

事件と言うのは、漫画『海皇紀』に描かれている『マイア』と言うキャラクターに顔が似ていたと言うか、印象が似ていた女性がとある誤解から凶弾を被って植物人間状態になった事件に端を発する。

この『マイア』と暗号化された女性、正しくは凶弾に倒れ一度は死亡したのだが、その銃口を向けられた理由が勘違いからのものによる事が凶弾に倒れた直後に発覚した為に、銃口を向けた当事者が『蘇生が可能ならば、それを実行し、その後に手術をし傷が消えた後で実家に帰せば、事件が何も無かった体を装える』として、とある政治家の伝を頼りとある施設での蘇生処置を受けさせ、脳死の植物人間状態の生体状態にまで到る事になった。

しかしながら、脳死状態からの回復が叶わぬまま時が過ぎ、その時の過ぎる間に『ヨネタ』と名乗る人物が『女性の様子を見るために施設を訪れた際、襦袢様の病衣の隙間から覗く乳房や太ももを眺めていたが、生きていると同然の女体に性欲を感じ、同席した人間と共に本人が意識が無いのを良い事にSEXをした。』と言う、下劣な行為に晒される事になる。そして、女性の担当看護婦(一般の病院での看護経験者が、従事していたとある)が、女性の生理が来ない事に気が付き、『生理が来ないので、もしやと事件前から妊娠していたのではと思い調べてみたら妊娠していた。が、胎児の成長を見る限り、事件後の妊娠としか考えられないので、施設内に不振人物が侵入した可能性をはらむ問題として厳密な調査が開始された。』と言う経緯を経て『ヨネタとカッチョ』と言う二人が性欲行為に及んでいた事が発覚する。

当然二人は糾弾に晒され、関係者達から『死姦同然の事をしでかした、キチガイ同然の人物』と評される事になる。

女性は、先の銃殺事件を無くしたい意図があるため、脳死状態のままが保たれ、体内の胎児に関しては『施設責任者の生命尊重』の意図で『ヨネタ』の提案した中絶が回避され、後には『女性が私生児を妊娠してしまった為に、行方をくらます形で出産をしようとしていた事に出来る。故に、中絶はしない事にする』で改めて提案された中絶策が回避されている。

『ヨネタ』と言う人物は、弁護士業務をしていた人物であり、とある事件に関わって以降は別名を名乗って尚も弁護士業を続けている人物であり、自己の立場上の保身から中絶を懇願していたのであるが、当初の銃殺事件もみ消しが組織的に優先された事に、不満を感じていたようである。


さて、女性と子供のその後であるが、女性は意識が回復しない状態のままの挙句に、『脳細胞が、機能していないが為に死につつあり、一部は溶解してしまい、脳自体が縮小してしまった。意識回復はほぼ不可能。』と言う状態だったが、無事出産にまでこぎつけている。この出産後、『母親は、私生児を妊娠し、故郷から離れた地での出産を決意し、無事乳児を出産したが、元々身体が弱かったために自身は意識不明状態に陥ってしまった。出産後暫らくして母親はその生命機能を停止して天に召されている。』と言う、狂言の元でその生死が扱われている。子供は、女性の『肉親を語る夫妻』に預けられ、無事成長の日々を送っていたが、『世に出てしまった死体姦の噂と、組織存在が探られているので、場合によっては遺伝子からの父親特定がされる危険性が生じたつつあるため、病死何かを装って子供をこの世から消滅させて、遺灰を捨て去り、遺伝子採取の機会を失わせて欲しい』と言う『ヨネタとカッチョが言う所の組織の総意』でそれが実行されてしまう。
ただ、『組織としては、睡眠薬の大量投与等による、苦痛無き死去策がヨネダらで実行されると考えていたのだが、現実には、子供を殺す事を望んで焦っていたヨネダが、子供の居場所に出向いた際にそばにあった刃物をいきなり手にして殺害してしまった。ヤツはキチガイだったんだ。』と言う組織の意図でないと言う弁明が伝わっている。

この子供、まだ幼児だった為、酒宴の場で近親者が口にした『飲め飲め〜!』と言うセリフを真似て、『のまのま!』と喋っていた等の話が有り、そのあどけなさと笑顔の愛らしさから犠牲になった事への怒りと悲しみは想像を絶する。

子供の殺害後、またもやしでかした事件への対応にヨネタが慌て、組織に内緒で弁明策をねり、『子供が悪人だった』だとか、『生計が上手くいかないので、実は生きていた母親が子供を殺してしまった。俺が返り血を浴びていたと言うのは、その場に居合わせた俺が治療の為に子供に触れた際に付いた血の事をそう解釈されたのであり、とてつもない冤罪だ。』等と、職業上嘘のつく事の多い人物だけに、二転三転とありがちな事件ケースから得た嘘を並べ立てている。

『のまネコはモナーの真似』と言う糾弾を誘導により演出したのは、『子供が書いていた猫が、モナーの真似だと、組織関与者が話していたと言う、機知事実が事件の全貌の一鍵である。』と言う、諜報文書の閲覧から生じた陰謀策である。
『モナーは、一部のインタネット閲覧者しか知らない。組織関係者可能性人物の一人に、ヨネダの地元に近い町出のヒロユキの名が上がっていたのだが、ヤツは関係の有るようで関係の薄い人間。ヤツのアンダーネームのみで関連情報を集めようとすれば、うち等のように2chのひろゆきに目が行くはず。そっちに目がいくように仕向けて、疑いや捜査方向を変えさせて、例え陽動策がばれても様同策の首謀者はヨネダの地元のひろゆきに向く筈だ。』と言う感覚のもと、実行されたのが今回の『のまネコ騒動』であり、陽動誘導もみ消し策の同時進行策の一つとしては、
『冷凍保存されていたマイアの人体に、別人の頭部を移植し、本人が生きていてているかのように見せかける手術を懇願してきた人間がいて、証言によるとその人物が件のヨネダ当人であるようである。別の伝を見つけたと言っていたので、実行された可能性も否定できない。元々は、警察介入が東部移植手術前に行われたために、急場に用意した出産した母親に雰囲気の似た女性に出産した女性の振りをさせ、再生されたように見せかけて、自己犯行証言をさせる形で事件が極秘に処理されていた。が、その人物の遺伝子特定がなされて偽者である事が発覚寸前であるとヨネダが勘違いした為に、遺伝子に共通点のある人物を用意しようとしたのだが、事情により用いれる人間が男性しかいなかった。そこでヨネダは、女性は複雑な事情から性転換をしてしまったのだとの、嘘をこさえ、それを懸念情報として諜報役が伝えたのが未完成楽曲のマイア=Heの部分に相当するようである。』
と言う事も伝えられている。

『モナー盗作噂流し』や、『のまネコ脅迫事件』は、恐らくは真のインテンドが図れないような形での犯人誘導策である可能性が強いと考えられる。

いかがでしょう、『ひろゆき』どの。

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