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嘘つき批評家により、擁護されるNIV等の冒涜聖書--小石川牧師。ユダヤ流プロパガンダの方法
http://www.asyura2.com/0505/cult2/msg/164.html
投稿者 たけ(tk) 日時 2005 年 8 月 26 日 12:46:31: SjhUwzSd1dsNg
 

(回答先: キリストが消えて、メシヤニックジューの救世主(メシア)に改変された。 投稿者 たけ(tk) 日時 2005 年 8 月 26 日 02:05:21)

ここで「彼ら」がやろうとしていることは、新約聖書のユダヤ教化であると思われる。

「キリスト」という個人に対する信仰を、ユダヤ教メシア主義派のメシア信仰として取り込んでいこうというわけである。

聖書を改変することは、イスラエルの名前の由縁(神と闘って勝つということ)だと思う。

http://www.fsinet.or.jp/~yoyoue/bible/gen1_10.htm
32:29その人は言った。「お前の名はもうヤコブではなく、これからはイスラエルと呼ばれる。お前は神と人と闘って勝ったからだ。」

----
http://www.geocities.co.jp/Outdoors-River/7540/b33.html

*嘘つき批評家により、擁護されるNIV等の冒涜聖書

「盲人を手引きする盲人」ーニューエイジ聖書を擁護する不正直な批評家連中
Dial-the-Truthより。

以下にリストされる利益追求の教師達のことばは、Gail Riplingerによる比類のない暴露本、
「New Age Bible Versions:ニューエイジ版聖書」への苦い批評である。
しかしながら、これらの批評家自身が語っていることであるが、彼等はこの本を読んでいない!

これらの批評家達に対しては、聖書には、「偽りの証言」に関して多くのみことばがあることを教えてあげる必要がある。
以下は、これらの「学問ある人々」による実際のことばからの引用;

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「私はGail Riplingerの本は読んでいない」
Dave Hunt, The Berean Callより.

 「私は Riplingerの本は読んでいない。しかし私は、Dave Huntを信頼している。
 彼によれば、この本は不正確だとのことである。」

Peter Lalonde, This Week in Bible Prophecyより。

「私はその本は読んでいない、しかし、Dave Huntは、 Gail Riplingerは嘘をついており、
信頼できないと私に語った」
Arno Froese, Midnight Callより。

「私はRiplingerの愚かな本は読んでいない。しかし、私はそれが誤りに満ちていることを
知っている」
Hal  Lindsey.、Week in Reviewより。

マタイ14:15「彼らのことは放っておきなさい。彼らは盲人を手引きする盲人です。もし、盲人が盲人を手引きするなら、ふたりとも穴に落ち込むのです。」

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(コメント:アメリカで発行されている最近の聖書訳は、偽りや改ざんに満ちており、たとえば、NIV
(New International Versiono)訳は、5万以上の語が削除されている恐るべき翻訳であることは、
他の記事で書いた通りです。これらの情報は、アメリカで戦う真のクリスチャンの研究、告発を通して我々のもとへも伝わってきます。
しかし、驚くべきことには、これらのニューエージ的、オカルト的な聖書訳を恥じることもなく、逆にその事実を告発した本の著者であるRiplingerを口汚くののしる、「学問ある批評家」がたくさんいるとのことです。
しかもそれらの批評家は何と、「批評対象」である「本」を読まずに批評している(!)ということなのである。
その中には、ハル リンゼイなんていうどっかで聞いたことのあるえらそうなおじさんもいるとのです。

何でこれらの「学識ある批評家」は「本を読まずに批評する」なんていう、子供でもしない、愚かな愚行を犯したのか?

実際の根はもっと深いところにあるのではないか。この本を読み、まともに戦っては、勝ち目が
ない、しかし、何とかNIV訳を始めとする、冒涜聖書訳の評判を守りたい、その任を負っている、
(ユダヤゆかりの)嘘つき批評家どもはない知恵を絞り、下手な芝居をうったのではないのか。
「自分は読んだ」といえば、必ず「何故読んだのにこんなこともわからないのか」といわれることを先取りした彼等は、窮余の策として、「自分は読んでいないけどDave Huntがおかいといっていた。」 「Dave Huntによれば、著者は嘘つきで信頼できないといっていた」などと他人に責任を負わせ、しかも「本への悪評」だけはちゃっかりたてている。
そして、そのきわめつきには、当のDave Hunt自身が「私はこの読んでいない」といっているので、
これは大笑いである。
我々は、何が何でもNIVを始めとする冒涜聖書を支持し、クリスチャンにこんなトンでもない聖書を読ませることを推薦する、これらの批評家連中の隠れた意図、その裏を読む必要があるのではないか。

*Dave Huntという名前には聞き覚えがある。私の記憶が間違っていなければ、確か、「Scarlet Beast;緋色の獣」とかいうガセネタ本を書いた男ではないのか。この本は、、ヨーロッパに反キリストが出るなどとのキリスト教会に広く浸透したヨタ話を書いた本。「アメリカ=獣の国」という明確な事実を盲人の目から隠すために書かれた「ためにする」本。)

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