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100年の科学的知識の膨大な蓄積ーマインド制御技術:大衆文化制御から新自由主義絶対的独裁体制へ疾駆
http://www.asyura2.com/0505/dispute21/msg/757.html
投稿者 校庭ペンギンさんのご近所巡礼 日時 2005 年 8 月 25 日 09:37:03: iMmOv9hsxqkBM
 

(回答先: リトル・ブッダという名前は聞いたことがあります 投稿者 HAARP 日時 2005 年 8 月 22 日 15:51:00)

いろいろありがとうございます。
1おっしゃる通り、テスラの技術的知識を一つの核に(他にもいくつかあります)、米国機関は着実に波(波動)についての科学的工学的実験データを100年に渡り極めて高度に蓄積しています。このような知識集積を科学史の中に正規に取り込み、人類の科学知識の到達点を過不足無く理解すべき時期に入っています。大正年間以前から波動技術の武器への応用を試みているようですから、五十六が真珠湾を奇襲するというのは、始めから科学水準が違いすぎて無謀というより児戯にひとしい。五十六は低能か無知かエージェントかだったのでしょう。ひょっとしてその全部だったのか(笑)。

東大の新総長(工学系)が(国公立大学民営化をすすめた張本人でグローバリストのパシリ佐々木(政治学)がやっとやめてくれてよかったが遅すぎ)が、東大は世界のトップを目指すと威勢はいいのですが、上記のような研究レベルを視座にいれなければ、これもお笑い話。リトル仏陀を含め「ボーイズ」関係を中心にテスラ周辺に散在する知識を日本側が取り込み抜き去る(平和創出のテクノロジー)しかこれを実現する道なし。

2「ロックの悪魔的ルーツ」論文について

以前この英語原文を目にしたことがありますが、ネット上は依然、この原文は各所にアップされていますね。たとえば、

http://www.av1611.org/othpubls/roots.html


具体的事実を基礎としており(裏がどれほど取れているのか疑問はあるが)、ロックカルチャーの形成の舞台裏を知る上で非常に貴重な文献です。ただし、この筆者の立場はキリスト教保守。この連中は基本的にニューエイジを反キリスト=悪魔の活動=NWOとして徹底して攻撃します。この分脈で書かれている組み立てられている論文ということを強く意識する必要があります。キリスト教の権威に反対するものを基本的に悪魔呼ばわりしています。私から見るとキリスト教こそよほど悪魔的で、これふくめ聖書3大宗教、一日も早くなくなってほしい、と(笑)。例えば、ムスリムの人と話をしても、根源的なところで話ならないんです。マインドの一番深い部分、意識下がテキストに完全にやらてていて、そうにもならない。深過ぎる漆黒の闇。(三大宗教ではないが、ヒンズーインド人には、お前ら日本人カルマ悪い、生まれ変わったら河原の石になるとか余計なこといわれる(笑)。通俗カルマ論はあまりに低次元の理解であり、麻原を生むだけなんだけど。仏教だってもうどうしようもないね)。

この英文を秀逸な日本語に翻訳していただき日本人の知識のデータベースに入れてくださったのは一つの偉業といえます。このような知識を集積して行くことで、ロックという大衆音楽、ないし、文化形成の社会学的歴史的意味がより幅広いパースペクティブで把握されることになります。

(* $200millionは200万ドル(2億円強)とお訳しになっていますが、その100倍=200億円強のことですね。

原文:”From 1963 to 1970, the Rolling Stones made over $200 million, yet the group's members were all nearly bankrupt. ”

the Monterey はモンタレーでなくモントレーと表記するのが日本語データベースでは一般になっているようですよ.モントレー・ジャズフェスティバルというように。

60年代最後のAltamont racetrack でのロックフェスティバルの記録映画昨年銀幕でみました。いやいや たしかにヘルスエンジェルスがセキュリティーやっていて(笑)。)

3.さてニューエイジムーブメントは、しかし、なおそれ自体確乎たる文化現象で、政府の情報操作も混入してカウンターされてはいるものの、地球の人類が意識を拡張したい、既成の人間理解の限界を破りたい、と個々自発的でspontaneousな現象としての社会文化運動です(意識拡張運動)。ドラッグカルチャーはニューエージ現象の周縁に位置するものですが、中心ではありません。人間のサイキを破壊する最大の2要因はドラッグとNoise(音)です。これを使ってくる連中は本質的には人間破壊勢力です。その限りでは、正確にいえば、ロックをコントロールしていた連中は、本質的には反ニューエージといえます。LSD研究のグロフなどに、結局ドラッグより瞑想だ、と打ち止め宣言されましたね。変性意識をつくるDMT(植物から抽出される最強のハルシネーションドラッグ)は瞑想により少量ですが自然にできます。保守キリスト教の連中が、ニューエイジ=ドラッグカルチャーとしているのは、攻撃のための意図的ずらしです。

マクロスコピックにこのNew Ageという文化現象は徹底してその全貌が社会学的に比較文化的にまた歴史的に研究される必要があります。この現象は人類史において、おろそかに出来ない甚大な意味を持ちます。地球の人類史にこれに匹敵する重大な文化現象は記録に残っていないとえいます。(東大が世界トップを目指すならこれも学問プロジェクトにしなければならない)。私が学長なら量子力学・意識科学を軸に社会科学をドラスティックに再編しプラス上記全部やり、それにより世界トップ水準に持って行き、かつ創造的平和学として総結集します.ここまでいけばアイビーリーグなどちり紙級。ボーイズのことはともかく、ニューエイジもわかんないおっちゃん学者たちはもう草むしりでもやってなさいっての!(笑))。

ニューエイジ思潮の先駆グループは、19世紀中頃のいわゆるトランスセンデンタリズム=超絶主義の知識人グループ.そのリーダーが、ご存知ラルフ・ウォルド・エマソン(彼らによって「アメリカ人」と言う概念が確たるものとなった)。彼のエッセイは、米国のエッセイ文学の頂点にあると米文学では評価が固まっています.実は私が最近知って驚愕したのは、彼の書き物はいわゆる自動書記だったということです。彼は、自分の手に持った筆が勝手に運ばれ、文章が勝手に出来上がる.その最中は自分が何を書いているのか分からず、出来上がった文章を他人事のようにどれどれと読むのがとても楽しみだったそうです。

ミシェロブ博士(10以上キャンパスを持つカリフォルニア大学全体において唯一超心理学で博士号を取った人間で米国を代表する意識科学研究のひとり)、ヘイスチング博士(米国の数少ないチャネリング研究の専門家で現在米国トランスパーソナル学会の会長で大学院学長)のラジオ対談とその一部抜粋

http://www.intuition.org/txt/hastings.htm

"MISHLOVE: Emerson claimed that his essays came to him while he was in a trance-like state, virtually asleep, through automatic writing. He would wake up and see the essays written, and he wrote that he then read them with great interest.

HASTINGS: I wish I could write that way.

MISHLOVE: Of course he's regarded as perhaps the greatest essayist in American literature.

HASTINGS: That's right. That brings up a curious point, because was he really channeling, or was he simply calling on his superconscious or subconscious mind?

MISHLOVE: Or his higher self, or something like that.

HASTINGS: Yes. "

ニューエージムーブメントは、地表の人間の次元だけで独自に動いている訳ではない可能性を示唆しています。また、知って欲しいのは、ニーチェは欧州が生んだ独自の思想家とされていますが、実際はそうではなく、彼はエマソンのエピゴーネンに過ぎないということ。彼の書庫の中,携行する書物の中心は、エマソンの独語訳。ノートにエマソンは自分の魂の兄弟と書き残しているのが米国のニーチェ研究者に発見されています。実際彼の議論はエマソンから見ると全然困難ではなく、理解が全く容易なのです。彼らはこのようにしてつまり別次元の高度知性・エネルギーの影響下にあった可能性を考慮に入れなければなりません。

4.説明は省きますが結論的にはインディゴは、実質性・実体性のある現象と理解しています。米国でIQ(特に右脳系スコア)が飛躍的に高い一群が歴史的に登場しています.40年教職歴の人など、卒倒しているほど.異常な現象となっています。90年生まれの彼の著書全て読みましたが日木流奈くん(1990年生まれの脳障害児)は日本での明らかなインディゴといえます。


5 Paul is dead問題はビートル世代の英米人によると、70年前後、行き渡っていたポピュラーな噂だったそうです。今はネット上で全ての証拠資料がアップされてますから、検討しやすくなっていまして、私も実は一時はまって、徹底して検討したことがあります(エブスタインも死んで替え玉というサイトもありますから驚きです.確かにこれも顔が違いすぎる)。

ポイントは、ポールはジョンと背丈が本来同じなのですが、交通事故で死んだとされる67年以後,頭半分に近いほどポールの背がアッと高くなっています(笑)。また、決定的なのは頭蓋骨の縦と横の割合が新旧ポールは違っておりまして。これらをどう見るかでございますね(笑)。もちろん声の比較分析では両者違うことが指摘されていますがデータ偽造も可能でしょう。しかし頭蓋骨の縦横比率まで本物に似せるというのはさすがにテスラテクでもちょっとむずかしかったのではないでしょうか。


ただ、深刻な問題は、ソックリさん(スコットランドヤードの音楽隊出身とされる)が、本物ポールと同水準の音楽能力を持つということは、考えられることなのでしょうか。ここがが、ホントに判断の剣が峰(笑)。また、いくらなんでも入れ替わりの事実を、ガキ時代からのダチ関係であるジョンが、あるいは他のメンバーが気づかないはずはないと思うんすよね。知っていて黙っていたとなるとメンバーは沈黙が強制された、と.となると、個々人が自由で自発的な音楽グループというよりビートルズは、ポール入れ替わった云々以前にタビ系あたりによる「ビートルズ・プロジェクト」だったということにやっぱなりかねない(笑)。ここが非常に難しい。というのはメロディーラインを書く能力というのは、工作という技術的な能力とは関係ないから。また、ポールのベース技術,65年「ラバーソウル」からベース革命にジワジワ入り、66年リボルバーで本格突入(リッケンバッカー初使用)。この流れを二人の別人が一貫性をもてるのか。オリジナルポールの才能は、余人を以てかえがたいとしか思えない。

時期的に新ポールに接しているジョンの顔見ているとシラーッとしている感じありありなのですが、これは単に仲が悪くなっただけとも見えるし。63年から5年間つきあっていたジェーン・アシャーは新旧ポールにどう対応したのか。ただヨーコなら真相を知っているとは思っているのですが。ジョンが暗殺された理由がおとなしいハリソンやリンゴはともかく、とんがっていたジョンが真相をしゃべりそうになることは「想定の範囲内」か(笑)。つまり重大な秘密の口封じだったのか、単に反戦運動やっていることへの封じ込めだったのか。疑問が残ります。

(*サージェントペパーで初めて4チャンル2台の駆使、そして演奏・ボーカル入れを終えて音量最大化したベースをオーバーダブという画期(この辺が例のエンジニアの仕事).ブライアン・ウイルソンからはルート音回避,ジョージマーチンからはクラッシック的低音階フレーズにとのアドバイスで、自由感あふれるボーカル的でオリジナルなベースメロディー。ベース革命完成)

ただ、なおも頭蓋骨問題が依然横たわっていて(笑)。
しかし決着を付けるのは非常に簡単です.やはり新旧ポールの(ソロでうたっているパート)声紋鑑定による検証です。声紋は、指紋と同じく、二人として同一のものはなく、現在の技術では、容易に可能です。日本の機関に一定の費用で依頼すればいいだけです。

それにしても60年代70年代ロックムーブメント、たしかに上記したようにある種底知れぬ怖さを感じさせる面はありますが、ただこれを民衆が自由な精神を求める意識の発動という面が基本にあること、音楽は聴くものではなく自分で作り表現していくことを理解させた点で、音楽を富裕者層から取り戻した面(ベートーベンが宮廷音楽だったクラッシックを近代に突入したばかりのタイミングで一般民衆=誕生した市民のものに取り返したことと歴史的に平行している)なども看過してはならないですね。

ロックの音響で、サイキがかなり破壊されたことは自分でも感じてます(笑)。最近「モーツアルト効果」で修復に努めています(笑)。上述したように、波動・音というのは、本当に怖いものなのです。内側のエネルギーの階層がグチャグチャにもなるのです。この認識が決定的に重要なのです。

6.本当に困ったことに現在、静止人工衛星や軍事用無線で、特定の人間ないし不特定多数の精神や思考をコントロールしたり(犯罪をさせる促しができる)、別の原理ですが、人間の思考を読み取ることができる技術が出て来ています。米国の法体系では、民間ではマイクロ波による精神コントロールの研究は法律で禁じられていますが、政府機関では、研究自体は許可されてしまっています。日本でこの攻撃に関し政府が民間人被害者に裁判を起こされたケースがありそれは、「迫害の恐怖」(飯塚英記による実話ベースの小説、99年日本文芸社刊)に詳しい。

7某国総理は、ヘッドフォンでバルトークとブルックナーを聞きながら眠りにつくと文芸春秋最新号で明らかにされていますが、これ毎晩何年もやると計り知れなくサイキと大脳生理を破壊し、狂気を含む性格になっても全くおかしくない。もしこれらが米国人からのプレゼントだったら、つまり、彼の音楽を楽しむスタイルとその趣向を調べた上で、それらの楽曲のCDの中に仕掛けをしたものをプレゼントとして渡されているとしたら、、、(訪米中ホワイトハウスでプレゼントされるとか,大使館経由でプレゼントされるとか)。人工衛星で首相官邸に向けて波を出している可能性も考えなければなりません。100年の技術的データベース蓄積をもってして、彼をロボットにすることは決して難しくない。

私は、あの目をみていると、彼は相当やられちまっていると思っています。とにかく異常な精神を感じますね。他の与党幹部議員も同様に空からの制御下にあるかも。

音(と時間の)の秘密その物理,サイキの働きを知り抜いているこの天才エンジニアなら、こういう場合の全ての手法を完全に知っているでしょう。つまり防衛方法もね。

8小林陽太郎は米国支配層のコントロール装置で、現代の秘密結社、外交問題評議会の外国人部門会員(つまり非正規会員)。朝日の船橋洋一は外国人部門でなく、その正規会員。この組織の入会規則を読むと、アメリカの国籍保有者のみが、正規会員の資格あり。船橋は、帰国子女という話は聞かないから2重国籍と考えられない、なのに、、、。そして、この組織のメンバーであることを経歴や著書に一切書かない。これは、「工作員」の定義に最も近い。そのことの意味を良く考える必要があります。山本正は日本国際交流センター理事長で日米欧三極委の会員で大王様の直属の部下。この二人は毎日電話で連絡を取り合っているでしょう。この3人が郵政民営化を差配している。船橋(妻がフリージャーナリスト木下玲子)が新聞界をまとめ、小林・山本が日経連をまとめているでしょう。朝日新聞/テレ朝が郵政民営化・小泉支持にラディカルとなっているのは、従来から日本の公用語を英語にしろ(正確には日英2カ国語を公用語に、と)と強く主張している「工○員」船橋のせいでしょう。朝日・テレ朝論説陣の内部議論は船橋を通じ大王様へ筒抜けのはず。日本のマスメディアの内部状況を細かく報告しているはずです。彼は日本のマスメディアの監視センター、大王様の目の一つです。そして引き換えに将来朝日の社長ないし、ハーバードかコロンビアあたりの教授職が確保されているのでしょう。彼が社長になったとき、本当に朝日が大王直属になったことを意味する。

9.マインド制御が圧倒的実体のあるものであること、以下の情報データベースでご確認ください。ほんとおそろしいね。

http://fraktali.849pm.com/consp_mind.html


この人のホームページが

http://fraktali.849pm.com


彼の提供しているデータ/情報を隈無く一瞥することおすすめします。ドイツ人アーティスとで長くスウェーデンの森の中に暮らし、キノコや薬草を採取するのが大好きなので、死ぬほど好きな森というものをグングン伐採しつあるこの国もだんだんきらいになっている、と。生来のスポーツ及び政治嫌い.ただ今日の世界状況に危機感、やむにやまれず、政治裏事情について情報をのせている、と。本質的に、静かな森の人、自然界の守り手に位置する人間。


スウェーデン(彼の住んでるあたりらしい)でのケム雲写真集ご覧ください。小泉のその親分衆たち、いかに本気かというその堅牢な意志を感じさせます。おそろしいですね。われわれケムにまかれちゃいけませんね(笑)。それにしても、連中おっそろしいことやってるね。小国スウェーデンだけでこれだもん。

http://fraktali.849pm.com/chemtrail/chemtrail/index.htm


彼の手になる自然界鉱物とフラクタルの映像観ているとほっとします。

http://fraktali.849pm.com/mgallery.html
http://fraktali.849pm.com/gallery/fracgallery/index.htm


彼のこのサイトの情報的貢献は尋常でないものがあります(国際政治裏事情情報量がすごーーい!)が、この森の住人(超越主義グループの一員、ウォルデンを思い出します)、本質的に地球的文化現象であるニューエイジ思潮の典型の産物。既成権力層・伝統宗教がすべて敵視する勢力。しかし、長期的には時代の歯車は逆には回転しません。大王サイドも最後の激しい抵抗,あがきです(ただし今後20数年激動の時代が続く)。それが、郵政民営化に象徴される新自由主義専制体制の猛攻の本質です。いっときますけど彼らは、本当に本気ですよ。森(自然) vs マシンのバトル、cosmic spirituality vs materialismともいえる。正念場はこれからだ。

郵政民営化・解散選挙を郵政・金融のテクニカルな問題として捉えると大王サイドにケムに撒かれる(これはこれで大事、本当に不可欠).相手の土俵に引き込まれ、まってましたとばかり情報制御(disinformation)グループの餌食にされかねない。


文明論のレベルで巨視的に議論を組み立てなおし捉え直すのが王道で正攻法.これは10年単位の仕事。

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