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ヘッジファンドの正体は丁半バクチの世界で9割が負ける 彼らがいかに郵貯の350兆円を欲しているかわかるだろう
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投稿者 TORA 日時 2005 年 9 月 24 日 15:20:57: CP1Vgnax47n1s
 

株式日記と経済展望
http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu103.htm
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ヘッジファンドの正体は丁半バクチの世界で9割が負ける
彼らがいかに郵貯の350兆円を欲しているかわかるだろう

2005年9月24日 土曜日

◆ヘッジファンドの巣窟にて 9月6日 ロンドン投資銀行日記
http://londonib.exblog.jp/

久しぶりにNYに来ているが、友達何人かにあちこち連れまわされてちょっと死にそうだけどかなり楽しい滞在になっている。この4日間で恐らく30人以上に会って毎晩遅くまで飲み歩いている日々。金融関係が多いがその中でも特にヘッジファンドが圧倒的に多い。ヘッジファンドが確実にNYで増えているのを感じる。取り急ぎまた詳細に書こうとは思うが簡潔に色々な人との会話をまとめると以下のようなトレンドがあるようだ。

− ヘッジファンドの数は異常に増えており、だんだんと競争が厳しくなっている。成功しているファンドは20%ぐらいと見ていいか?90年代は半分以上のファンドが成功していたが今は少ない
− 今年は過去にないほど厳しく、平均的には伝統的なアセットマネジメント会社とヘッジファンドは同じぐらいのパフォーマンスしか上げれていない。来年・再来年につぶれるファンドもたくさんでてくる
− ファンドのパフォーマンスが10−20%マイナスになるようなことがあればファンドを畳まなければいけなくなる
− 多くの若手は投資銀行よりも安い給料に甘んじているし、パフォーマンスが良くないファンドに数年働くとその後のキャリアステップがなくなり得るぐらいリスクは高い
− 給料格差は若手の間でも激しく、20代前半・半ばぐらいで既に1億円弱ぐらいもらっている人間もいるが、そのレベルはヘッジファンドの若手の中でも数%程度(彼らが恐らく一般的に想像されるヘッジファンドの象徴的なイメージか)
− ヘッジファンドの金余り状態はものすごく、だからこそよりアクティブなPEに似た投資などもし始めているし、ディストレスドではDIPファイナンスにまでヘッジファンドが手を出している。数千億円といった金額はそうでもしなければ使いようが無いというのが多くのヘッジファンドの人間の見方だった
− 投資銀行のバンカー出身も異常に多いが、典型的な転職は2〜3年アナリストをやって転職したというのが多いようだ
− MBAはほとんど役に立たないと思っている人が多い。やはりヘッジファンドでもあくまでMBAはエントリーパスという位置づけなのだなと再確認
− いずれは自分でファンドを立ち上げることを夢見る人々が多い。ヘッジファンド業界ではそれぞれファンドのことをどこかのお店みたいに誰々の「ショップ」と呼び、それだけ設立パートナーの人脈と名声・実力で成り立っているのがヘッジファンドということでもある

全体としてはヘッジファンドは魅力的な業界ではあるものの、世に知られているほど成功しているファンドは驚くべき少ないし、成功できる可能性も少ない、非常にリスクの高い仕事であることは間違いない。ヨーロッパのPMとのメールでのバトルで有名になったThird Point(運用スタイルは村上ファンドのようなアクティブファンド。最もよりアグレッシブだが。メールのやり取りの全文がハーバード留学記に載せられていたと思うのでヘッジファンドカルチャーに興味のある方は読まれるとといいと思う)のパートナーなどにもこの後会う予定だしもう少し状況は詳しく分かるだろう。こんなこと書いてると転職するんじゃないのかなんて言われそうだがその気はしばらくない。転職する気はないといっているのにいくつかのファンドのシニアな人間にレジュメを送っといてくれと言われている。業界としては要モニターだと思うし、今の金融トレンドを理解する絶好の機会なので、もう少しNYを楽しみながら状況を探ってみたい。

NYのヘッジファンドで働く友人が言っていた一言が非常に印象に残った。

“If you feel like you are missing a boat, don’t worry about it because you are not. Everyone is actually only swimming around the boat and struggling hard not to get drowned.”
訳:(ヘッジファンドという勝ち)船に乗り遅れてるんじゃないかと思っているとしたら、そんなこと気にしなくていいよ。全くそんなことはないから。(ヘッジファンド業界の人間は)みんなただ単にその船の周りを泳いでいるだけで、溺れちゃわないようにするだけで必死だから。


ヘッジファンド業界は投資銀行業界以上にコンペティティブで生き残るのも難しい。ミーハーな気持ちで皆が興味を持っているからとか、死ぬほど給料もらっている人がいるからといった理由だけでやろうと思うなら本気でやめた方がいい。9割方失敗している。頭が良かったり知識があるだけでなく(それよりもむしろ)トレーディングのセンスが重要だ。年齢も学歴もリーダーシップもチームワークもゴマすりも全く関係ない世界に放り込まれるので、プライドも経験も年齢も上下関係もクソもない、儲けたものが勝ち、そんな究極の世界だ。

生のヘッジファンドを伝えるために何人か今回NYで会ったヘッジファンドで生きる人々について書いておこうと思う。恐らく普通に説明するよりも直接的にどんな世界でどんな人々が働いているのか分かるだろう。

一人目は、いわゆる典型的なロング・ショート投資を行うヘッジファンドに務めるアナリスト。全米トップ10の名門大学の学部卒後すぐに投資部隊100名以上抱える比較的大手のヘッジファンドに就職した入社4年目の25歳。4年も生き残っているのでそれなりに平均以上には頑張れているはずだ。すでに自分のポジションを持って投資しているが、給料の支払われ方がヘッジファンド業界の中でも際立って実力主義で、月給から完全業績連動給。彼の去年の実績は年収約3000万円、今年は初め3ヶ月に比較的うまくリターンを上げたので3ヶ月で約2000万円もらったが、その後5ヶ月間は給料ゼロ。ロスを出しているからだそうだ。投資のパフォーマンスがネットで勝ち越しのプラスになるまで次の月給は支払われず、年末の時点で負け越していれば首になると言っていた。すぐに大きくカンバックしてやるから大丈夫だよ、と笑ってごまかしていたが、死ぬほど毎日プレッシャーを感じているのは見ていて明らかだった。非常に慎ましやかな生活をしていて、正直日本企業入社1・2年目ぐらいな生活水準で暮らしている。死ぬほど様々な投資関係の本を読み漁って勉強している。一寸先は闇といった生活を送っているからだろう。首になったらMBAでも行くしかないかなと言っていた。なぜなら首になるということはヘッジファンドではもうやっていけないという烙印を押されたことに等しいし、彼の場合、ヘッジファンド以外の経験がないので他の業種にも転職しづらいからだ。

二人目は、同じヘッジファンドに務める27歳のスイス人。大手投資銀行のスイス及びNYオフィスの投資銀行部で計3年働いた後、ヘッジファンド業界に転身。年収6−7000万円をコンスタントに稼ぎ出す稼ぎ頭だ。同じファンドの20代の若手50人ぐらいのうちで彼が断トツのトップパフォーマンスを上げているらしい。そんな彼もあと2年もこのヘッジファンド業界にいつづけたらもはや他に行く先はなくなるな、なんてつぶやいていた。どの仕事もそうだろうが他の職種に転職するというのはなかなか容易ではない。ましてや30歳近くなるとなおさらだ。失うものも多い。

三人目は、履歴書的には華麗な転職暦を持つ29歳。米屈指のH大学部卒で、インターネットベンチャーで2年働いた後、大手投資銀行の投資銀行部でアナリストとして3年働き、その後リスクアーブ投資(merger arbitrageなどrisk arbitrage専門)を行うヘッジファンドに転職。残念ながら彼の勤めるファンドのパフォーマンスは芳しくなく、去年はマイナスかぎりぎりフラットといったパフォーマンス、今年は10%を超えているが数年前の設立当初数百億円あったファンドサイズは今や100億円以下に減っている。要はバスト寸前とも言っていい状態になっている。彼の去年の年収は1000万円に満たない。前職からでもかなりの給料ダウンだ。本来であれば他のファンドに転職したいようだが、パフォーマンスが良いファンドで働いた経験がないとなかなか他の好調なファンドでの転職も難しいし、投資スタイルの違うファンドへの転職ははっきりいって全く違う生き物といってもいいぐらいなので難しく、真剣にMBAに行くことを考え始めている。その背景には、MBAに行って良いコネクションを得ることに加え、もう一度やり直したいという思いがあるからだろう。

四人目は、元大手投資銀行の投資銀行部のリストラクチャリンググループのヴァイスプレジテント。投資銀行業界の中ではここのリストラクチャリンググループはかなり有名だ。学部はウェストポイント出身で米軍にヘリコプターパイロットとして勤務後、某トップスクールMBA卒。数々の全米の超有名破綻案件のアドバイザリー経験を持つ。現在30半ばでディストレスド・ファンドのアナリストとして務めて2年目。彼のディストレスド投資に関する知識は半端ないし、アメリカの倒産プロセスやらあらゆるリストラに精通している。そのままIBにいれば間違いなくもっと活躍できた人物だ。しかし、トレーディングの経験はヘッジファンドに入ってから。五人目となるが、そんな彼が勤めるファンドのポートフォリオマネジャーは若干28歳。28歳のPMは彼ともう一人弁護士出身の30代の2人のアナリストに支えられている。3人で7億5千万ドル(約750億円)のファンドを切り盛りしている。28歳のPMは投資銀行の投資銀行部のアナリストを3年やった後、ヘッジファンドに転職し、めきめきと頭角を現して大手ヘッジファンド傘下のこのファンドを任されている。28歳のPMの年収は推定数億円、2人のアナリストは1500−2000万円程度。この元投資銀行ヴァイスプレジデントの年収は3分の1以下になったと言っていた。ウェストポイント出身の元軍人で投資銀行のIB出身らしく、人当たりの良く、真摯で知的、リーダーシップに溢れ体格も良い彼は、まさに文武両道といった感じだが、残念ながらそうした要素はヘッジファンドでは全く役に立たないんだということをまざまざと見せつけられた気がした。

六人目は、完全に独立して自分のファンドを立ち上げた29歳。大手投資銀行の投資銀行部でアナリストとして3年働いた後、アクティビスト投資の有名ヘッジファンドに転職。このファンドのヘッドは狂ったように攻撃的かつ毒舌なことで有名なスーパーヘッジファンドマネジャー。初めの2年は全然うまくいかなかったそうだが、あらゆることを教え込まれ3年目ぐらいからめきめき稼ぎ出し、年収1億円を超える。4年目に独立したいとヘッドに伝え、彼の全面サポートを得て、色々な投資家の紹介を受けたりして、見事今年3億ドル(300億円)の自分のヘッジファンドを設立。セントラクパーク沿いの高級マンションも購入。現在意気揚々とまさに絶好調にある。彼の元のファンドのヘッドがなぜそこまでサポートしたかは、彼を知る人間に言わせると、もう既に死ぬほど儲けているから、「あのファンドは昔俺が手取り足取り教えてやった奴がやってて、俺があいつのためにファンドを作ってやったんだ」なんて言いたいためにそこまでやってくれたんじゃないのと言っていたが。まあ、そんなサポートを受けるほど彼に儲けさせてあげたお返しといった要素が高かったんだと思うが。

上記の何人かの例を見れば明らかのように、肩書きやら学歴なんてはっきりいって全く関係ない完全な実力主義世界がヘッジファンドにはあるわけだ。MBAが役に立たないとは言わないがMBAの知識がすぐ生かせるとかそんな次元の話じゃないし、社内政治やらリーダーシップやら人徳やらそんなことも全く関係ない。ものすごく優秀な人間が集まっているし、ヘッジファンドに入るだけでも普通は大変だろうが、その中での生き残り競争は想像を絶するほど過酷だ。正直、一寸先は完全な闇の中、手探りで必死に生きている人々の方が圧倒的に多い。もちろん信じられないような成功を若いうちに手にしている人々もいるが、ほんの数%と言っていい。皆がいずれはポートフォリオマネジャーになる、あるいは自分のファンドを立ち上げたいと頑張っているが、ほとんどの人は実現できていない。ほぼ全ての人は実現できない、に同義語に等しいぐらい厳しい。今のヘッジファンドに比べたらIBやPEでさえミドルリスク・ミドルリターンに見えてくる。

2年前まではNYのヘッジファンドもブームに乗って儲けまくったファンドも多かったらしいが、ここに来て数が増えすぎたのとマーケットのパフォーマンスの低さから一気に冷え込んできている。また、NYのヘッジファンド業界は、東京・ロンドンと比べてもこの1・2年で一気に競争が厳しくなったという印象を持った。ターンオーバー(人間の入れ替わり)は3年経てば75%は首になり、100人のファンドにいれば3年で100人入れ替わるぐらい回転スピードは速い。成功している人のことばかりが報じられがちなヘッジファンド業界だが、儲けてる人がいっぱいいるらしいから俺もやりたい、なんてミーハーな気持ちで考えているなら止めといた方がいい。そんな程度のモチベーションじゃ絶対成功しないから。英語力が心配だったりしたらそもそもNYのヘッジファンドなんか止めた方がいい。ただでさえ厳しいのに英語のハンデがあればなおさらだ。それはIBも同じだけど。

今回、ものすごく多くのヘッジファンドの人間と会って、彼らと狂ったように毎晩飲みまくって大いに語り合い、実に充実したNYでの1週間となった。もう胃が壊れそう。NYの流行スポットはほとんど全部連れ回されたんじゃないかな。結構本気でNY住むのも楽しいかも、と思わせられた。NYのヘッジファンドで仕事を見つけるのは十分可能だと言うことが分かったが、あの異常なリスクの中に身を晒すには、よほどの覚悟と自分のバックグラウンドにぴったり来てかつ良い指導者がいるファンドを見つけることが重要だ。今回はもちろんヘッジファンド以外にもバンカーの奴らや色々な人間と会い、大いに最先端NYを感じた滞在となった(そういえばコロンビア大MBAのホームパーティも何件目かはしごして飲んでいる時に一瞬行きました。日本人はいなかったですが)。ヘッジファンドとPEがどのような局面で競合しているかも良く分かった。日本に行くときは絶対連絡するから、大いに日本で遊ぼうと約束して最後は皆と別れた。年末年始にNYヘッジファンド野郎らの日本ツアーでも企画しないといけなくなるかもしれない(笑)。


(私のコメント)
映画の「ウォール街」と言う映画でヘッジファンド・マネージャーの主人公が描かれていましたが、彼らは違法すれすれのことをしながら稼いでいる。だからホリエモンみたいな連中がファンドを運用して成功すれば億の金を一年で稼いでしまう。ヘッジファンドと言っても必勝法などあるわけがなく、昔と違ってコンピューターや電子取引を使って科学的に見えるだけで、後はカンと経験と度胸のバクチ場なのだ。

裁定取引とかデェリバティブとかいってもみんなが真似しだせば儲からなくなる。私も株式のパソコンソフトでいろいろ試してみたが全然ダメだった。最近は売買手数料が安くなったおかげでデイトレードが大流行ですが、儲かっている人はどれだけいるのだろうか。おそらくヘッジファンドのマネージャーと同じく数パーセントに過ぎないだろう。

相場が上がっている時は大儲けする人が続出しますが、相場が変調をきたせば損する人が続出して生き残る人が数パーセントに過ぎなくなる。ノーベル賞をもらった学者ですらLTCMの事件のように業界を揺るがすような破綻を生ずる事は免れない。たとえば99%の勝率でも1%の失敗でいままでの儲けをふいにしてしまうし、金融工学などと言うものは詐欺師の使う言葉だ。

結局はヘッジファンドと言っても勝ち組に入るのは一部のカンと経験と度胸のある人物だけが勝てるのは昔と変わりがない。投資家として世界一のカリスマ的存在だったバフェット氏もAIG保険会社がらみの不正に関与していた疑いがあり、投資家としての名声に陰がさしてきた。むしろ真面目に会社を立ち上げて汗して働いて株式を上場するのが一番の成功法であるのではないかと思う。

「株式日記」と題していながら株のことはほとんど書かずに経済や政治や外交のことが多いのですが、そのほうが世界の資金の流れのようなものが捉えられるのではないかと思う。とは言っても世界の資金の流れは後から分かることが多く、ヘッジファンドマネージャーより先を見ることは非常に難しい。次の投資先は中国だのインドだのと言っても石油が100ドルになりそうな状況では難しいだろう。

となると世界一の省エネルギー技術を持つ日本が注目される事になり、世界の資金は日本に流れ込むことも考えられる。アメリカもいよいよグリーンスパンFRB議長が引退する事でアメリカ経済にどのような影響が出るか注目されるし、バブルの崩壊もいよいよやってくるのかと思いますが、アメリカの住宅ローン破綻が爆発すればヘッジファンドのマネージャー達も生き残れないだろう。

生き残る方法があるとすれば日本から資金を調達していくしかないだろうが、郵貯簡保の350兆円の資金が狙われている。日本政府を脅してでも日本から資金を搾り出して稼がなければならない。このようなことを書けばポチ保守派たちは感情的に反発するが、毎回ワシントンへ日本の財務長官や日銀総裁が呼び出されて、言わなくてもいいような事を言って国際公約して帰ってくる。


◆消費税など抜本改革表明 財務相、米長官と会談
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050924-00000007-kyodo-bus_all

【ワシントン23日共同】先進7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)出席のためワシントンを訪問中の谷垣禎一財務相は23日午前(日本時間同日夜)、スノー米財務長官と会談した。財務相は定率減税全廃に続き、来年以降「消費税など全体の税体系をどう見直すかという課題がある」と述べ、税財政の抜本改革に強い決意を表明した。
 これに対しスノー長官は「先の総選挙での与党圧勝は日本国民の改革を求める強いシグナルだ」と指摘、日本の構造改革進展に強い期待感を示した。財務相が日米会談の場で2008年度以降の引き上げが濃厚な消費税に言及したことで、「小泉改革路線」の継続を公約した形だ。
(共同通信) - 9月24日1時2分更新


(私のコメント)
G7の会議はサミットとは違って年3回程度開かれますが、ほとんどワシントンに日本代表は呼びつけられて、定率減税廃止だの消費税の引き上げだの郵政の民営化だのを国際公約して返ってくる。世界第二位の経済大国であるのにG7が日本で開かれる事はほとんどない。日本の世界における地位は低くてD7と言っても参加しているだけでアメリカに命令されて帰ってくる。「円の支配者」ではありませんが日本を実質的に支配しているのはプリンス福井日銀総裁なのだ。


G7に出席した各国中央銀行総裁

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