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この国の民主主義は死んだ
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投稿者 黄昏時のパルチザン兵士 日時 2005 年 9 月 14 日 23:19:50: WCbjO5fYf.pMQ
 

自民296 公明31  もはや何も言うことなし

この選挙結果は狂気の果てだ

政権交代は夢の夢

全く情けなかった民主党、これからこの国の暗黒の10年が必ず始まる

この期に及んで党内派閥抗争の民主党は解散するしかないのか


「9・11選挙」でこの国の民主主義は完全に吹っ飛んだ。選挙民は「小泉の、小泉による、小泉のための選挙」というメチャクチャな選挙で自民党に296議席、公明党と合わせて衆院の3分の2を超す327議席を与えたのだ。小泉パフォ―マンスに踊らされ、「大増税、憲法改正なんでもやって下さい」と白紙委任状を渡すような選挙民が多くては民主主義は成り立たないのだ。

トップが代われば再生できるという幻想  手垢のついた党首はウンザリ
大惨敗である。「政権選択選挙」などと意気込んでいた民主党は公示前議席を64も減らして113議席。実に3分の1の勢力を削がれてしまった。
岡田克也は公約通りに代表を辞任するが、党内から慰留する声はない。選挙中、郵政一本で攻める小泉に、幹部たちは「総花的なマニフェストでは不利だ」と進言したが、岡田氏はガンとして受け入れなかった。敗北会見でも「正攻法で政策を訴える方法は間違ってなかった」と答えて、周囲をがっかりさせている。
惨敗した党内ではトップの首をすげ替えれば窮地をしのげると考えている連中が、派閥暗闘を開始している。選挙中から、それぞれのグル―プが集まっては「小泉とケンカが出来るのは菅直人しかいない」「逆境をはね返せるのは小沢一郎だ」「党内融和派の鳩山由紀夫がいい」「もう旧世代ではだめだ。野田佳彦を担ぐべきだ」と、かつての自民党のような派閥抗争をワ―ワーやっているのだ。民主党幹部が言う。
「もともと4政党が合流して出来た民主ですが、護憲派から改憲派、労組派から自民党脱党組まで呉越同舟。この多様性が様々な反自民無党派層を吸収してきた。ところが、いざ政権交代となると雑多性が災いしてどんな政府を作るかがさっぱりわからない。だから、岡田代表はあれこれと政策を並べるしかなかったのです。」
政策が一本化できず政権交代ができないなら、政党でいる意味がない。解散した方がいいんじゃないのか。
ポスト岡田の代表選びも、菅だ、鳩山だと昔の名前が出てきます≠ナは何の魅力もない。
「解党的な出直しをするなら、まったく無名で優秀な若手を代表として育てる必要があります。英国の労働党は30代の無名だったブレアを将来の党首として教育して政権を取りましたが、民主党も10年計画くらいで若手を育てるべきです」(政治学者)
結党から8年。民主党は解散するか、一から出直すかの岐路だ。代表交代で小手先の敗北総括をしたり、犬も食わない党内抗争をやるぐらいなら解党した方がましだ。

岡田民主党は四分五裂で野党は無力化、自民党独裁の最悪事態
心ある選挙民は小泉自民党の「歴史的大勝利」に唖然、呆然だ。
漫画家のやくみつる氏はこう語る。
「怒りを通り越して無力感でいっぱいだ。小泉首相の最後の演説を見たが、民衆の熱狂は政治家に対するものではない。小泉という一人のタレント候補に入れてしまった。『改革』というワンフレ―ズにコロリとやられてしまった。こんなことでいいのか」
小泉の狂気の解散と選挙民の狂気の選択が重なり、この国は自民党独裁時代に突入だ。
惨敗した民主党は何の役にも立たない。
「小泉自民党圧勝の最大の功労者は岡田民主党です。小泉首相に郵政一本槍で攻められながら、『政権交代』だけで民営化の欠陥を突いて反撃できなかった。今回の惨敗で『この党に未来がない』と自民党に流れる議員も出てくる。かつての新進党のように四分五裂でしょう」(政治ジャ―ナリスト・伊藤達美氏)
この選挙結果は、近衛内閣の翼賛選挙(1942年)に酷似している。当時の国民は閉塞状態の打破を近衛の「新体制」に託し、軍部独裁→戦争の道を開いてしまった。63年後の今回、「改革」を叫ぶ小泉に期待を託し、自民党が50年前の結党以来、党是に掲げながら誰も実現できなかった憲法改正が可能な衆院の3分の2の議席を自公に与えた。
九大名誉教授の斉藤文男氏(憲法)が言う。
「これでは小泉翼賛体制です。小泉首相は選挙中、『郵政民営化は改革の突破口』と言うだけで、その先の具体的政策は何も言っていない。まさに白紙委任で郵政法案の成立後、好き勝手やれるわけです。作・演出・主演の小泉田舎芝居に乗せられたツケは必ず国民に戻ってくる。恐ろしいことになります」
自民党を大勝させた選挙民は、小泉の暴政を覚悟することだ。

ヌエ公明党は小泉政権から吹っ飛ばされる
喜んでいられるのも今のうち・・・・・・
自民党の300議席で真っ青になっているのは連立を組む公明党だ。これまで学会票を餌に小泉政権をコントロ―ルしてきたが、お払い箱≠ノされる可能性が出てきたからだ。評論家の俵孝太郎氏が言う。「衆院だけでなく、参院でも公明党の影響力は低下するでしょう。大敗した民主党が分裂し、保守系議員が自民党と協調すれば、公明党抜きでも法案を通せるようになるかもしれない。そうなれば公明党に遠慮する必要はなくなります。靖国参拝や改憲問題で公明党が口を出そうものなら、小泉首相が『切り捨て』カ―ドをちらつかせる場面も出てくるでしょうね」
執念深い小泉は69年の初出馬で学会を敵に回して落選して以来、大の学会嫌いで知られている。本音では公明党との連立政権など望んでいないのだ。開票中も「単独過半数が取れればいい」とキッパリだった。
連立政権から放り出されることを恐れる公明党は、小泉独裁首相の言いなりになるしかなくなる。神崎代表は、「自公の関係は変わることはない」「自民党大勝の裏には公明党あり」と強がってみせたが、内心ビクビクだろう。

自民党に投票した若年層はその悪い報いで酷い目に遭うだろう
「マジかよ・・・・・・」―近い将来、給与明細を見た若手サラリ―マンはこうため息をつくに違いない。小泉のかっこよさにつられ、何も考えず一票を小泉自民党に投じた報いを受けるのは若い世代だ。
これまで投票日には寝ていた無党派・若年層が、小泉自民の歴史的大勝を後押しした。その選択の先に待ち構えているのは、お先真っ暗のひどい世の中だ。
「この国の借金はすでに1000兆円まで拡大し、1時間に39億円ずつ増えています。その負担を歳出カットに求めず、庶民を狙い撃ちにしているのが政府税調で、アクセル役が自公与党です。ブレ―キ役の野党の発言力が弱まり、暴走に一層の拍車が掛かる。今後は所得控除の縮小や消費税アップなど増税メニュ―が目白押し。最大の被害者が今の若手サラリ―マンです。残念ながら中堅となる頃には相当搾り取られそうです。(関東学院大教授・湖東京至氏=税制)
負担増だけではない。派遣社員やフリ―タ―を増やす経済システムは助長され、今、貧しい者は一生、貧乏のまま。ボロボロの年金制度でも若い世代の負担は大きくなる。
「あの時、もう少し考えていれば」と嘆いても後の祭りである。

驕る平家は久しからず、勝ちすぎ小泉自民党を待ち受ける罠
小泉自民党がいつまでも大勝に酔っていられる保証はない。早ければ、秋からガタガタする。郵政法案成立後に予定される内閣・党役員人事ももめる可能性がある。調子付いた小泉が、今回当選したポッと出の有名人や女刺客を重用してサプライズ人事を狙えば、党内は大騒ぎになる。
「これだけ勝つと、論功行賞に値する働きをしたと思い込んでいる議員は多いはず。しかし、どれだけ勝っても割り振れるポストの数は同じだから、どうやっても不満が出る。政治家にとって、自分の選挙の次に大事なのが人事。大もめになる可能性は高いです」(政治評論家・山口朝雄氏)
内紛の火種は人事だけじゃない。来年9月が近ずけば、ポスト小泉をめぐり中2階組と世代交代を求める若手が真っ向から対立する。改憲論議でも二分されるし、膨張を続ける森派に対する反発も出てくるだろう。多数の上にあぐらをかいて、国民そっちのけの抗争が始まるのは時間の問題だ。国民は自民党にそっぽを向く。
「2年後の参院選は、自民惨敗も考えられます」(山口朝雄氏=前出)
驕る自民も久しからずだ。

郵政民営化が成立しても、12年後の民営化実現という喜劇的事態
郵政民営化で、小泉が言う通りのバラ色の未来など絶対に来ない。民営化法案を今月下旬の特別国会で成立させても、公社の完全民営化が実現するのは2017年。「行財政改革の突破口」が12年も先では、赤字が膨らむ一方のこの国の財政再建には役立たない。経済ジャ―ナリストの萩原博子氏が言う。
「12年待って、民営化公社が出来たとしても、私たち国民にすれば、フ―ンという程度の結末になると思います。郵貯・簡保に集められた国民資産350兆円が特殊法人や公共事業に流れる構造はそのままで、小泉首相の言う『官から民へ』はうそ。『税収が増える』どころか、逆に赤字になって税金の持ち出しになる可能性が高い。だいたい民営化するまでに国債の償還額が膨れ上がり、団塊組の大量引退や少子高齢化の加速で税収が減り、財政が持ちこたえられる保証は全くない。『国破れて山河あり』じゃありませんが、財政破綻後に郵政民営化実現なんて、もはや喜劇ですよ」
郵政民営化バラ色論を信じた国民は、小泉に騙されたとほぞを噛むことになる。

狂人首相が勝ち誇ってこの国はどんな事になるのか、世の中お先真っ暗
もはや小泉は怖いものなし。この先やりたい放題だ。
「これまで自民党は、議員個人個人の言論の自由があった。しかし、今度の選挙で首相に逆らえる議員は誰もいなくなった。これで組閣も党人事も首相の思いのまま。しかも、野党は完全に無力化した。首相は300議席をバックに何でもやれる立場です。」
(政治評論家・本澤二郎氏)
絶対的な権力を握った首相が何をやってくるか。国民は後悔することになる。
「首相の本質はタカ派、米国追随です。自公で衆院の3分の2を超えたことで一気に改憲に進む可能性がある。対中国外交もさらに強硬になるでしょう。恐ろしいのは、刺客騒動を見ても分かるとおり、首相は自分に逆らう人間を絶対に許さないことです。この冷酷非情さは、必ず国民に向かう。改憲、靖国参拝・・・・・・と右傾化を強め、国民の自由を奪っていくのではないか。早くも大マスコミが300議席に恐れをなして自主規制を始めているだけに恐怖です」(政界関係者)
作家の半藤一利氏が「今の時代状況は、太平洋戦争への転回点となった1931年の満州事変前後によく似ている」と懸念している。有権者はとんでもない選択をしてしまった。

小泉は1年後に辞めるというがそれから先はどうなるのか
選挙中から、小泉の任期延長が話題になっていたが、自民圧勝でどうなるのか。本人は繰り返し「私の任期は来年9月まで」と、任期延長を否定している。だが、これだけ大勝すると、党内から「1年延長」「再来年7月の参院選も小泉で」の大合唱になるのは確実だ。
「延長論が出たのは、参院で郵政法案に反対した議員たちに対する威嚇です。次の参院選も小泉だから、反対すると公認されないよ、という圧力。でも選挙でこれだけ勝つと、2年後の参院選も小泉人気にすがろうというム―ドになる。自民党の参院からは猛烈なラブコ―ルが起きるでしょう」(政治評論家・浅川博忠氏)
もちろん、一方では「小泉はああいう性格だから、任期いっぱいでスパッと辞める」という見方も強い。郵政法案が成立確実になり、次にやることがないこともその根拠になっている。
「任期延長があるかないか、決める要因は2つです。本人は総理の座に未練はないが、姉の信子と飯島は失業を恐れ、まだやらせる気です。もうひとつは、後継者の問題。
安倍、福田、谷垣、麻生が候補だが、小泉後を担うにはいずれも役者不足。あと1年の間に、大きく抜け出す人が出ないと、党内は小泉続投一色になりますよ」(自民党事情通)
自民党内では小泉に続投させるために党則改正でなく「総理・総裁分離」を検討している。総裁は辞めても総理にとどまるウルトラCだ。

この国の選挙民の政治水準は一体どうなのか
小泉政治に白紙委任状を与えてしまう選挙民のレベルはあまりに低すぎる。マスコミの刺客報道≠竅A街頭で絶叫する小泉パフォ―マンスに惑わされ、冷静さを失ってしまった。
「国民はまるで野球観戦みたいな感覚で選挙バラエティ―を眺め、その高揚した気分のまま投票所に足を運んでしまったのでしょう。小泉は郵政民営化で外交までよくなるようなことをシレッと言ってました。ちょっと考えれば風が吹けば桶屋が儲かる≠ンたいなムチャクチャな理屈だと分かるはずです。こんな簡単なうそを見抜けない思考停止状態に陥ってしまったのです」(伊藤達美氏=前出)
この4年余りの小泉改革は医療、年金など社会保障の負担増の連続だ。景気持ち直しの恩恵も一部に限られ、大方の庶民は困窮する一方だ。自公一体の政権で特定宗教が政治を牛耳るおかしさなど、総選挙で審判を下す問題は山ほどあった。国民はこれらを全く考えなかったのだ。
明大名誉教授の岡野加穂留氏(比較政治学)がこう言う。
「今の日本の有権者を見ているとまるでナチス時代のドイツ国民です。ヒトラ―みたいな小泉首相の詭弁にコロリとだまされるレベルの低さには唖然です。政治心理学に『一つの真実よりうそ八百を並べた方が票を集めやすい』という言葉がありますが、日本国民はうそで塗り固められた郵政民営化にマンマとだまされてしまったのです」
今回の選挙結果は国民はそのレベル以上の政府をもてないという真理を証明したものだ。

本紙としてはもはや何も言うことなし、これから先、生きるのが辛い大多数の庶民とヌレ手でアワの一部サギ集団に二分化され、アメリカと同じになっていいのか
選挙で圧勝したことで小泉がさらに「弱肉強食」の経済政策を推し進めるのは確実だ。
「小泉・竹中路線は、典型的な『新自由主義』です。強い企業と、強い個人をさらに強くし、全体を引っ張る。弱者は関係ないという考えです。すでに日本は二極化が急ピッチで進んでしまっている。80年代は、上位20%と下位20%の所得水準の開きは
10倍以内だったが、いまや168倍に広がっています。300議席を取った小泉政権が、さらにこの路線を拡大させるのは間違いない。これまでなんとか『負け組』に落ちずに踏ん張っていた国民が、次々と脱落していくことになるでしょう」(帝京大教授・隆旗節雄氏=経済学)
小泉・竹中コンビが目指しているのは、米国型の社会だ。
「ハリケ―ンに襲われた米ニュ―オ―リンズが、日本の将来を暗示しています。金持ちは車で逃げて助かったが、貧乏人は避難するための自動車もなく死んでいった。米国には一握りの『勝ち組』と大多数の『負け組』の2種類の人間が住んでいる。中産階級の多い日本は安定した社会だったのに、小泉改革で殺伐とした社会に一変してしまうでしょう」(隆旗節雄氏=前出)
本紙はこれまで、小泉内閣が進める「二極化社会」で本当にいいのか、何度も警鐘を鳴らしてきたが、この結果には、もはや呆れて言葉もない。

この国の選挙民の政治水準では選挙など何回やっても民主主義は確立されないムダであることが分かった
この国では選挙民のレベルが上がらない限り、何度選挙をやっても同じだ。
このままでは50年続いてきた自民党の一党独裁が続き、日本に民主主義は永久に定着しない。
「今回の総選挙で小泉は『改革』を連呼していました。でも本当の政治改革は、政権交代で政官の癒着構造を断ち切り、ウミを絞り出さなければ実現しません。その証拠に、これまでも小泉内閣は『改革』を繰り返してきましたが、実際にやったのは年金改革や道路公団改革に見られる問題の先送りです。英国や米国など民主主義が根付いている先進国の有権者は、政権の長期化はまずいと分かっているから、その時々の経済、社会状況に合わせて政党を選択しチェンジさせている。日本みたいな政治体制が残っているのは北朝鮮や中国みたいな独裁国家くらいのものです」(岡野加穂留氏=前出)
今度の総選挙は政権交代の大チャンスだったが、日本の有権者は刺客選挙≠ノ浮かれてすべてパ―にしてしまった。
亀井静香の広島6区、小池百合子の東京10区などで民主票が激減している。
小泉独裁の延命に手を貸した自覚もないのだから何をかいわんやだ。

日刊ゲンダイ 05 9 13


以上です
日刊ゲンダイの記者があまりにも酷いことを書いているため書き込んでいてだいぶ気が滅入ってしまった次第です。
いきなり「民主主義は死んだ」なんて書くものですからね。
確かに民主党は情けなかったと思います。
なにしろ政策の訴え方に大いに問題があったと思います
たとえば郵政民営化の危険性をなぜ強く訴えられなかったのか
あと拉致問題なんか郵政民営化よりもはるかに大事なことだったはずだ
それすら訴えていない 自民も民主も
横田めぐみさんは生存しているといわれているのにどうするつもりなんだ
公明党は吹っ飛ばされると言うけれどそれはそれで結構でしょう
池田大作なんかに君臨されるよりはましでしょう
それと今後自民党は人事でもめるということだがせいぜい内輪もめをして自滅してしまえばいいのさ
2年後の参院選は本当に惨敗するかもしれない
本当にそうなればいいんだ
次は二極化の問題だけどこれなんかかなり気になる話だ
自分の近所にはこんな時代だというのにまるで見せびらかすかのように要塞みたいなでかい家を建てている奴がいるのさ
それに分不相応な奴が身の程をわきまえずに外車に乗っていやがるのをよく見かける
BMWでコンビニ通いなんかしている奴もいやがった
たかだかコンビニに来るくらいのことでBMWもないもんだ
特にチンピラが外車に乗っているのを見ると本当に腹が立つぜ
これからこんないやな奴らが幅を利かせる社会になってしまうのかと思うと気が滅入って来る
そして最後にこの国では選挙民のレベルが上がらない限り何度選挙をやっても同じだと書いてあるけどこれをどうしたらいいのかというのが最大の課題だな
とにかくあきらめたくないからね
よく考えないといけないな

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