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個々人にとっては「一つだけで十分」もありえますが・・・、何よりも事実を突きつけることです
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投稿者 バルセロナより愛を込めて 日時 2006 年 1 月 27 日 08:46:59: SO0fHq1bYvRzo
 

(回答先: Re: WTC前の路上で無傷で発見された「ハイジャック犯」のパスポート、これだけでインチキテロのほぼ十分な証拠である 投稿者 戦争屋は嫌いだ 日時 2006 年 1 月 26 日 21:34:43)

個々人にとっては「一つだけで十分」もありえますが・・・


レスありがとうございます。確かにおっしゃるとおり、個々人にとっては「一つだけで十分」ということもありえます。私にしても同様です。

しかし、現在早急になされなければならないことは、ミシェル・チョスドウスキーの言うとおり「反テロ戦争を論破しなければならない」ということです。戦争は一つの武器だけで勝てるものではありません。カネも権力も持たない者が「反テロ戦争を論破」する場合に、できる限り多くの方面から論破できる理論武装が必要です。

この「反テロ戦争」の発端である9・11では、ご存知の通り、実行犯は「ここを指摘されると論理が崩壊する」という本当の意味で致命的なミスをいくつか犯し、明らかに事実である複数の事柄をあからさまに無視し、明らかに事実ではない複数の事柄を「事実である」と明言し、明らかな証拠を持たない複数の事柄を「事実である」と断定しています。

これに対しては、今のところ、マスゴミ総動員で無視する(マスゴミがこれを取り上げることを決して許さない)、インターネットなどの「オールタナティヴ・メディア」を使って筋も何も通らない誹謗と中傷を撒き散らす、チョスドウスキーのような人物には「別件」で訴訟を起こして妨害と嫌がらせを試みる、ジョーンズのような人物には大学当局から圧力をかけさせる、等々の手を打っています。イワショフのようなロシア政府の中央にいる人物が「9・11はでっち上げだ」と発言しても世界中のマスゴミでこれを取り上げたところはありません。

その中で、まずインターネット・メディアを通してのでたらめなプロパガンダを完膚なきまでに論破しなければならないのですね。このようなプロパガンダを張る者はおそらく意外と少数の者たちだと思います。そして彼らはどれほど論破され完全に論理が崩壊しても決してプロパガンダを止めようとはしないでしょう。もうすでに、少し正確な理論を突きつけられると、感情に訴えて事実とは無関係な誹謗と中傷を行う以外に打つ手を失っています。それでも彼らは攻撃をやめないでしょう。彼らにとってはデタラメでも何でも良いのです。要は彼らにとって9・11内部犯行説を叫ぶ者達を混乱させ妨害すればそれで良いのです。恥も外聞も無く妨害のみを繰り返すのがこいつらの「任務」です。

その際に、黙って眺めているだけの大多数の人たちが見たときに「もはや勝負あり」と、明確に判定できる基準が必要なのです。そうなれば彼らはもはや自分で自分を「晒し者」にしているだけだと気付かざるを得なくなるでしょう。恐らくそれでも妨害のための言動を止めないでしょうが。

9・11の内部犯行を明らかにすることは、それ以後の「反テロ戦争」の基盤をそのものを叩き崩す、決定的な行動です。

だからこそ「何が事実であるのか」を誰にでも判定できる明確な基準、明確な視点を提示する必要があるのです。相手がどれほど感情論に訴えようともどれほど権威にすがろうとも、「事実としてはこれに間違いは無い」ということが、誰の目にも明白に分かる必要があります。そのためにジーンズ論文は決定的な意味を持っています。それは彼が「偉い学者」であるからではなく、彼が「事実は何か」を追究しているからです。

あらゆるでっち上げの可能性を排除した事実のみが、この戦いで勝敗を決します。「WTCのパスポートはでっち上げだ」というだけではなく、「これが事実だ」と誰もが認めざるを得ない形で突き付けることが必要です。そして9・11ではそれが完全に可能なのです。その道を大きく開いたのがジョーンズ論文です。


最後に、これをご覧の方の中で、例の「反証サイト」の背後関係を洗ってくれる人がいればありがたいのですが。

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