投稿者 サラ 日時 2005 年 4 月 03 日 05:58:37: qRuhp5/W./QMw
1997年のあの日のことを私は生涯忘れることは無いであろう。
フィデリティーに預けられていた年金用の山一の株券の貸し株をメリルが借りて叩き売りしたことさ!そうやって、97年の連鎖金融倒産がおきたことを知る人間は少ない。
あの日、ロンドンの社長が「心配するな!10億現金がある!」といったんだぜ!
たったの10億円!毎日の出来高からいったら、信じられないほどの端た金。ロンドンの株のデイーラーは4人しかいなかった。私のスイス時代の同僚は最後まで戦い、ソン後転職先があったものの自殺した。何か合ったのだろう。すべて知っていたのだ。
弔い合戦と言うわけではないが、97年以前からおきていたこと、その後のこと、すべて計画に沿った話なのだ。
ユダヤ金融の末端の人間は何もわかっていない。問題は支配層の計画だ。
コイズミもケケ中もあのときから使われている小間使いにすぎない馬鹿どもだ。
よくもまあ。こいつらが生き延びているものだ!
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