投稿者 偽の友をあばけ 日時 2006 年 7 月 18 日 09:09:15: XxD1rrfsbD1ZU
(回答先: Re: 集団ストーカー教程16(さまざまな工作活動 〜動物を使った工作〜) 投稿者 ink 日時 2006 年 7 月 17 日 09:17:16)
K24はん、「視察対象者」とは何の落ち度もない市民でおます。付け加えるなら
集団ストーカーしても安心な対象者のリストでんがな。昔知り合った人で精神異常
と思い込んで病院に通ってる人に松本先生の著作の件を話しましたら逆ギレされまして
な、元エリート官僚ではったがK24はんと同じ手口を使われよったのにワシの
話には聞く耳があらしまへんで「ええ標的」やったと思いまっせ。
松本先生の著作は大半が絶版になっておますさかいにネット通販か古本屋巡りでしか
手に入りまへんので注意して注文してくだはいまへんか。
当時と現在とでは集団ストーカーの構成員が違う状況もあります。壺売りや煎餅屋は
積極的には加担していない時代でおました。考えられる理由としましては
当時の警察には、各所轄に裁判所に盗聴書類申請を上手に書ける筆殺しの警官が
どこでも一人や二人は配置しとりましたが、警察自体の劣化によりいまはおらんから
ではおまへんやろか。「公共の利益」ちゅう文句を入れれば盗聴は丸呑みすると
1953年(昭和28年)7月17日の東京高裁の法匪判決がありますさかい。
警察幹部に対する集団ストーカーに対してはK24はんのいわはるとおり
末端の警官に勤行としてさせるそうでっせ。煎餅屋とは関係のない昔の時代からだす。
警察内部の派閥抗争が原因かとワシは思てます。
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