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ケムトレイルでもはや警戒対象は狂牛病だけではなくなり脅かされる食の安全
http://www.asyura2.com/0601/health12/msg/708.html
投稿者 そこちょっとつんつく 日時 2007 年 4 月 27 日 22:18:54: 8EItFG7yGzQIA
 

ケムトレイルについては不確かな情報ですがネオコンの性質やアメリカの人体実験の歴史に鑑みて十分にあり得るという事でこちらに投稿させていただきます。

地震兵器云々やらマインドコントロールについても取り沙汰されている側面を差し当たって除く事にすれば、
HAAP施設とマイクロ波送信タワー・携帯電話タワーとの連携で流される電磁波と、そしてその電磁波が特に1〜3GHzだった場合には脳へのダメージを及ぼす事のできるアルミニウムほか有毒金属物質やら化学薬物、人体の免疫力を低下させる放射性物質やら化学物質にウィルス−−ケムトレイルがこれらを実験中である事が本当だとすればたとえ遺伝的悪影響が出るものではなかったとしても長期に亘る環境汚染で次第に人間は脳にダメージを受けそして免疫力が低下させられて行きます。
( http://www.asyura2.com/0306/bd28/msg/409.html ケムトレイルは生物兵器であり化学兵器である[阿修羅] )

私たち人間は屋内で生活している等でまだましかも知れませんが屋外で何も知らずに生活している生物達−−ペットやら家畜やらは直接的にこの恐るべきケムトレイルに晒されて体内に取り込むのです。
そして私たちはそのケムトレイルに晒された生物を食して生きて行く事になるのです。
とすればもうビニールハウス内などでの安全な水や飼料を用いた自家栽培や養殖ものを口に入れるようにするのが最善策という事になって来ます。
これに際して菜食主義を選択するという事を除外して動物系蛋白質を従来どおり摂取し続ける道を選択するならば、負担少なく一般家庭で養殖できるものとしてカエルやネズミ等も考えられますが、既に従来から料理として世界各地で食されているので適応できる方が多いのではないかと考えられるものには昆虫食があります。中でもゴキブリが最も安全かつ優れた食品であり、昆虫食全般に免疫力活性効果も著しく高い事が言えるようです。今のところ私には無理ですが。昆虫が体内に保有している毒蛋白を熱で分解無効化して中毒等の危険を避けるためにも加熱調理は必須で。

『見直される「昆虫食」』
http://www.athome.co.jp/academy/entomology/ent05.html
『昆虫料理研究』
http://www.bekkoame.ne.jp/~s-uchi/musikui/musikui.html
『虫を食べるはなし 第1回 (昆虫食が脳の発達をもたらした)』
http://www.afftis.or.jp/konchu/hanasi/h01.htm
『【モグモグ昆虫食ランド】 - 昆虫を食べよう!?』
http://www.eat-insect.com/

私たち男性が「(ヒッ、ヒィ〜ッ!)」とひいて恐がっていたりするのに若い女性が、可愛い顔していてもこういった昆虫などのとんでもなくグロテスクなものをこちらが止める間もなくパクっと食してしまったりするのは何なのでしょう?どんな味かと好奇心が強いのでしょうか?「!ああっ!ギョエエーッ!駄目だよそんなもの食べちゃあ!出せぇー」と急いで口をこじ開けようとしてもゴクンと飲み込んでしまって口を開けて舌をベロベロさせてもう呑み込んじゃったの見せて「ヘッヘー♪」とされるといった感じの体験がよくあります。

カブトムシの成虫が焼くと結構いけて精がつくというのは警備会社でアルバイトした事がある時に、どこかの地方から出稼ぎに来ている土木工事関係の人達が朝早くからマムシすらうようよ居る林に罠をしかけてはせっせとカブトムシを採っていたので、その後どうするのか聞いたら教わった事があります。胸肉が美味−− http://musikui.exblog.jp/2899724
で、その下方にはカミキリムシの幼虫が生でもいけて刺身のトロに似た絶品であるという驚きの記事が−−しかしもはや入手困難な夢の食材。

ところでケムトレイルには乾燥血球が人体実験として含有されているとの事で、これはエイズの血液製剤そのものですね。
こういうのが動物の体内でどう突然変異したりするのかはもう予測不能でこれからは特に気を付けなければならないのは狂牛病とか鳥インフルエンザとかだけではないかも知れません。
因みにネコエイズは太古の昔から存在していたものの認識されたのは、アメリカのカリフォルニア州で1980年代半ば(潜伏期間が4.5〜5.6年)でそれから各国で調べられて、特に陽性率の高かったのが日本とイタリアで、フランスやイギリスがそれに続き、第一発見国アメリカの陽性率は実は比較的低く、スイスではごくわずか、スウェーデンではゼロに近かったという事です。
『猫-ネコエイズ』
http://www.p-well.com/health/clinic/cat/cat-eizu.html
また口蹄疫は、16世紀中期イタリアととても歴史が古く、1997年の時点で、日本・韓国・オーストラリア・ニュージーランド・アメリカ・カナダ・スウェーデン・ノルウェー及びその他の数カ国で長年発生が見られなかったものの2000年から2001年にかけて日本や韓国、イギリスやフランスで牛や豚の口蹄疫の発生が確認され始めたとの事です。
『口蹄疫 : FORTH(FOR Traveler's Health) - 厚生労働省検疫所 海外感染症情報』
http://www.forth.go.jp/tourist/kansen/26_foot.html

それでケムトレイルに関する公的資料らしきものは2001年。
http://web.archive.org/web/*/http://www.healthfreedom.info/HR%202977.htm
(ケムトレイルに含まれる繊維質や乾燥血球の写真)
http://web.archive.org/web/*/http://www.carnicom.com/contrails.htm

動物の奇妙な疫病流行や昆虫の奇形化多発等は、次は私たち人間の番という事でしょう。


▽関連
『昆虫の飼い方(かいかた)の基本』
http://www.wombat.zaq.ne.jp/ashitaka/kihon/kihon.html

『Favorite Links -MPG2-』
http://www.hikarigaoka.jp/~mokuzou/links.html
『link』
http://mushinone.cool.ne.jp/link.htm
『Yahoo!きっず - みんな大好き! 昆虫特集2006』
http://kids.yahoo.co.jp/docs/event/insect2006/
『松尾貴史のディープジャーナル BB-WAVE』
http://bb-wave.biglobe.ne.jp/dj/urawaza01.html

『この人類が壊滅した4000年後の未来の世界は私達の未来とは限りませんよ[阿修羅]』
http://www.asyura2.com/07/bd48/msg/603.html

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