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中国は米系マスコミや米銀にはそれほどのあからさまな差別は無く、日本には友好的と非友好的なものと峻別しコントロールしている
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投稿者 TORA 日時 2006 年 8 月 19 日 11:10:53: CP1Vgnax47n1s
 

株式日記と経済展望
http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu126.htm
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/
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中国は米系マスコミや米銀にはそれほどのあからさまな差別は無く
日本には友好的なものと非友好的なものと峻別しコントロールしている

2006年8月19日 土曜日

◆日本マスコミの中国情報について 8月4日 大紀元
http://www.epochtimes.jp/jp/2006/08/html/d40606.html

【大紀元日本8月4日】先日のテレビに、当時文化大革命に参加していたカメラマンの話を中心とする番組があった。文革の実態や当時の走資派とされた人達のその後の話を興味深く視聴した。案の定、製作は日本のマスコミ主体ではなかったようだ。日本の大手マスコミにとって、中国は未だに一種の聖域なのか、遺跡や風物等は別としても政治に絡んだテーマについては情報をかなり意識的に選別報道しているように見えるのは筆者だけではなかろう。

 元々、中国当局には以前から都合の悪い情報については海外に漏れるのを極端に嫌う性向があることは公知の事実である。その内容はともかくも中国の面子を損なうと中国当局が考える問題は大なり小なり網をかぶせて頬かむりする悪癖がある。中国人は歴史的にも面子を重んじる民族であり、国家であれ個人であれ機微に触れる情報の公開については消極的になること自体は理解出来るが、それも程度の問題であろう。一方、本邦においては報道の自由を履き違えて有名人の醜聞に類することは勿論、事故や犯罪行為の被害者にまで執拗にマイクを突きつけるマスコミの姿は、何をしても許されると信じるマスコミ独特の思い上がりとしか思えないし、欧米においてもパパラッチといわれる人達が傍若無人の振る舞いに及び識者が眉を顰める事も少なくない。元を質せば、読者や視聴者の野次馬根性や人間の卑しい好奇心に迄行き着く問題でもあるが、その一方で、国家レベルで情報が統制されてしまうと全く別のしかも深刻な問題が発生することになる。つまり社会に於ける世論の形成自体が政府の厳重な統制下にあると言うわけだ。もとより、どの国に於いても国家機密が存在するのは当然ではあるが、それは飽く迄国益に限定されるべきものである。一例を挙げればサーズとか鳥インフルエンザのような人類全体に危機を及ぼすような事件の情報が無責任に報道されれば、無用の混乱を招くのみか、流言蜚語を招き経済活動全体にまで悪影響を及ぼす事は必至であり、その意味で情報がある程度管理されるのは当然としても、本来開示すべき、つまり警報の形で注意を喚起すべき情報に至るまで隠匿したり、小出しにするのは如何なものか。本邦の各地それも首都圏のみならず地方都市にまで不法滞在中国人による凶悪犯罪が多発している冷厳な事実を中国の民衆は、全く知らされてもいないであろうが同様に中国内部における組織犯罪や抗議活動の類も碌に報道もされてもいないと云うのが真相であろう。これは単に体制の違いと称して済まされる性質の問題ではなかろう。何でもかんでも報道しろというのではない。節度があって然るべきではあるが、マスコミが国家の統制の道具と化すれば害の方が多くなるのも道理である。

 さて、40年も前の話であるが、中国で文化大革命の嵐が吹き荒れていた頃、日本の所謂進歩的文化人が押しなべて文革を好意的に評価していた風潮が想起される。差別用語は慎むべきではあるが、文字通り「群盲象を撫でる」と云う諺が相応しい限られたお仕着せの情報、つまり中国政府に招待された人達が見聞した農場、施設、参加した催事のみの体験から文化大革命や人民公社を賛美したのはそう昔の事ではない。大手新聞にもその種の記事がよく掲載されたものである。尤も渡航した人のなかにも、けっこういい加減な人もいたようで、ある施設を見てあまりに感嘆するので同行者が「この程度の施設は日本にもいくらもあるではないか」と詰ったところ「私の住んでいる町内にはない」と答えて恥じぬ御仁がいたそうな。要するに文化大革命や人民公社の実態を冷静に評価出来ていたか否かであろう。マスコミは社会の公器である。世論においては正しくオピニオンリーダーである。その故にこそ首相であろうと大手企業であろうと容赦のない批判に曝される事を甘受せねばならないのが民主主義の社会である。この面に関する限り日本のマスコミは戦前とは明らかに一線を画する存在となったが、残念ながら、中国に関する情報を除いてと言わざるを得まい。

 さて、日本のマスコミにとって何故中国情報が偏向するのか考えてみると大体二つの特色に起因するものと思われる。一つは云うまでもなく中国政府による情報統制を目的とした徹底した差別である。つまりマスコミを友好的なものと非友好的なものと峻別しコントロールしているのである。例えば支局の開設や特派員のヴィザに至るまで強引な差別を強いる結果、日本の大手新聞に代表されるマスコミは競争相手が受ける待遇との優劣を意識せざるを得なくなる。これは現地の責任者にとっては正しく死活に関わる重大問題である。これは何もマスコミに限った話ではなく、例えば金融機関でも以前ある大手行が台北に支店があるとの理由で長期にわたり中国本土に進出出来なかった経緯がある。その癖、米系マスコミや米銀にはそれほどのあからさまな差別はなかった。その結果、日本のマスコミは本意ならずも中国当局に忌避されぬよう細心の注意を払わざるを得なかったのである。その風潮の結果、日本の政治家が少しでも中国に対して厳しい発言をすると、人民日報の記者より先駆けて中国外務省や関係当局に駆け込み御注進し反論のコメントを貰うのを特技とした新聞社もあったそうだ。迎合とまでは言わずとも当然のことながら足許を見られていたのである。

 もう一つの理由は、業種が何であれ中国業務にはどうしても特化した専門家が必要だったことがある。単に語学のみならず、人脈がものを云う世界にあっては避けて通れない問題では有ったかも知れないが、結果として、中国業務に従事する者には、万が一にも中国当局から非友好的人物つまりペルソナノングラータの刻印を捺されると、直ぐ、仕事が出来なくなると云う隘路があった。中国に特化する事で存在価値のある人が、そうなると「岡に上がった河童」となる。この点は残念ながら日本の在外公館に勤務する外交官に於いてすら似たようなものだ。因みに名高いチャイナスクールも、その例外ではなかったと見るべきであろう。最近、極めて高い見識を持たれる元第一線外交官の手記が出版されたが、そこに記されている事実は恐らく殆どの中国情報に精通する人々が熟知していた事情であろう。問題は、そのような情報を知っている現職の人達にはそれが出来ないと云う点にある。

 つまり直接間接に極めて陰湿且つ巧妙な方法を駆使して堂々と情報操作が行われているのである。いまや近代都市国家としてユニークな発展を遂げたシンガポールも、ある意味では極めて情報管理が徹底しているのは公然の秘密ではあるが、同国の場合、民生に注力する自由主義国家としても認知されており、国際社会も黙認しているのであろう。中国も何れは、シンガポール並みになるとは思いたいが、如何せん中央政府の教業主義や牢固たる官僚制度、中央の方針を忖度する地方官僚の保身等が災いし「日暮れて道遠し」となっているのではなかろうか。当然のことながらかの名高い公安は、古典的手法も含めて未だに大きな力を持っているように見える。

 冒頭に述べた番組では文化大革命の恐るべき実態について、写真や回想に限定され、当時の関係者へのインタビューも極めて控え目に構成されていた。勿論、公安当局の厳しい検閲を経て公開に至るまで大変な苦労があったことであろう。さりながら、考えてみると、中国問題についての日本の大手マスコミは明らかに欧米同業者とは違うスタンスを採ってきたようだ。少なくとも国務院や政府機関の対外関係を仕切る弁公室主任達が困惑するようなニュースは先ず日本のメディアのスクープだった試しがない。結果として読者や視聴者は、その点に留意してマスコミの流す情報を理解する必要があろう。中国大衆から最早「日付以外信じるに足る情報無し」とまで酷評される人民日報を他山の石として日本のマスコミもそろそろ欧米並みに為って欲しいものである。今や、インターネットの時代であり、中国の国際化に伴い幸いにも日系企業も中国業務に欧米勤務経験者を次々と配属する時代になった。そろそろマスコミの世界でも、偏見や管見でないフェアーな情報を期待したいものである。日本の読者や視聴者は中国当局の広報代理店には興味なく、正確且つバランスのとれた公平な情報を求めているのだから。


◆小堀桂一郎氏、「靖国問題は、日中摩擦の原因ではなく結果」 7月24日 大紀元
http://www.epochtimes.jp/jp/2006/07/html/d27611.html

【大紀元日本7月24日】東京大学名誉教授・小堀桂一郎氏は22日午後、大手町サンケイプラザ3Fで「日本人にとって靖国神社は何か」という演題で講演を行い、日本人の魂の「聖地」に干渉する中共政府の理不尽は「国際的にあり得ないこと」と指摘、日本政府の外交的敗北の代償が靖国問題であって、その根源が「東京裁判史観」にあるとの認識を示した。

 小堀氏は冒頭で、日本人の神社信仰が、有史以前からの祖霊信仰に源を発しており、共同体共有の祖霊として神社が成立した経緯を説明、国難に際して国事に殉じた人を祭る神社として靖国の前身「招魂社」が成立した経緯を説明した。

 日本は幕末から西洋列強が迫る国際社会の荒波の中で、明治維新を果たし、幕藩体制から統一主権国家に移行するにつれ、「富国強兵」「独立主権の維持」「国際的寄与」という課題が当時三つあり、幕藩鎖国体制から近代国家たるにふさわしい国民意識を醸成するため「私に背きて公に向かう」の精神が推奨されたと指摘した。

 この「背私向公」の大義に基づき、傷つき倒れた御霊を祀るため、「招魂社」から「靖国神社」へと呼称が改められ、当時の15000柱は、国民の道徳教育の指標として崇敬されるに至ったという。

 日本国民が靖国神社の御霊を崇敬する関係に変化が生じたのが、第二次世界大戦での敗戦と米軍による6年8ヶ月に及ぶ占領であり、当時GHQの占領政策であったという。小堀氏は、戦前についての歴史認識として、米国の宿命が膨張拡大にあったため、中国大陸への進出を伺い、当時ウラジオストクから遼東半島に南下しようとしていたロシアと利害が衝突、日本に肩入れし、日本は英米の代理戦争としてロシアと戦闘したと歴史的経緯を説明した。 

 ロシアが倒れてからは、日本と米国が太平洋を挟んで極東の利権をめぐり衝突することとなり、新渡戸稲造氏の言を引用すると「文明の教師として米国を模倣した日本が、先生の言うとおりにやってみたら、先生に怒られることになった」、米国ヘレン・ミラー女史によると「日本は米国の鏡」であるにも係わらず、却って窮地に陥る自己矛盾に突き当たったという。

 東京裁判では、連合国側は、ドイツと違い日本の人種的劣等性から来る「全国縦断戦略爆撃」「原爆」等のホロコーストを隠蔽するため、日本軍の戦争犯罪を徹底的に告発し審判し宣伝したと指摘、これについては開戦時「真珠湾攻撃通告」数分間の遅れが、後に「国際法を遵守しない」口実を連合国側に与える痛恨の極みになり、「東京裁判史観」を形成したと悔恨を口にした。

 その後、占領中に利権を得た「既得権益集団」が、特に独立後も「東京裁判史観」に基づいて、言論の分野で虚勢を張り、国内で国論が二つに分裂、ここに中共に付け込まれ、昭和57年の第一次教科書事件、昭和61年の総理大臣の対北京屈従事件を経て、中共側に「対日カード」としての靖国問題の味を占めさせるに至ったという。これを後押ししたのは、部数を伸ばすために画策した「朝日系列」に責任があると譴責指摘した。

 こうして中共当局は、昭和57年、60年、61年と、日本の国論の分裂に乗じて隙を突き、日中外交交渉で「勝ち点」を挙げ、歴史認識とともに靖国問題は有効な「対日カード」となるに至り、日本共産党ら国内不満分子の巣窟と化してしまった。結論として靖国神社自身は、中共側に抑えられた「質物」としての急所になってしまったという。従って、靖国問題は、日中摩擦の「原因」ではなく、「結果」だと力説した。

 中共のこれら一連の行動は「アジアの覇権」が眼中にあり、嘆かわしいことに日本の財界人の親中化が進む中、日本が精神的に陥落してしまうと、次は台湾であり、米国との「一対一」の対立に持ち込めるため、これがその国家戦略の目標であるならば、靖国問題においては、中共に対して「譲歩することがあってはならない」との認識を示した。


(私のコメント)
株式日記は中国の人権侵害や言論の自由などの侵害に対しても非難攻撃しているし、アメリカの帝国主義的なイラク侵略や金融による世界支配に対しても反対している。いわばイデオロギー的には公正中立であり、これが本来のジャーナリズムだと思うのですが、日本人は潔癖だから親米派か親中派のどちらかに属さないと気がすまないようだ。ネットのウェブサイトやブログも同じであり親米保守と反日親中左翼とにきれいに分かれてしまう。

だから時々私を右翼とか左翼と勘違い人から転向したのかと非難するメールも時々もらいますが、なぜ日本人は一つの党派に凝り固まって、現実的な柔軟なリアリストになれないのだろうか? 例えばユダヤ人に対しても反日的なユダヤ人には反論攻撃するし、親日的なユダヤ人には共感を示して論じている。同じアメリカにしても親日派とは連携して反日的なアメリカには敵対する。これがリアリズムだ。

中国や韓国に対しても中国共産党に反対する中国人はいるし、親日的な韓国人もいるから、彼らを応援するスタンスであり、中国政府や韓国政府と同じに論じてはならない。小泉政権に対しても経済政策には反対してきましたが外交防衛政策や中国や韓国に毅然とした外交には賛成してきました。ところが日本人は小泉信者と反小泉の二つしか党派がないようだ。

大紀元という新聞は中国の反共産主義の新聞ですが法輪功がバックについている。だから日本の外交政策としては彼らのような反共勢力を支援して自由な中国を目指すべきなのでしょうが、日本の親中派は中国共産党が喜ぶ事しかやっていない。中国は共産党の一党独裁国家であり、親中派は中国共産党政権の支持者ということになる。

つまり親中派は、中国は共産党の一党独裁が望ましく、国民を弾圧して搾取している政府の味方なのだ。韓国に対しても反日教育や領土問題などに対して毅然な態度をとるべきなのですが、反日左翼は韓国政府と連帯して靖国参拝反対運動をしている。しかしこのようなゆがんだ教育が反日デモや反米デモを誘発して韓国は外交的に孤立してしまった。

中国国内においては年間に数万件もの反政府暴動があるのですが、日本のマスコミはほとんどこれらを報道しない。これらの暴動は奥地などで起きているせいもあるのですが、沿岸の大都市に住む中国人と奥地の農村に住む中国人との生活の格差はひどくなり、北京や上海に住む富豪たちは外車を乗り回して豪華マンションに住んでいるのに、貧しい農民は年間数百ドルの収入しかなく暗黒大陸なのだ。

このような実態を指摘するのは日本では親米保守の人たちであり、反日左翼はこのような中国の実態には目をつぶっている。このような態度はジャーナリズムとしては歪んだものであり間違っている。逆にアメリカの露骨な軍事政策や国際金融資本によるアジアの植民地化政策には親米保守派は沈黙して反米左翼が批判している。

どちらの勢力も日本の国益にとってはマイナスであり、正々堂々と中国に対してもアメリカに対しても批判をすべきなのですが、このような視点でのウェブサイトやブログが少ない。政治活動としてはどちらかの勢力に属してワッショイワッショイやっていた方が面白いのでしょうが、それでは単なるプロパガンダになってしまってジャーナリズムではない。

株式日記を勢力スタンスで区分けすれば民族派になりますが、自主防衛と日本の国益最優先の政策は世界的に見ればスタンダードなのですが、日本の地政学的重要性から中国とアメリカの勢力が鬩ぎあって、国会などは中国の代弁者とアメリカの代弁者がやりあっているだけなのだ。これでは日本は将来は朝鮮半島のように二つに分断されてしまうだろう。

例えば教育制度についても戦後はアメリカの占領軍により教科書は黒く塗りつぶされて、目に見えない形での言論弾圧が行なわれて、責任者は公職追放された。残ったのは左翼の教授達であり、戦争を煽った新聞なども転向させられて左翼的になった。天皇制なども多くの宮家が潰されて皇統は断絶の危機に瀕している。このような事は中国やアメリカにとっては日本弱体化の一環であり、これらの危機から守れるのは我々民族派しかいない。

しかし国会を見てみれば自民党は親米保守政党であり、民主党やその他は反日左翼の政党だ。残念な事には民族派の支持する政党はなく、政治勢力としては無いに等しい。なぜならば支持活動には金がかかりますが、自民党はCIAを通じてアメリカから金をもらい、旧社会党はロシアから金をもらっていた。つまりは日本は民主主義といいながら中国やロシアやアメリカの言いなりにならざるを得ない政治構造になっている。

日本には情報機関はないしスパイ防止法もないから外国から金をもらって政治をしてもばれない仕組みになっているし、取り締まる機関もない。日本の政治家や官僚達は外国でハニートラップにかけられてスパイになっても総裁選挙に出られるのだから能天気なのだ。親米保守派の人もアメリカの利権とズブズブであり、竹中平蔵のようにアメリカの言いなりになっていれば大臣になれたり大学教授にもなれる。


◆日本のマスコミの色分け 2ちゃんねるより

今一番神に近い新聞    : 東海新報
神のお膝元にある新聞   : 伊勢新聞

+++++++++++++【 神の壁 】+++++++++++++++++++++++++++++++++
割と安定してる       : 北國新聞、産経新聞
出来不出来が激しい   .: 静岡新聞、山陰中央新報
やれば出来る子      : 朝鮮日報、大紀元時報
最近だめぽ化してる    : 読売新聞
コンスタントにだめぽ   .: 神奈川新聞、中国新聞、新潟日報、盛岡タイムス
逝ってよし         ..: 日本海新聞

---------【 あなたの知りたくない世界 】----------------------
意外とまとも        : 赤旗(医療・増税・サラ金関連)
(゚∀゚)            .: 東奥日報、岩手日報、時事通信
(´Д`)                : 神戸新聞、毎日新聞
('A`)                  : 琉球新報、京都新聞
m9(´Д`)          : 河北新報

---------【 早く消えて欲しいあの世 】------------------------
誤惨家            : 沖縄タイムス、信濃毎日、西日本新聞
諸悪の元凶        : 共同通信、朝日新聞
何か             : 愛媛新聞
また大西か        : ニューヨークタイムズ東京支局

--------------【 ネタ 】--------------------------------
チラシの裏          : 北海道新聞、日本経済新聞
4週間に一度赤くなる電波 : 東京新聞、中日新聞

-------------【 同人誌 】--------------------------------
毒電波            : 赤旗(憲法・外交関連)
チラシの包み紙       : 聖教新聞

最近はこんな感じの気がする
ズレてたらすまんが。。。。
                      現実派
                   ∧_∧ ∬
                   ミ,■Å■ノ,っ━~
                  と~,,, 読~,,,ノ
                     .ミ,,,/~),│ ∧_∧
    左派←─────── .し'J──────( *・ー・)彡─→右派
             .∧_∧      │       ⊂  産 つ
            (´m`  )     │
           ●~φ毎⊂ )     │        
                        │  
  ∧_∧                  │
 (-@∀@)            .     │
 (.  朝 )                夢想派

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