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異常気象の真因が放射性核実験による放射性塵であることに何時気付くのか?
http://www.asyura2.com/0601/jisin14/msg/227.html
投稿者 不動明王 日時 2007 年 3 月 27 日 22:41:32: Wge0l2yvbkAIg
 

http://www.asyura2.com/0601/jisin14/msg/197.html
 太陽の異変やオゾン層破壊も全ては放射性核実験による放射性塵であろう。

http://blog.mag2.com/m/log/0000101181/108194383.html
太陽の異変が、地球の気象をかく乱している

昨年末の2006年12月12日に、過去15番目の太陽の表面爆発が発生しました。
それから約2週間後に日本全国がいわゆる「爆弾低気圧」のために豪雨に見舞われ、台湾で2度の地震が起こり、カムチャッカ半島では3つ目の火山が噴火しました。
 その後、世界中で気象の混乱が続いています。ニューヨークでは気温22cが記録され、冬季なのに日本の青森市と同緯度のニューヨークでほとんどの人たちが半袖あるいはTシャツで過ごしているというニュースが報道されました。そして首都ワシントンでは桜まで開花したのです。ところがそれから10日ほど経って今度は温暖から一変して米国全土を寒波が襲来し、各地で凍死者が続出しロサンゼルスやアリゾナ州、さらにはメキシコ国境までもが降雪があったのです。
 明らかに、地球の気象に大きな異変が現れ始めています。アリゾナ州の州都フェニックスに1年間暮らした経験があるという知人がいますが、「アリゾナ州に雪が降るとは信じられない」と言っています。
 この寒波の襲来で、凍死する人々が続出。さらにカリフォルニア州などではオレンジ等の農作物に甚大な被害(約10億ドル)が出ています。
 この寒波について日本での報道は簡単なものでしたが、専門家の意見ではこのように北半球の大部分をこのような大寒波が襲うことは歴史上かつてなかった事と言います。
 
 科学者の意見では、現在の太陽は11年周期の極小期にあり、本来は沈静化している時期なのです。では何故このような時期に、過去15番目となるような表面爆発が起こるのか、多くの専門家にとっては大いなる謎なのです。
 最近起きている気象異変の大きな原因のひとつに、世界中のジェット気流に異変が起きている事があげられます。
 アジアでは、中国大陸方面から東に向かう気流があります。この気流のせいで日本から米国方面に向かう際には、たとえば、成田からニューヨークまでの片道の所要時間は12時間ですが、反対にニューヨークから成田に向かう際の所要時間は14時間以上もかかります。ジェット気流は、それほど強力な風速で吹いています。

 実は2007年の半ば頃から、そのジェット気流が大きく蛇行し始めている事が分かって来ています。その蛇行するジェット気流を太平洋高気圧が発達してくると、ジェット気流を押し上げるようになり日本周辺の気温が上がります。反対に北極方面の寒気団が発達してくるとジェット気流を押し下げます。そのため、気温が急に高くなったり、急に下がったりという現象が起きてきます。
 さらにジェット気流が蛇行しているため、高温の地域と低音の地域がたとえ隣接したところであってもはっきりと分かれてくるのです。

 また、太陽の表面爆発が起きる、その際に発生したフレアが数日後に地球に到達すると地球の赤道周辺の温度を上げると言われます(その影響は、数週間〜数ヶ月間続くとも言われます)。そのため「地球大変動ニュース」をお読みいただくとお分かりになるように、現在地球の各地を無数の嵐が直撃しています。
 さらに太陽からのフレアが、地磁気をかく乱させる事も分かっています。地磁気の変化は、人体さらには人間の精神面にも大きな影響を与えます。
 もうひとつ言うと、地球で地震が多発する原因ともなっています。

 2007年1月22日23時過ぎ(日本時間)に米国の太陽観測衛星によって、今まで見たことがないような事態が太陽表面に起こったことが分かりました。(URL http://solar.nro.nao.ac.jp/norh/html/10min/2007/01/22/movie.html

 巨大な黒い雲のようなものが突然現れ、そして吹き飛ばされるように瞬時に消えたのです。さらに向かって左下あたりが大きく波打つ様子が映像に捉えられていました。
この現象が何を意味するのかについて、専門家がなんらのコメントも出していませんから今のところ判断することが不可能です。

 特にロシアの科学者は、二酸化炭素の増大が原因だとする地球温暖化説には異を唱えており、地球で今起こっている異変の原因は太陽活動の異常と指摘しています。
「地球温暖化は大気中の温室効果ガスの排出にではなく太陽輻射の異常に高いレベルとその強度の長い──ほとんど1世紀にわたっての──増大に起因している」(ロシア科学アカデミー・アブダサマトブ博士 Dr.Abdusamatov)
 そして博士の未来予測として、この地球上は2012年から2015年にかけて地球上の気温は下がり始め2040年頃に底のレベルに達する。そのため地球は2055年頃からミニ氷河期に入り、氷河期はその後の気温上昇が起こるまでの約50年間続くのだと断言しています。

 いずれにしても、太陽の異常活動が原因と思われる気象のかく乱はこれからも継続すると思われます。

http://blog.mag2.com/m/log/0000101181/108083526.html
太陽フレアが暗示する2007年

 地球は、大きく傷ついて来ています。それも、かなり重症です。このまま放置すれば21世紀の中頃まで待たずに、地球環境は取り返しのつかないような状態に陥る筈です。
 地球もわれわれと同じ生命体です。意識も、意思もあります。もう間もなく、地球は自らの命を守るために、われわれ人類に対して報復を開始する筈です。  
その報復は、一部はすでに始っています。しかし、これから段々その報復は増幅してゆきます。2004年にスマトラ沖で発生した地震と同じ規模かそれを遥かに超える規模の巨大地震や大洪水、巨大竜巻や豪雪など数限りない天変地異が人類を直撃します。それは紛れもなく、人類に対する心底からこみ上げる程の地球の<怒り>の表れです。
 その時が来るのをただ無防備に待つのか、これまで地球に対し無自覚であった事を心から反省するのか……、地球人類一人ひとりがそのいずれを選択するのかが今問われています。
 いま我々が変わらなければ20XX年までに、この地球は人類が暮らす事が出来ない惑星へと変貌する筈です。

 12月26日から27日にかけて、日本列島は低気圧の嵐が吹き荒れました。
地域によっては真夏の7月頃の降雨量と同じ量の雨が、たった1日で降ったところもありました。関東地方は26日夜には、各地で雷が鳴り続けました。

 この大雨の原因となったのは、12月の始め頃から始った太陽の異変でした。この頃太陽の表面に表れた黒点が、リング状となって出現するという極めて珍しい現象を見ることが出来ました。それからしばらく太陽に幾つかの黒点が表れたりして、小さな表面爆発も起こりました。
 ところが12月12日になって、非常に大きい太陽の表面爆発がありました。規模としては過去15番目で、しかも30年ぶりに起こった最大級(X9クラス)の表面爆発だったのです。表面爆発の影響は太陽までの距離がかなりあるため、地球上では時間を置いて数日後に表面化します。

 先日の日本列島の豪雨は、その影響によるものです。表面爆発のとてつもないエネルギー(原発の数百個分)が、気象をかく乱させたのです。
 さらに台湾でのマグニチュード6〜7の2度の地震も、太陽の表面爆発で起こる太陽フレアが原因となったものです。
 また、以前から噴火しているロシア領のカムチャッカ半島での火山の噴火のエネルギーが、1日前程から以前に比べ大きくなっています。この原因も巨大太陽フレアです。
 現在、太陽は11年周期では極小期であって活動としては沈静している時期です。ところが先日発生した太陽フレアは、極大期でしか見られない規模のものでした。
(X9クラスの表面爆発における放射量は通常の1000倍にもなります)

 次の極大期についてはアメリカ航空宇宙局(NASA)は、2012年頃だと言っています。しかもこれまでとは違うのは、太陽活動の極大期に向かう極小期にあっても2007年頃から太陽のフレアの発生が30パーセントから50パーセントも増加すると見られているのです。
 つまりわれわれはここ数日間で、太陽が及ぼす影響のすざまじさを学習させられました。巨大な太陽フレアが、地球の気象をかく乱させ、地震を起こし、火山の噴火も増大させるのです。
 より大規模になると発電システムをダウンさせ、通信システムをズタズタにし、人工衛星を破壊させGPS(カーナビ)を使用不能にさせます。
 また、磁気嵐が発生することで心臓病患者が急変し、精神面にも多大な影響を与え多くの人たちがブルーな気持ちになって沈んで落ち込むような気分にさせられます。

 もう間もなくあと数日で、2007年が幕開けします。

 今年の冬は全世界的に暖冬で、特にヨーロッパでは今1300年前の8世紀以来の雪がほとんどないクリスマスを迎えました。このような現象も、おそらく太陽の異常が原因となっていると思われます。
 間もなくやって来る2007年は、今年に比較しても間違いなく異変のラッシュになると予測されます。

 また社会情勢も大きく変化が始まります。政権発足わずか3ヶ月の安倍政権は2007年の3月から5月頃崩壊し、麻生太郎現外務大臣が首相に首班指名され麻生政権が誕生する、という噂が流されています。恐らくその通りになるものと、予想いたしております。
 また、これまで誰もが絶対潰れないと思っていた巨大企業が倒産する可能性も出てきています。歴史上最大の倒産は、なんといっても米国政府崩壊と言う事になりますが、2007年にはその問題も大きく浮上してくる筈です。

 とにかく気持ちを振るいたたせ、2007年にあるいは2012年に向かってゆくんだというような気持ちで新らしい年を迎えたいと思っています。

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