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情報操作と批判封鎖によるメディア支配で君臨した小泉政治の化けの皮を剥がす
http://www.asyura2.com/0601/senkyo18/msg/1197.html
投稿者 川上久一郎 日時 2006 年 1 月 30 日 11:15:01: 8sfOwlhp6ub2U
 

小泉内閣は独裁政治を推進するためにメディア操作を駆使し、陰険な形で言論弾圧を加えていることは、多くの人によって指摘されている。それは世耕議員が組織した『コミュニケーション戦略チーム』によって、マスコミ作戦で選挙に大勝利したからであり、小泉を大将にして二人三脚の飯島勲は情報操作の快感を満喫したからだった。
http://asyura2.com/0510/hihyo2/msg/316.html
その中には具体的な形で指摘している者もいて、電通によって組織されたということが言外に分かる形で、森田実の知人たちによる情報も報告されている。
http://www.pluto.dti.ne.jp/~mor97512/C02433.HTML
しかも、道路公団の民営化のときに政府委員としてもぐりこみ、小泉の改革路線の宣伝役を演じた猪瀬直樹を批判した、林洋の「偽りのノンフィクション作家・猪瀬直樹の肖像」という本が、言論弾圧にあったということが論じられている。
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/106898804?page=1#106898804
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4924438014/qid%3D1138216187/sr%3D1-4/ref%3Dsr%5F1%5F10%5F4/503-7672859-8723100
また、小泉批判の本は出版する勇気を持つ編集長が少ないだけではなくて、苦労して出版しても書店に配本されないことが圧倒的だし、幸運にも配本されても陰湿な妨害で書店から直ぐ消えてしまうようだ。そういうことなのであの有名なパロディストのマッド・アマノでさえも、限定の自費出版しか出来なかったということらしい。
http://72.14.203.104/search?q=cache:jC-zK0t_WQEJ:parody-times.com/sale/sale_index.html+%E5%B0%8F%E6%B3%89%E6%89%B9%E5%88%A4%E3%81%AE%E6%9C%AC%E3%80%81&hl=ja&gl=us&ct=clnk&cd=10&lr=lang_ja
こうしたことは小泉内閣になって著しく目立ち、小泉政治を批判する者はテレビから降ろされているし、小泉批判の本は書店から消えているという。しかも小泉内閣は公明党と連立政権をとっているので、出版妨害や盗聴を得意にしている創価学会を批判すれば、創価学会はその資金力と動員力を使って言論弾圧を行い、権力支配の快感を味わい続けるために小泉政権をサポートしていると言われている。
http://72.14.203.104/search?q=cache:imlO44tavm8J:asyura2.com/0505/cult2/msg/482.html+%E6%83%85%E5%A0%B1%E6%93%8D%E4%BD%9C%E3%80%81%E8%A8%80%E8%AB%96%E5%BC%BE%E5%9C%A7%E3%80%81%E5%B0%8F%E6%B3%89%E5%86%85%E9%96%A3%E3%80%81&hl=ja&gl=us&ct=clnk&cd=2&lr=lang_ja


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