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小泉改革という国家資産売却ビジネス総括 国際評論家小野寺光一の政治経済の真実
http://www.asyura2.com/0601/senkyo22/msg/174.html
投稿者 国際評論家小野寺光一 日時 2006 年 5 月 18 日 04:09:17: 9HcMfx8mclwmk
 

国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
http://www.mag2.com/m/0000154606.html
わかりやすい!面白い!得をする!政治経済の裏にある
「あなたが絶対に知らない」ような情報を発信します。
このマガジンを読むと政治経済の謎が解けるでしょう。
独創的な情報分析マガジンです。
過去記事http://blog.mag2.com/m/log/0000154606

http://blogs.yahoo.co.jp/onoderakouichi/35755009.html

<日本道路公団民営化とは外資に株式という経営権を売り飛ばすことが目的>

日本道路公団の民営化とは、
国民をだまして高速道路網を外資に売り飛ばすことが目的のものであった。
亡国のイージ○とイノセのお財布を景気回復させることが目的である。

<小泉内閣は、側近のコミッション目当て>

この小泉内閣は、その全てにおいて、国家資産をユダヤ外資に売却して
政権にいる人間(亡国のイージ○、イノセ、等)がコミッションをスイス金融機関に
振り込ませ、もらうこと
が目的である。

このことを隠蔽するためにどうしたか?

<マスコミを手中に>
まず、マスコミを手中におさめた。森の時から、小泉に変わって
政策的には同じようなことをやっているにもかかわらず、
マスコミからの人気は絶大であった。

<マスコミの幹部に影響>
これはなぜなのか調べてみたが、高い確率で、
マスコミの幹部に、賄賂がわたっているらしいという感触を得ている。

<機密費59億円>
というのも、総理大臣の職になると、機密費として
なんと59億円も年間で使えるのだ。
もちろん、税金です。
機密費には領収書などいらない。

北朝鮮に5億円も持っていく人間が、マスコミ操作のためにいかに考えるか?
とい
うことである。

<ネット上で暴露されていた文書>
というのも私は、ずっと前になるが、インターネット上で、この政権が、
テレビで出てくる政治評論家に対していくらお金を与えるかを書いた
妙な書類がネット上で暴露されていたのを覚えている。

ずらっと政治評論家が並び、一回100万円で2回渡す政治評論家、
ニュース司会者、
これが6名ほど、
一回50万円で、年に2回渡す政治評論家などの名前がずらっと並べてあった。

この50万円のほうは、15名ほどいたように記憶している。

その下には、一回に20万円の人たちのリストもあった。
これは、数は、20名以上いた。

そのときにみた政治評論家の名前は、親小泉として現在有名な人達が多く含まれていた。

<真偽を検証してみたいがすでに削除されているらしく見当たらない>
これの真偽を検証してみたいと思ってネット検索してみてもすでに削除されている
らしく
どこにも見当たらない。誰かこういう情報を見た人がいれば私に知らせていただき
たい。

<明らかにおかしいマスコミ>
私は当時(今から3年前ぐらいである)は、まだ、このようにメールマガジンなど
出していなかった。
ただ、これだけでたらめな政治をやっているのに、なぜ、どのテレビ局も新聞社も
雑誌社も批判しないのか?と不思議に思っていた。

テレビ局のプロデユーサーは天皇のような存在であるとよく業界では言われる。

<我々が敗北してきた相手はテレビ局のプロデユーサーである>
私はふと思ったが、われわれは、よくこの小泉政権では敗北してきた。
何に敗北したのかというと、それは、小泉以外に、うそをたれ流すマスコミで
あった。
具体的に言えば、テレビ局である。

<共謀罪の恐ろしさ>
あなたがたは今回の共謀罪騒動を見て恐ろしいと思っただろう。
我々はあれほど重要な法案を何も知らないうちに強行採決されそうに
なっていたのだ。いまだに、自民党は19日の強行採決を目指しているという。

<マスコミへの抗議>
マスコミは当初、まったくといっていいほど報じなかった。
しかし我々の草の根的な行動でテレビ局がようやく報じるように変化した。

これはおそらく、最初は、そのテレビ局や新聞社の幹部、プロデユーサーに亡国の
首相官邸から連絡があり、「あの共謀剤については取り上げるな」と圧力があった
だろうことは推察できる。

<金を日ごろからもらっているから、借りがあるため、断れないのか?>
なぜ、こんな「政権に都合のよい」方向にする指示に、テレビ業界幹部が
協力する
のかは、それは、すでに金を日ごろからもらってしまっているのではないか?
ということだ。

政治部記者が、高級スーツの仕立券を政権側からもらうというのは、半ば公然とし
た事実である。

私たちは、よく公務員の話や、その他、大企業との癒着として、政治、財界、官僚の
癒着が、諸悪の根源だという論説を、報道ステーションや、サンデープロジェクトで
聞かされる。

<マスコミと外資と森派の癒着>
しかし、私の目から見て、もっとも問題なのは、マスコミと亡国のイージ○、ユダヤ
外資との癒着である。

ちなみに森元首相は現在、六本木ヒルズに住んでいる。外資と密談の会議でも
開きたいからだろうか?
(首相を引退したときに六本木ヒルズに引越しをしている)

<テレビ局幹部への疑問>
公務員の人達は、法律によって、賄賂をもらうのは禁止されている。
ところが、テレビ局プロデユーサー等は、いくらもらっても、何の処罰もないはず
である。

<テレビの後押しで、高速道路の圧倒的に国民に不利な法案が可決>
猪瀬は、道路公団の無駄遣いを唱えて、国民に圧倒的に不利な結果にしかならない
法案、高速道路を外資に売却法案を唱えた。

<近藤氏の表現>
そして近藤総裁はこう いっている。

私たちは、民営化の三つの目的「確実な債務返済」「効率的な道路建設」「お客様
サービスの向上」を、透明で健全な経営と徹底したコスト意識で必ず実現します。

<責任者の言う言葉が実態と違うという不可解さ>
→この言葉は実はかなり実態と違うのだ。もっとも猪瀬が言っていた言葉をそのまま
近藤氏が引用しているだけだが。

道路公団では、毎年、一兆円の黒字であり、その一兆円分を債務返済にまわしていた。
すでに返済期限の来た道路債券は返済し、余ったものは現金としてあった。
「確実な債務返済」はすでに行っていた。むしろ、株式会社化したことで
金利というリスクは増大したため、不安定になったといえる。

わかりにくいのは、一兆円を債務返済にまわして、かつ道路債券を一兆円ほど
発行することである。これは全国の高速道路を1本として考えるためであった。
これで新規高速道路建設は全国ネットワーク化できるはずだった。

別に何の問題もなく。つまり新規高速道路を建設しても一斉無料開放ができるし
渋滞も解消されるという夢のプランであった。

<田中角栄氏が残していた日本人へのプレゼントを亡国のイージ○とイノセの金儲け
のために失う>

ネットワーク化されることで通行量は増えて、
どんどん債務は減り、通行量は増大して、一斉無料開放は
でき、連休のときにも渋滞にならない、そして全国どこからでも
一時間以内に
高速道路に乗れる、そんなことができていたはずだった。

そしてもっとも大事なことは
景気回復のために新規高速道路建設が大規模にできていたはずだった。


<株式化して経営権を細分化して外資に売り飛ばすことが目的の民営化>
猪瀬の主張は、東名や名神の利益で得たお金を関東やその他の地域の高速道路
建設に渡さず、利益は全て外資株主への配当金にするということである。

<一斉無料開放はもうないし値上だけ>
当たり前だが、株式公開すれば、もう株主のものになるため
絶対に一斉無料開放などするわけない。むしろ、値上げをしていくのだ。
なぜかというと、株式会社の最大の目的は利益を得ることであるから。

諸外国の例では、公的機関を民営化した場合、ほとんど全て3倍から5倍の値段に
はねあがっている。

<これから一生、渋滞にはまる連休が待っている>
かくして、日本人は、無料開放も全国ネットワークも無くしてしまった。
しかも一生、連休中は超渋滞でろくに遊びにもいけない高速道路である。
なるべく株主に配当金を増やすため、新たな高速道路はなるべく建設しないから、
ずっと渋滞である。

<石川五右衛門考案の郵便貯金泥棒法案秘話>

郵政民営化もそうだ。話題の「自民党は殺された」堀内光雄著

にこうある。この本は郵政民営化という350兆円泥棒について
裏情報を
徹底して書いてある。今まで公開していなかった情報も多く含まれていて
面白い。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4898310923/qid%3D1147889640/250-6646244-0509823
<郵政民営化法案の欠陥を知りすぎてしまった議員たち>
147ページ「城内実は、小泉のお膝元 森派に属しながら
自民党で真っ先に青票(反対)を投じた。

刺客 片山さつきを差し向けられ、あえなく議席を失った。
敗因を問われてこう答えた。「法案を勉強しすぎたせいです」
http://www.kiuchiminoru.com/blog/


<まじめに勉強すると決して賛成できない「泥棒法案」だった>
村井議員もまた「自民党議員の中で一番勉強した」と述べている。
つまりはマジメに勉強すればするほど、欠陥法案と知れる。とても賛成はできな
い。

<小泉首相@馬鹿ロボットに質問すると、読んでない>
首相に質問した。

「この法案、厚さ6センチもありますよね。総理これを読まれましたか?
「いや、読んでおりません」
「読んでない?」
(中略)

<法案の悪質さに反対すると、悪玉扱い。まるで国会議員版共謀罪のようなもの>

おあとは丸なげだ。法律は細目をもって構成される。
細目をまじめに勉強したものが「抵抗勢力・守旧派」呼ばわりされてひたすら
悪玉とされた。

<法案に反対していた理由は、日本人の資産を泥棒される不安があるから>
なぜ法案に反対なのか?
新聞のアンケートに彼ら造反議員の多くが答えた。
「日本人の資産が乗っ取られるリスクがあるから」
マジメに心配したものが悪玉とされ、その多くが選挙戦で討ち死にした。
話がさかさまだ。

また、86ページには、
「一番気になるのはアメリカの要望が、提出されている法案と
符号している上に修正をガンとして受け付けないことである。
たとえば320兆円の大切な国民の資産を米国資本に乗っ取られないために
会社の定款(ていかん:設立の基礎となる合意)に防衛策を入れる修正案を
考えたが、
小泉首相、(※亡国のイージ○含む)竹中大臣が最後までこれを拒絶したと言われ
ている。
聞いているとアメリカ政府のいうとおりにしましたよ。どうぞ乗っ取ってください
と言っているに等しい。(※小野寺注 そして海外銀行口座にコミッションを振り
込んでくださいということか)

というわけだ。私が結構、一年くらい前に書いている「真相」が、最近になって
暴露されてきている。
さらにスピードを速めていきたい。

すごい暴露本が出るらしいのでお知らせします。

http://www.kobachan.jp/ (小林興起ブログより)
新著発売決定!

主権在米経済
http://www.kobachan.jp/top/syukenzaibei.htm

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 〜これからも貢ぎ続ける日本でいいのか?』
 光文社ペーパーバックス 定価 952円+税
5月23日発売決定! 
 お近くの書店にてお求め下さい。

[Chapter]
第1章:郵政解散の舞台裏
第2章:国益はどこにある?
第3章:米大使館への質問状
第4章:日本3大バカの壁 マスコミ
第5章:日本3大バカの壁 政治家
第6章:日本3大バカの壁 官僚
第7章:共済の危機
第8章:国民のための政治
第9章:この国の未来はあるのか?
________________________________________
何も知らされず、誰も知らないうちに、あなたのおカネはアメリカのものに
なること
が決まった。それが『郵政民営化』の真実である。

なぜ、マスコミはこのことを伝えなかったのか?
なぜ、政治家も官僚も国民を欺いたのか?私は今後も闘い続ける。
それが政治家としての私の使命だからだ!

 これは第2の敗戦!あなたのおカネはアメリカに直行だ

■小泉・竹中の推し進める「郵政民営化」とは、じつは「郵政米営化」だ。
それは次のクエスチョンに答えてくれればわかる。
【問題】
9.11総選挙で勝ったのは次のうちどの党か?
1.自由民主党 2.公明党 3.民主党4.新党日本 5.国民新党 6.社民党
7.日本共産党 8.共和党
答えは「8.共和党」である。これがわからないあなたは、今後ともアメリカに貢ぎ
続けるだけになるだろう。

■郵政が民営化されれば、郵便貯金はどうなるか?民営化された郵便貯金は、政府保
証も
なく倒産のリスクも抱える。すると、いままでのメリットは一切なくなるので、あなた
はおカネを株式投資に回すだろう。いまや株価は上昇一途である。しかし、これがア
メリカ金融資本の思うツボ。彼らは、こうなることを予想し、すでに日本株の
「仕込み」を終えているからだ。こうして日本人は、彼らの「仕込み」で吊り上げ
られた株を高値で掴まされ、いいカモにされるだろう。
■本書では「郵政民営化騒動」の舞台裏とその真実に言及し、「官邸主導」と言われ
る日本政府がじつは「アメリカ主導」であること、つまり、今の日本が「主権在米」
国家であることを明らかにする。私は小泉・竹中の「郵政民営化」には終世反対で
ある。

以上、小林興起ブログより転載。


最近、真相を伝える本が続々と出版されてきて、とてもうれしい。(小野寺光一)

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「あなたが絶対知らない情報」を配信します。登録しないと損。
過去記事http://blog.mag2.com/m/log/0000154606
※小泉構造改革・売国奴・郵政民営化・道路公団民営化・猪瀬
飯島・竹中・ユダヤ外資の真相を明らかにする。

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