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AntiGangStalking Activity Site(AGSAS) 暫定BBS 過去ログ転載17
http://www.asyura2.com/0601/social3/msg/836.html
投稿者 #40855; 日時 2007 年 2 月 02 日 00:08:15: jVZFMnmlG7zeY
 

(回答先: AntiGangStalking Activity Site(AGSAS) 暫定BBS 過去ログ転載16 投稿者 #40855; 日時 2007 年 1 月 26 日 00:32:47)

From Daileon To elise2004@goo at 2007 02/01 23:30 編集 返信
「負け犬」の捨て台詞集。


この掲示板で一時期「ネットゲロ」「ネットオナニー」を繰り返していたが、
その後沈黙している「負け犬」たちの、末期的発言を集めてみました。

その1 「1192」氏
「RE:1192さんへ」(2006 11/26 07:24)
> Daileonの発言は、だだっこの戯れごとと同じでしょう。
> あまり気にしない方が良いでしょう。
> 加護さんや私の発言等を非常に気にしている奴がいるのでしょう。


その2 「加護」氏
「1192さんへ」(2006 11/25 17:51)
> この掲示板で変なのが現れたので、
> 私のところの掲示板に書き込みをしていただけたら助かります。

「RE:1192さんへ」(2006 11/26 11:26)
> 全く気にしていませんよ。
> 彼は他のサイトでも鼻つまみ者ですしね。


その3 「妄想倶楽部」氏
「RE:★そうだろう、そうだろう!!」(2007 01/12 17:14)
> ■治療に行きます!ではね!!


その4 「まりも」氏
「RE:「関係妄想」ですか?」(2007 01/14 00:01)
> 加害者が勝手に精神的危害を加えてくる卑劣な行為に対しては、
> ネット上で愚痴るぐらいしかないと思いますし、それでいいじゃないですか。

「RE:また、横レス」(2007 01/20 00:21)
> しばらくネットゲロマスターの方々の御手並みを拝見させてもらいますよ。


その5 「危険人物」氏
「怖いですね。」(2007 01/25 09:14)
> 戸崎さんの裁判を拝見して、
> 証拠とって裁判するのは無理だと私は判断しました。


とか何とか言いつつ、これらの「負け犬」たちは
この掲示板上での「ネットゲロ」「ネットオナニー」から
立派に(?)卒業出来たのでした。めでたしめでたし。

こいつら、「負け犬根性」が心の底まで染み付いているようだから、
またどこか別の場所で「ゲロ吐き行為」を繰り返したり
「自慰行為」に耽ったりしているかもしれないけれど、
そこまでは面倒見切れねェな。
進歩のカケラも見えない「負け犬」どもは、
死ぬまで「『自称』被害者」をやってろ。


その他の「『自称』被害者」のみなさ〜ん、
特に、「その3」の「妄想倶楽部」氏を見習うといいですよ。

( ゜∀゜)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \ / \


From Σ To elise2004@goo at 2007 02/01 21:51 編集 返信
解明すべき不可解な点その68

解明すべき不可解な点【13−10】【 違法強制入院日記 4月 】

2005年4月27日(水)
元彼女が尋ねてきました。ギターを教えてほしいと言う患者さんがいたので、カポタストという器具(弾きやすくする器具と思ってください)を持ってきてもらったのですが、病院側の「必要ない」という判断で、結局元彼女が持ち帰りました。ちなみに、持込できる品のリストはあるのですが、そこに書いていないものに関しての判断は、尋ねた看護師によって変わる様な、とってもいい加減なものです。
この日、一枚のテレフォンカードが「落し物」として、看護室前に大きく張り出されました。私の父親の仕事に関係したテレフォンカードであり、私以外にありえないのですが、気にせず黙っておきました。なぜかと言いますと、他にも、ヘアブラシが盗まれたり、部屋に腕時計を置いたときだけ時間が1時間ずれていたりしており、そのテレフォンカードも、部屋に置きっぱなしでしたので、おそらく誰かが持ち出したのだろうと思ったからです。しかし、ここは精神病棟ですから、おかしなことがあっても、「おかしい」と言って意味のある場所ではないのです。ひとつおかしいと言えるのは、他の落し物は、看護室で預かる処置を取るだけであり、張り出されたものを見たのは、そのテレフォンカードだけだということです。それから、上記の時計の件などは、ガスライティングの手口に当てはまります。ちなみに、なぜ1時間ずれているのかがわかったかと言うと、ある患者さんが時計の話をし出して、タイミングよく時間を聞いてきたからです。

※『ヘアブラシ』の盗難や『テレフォンカード』の張り出し、『時計』の時間ズレなどがガスライティングである場合、入院患者によるものとすれば、偽装入院による者の仕業か『誰か』が患者を唆して行わせたと考えられる。患者で無い場合、これは病院関係者ということになり、この場合についても『誰か』に唆されて行ったと考えられる。
ガスライティング犯罪側によって入院患者か病院関係者が操られていた疑いがある。
ちょっと話はそれるが、『ヘアブラシや櫛』『テレフォンカードなどのカード類』『時計』などへの忌々しいガスライティング工作は実際に体験があるのでよくわかる。


From 地獄耳 To elise2004@goo at 2007 02/01 20:41 編集 返信
オウム返し

わたし:キューちゃん、おはよう!

あなた:(間髪いれずに)キューちゃん、おはよう!

わたし:わー面白い、マネするんだー。やっぱり九官鳥だね。


From ドクター木木 To elise2004@goo at 2007 02/01 19:28 編集 返信
幻聴です

>ある人に注目し、しばらくの間その人の息遣いや
独りごとに耳をそばだてていると、その人が口を
閉じているにもかかわらず、その人の独り言(口
は閉じている)が聞こえてくるようになります。
これは私が実践をしてみて分かったことです。

幻聴です。しかも病状が悪化しています。


From Daileon To elise2004@goo at 2007 02/01 10:45 編集 返信
RE:それは残念。


「地獄耳」さん、どうしても
「バッテリー上がり」と「あーー、おーーー」の関係については
お答えになれないようですね。
もう少し面白い展開が用意されているのかと期待していたのですが。
残念です。

戸崎氏が
「自分は周囲の『地獄耳』たちとは違う、優れた人間だ」と『気付いた』
として、
その『気付き』自体が
「『ロータス・エリーゼ』バッテリー放電工作員」の活動を阻止出来る
とは、全く考えられないんですがね。

衆人環視の掲示板上で、いい加減なオハナシをするのは
お止めになった方がよろしいですよ。
「地獄耳」さんも「精神疾患罹患者」だ
と判断されてしまう原因です。


> 周囲の人間は戸崎氏のこと
> を「我々のような24時間九官鳥ではない羨ましい奴だ」と思
> っており、また、周囲は自分が24時間九官鳥であることをほ
> とんど公言しません。

とのオハナシですが、どうして「地獄耳」さんは
「戸崎氏の周囲の人間」のことにそれほどお詳しいのでしょうか?
もしや「地獄耳」さんも「戸崎氏の周囲の人間」のお一人ですか?


> あと、私は「強く生きる人たち」さんではありません。

これはこれは。大変失礼をいたしました。
しかし、よく考えれば当然ですよね。
何しろ「強く生きる人たち」さんは

> その人の独り言(口は閉じている)が聞こえてくるようになります。
> これは私が実践をしてみて分かったことです。
(2005/03/26 12:01)

と公言して憚らない、「地獄耳」さんが仰るところの

「『問題のある、恥かしい体』に生まれてきちゃった人間」

ですもんね。『24時間九官鳥』ですか。
どちらかというと
「幻聴」、「妄想」を伴う「精神疾患」に罹患している「病者」
の方が的確な表現かもしれませんが。

しかし「地獄耳」さん、
「地獄耳」さんは「強く〜」さんと同一人物だろう、と考えたのは
私一人だけではありませんでしたよ。こんなご投稿もありましたからね。

・・・・・以下コピペ・・・・・・・・・・

From ウーチェイン To elise2004@goo at 2007 01/27 14:19 編集 返信
RE:あなたの周りは耳のいい人だらけ
初めまして。
地獄耳さんにお尋ねしたいのですが、
あなたは以前the bbsにて「強く〜」というHNで書き込みをしていた方ですか?
おっしゃている内容が非常に似ているような気がしたのですが、
どうでしょう?

・・・・・以上コピペ・・・・・・・・・・

誤解されたままで何度も投稿を続けるのは、
お止めになった方がよろしいでしょう。
「ウーチェイン」さんにもご返信なさってはいかが?


それで、「おフェ〇」というのは一体何ですか?
もしかすると「りこりこ」さんは何か誤解なさっているのかもしれませんよ。
2007 01/28 19:44 のご投稿で、この『おフェ〇』について、
『荒らしのような発言。』と評してますから。
誤解されているのならば、早くその誤解を解いたほうがよろしいのでは?

( ゜∀゜)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \ / \


From 地獄耳 To elise2004@goo at 2007 02/01 00:42 編集 返信
「すーーーーーー」

>「戸崎氏が『気付けば』、バッテリー上がりは起こらなくなる」
>と。
>それ、完全にオカシイですよ。

 戸崎氏は現在のところ、「周囲の人間は自分と同じである」と
信じて行動をしています。ところが、周囲の人間は戸崎氏のこと
を「我々のような24時間九官鳥ではない羨ましい奴だ」と思
っており、また、周囲は自分が24時間九官鳥であることをほ
とんど公言しません。ただし、蚤の市とかで、いろいろな出店
を見て歩いていると、西洋人の売り子さんは日本人の売り子さん
たちに向かって商品を見ている私のことを「このお客はレベル
が上ね。レベルがちょっと上」とよく言ったりしますね。

他人のマネはオウムの印
24時間、マネできますか?
九官鳥、九官鳥
ジャパニーズ九官鳥♪

あと、私は「強く生きる人たち」さんではありません。
あしからず。

日本人は、こちらが「あーーー、おーーーーーー」と
つぶやくと、「オフェ○したい」と言います。

アメリカ人は、こちらが「すーーーー」とつぶやくと、
「スターヴィング」と言ったり、叫んだりしますよ。

とても面白いです。戸崎さんは特にお試し下さい。


From べ To elise2004@goo at 2007 02/01 00:26 編集 返信
なんか

荒らしが一名様いらっしゃいますね
誰のこととは言いませんが・・・
はじめてここをみた、ごくごく普通の感性の持ち主が見れば、荒らされてる掲示板だと思われてしまうでしょうねぇ


From Σ To elise2004@goo at 2007 01/31 21:03 編集 返信
解明すべき不可解な点その67

解明すべき不可解な点【13−9−2】【 違法強制入院日記 4月 】

2005年4月26日(火)
〜略〜
午後5:30〜、精神科医Kによる2回目の診察。ちなみに、診察にはスケジュールがありません。つまり、日にちと時間は決められていません。精神科医に声をかけられて、「診察しましょう」と言われるか、看護室からの呼び出しです。私の診察の話に戻りますが、前回の診察では、統合失調症の「疑い」と言っていましたが、今回は、急性一過性精神性障害の「可能性」と言われました。私が統合失調症の診断基準を調べて、どこが当てはまるのか問い詰めたからでしょうか?とにかく、犯罪の可能性は無視、病気の可能性100%という対応は変わらず、第三者による、私本人には絶対に見せない報告書だけが根拠で、目の前にいる私本人の言動、証言、記録に残る事実に基づいた説明が全く無い、ということも相変わらずでした。私は嘘も何も言ってないのだから、目の前にいる私本人の言動、証言、記録に残る事実に基づいて、診断の根拠を説明してほしい、と言っていただけなのですが。この要求はあたりまえですよね。
この時、ゴールデンウィーク前に、心理テストをやりましょうといわれましたが、結局、心理テスト用紙が配られたのが1ヵ月以上後の6月2日、そして退院後まで心理テストの回収にさえ来ないというありさまでした。

※診察にスケジュールがないというのはどうにもわからない。これは精神医療の特色なのだろうか。また、スケジュールがないということは投薬をしていながらその推移を正確に見ていないということにもなるが、どうにも精神科の診療は不可解だ。

※ 管理人様の指摘どおり、精神科医Kは統合失調症の診断基準に基づく問い詰めに効しきれずに統合失調の『疑い』から急性一過性精神性障害の『可能性』へと急遽変更したと考えるのが妥当だろう。これは精神科医Kが自信の診察の誤りを認めていることにもなる。もし精神科医Kが正しいなら同じく診断基準に基づいて突っぱねることができたはずだろう。また、管理人様の言動、証言、記録に残る事実を何一つ考慮しない、犯罪の疑いを一切無視する、『本人には絶対に見せない報告書』だけを根拠とする、こういった姿勢は科学者の姿勢と言うよりなんとしてでも病気で押し切ろうという強行採決型の政治家の姿勢に近いものを感じる。だいたい本人に見せられない『報告書』を根拠とすること自体が精神科医Kの論理性の脆弱性を露呈している言えよう。診断基準に基づく問い詰めに効しきれず、この上『報告書』を見せれば、神科医Kの論理破綻が確実になることを懼れていたと考えることができる。神科医Kは『報告書』の内容に偽りがあることを知っていたため見せることができなかったのではないだろうか。

※心理テストをしておきなが結果を回収しないという点について、これはどう考えたらいいのだろうか。こんな馬鹿げた話があるのだろうか。何のためのテストかわからないだけでなく単なる無駄にしかすぎない。それとも心理テストの結果が予め出来上がっていたためあえて結果を回収する必要の無い形式的なものだったのだろうか。いずれにせよ曲りなりとも医療機関がこんないい加減テキトーなこと行っていること自体が信じ難い。


From Daileon To at 2007 01/31 11:00 編集 返信
RE:面白ェなァ。

「強く生きる人たち」さん、
と呼びかけても否定してこないようですので、
同一人物だと認めたものと受け取ってよろしいですね。

一貫した主張があるのなら、
やたらとHNを変更しない方がよろしいですよ。
「一貫した主張」が出来るなら、ですが。


それで、私の質問
> > 「『ロータス・エリーゼ』のバッテリー上がり」は、
> > 無くなるのか、それとも無くならないのか、どっちなんだよ?
(2007 01/30 23:54)
に対する回答は

> 戸崎さんがご自分でご自分の体のつくりと周囲の体のつくりの違いに
> 気付かなければ、バッテリーは上がりっぱなしでしょう。
(2007 01/31 01:23)

ですか。
「戸崎氏が『気付けば』、バッテリー上がりは起こらなくなる」
と。
それ、完全にオカシイですよ。
「地獄耳」さんはお気付きにならないんでしょうが。


ついでに、「強く生きる人たち」さんの過去のご投稿をコピペ。

・・・・・以下コピペ・・・・・・・・・・

1659 誰でもできる耳すませ
強く生きる人たち 2005/03/26 12:01
210.132.186.210
ある人に注目し、しばらくの間その人の息遣いや
独りごとに耳をそばだてていると、その人が口を
閉じているにもかかわらず、その人の独り言(口
は閉じている)が聞こえてくるようになります。
これは私が実践をしてみて分かったことです。
ストーカーは、一日中ターゲットの様子を伺って
いるわけですから、耳がさえた状態で、比較的
遠方にいても、ターゲットの独り言やつぶやき
(ターゲット自身は声に出さずに、頭の中で
考えていると思っている)を聞き取ることができ
ます。
「でも、はじめて見るストーカーも、遠方から
独り言を真似するよ」という経験者もいると
思います。これは、あなた以外のターゲットへ
のいやがらせで、すでに耳がさえわたった状態
でいるストーカーであると思います。
私がいやがらせを受けて感じていることは、
第三者のいやがらせ心というのは、かなりエネル
ギッシュであり、ターゲットのつぶやきを何でも
聞き取ってやろうというすごいやる気があると
いうことです。不思議ですが。

・・・・・以上コピペ・・・・・・・・・・

2年ほど前までは『誰でもできる耳すませ』で、
『誰でも地獄耳』だったようだけど、最近は変ったみたいだね。
今は

> おれたちは地獄耳で、人間から発せられる音で聞き取れない音はないんだよ。
> あー、恥ずかしい。なんでこんな体に生まれてきたんだろう。
(2007 01/31 01:23)

つまり、「『地獄耳』は『特異体質』」なんだ。
これじゃ、同じHNでは主張出来ないよな。
しかも

> その人の独り言(口は閉じている)が聞こえてくるようになります。
> これは私が実践をしてみて分かったことです。
(2005/03/26 12:01)

だから、「地獄耳」さんご本人はHN通りの「特異体質」。
「他人の(口は閉じている)独り言が『聞こえてしまう』」ってワケだ。

> 問題があるのは周囲のおれたちなんだよ。
(2007 01/31 01:23)

そうですか。
「地獄耳」さんは、『問題がある体』に生まれてきちゃったんですね。

実に面白いぞ。
「強く生きる人たち」さん。
「病院に行った方がよろしいんじゃないですか?」(byユングさん)


それで、「おフェ〇」って、何ですか?

( ゜∀゜)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \ / \


From 仁宣 To elise2004@goo at 2007 01/31 02:10 編集 返信
魔術はささやく

『 この人たちは本当に申し開きの立たぬようなことをしているのです。
本人も世間も弁解の言葉を知らぬようなことをしているのです。』

         ―G>K.チェスタトン
                    宮部みゆき


From 地獄耳 To elise2004@goo at 2007 01/31 01:38 編集 返信
「好きな男の腕の中でも ちがう男の夢を見る」

「好きな男の腕の中でも ちがう男の夢を見る」
これは「魅せられて」という歌の歌詞の一部ですが、
周囲の地獄耳の人間同士のカップルの日常生活です。

『24時間九官鳥』の女性にとっては、戸崎さんのような
方は「ちがう男」の役割をマンションや社宅で果たして
います。

つまり『24時間九官鳥』は『分裂状態』にあります。
あたかも冥王星です。


From 地獄耳 To elise2004@goo at 2007 01/31 01:23 編集 返信
戸崎さんはご自分で気付くしか道はない

>「『ロータス・エリーゼ』のバッテリー上がり」は、
>無くなるのか、それとも無くならないのか、どっちなんだよ?

 戸崎さん自身が、「なんだ、オレは人も羨む(うらやむ)人間に
 生まれていたのか。周囲の人間のように24時間九官鳥やオウム
 をやっている必要のない人間だったんだ。」と気付けば、戸崎さん
 の人生は明るいものとなるでしょう。

 周囲の地獄耳の人間が、いつもの態度(相槌を打つタイミングが
 ワンテンポ早い、異常に知ったかぶりをする、意味の無い言葉に
 自分や相手の言葉をつなぐ)をした場合でも、いちいち驚かずに
 「あー、またいつもの地獄耳の連中の発作だよ」と落ち着いて
 生活をすることができます。


>戸崎氏が、街の中で「あーー、おーーー」と言って
>周囲の方々から奇異の目で見られながら、
>死ぬまで「『自称』被害者」として生きていく。

 「あーー、おーーー」と言うのは、口は閉じたままで鼻から息を
 吐きながらつぶやけば十分です。こんなの聞き取れるわけが
 ないといったものです。

 また、周囲の地獄耳の人間は、死ぬまで『24時間九官鳥』を
 やっていかねばなりません。つまり、戸崎さんよりもつらい状態で
 生まれてこの方生活してきているわけです。そんなつらい状態の
 『24時間九官鳥』に、戸崎さんが相談を持ちかけたところで、
 「おれたちは24時間九官鳥をやっているんだ。ところが戸崎さんには
 その必要がない。戸崎さんには何も問題がなく、問題があるのは
 周囲のおれたちなんだよ。おれたちは地獄耳で、人間から発せられる
 音で聞き取れない音はないんだよ。あー、恥ずかしい。なんでこんな
 体に生まれてきたんだろう。」なんて白状するはずは万に一つもあり
 ません。

 戸崎さんがご自分でご自分の体のつくりと周囲の体のつくりの違いに
 気付かなければ、バッテリーは上がりっぱなしでしょう。


From Daileon To elise2004@goo at 2007 01/30 23:54 編集 返信
RE:つまり「変らない」ってワケだ。


「強く生きる人たち」さん、せっかくのレスだけど、
訊かれたことに答えてないじゃないか。

「『ロータス・エリーゼ』のバッテリー上がり」は、
無くなるのか、それとも無くならないのか、どっちなんだよ?


> 自分の周囲にいる人が地獄耳であると分かれば、
> 「なんだ、地獄耳の人に囲まれていたのか。
> あーー、おーーーと言えば、おフェ○と言うぞ。面白いなあ。」
> となるだけです。

『面白いなぁ。となるだけ』か。
それなら、そうハッキリ書けよ。
つまり、
「『自称』被害者」が「周囲に『地獄耳』の人が大勢いること」に気付いても、
「彼ら」が受けている(と感じている)「攻撃」やら「被害」やらは
何も変らず、死ぬまで続く
ってワケだ。


戸崎氏が、街の中で「あーー、おーーー」と言って
周囲の方々から奇異の目で見られながら、
死ぬまで「『自称』被害者」として生きていくのが
「強く生きる人たち」さんのご希望だ、ってコトか。
酷いヤツだな、アンタ。


ところで、「おフェ〇」って、何ですか?
妙な伏字なんかしないで、ちゃんと書けば?
下の方で「りこりこ」さんって方がお怒りのご様子でしたよ。
「おフェ〇」って、書いちゃダメな言葉なのかな?

( ゜∀゜)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \ / \

From Σ To elise2004@goo at 2007 01/30 23:29 編集 返信
解明すべき不可解な点その65続き

●前項の基準が定められたときは、【精神科病院の管理者は、その基準を遵守】しなければならない。ともある。
ここで言う【精神科病院に入院中の者の処遇について必要な基準】とは具体的にどのようなことだろうか。『診察時の会話を記録する権利は、患者には無い』とでも書かれているのだろうか。また、『診察時の会話を記録する』が第36条の【その医療又は保護に欠くことのできない限度】に抵触するのだろうか。抵触する場合『診察時の会話を記録する』とその医療又は保護を欠いてしまうのだろうか。要するに『診察時の会話を記録』されると医療ができなくなるとか、保護ができなくなるどということがあるのだろうか。これもちょっとおかしな話にも思える。


From Σ To elise2004@goo at 2007 01/30 23:28 編集 返信
解明すべき不可解な点その66

解明すべき不可解な点【13−9−1】【 違法強制入院日記 4月 】

2005年4月26日(火)
前日、元彼女に、ICレコーダーを持ってきてもらいましたが、精神科医Kに確認したところ、「診察時の会話を記録する権利は、患者には無い」との事で、結局、退院まで記録はできませんでした。これは調べていませんが、本当でしょうか?
〜略〜

※『診察時の会話を記録する権利は、患者には無い』について、精神保健及び精神障害者福祉に関する法律を調べてみると行動の制限を行うことができるようだ。つまり権利の剥奪だ。
(処遇)
第36条 精神科病院の管理者は、入院中の者につき、その医療又は保護に欠くことのできない限度において、その行動について必要な制限を行うことができる。
2 精神科病院の管理者は、前項の規定にかかわらず、信書の発受の制限、都道府県その他の行政機関の職員との面会の制限その他の行動の制限であつて、厚生労働大臣があらかじめ社会保障審議会の意見を聴いて定める行動の制限については、これを行うことができない。
3 第1項の規定による行動の制限のうち、厚生労働大臣があらかじめ公衆衛生審議会の意見を聴いて定める患者の隔離その他の行動の制限は、指定医が必要と認める場合でなければ行うことができない。
 
第37条 厚生労働大臣は、前条に定めるもののほか、精神科病院に入院中の者の処遇について必要な基準を定めることができる。
2 前項の基準が定められたときは、精神科病院の管理者は、その基準を遵守しなければならない。
3 厚生労働大臣は、第1項の基準を定めようとするときは、あらかじめ、公衆衛生審議会の意見を聴かなければならない。

※第36条に、
●【その医療又は保護に欠くことのできない限度において、その行動について必要な制限を行う】
とあり、
第36条第2項に

●【信書の発受の制限】
●【都道府県その他の行政機関の職員との面会の制限】
●【その他の行動の制限】

とある。
この第36条第2項は『精神保健及び精神障害者福祉に関する法律第36条第2項の規定に基づき厚生大臣が定める行動の制限』という長ったらしいタイトルの文に以下のように書かれている。

「精神保健及び精神障害者福祉に関する法律第36条第2項の規定に基づき厚生大臣が定める行動の制限」
昭和63年4月8日 厚生省告示第128号
改正 平成6年3月14日 厚生省告示第52号
 精神保健法(昭和25年法律第123号)第36条第2項の規定に基づき、厚生大臣が定める行動の制限を次のように定め、昭和63年7月1日から適用する。
1 信書の発受の制限(刃物,薬物等の異物が同封されていると判断される受信信書について、患者によりこれを開封させ、異物を取り出した上患者に当該受信信書を渡すことは、含まれない。)
2 都道府県及び地方法務局その他の人権擁護に関する行政機関の職員並びに患者の代理人である弁護士との電話の制限
3 都道府県及び地方医務局その他の人権擁護に関する行政機関の職員並びに忠者の代理人である弁護士及び患者又は保護者の依頼により患者の代理人となろうとする弁護士との面会の制限

どうやら【その医療又は保護に欠くことのできない限度において、その行動について必要な制限を行う】という文言の行動制限とは、

●【信書の発受の制限】
●【都道府県その他の行政機関の職員との面会の制限】
●【その他の行動の制限】

この3点ということらしい。【信書の発受の制限】や【都道府県その他の行政機関の職員との面会の制限】については、具体的に記述されているが【その他の行動の制限】については記されていない。どうにも【その他の行動の制限】文言が引っかかる。『診察時の会話を記録する権利は、患者には無い』という精神科医Kの根拠は、第36条第2項の【その他の行動の制限】に基づいているのだろうか。すると、この【その他の行動の制限】の文言によって患者のほとんど全てを制限できる抜け道という考え方もできる。
また、第37条には、
●【厚生労働大臣】は、前条に定めるもののほか、【精神科病院に入院中の者の処遇について必要な基準を定める】ことができるとあり、続いて第37条第2項に、
●前項の基準が定められたときは、【精神科病院の管理者は、その基準を遵守】しなければならない。ともある。
ここで言う【精神科病院に入院中の者の処遇について必要な基準】とは具体的にどのようなことだろうか。『診察時の会話を記録する権利は、患者には無い』とでも書かれているのだろうか。また、『診察時の会話を記録する』が第36条の【その医療又は保護に欠くことのできない限度】に抵触するのだろうか。抵触する場合『診察時の会話を記録する』とその医療又は保護を欠いてしまうのだろうか。要するに『診察時の会話を記録』されると医療ができなくな


From 地獄耳 To elise2004@goo at 2007 01/30 20:32 編集 返信
ともかく戸崎さんは、試してみましょう!

>「地獄耳」さんは
>『とにかく〜と気付いてもらえればよいわけ』
>なのかもしれんが、
>それに『気付く』と、どういう理屈で
>「『自称』被害者」が「『感じる』被害」が無くなるんだい?

暗闇で犬や猫の目が光っているのを見ても、別に犬や猫が
嫌いになる人はいませんよね。
それと同様にとまではいきませんが、周囲の人間が地獄耳で
あることが分かったところで、「なんだ、そうだったのか」
となる程度です。ただし、光る目は透視力ではないので
被害はありませんが、地獄耳の場合には、聞かれてしまうと
いうウザッタさがあります。
ただし、よく考えてみれば、我々の周囲には風邪菌やウィルス
が空気中にただよっていますし、ばい菌のいないプールなど
ないわけです。体が免疫力で、体に入ってい来るばい菌やウィル
スと戦い続けているわけで、それと同様に、自分の周囲にいる
人が地獄耳であると分かれば、「なんだ、地獄耳の人に囲まれ
ていたのか。あーー、おーーーと言えば、おフェ○と言うぞ。
面白いなあ。」となるだけです。
一方、地獄耳の周囲の人間は、戸崎さんのことをどう思っていた
かというと、「九官鳥やオウムみたいに24時間他人のマネを
し続ける俺たちと違って、人間らしくてうらやましいなー」と
感じ続けていたのです。
そう思われている中で、戸崎さんが周囲のちょっとした異変を
見て勝手におくずれになられたので、これ幸いと芝居を打ち続
けたというわけです。特に地獄耳の人間は、ずっとお芝居を続
けて生活しつづけてきたわけで、戸崎さんのことを「なんで、
地獄耳じゃないんだろう? 世の中のルールにマッチしている
よなー。聞こえていないフリをしなくていいなんて、なんて
幸せな。」と思っていたわけです。
ということで、周囲がどう思っていたかが分かるだけでも、
戸崎さんの将来は明るいものとなりますね。

「あーーー、おーーーーー、あーーー、おーーーー」と
つぶやいてみましょう。

まずは気付くことが先決です。


From Daileon To elise2004@goo at 2007 01/30 00:05 編集 返信
RE:アンタは『それでいい』のかもしれんが。


「強く生きる人たち」さん、だったかい?

> とにかく戸崎さん自身に、周囲の人のほとんどが
> 地獄耳の持ち主であると気付いてもらえればよいわけです。

だから、「教えてくれ」、って書いただろ?

『地獄耳の持ち主』を見抜くと、
「ロータス・エリーゼ」のバッテリー上がりも起こらなくなるんですか?
(2007 01/27 11:30)

ってさ。
「地獄耳」さんは
『とにかく〜と気付いてもらえればよいわけ』
なのかもしれんが、
それに『気付く』と、どういう理屈で
「『自称』被害者」が「『感じる』被害」が無くなるんだい?

「地獄耳」さん『だけ』がキモチ良くなっても、
その他の「『自称』被害者」さんたちには何の意味も無いぞ。
「ネットオナニー」は他所でやりな。

・・・・・・・・・・・・・・・

「『自称』被害者」諸君。
こういうイカレた主張をする輩を放置するなよ。
こんなのを野放しにしているから、

「『自称』被害者」ってのは、全員が「精神疾患罹患者」なんでしょ。

な〜んて思われちまうんだよ。
ちゃんと区別しろよ。

「『病気』のヒト」は「病院」へ。
「『真の』被害者」は「警察」へ。

だぞ。


From 地獄耳 To elise2004@goo at 2007 01/29 23:42 編集 返信
「あーーーー、おーーーーーーー」とつぶやいてみれば一目瞭然

とにかく戸崎さん自身に、周囲の人のほとんどが
地獄耳の持ち主であると気付いてもらえればよい
わけです。
もし、戸崎さんが駅のプラットフォームで電車を
待っているとします。そのときに、「あーーー、おーーーーー」
とつぶやいてみると、必ず「オフェ○したい」と言う人が
います。男でも女でもです。中には絶叫する人もいたりします。
おもしろいですよ。これが確認できれば、新しい優越感に浸った
人生が開けます。
戸崎さん以外にも、周囲にうるさい人たちがいて困っている人
の場合には、やはりこの方法を試してみる価値があります。

まずは、百聞は一見にしかず です。


From bbb To elise2004@goo at 2007 01/28 22:41 編集 返信
思考盗聴とは

「思考盗聴されている」と考える人は、もしかして「自分もできる」と思っているから?
人の声が聞こえてくるのは、人の思考が漏れているからじゃないのよ、それ「幻聴」なの…。


From bbb To elise2004@goo at 2007 01/28 21:53 編集 返信
RE:配水管破壊にハンマーはいらぬ、頭突で簡単破壊可能?

 失礼にもほどがある。もしもΣさんの指摘どおりなら、そんな程度のことは当の戸崎さんが真っ先に気づいてるはずで、
まるで戸崎さんはこんなことも分からないボンクラだと言っているようなものじゃないか。

Σ>しかし、頭突きごときでドカン、ドカン、という大きな音が出せますかね。

 知るかいな。ここで戸崎さんを信用してやらないでどこで信用するというのですか。


From りこりこ To elise2004@goo at 2007 01/28 19:44 編集 返信
RE:地獄耳の持ち主の見抜き方

>おそらく、戸崎さんの会社の中間管理職の方が、勝手に戸崎さん
の両親に電話をして、ご両親を不安がらせるようなことを言った
のだと思います。驚いた両親は、会社の中間管理職の言いなり
になって猪突猛進的に戸崎さんを強制入院に仕向けたのでしょう。
悪いのは、会社の中間管理職の方です。今頃、舌を出している
ことでしょう。会社の誰から電話があったかを、ご両親に追求
すべきですね。

訴えるべきは、ご両親に電話をした人間に対してです。

この部分は非常に良い点を指摘しているのだが。。。。。
続いて

>「オフェ○したい」と言う人が必ず登場します。

と荒らしのような発言。
集スト関連には、このような人が少なからずいるのは何なんだろう。
発言中に非常に核心をついたような良い意見を述べているのだが、
その後、荒らしのようなひどい発言をもするという。。。。


From りこりこ To elise2004@goo at 2007 01/28 19:34 編集 返信
ほげほげ

裁判所への書類をサイトに掲載、当人のご尊顔も公開で、
と言うスタイルは戸崎氏のサイトを参考にしたのであろうか?


大馬鹿企業リコーマイクロエレクトロニクス(謎編)
http://tottori2.rain.prohosting.com/nazo.html


From Σ To elise2004@goo at 2007 01/28 14:26 編集 返信
解明すべき不可解な点【番外】

解明すべき不可解な点【13−8−4】【 違法強制入院日記 4月 】

2005年4月25日(月)
〜略〜

※(医療保護入院)についてさらに考えてみたい。

『精神科病院の管理者は、【指定医による診察】の結果、精神障害者であり、かつ、医療及び保護のため入院の必要がある者であつて当該精神障害のために【(任意入院)の規定による入院が行われる状態にないと判定された者】について、【保護者の同意】があるときは、本人の同意がなくてもその者を入院させることができる。』


●【指定医による診察】
●【(任意入院)の規定による入院が行われる状態にないと判定された者】
●【保護者の同意】

この3点が揃っていれば、本人の同意なくして強制入院させることができるとする場合、
この3点を人為的に揃えていくことは可能と言えるだろうか。

●どうやれば【指定医による診察】を人為的にクリアーできるだろうか?
●どうやれば【(任意入院)の規定による入院が行われる状態にないと判定された者】に仕立て上げることができるだろうか?
●どうやれば【保護者の同意】を得られるだろうか?

こうして考えていくと、特定人物を強制入院させる段取りの基本が見えてきそうだ。

【特定人物を強制入院させる方法、あるいはノウハウ】

@あらゆる手段を講じて【指定医による診察】の条件を人為的にクリアーする

Aあらゆる手段を講じて【(任意入院)の規定による入院が行われる状態にないと判定された者】に仕立て上げる

Bあらゆる手段を講じて【保護者の同意】を得る


From Σ To elise2004@goo at 2007 01/28 13:58 編集 返信
RE:配水管破壊にハンマーはいらぬ、頭突で簡単破壊可能?

>何を考えているやら?

>何で材質に考えが言っちゃう訳?トイレの配管で一番壊れる所はジョイント部分だろう。
しかも、洋式トイレなんかのタンクの配管に頭なんか簡単にはいらないだろ。しかも病院だぞ。そんな所で頭をぶつけれるトイレと言えば、上部タンク式のトイレじゃねーのか?
上部タンク式のトイレの配管なんて思いっきりしなるし、強く引っ張ればタンクとのジョイント部分なんて簡単に外れるんだぞ!
そんな所に頭をぶつけたって、頭蓋骨骨折なんてする訳がない。オレが通ってた病院は和式の上部タンク式だったしな

わたくしめの『解明すべき不可解な点』をお読みいただき誠にありがとうございます。

なるほど、病院の場合はそうなっているのですか。集合住宅とは異なることがわかりました。ありがとうございます。

しかし、頭突きごときでドカン、ドカン、という大きな音が出せますかね。


From Σ To elise2004@goo at 2007 01/28 13:46 編集 返信
解明すべき不可解な点その65

解明すべき不可解な点【13−8−4】【 違法強制入院日記 4月 】

2005年4月25日(月)
〜略〜
この日だったと思いますが、母が、会社に出す診断書をもらっていったようです。私には何の連絡もなしに、話がついていたようです。誰がどう話をしたのかは全くわかっていませんが、拉致以前に、母が「会社に診断書を出して休めば」と、当時の私の状況から考えて、母一人では考え付くはずも無いことを言っていたことからも、随分前からストーリーが出来ていたと推測されます。私が母に話したのは、「暴力団に狙われているかもしれない」という趣旨だけですよ。そこから「会社に診断書を出して休めば」という話が出ること自体、第三者、おそらく、人事担当Iあたりの関与が考えられます。こういった母の発言は、全て音声記録してあります。

※管理人様が指摘するように、どうにも親族に対して『歪曲・誇張・曲解・虚偽混入された情報』に感化されていた疑いがあると言えよう。また、これは親族がこの情報をもたらした『人物』と接触していたことを物語る。ただしそれが、いつ、どこかは不明だ。
また、その『人物』が誰であるかも推理の域をでないが、ただし、確実に言える事はこの『人物』が、親族をも感化できる『信用』あるいは『地位』あるいは『影響力』を伴う『人物』であるという点だろう。

※(医療保護入院)についてもう少し考えてみたい。
もう一度第33条を読んでみたい。

『精神科病院の管理者は、【指定医による診察】の結果、精神障害者であり、かつ、医療及び保護のため入院の必要がある者であつて当該精神障害のために【(任意入院)の規定による入院が行われる状態にないと判定された者】について、【保護者の同意】があるときは、本人の同意がなくてもその者を入院させることができる。』

要するに、

●【指定医による診察】

●【(任意入院)の規定による入院が行われる状態にないと判定された者】

●【保護者の同意】

この3点が揃っていれば、本人の同意なくして強制入院させることができるということだろう。ここで明確にすべき点は、

★管理人様が入院した医療機関は【指定医】であったのか否か。

★なにをもって【診察】と定義しているのか。単なる立ち話や調査機関の報告書を一読するだけでも【診察】と認めるのか。

★【(任意入院)の規定による入院が行われる状態にない】とは、具体的にどういった状態を指し、どういった状態はこの限りではないのか。

★【保護者の同意】とは、どのような手段を講じて得られた同意であっても、それを同意として認めるのか。例えば事実関係を『歪曲・誇張・曲解・虚偽混入された情報』によって感化され同意したとしても、それを同意として認めるのか否か。

少々ハードな内容となりそうだが、考えてみる価値はあると言えよう。


From 元糖質 To elise2004@goo at 2007 01/28 13:00 編集 返信
RE:配水管破壊にハンマーはいらぬ、頭突で簡単破壊可能?

何を考えているやら?

何で材質に考えが言っちゃう訳?トイレの配管で一番壊れる所はジョイント部分だろう。
しかも、洋式トイレなんかのタンクの配管に頭なんか簡単にはいらないだろ。しかも病院だぞ。そんな所で頭をぶつけれるトイレと言えば、上部タンク式のトイレじゃねーのか?
上部タンク式のトイレの配管なんて思いっきりしなるし、強く引っ張ればタンクとのジョイント部分なんて簡単に外れるんだぞ!
そんな所に頭をぶつけたって、頭蓋骨骨折なんてする訳がない。オレが通ってた病院は和式の上部タンク式だったしな


From Σ To elise2004@goo at 2007 01/28 12:55 編集 返信
解明すべき不可解な点その64

■解明すべき不可解な点【13−8−3】【 違法強制入院日記 4月 】

2005年4月25日(月)
〜略〜
この日、元彼女、母、ケースワーカーMの3人で、なにやら話をしたらしいと、ケースワーカーMより聞きました。その後、母と元彼女と少し話しをしましたが、いつもどおりなので、とりあえず、この待遇はおかしいと言うことを論理的に突っ込んでおきました。ちなみに、母は、病院側に呼ばれない限り、一切見舞いには訪れませんでした。今まで知っていた母の行動とは思えませんし、社会通念的にも、親とは認められない行動でしょう。何度も書きますが、人格が変わっています。

※周囲の人間や、身近な人間などがまるで人格変化を起こしたかのような態度変化を見せる点はガスライティング犯罪活動の特徴のひとつとしてカウントできるだけでなく、一般的なイヤガラセにも広く見られる現象だろう。こういった人格変化を伴うような態度変化の原因は『情報』にあると断言していい。身近な人々の頭の中に『誰か』が管理人様に関する『なんらかの情報』を吹き込んだのだろう。それもかなり信憑性を装う巧妙な情報操作的な手口による一種の感化洗脳だろう。こういった情報による感化洗脳が、いつ、誰に、どうやって行われるかに以前から関心がある。ちょっとこのことを考えてみたい。

まず、流布される情報について、
●情報内容が信憑性を装う巧妙なもの
●信憑性を装う方法としては、あくまで事実関係に基づきながらも、それを故意に歪曲・誇張・曲解されたものに作り変えていく。
●情報内容が耳に入りやすい単純な噂、疑いの内容

次に、いつ流布されるのかについて、
●対象となる特定人物が不調となるような時、あるいはダメージを受けたとき。
●対象となる特定人物がトラブルを起こしたとき

次に、誰によって流布されるかについて、これはなかなか見抜くのが難しいが確実なことは、
●対象をよく知っている、あるいは知りえる立場の人物
という点。

次に考えられることとして、
●相手は対象をよく知っているが、必ずしもその人物を対象が知っているとは限らないといった点。

こういった視点から浮上してくるキーパーソンは、女性A・同僚N・会社と提携する調査会社・人事担当者I・親族・元彼女・上司S・精神科医T・精神科医Kなどとなってくる。
これらキーパーソンを管理人様との関係の度合いと一連の原文内容から、とりあえず
女性A・会社と提携する調査会社・人事担当者Iに絞り込めるのではないだろうか。

次にどうやって流布するかについて、
●根回し的に個別に流布する
●或る程度纏まった人員への流布。例えば宴会・パーティー・飲み屋などの飲食を伴うプライベートな席上での流布など
●社会的地位あるいは信用あるいは影響力のある人物に吹き込み、後は順次下達拡散される形式による流布

以上、流布される情報による感化洗脳が、いつ、誰に、どうやって行われるかを考察してみた。
以上から見出せる第一の要素は、周囲を感化洗脳できる『信用力』『影響力』が伴うという点だろう。この要素が無い場合そう簡単に周囲を感化させることなどできないだろう。


From 匿名 希望 To elise2004@goo at 2007 01/28 08:11 編集 返信
RE:ガスnetの盗聴器はデジタル式これ妄想じゃないよ!!

>■ガスnetの盗聴器はデジタル式なので、ATEXのFBI2800(指向性デジタル周波数カウンター)で簡単に発見出来るよ!!
>■使い方も希望があれば、書き込むよ!!
>■アテックスHPを見てね!!http://atex.pos.to/

ATEXのFBI2800(指向性デジタル周波数カウンター)の使用方法を是非ともお教え下さい。 3機種販売されている内のなぜこの機種なのでしょうか? 
それと、車のどの辺りに仕掛けられているのかも合わせてお願いします。

証拠が取れる可能性があるからです。
よろしくお願いします。


From Σ To elise2004@goo at 2007 01/28 02:02 編集 返信
配水管破壊にハンマーはいらぬ、頭突で簡単破壊可能?

>頭突きで壊れる程度の材質だったのだろう、という前提で読み進めるのが普通の人の考え方ではないでしょうか。

わたくしめの『解明すべき不可解な点』をお読みいただき誠にありがとうございます。

配管を実際に見たことがあるので、頭突きで変形するという事に疑問を感じたまでのこと。
もっとも見ていなければ、そんなもんかと読み流したでしょうけど。

鉄筋コンクリート構造内部に設置される配管について、頭突きで破壊される脆弱な配管など考えにくいですけどね。
戸外に設置されてる雨樋とは違うわけです。
マンションモデルルームへ行くと室内を通過する配管モデルが設置されてますが、これが頭突きで変形するような脆弱な材質を使用しているなど聞いたことないですね。
もっともそんなバカな質問はしませんけど。
モデルルームのお姉さんに笑われるでしょうからね。

また、頭突きで簡単に破壊できる材質から、ドカン、ドカン、という音を出しえるかどうかは疑問ですね。


From bbb To elise2004@goo at 2007 01/27 19:04 編集 返信
RE:解明すべき不可解な点その62

Σ>集合住宅のトイレ配管を実際に見たことがあるが、かなり頑丈でちょっとやそっとの力で変形できるようなものではなくハンマーなどで力いっぱい叩けば変形するだろうといった感じだった。

 頭突きで壊れる程度の材質だったのだろう、という前提で読み進めるのが普通の人の考え方ではないでしょうか。
実物を見ている戸崎さんがその疑問に触れていないことからも、「頑丈なはずだ」と新条件を付して突っ走るのは、冗談か、頭のおかしな人のどちらかでしょう。


From Σ To elise2004@goo at 2007 01/27 15:01 編集 返信
解明すべき不可解な点その63続き

■解明すべき不可解な点【13−8−2】【 違法強制入院日記 4月 】

●第33条第2項
精神科病院の管理者は、前項第1号に規定する者の保護者について第20条第2項第4号の規定による家庭裁判所の選任を要し、かつ、当該選任がされていない場合又は第34条第2項の規定により移送された場合において、前項第1号に規定する者又は同条第2項の規定により移送された者の扶養義務者の同意があるときは、本人の同意がなくても、当該選任がされるまでの間、4週間を限り、その者を入院させることができる。

●第20条第2項第4号
保護者が数人ある場合において、その義務を行うべき順位は、次のとおりとする。ただし、本人の保護のため特に必要があると認める場合には、後見人又は保佐人以外の者について家庭裁判所は利害関係人の申立てによりその順位を変更することができる。
1.後見人又は保佐人
2.配偶者
3.親権を行う者
4.前2号の者以外の扶養義務者のうちから家庭裁判所が選任した者

(医療保護入院)に関連する条文をピックアップしてみた。
ちなみに第33条をちょっと読んでみると
『精神科病院の管理者は、【指定医による診察】の結果、精神障害者である者について、保護者の同意があるときは、本人の同意がなくてもその者を入院させることができる。
と読める。
ここで疑問なのは【指定医による診察】という文言だ。特に【診察】という言葉。
どういったことを【診察】とするのかこの法律では規定されていないようだ。


From Σ To elise2004@goo at 2007 01/27 14:59 編集 返信
解明すべき不可解な点その64

■解明すべき不可解な点【13−8−2】【 違法強制入院日記 4月 】

2005年4月25日(月)
この日、とりあえず看護室にあった書籍で、処方されている薬と、その時点で「疑い」とされていた統合失調症の診断基準(国際診断基準における診断ガイドライン)を調べました。薬についても診断についても、病院側から何の説明も無いので、自助努力です。この後も「疑い」や「可能性」のある病名は変遷を見せましたが、そもそも「疑い」で拉致・監禁、閉鎖病棟に軟禁ですから、精神科医Kが、違法な移送(拉致・監禁、病院への強制的な移送)を認めているようなものです。「精神保健及び精神障害者福祉に関する法律」の条文を読んだことがあるのでしょうか?

※(医療保護入院)
第33条 精神科病院の管理者は、次に掲げる者について、保護者の同意があるときは、本人の同意がなくてもその者を入院させることができる。
1.指定医による診察の結果、精神障害者であり、かつ、医療及び保護のため入院の必要がある者であつて当該精神障害のために第22条の3の規定による入院が行われる状態にないと判定されたもの
2.第34条第1項の規定により移送された者

※(精神保健指定医)
第18条 厚生労働大臣は、その申請に基づき、次に該当する医師のうち第19条の4に規定する職務を行うのに必要な知識及び技能を有すると認められる者を、精神保健指定医(以下「指定医」という。)に指定する。
1.5年以上診断又は治療に従事した経験を有すること。
2.3年以上精神障害の診断又は治療に従事した経験を有すること。
3.厚生労働大臣が定める精神障害につき厚生労働大臣が定める程度の診断又は治療に従事した経験を有すること。
4.厚生労働大臣の登録を受けた者が厚生労働省令に定めるところにより行う研修(申請前1年以内に行われたものに限る。)の課程を修了していること。
2 厚生労働大臣は、前項の規定にかかわらず、第19条の2第1項又は第2項の規定により指定医の指定を取り消された後5年を経過していない者その他指定医として著しく不適当と認められる者については、前項の指定をしないことができる。
3 厚生労働大臣は、第1項第3号に規定する精神障害及びその診断又は治療に従事した経験の程度を定めようとするとき、同項の規定により指定医の指定をしようとするとき又は前項の規定により指定医の指定をしないものとするときは、あらかじめ、医道審議会の意見を聴かなければならない

●(任意入院)
第22条の3 精神科病院の管理者は、精神障害者を入院させる場合においては、本人の同意に基づいて入院が行われるように努めなければならない。

●(医療保護入院等のための移送)
第34 条 都道府県知事は、その指定する指定医による診察の結果、精神障害者であり、かつ、直ちに入院させなければその者の医療及び保護を図る上で著しく支障がある者であつて当該精神障害のために第22条の3の規定による入院が行われる状態にないと判定されたものにつき、保護者の同意があるときは、本人の同意がなくてもその者を第33条第1項の規定による入院をさせるため第33条の4第1項に規定する精神科病院に移送することができる

●(応急入院)
第33 条の4 厚生労働大臣の定める基準に適合するものとして都道府県知事が指定する精神科病院の管理者は、医療及び保護の依頼があつた者について、急速を要し、保護者(第33条第2項に規定する場合にあつては、その者の扶養義務者)の同意を得ることができない場合において、その者が、次に該当する者であるときは、本人の同意がなくても、72時間を限り、その者を入院させることができる。
1.指定医の診察の結果、精神障害者であり、かつ、直ちに入院させなければその者の医療及び保護を図る上で著しく支障がある者であつて当該精神障害のために第22条の3の規定による入院が行われる状態にないと判定されたもの
2.第34条第3項の規定により移送された者

●第34条第3項
都道府県知事は、急速を要し、保護者(前項に規定する場合にあつては、その者の扶養義務者)の同意を得ることができない場合において、その指定する指定医の診察の結果、その者が精神障害者であり、かつ、直ちに入院させなければその者の医療及び保護を図る上で著しく支障がある者であつて当該精神障害のために第 22条の3の規定による入院が行われる状態にないと判定されたときは、本人の同意がなくてもその者を第33条の4第1項の規定による入院をさせるため同項に規定する精神科病院に移送することができる。

●第33条第2項
精神科病院の管理者は、前項第1号に規定する者の保護者について第20条第2項第4号の規定による家庭裁判所の選任を要し、かつ、当該選任がされていない場合又は第34条第2項の規定により移送された場合において、前項第1号に規定する者又は同条第2


From Σ To elise2004@goo at 2007 01/27 14:23 編集 返信
解明すべき不可解な点その63

■解明すべき不可解な点【13−8−1】【 違法強制入院日記 4月 】

2005年4月25日(月)
この日、とりあえず看護室にあった書籍で、処方されている薬と、その時点で「疑い」とされていた統合失調症の診断基準(国際診断基準における診断ガイドライン)を調べました。薬についても診断についても、病院側から何の説明も無いので、自助努力です。この後も「疑い」や「可能性」のある病名は変遷を見せましたが、そもそも「疑い」で拉致・監禁、閉鎖病棟に軟禁ですから、精神科医Kが、違法な移送(拉致・監禁、病院への強制的な移送)を認めているようなものです。「精神保健及び精神障害者福祉に関する法律」の条文を読んだことがあるのでしょうか?

※米国精神医学会(APA)による『統合失調症の診断基準(DSM-4)』
A.特徴的症状
以下のうち2つまたはそれ以上、各々は、1ヶ月の期間(治療が成功した場合はより短い)ほとんどいつも存在。
 1.妄想
 2.幻覚
 3.解体した会話(例:頻繁な脱線または滅裂)
 4.ひどく解体したまたは緊張病性の行動
 5.陰性症状(感情の平板化、思考の貧困、または意欲の欠如)

B.社会的または職業的機能の低下
仕事、対人関係、自己管理などの面で一つ以上の機能が病前に獲得していた水準より著しく低下している。小児期や青年期の発症の場合、期待される対人的、学業的、職業的水準にまで達しない。

C.期間
障害の持続的な徴候が少なくとも6ヶ月間存在する。この6ヶ月の期間には、基準Aを満たす各症状(すなわち、活動期の症状)は少なくとも1ヶ月間(または治療が成功した場合はより短い)存在しなければならない。

D.分裂感情障害と気分障害の除外
分裂感情障害と精神病性特徴を伴う気分障害とが除外される。

E.物質や一般身体疾患の除外
障害は、物質(例:乱用薬物、投薬)、または一般身体疾患の直接的な生理学的作用によるものではない。

F.広汎性発達障害との関係
自閉性障害や他の広汎性発達障害の既往歴があれば、統合失調症の追加診断は、顕著な幻覚や妄想が少なくとも1ヶ月(治療が成功した場合はより短い)存在する場合にのみ与えられる。

この診断基準には事実検証が欠落している。つまり本当に妄想や幻覚と言えるのかという検証である。なぜこれが欠落しているのだろうか。検証作業を取り入れると困ることでもあるのだろうか? それともそんな面倒くさい事は医師の仕事の範疇ではないとでも考えるだろうか。それとも医師の沽券に関わるのだろうか?
個人的には医師とは科学者としての一面を持つ者と長いこと考えてきた。科学者として考えることは、本当の妄想幻覚と、ガスライティングのように人為的に演出されたものとでは、病者と被害者の側になんらかの差異が見出せるということだろう。病者と寸分違わないなどということはありえないと思う。
病者と被害者の差異のひとつは音声記録や映像記録の有無ということだろう。こういった記録がある以上起きた事象を物理的時系列的に分析して考えることができるはずだ。警察捜査は起きた事件を必ず物理的時系列的に分析していくのであり、それを『科学的捜査』のひとつとしている。ならば精神医療において、なぜこのような『科学的捜査』手法が取り入れられないのか不可解だ。状況を考えればガスライティングに関する文献は実在し、その語源となった映画『ガス燈』は実在した映画であり、そこに描かれた一連の錯乱テクニックが再現可能か否かを科学的に究明できるはずたろう。(この『ガス燈』という映画は精神科医にぜひとも観てもらいたいものだ。)また、物理的肉体的暴力によらない精神的追い込みによる心身の喪失や衰弱という例は実在している。心身症だのストレスという言葉がそれを証明している。社会経験のある者ならばこういった非暴力的テクニックで精神にプレッシャーをかけ過度のストレス状態に追い込んで相手を締め上げる、あるいはイタブルといった場面を見るか、実際に身をもって体験するかしているはずだろう。代表的な例としては、仕事や指導にかこつけたとどのつまりのイヤガラセという手口で相手を屈服させたり、言うことを聞かせたりするというものだ。こういったことを総合的に考えていけば、ガスライティングという精神錯乱テクニックが妄想の産物とは言えなくなることが判るはずだ。こうして考えていけば科学者としての立場で『ガスライティング』の実効性を究明することもできるはずだろう。


From ウーチェイン To elise2004@goo at 2007 01/27 14:19 編集 返信
RE:あなたの周りは耳のいい人だらけ

初めまして。
地獄耳さんにお尋ねしたいのですが、あなたは以前the bbsにて「強く〜」というHNで書き込みをしていた方ですか?
おっしゃている内容が非常に似ているような気がしたのですが、
どうでしょう?


From Σ To elise2004@goo at 2007 01/27 13:26 編集 返信
解明すべき不可解な点その62

■解明すべき不可解な点【13−7】【 違法強制入院日記 4月 】

2005年4月23日(土)
22 日深夜、「ドカン、ドカン」と大きな物音がしました。深夜の、ガタガタ、ゴトゴト騒音はいつものことなので気にせず寝ましたが、23日の朝、起きて見てみると、私の病室の前にトイレがあったのですが、トイレの配管が潰され、トイレとその周辺が水浸しになっていました。聞いてみると、患者さんの一人が自分の頭を叩きつけて壊したとの事です。この修理工事に、一週間以上かかっており、騒音が絶えませんでした。また騒音が増えたわけです。

※トイレの配管に頭を叩きつけて壊したというのは少々疑問がある。配管が潰れる前に
頭蓋骨骨折なり陥没するのではないだろうか。集合住宅のトイレ配管を実際に見たことがあるが、かなり頑丈でちょっとやそっとの力で変形できるようなものではなくハンマーなどで力いっぱい叩けば変形するだろうといった感じだった。これを潰すには相当の外力が加わらなければ潰せないものだと思うが。さらにドカン、ドカンという大きな音がしたという点から、人間の頭でトイレ配管を頭突きしてこのような音が出せるのかも疑問がある。本当に頭突きで配管を潰したのだろうか?むしろ『誰か』が金属製のハンマーのようなもので配管を破壊した疑いを考えることはできないだろうか。その場合ならドカン、ドカンという大きな音もするだろう。また、修理工事に一週間以上もかかるといのも解せない。
もっとも古い鉄筋コンクリート構造の場合、配管用のメンテナンス空間がないためコンクリートの天井や床下、壁などに直に配管を埋め込んでいる場合もありえるため、配管一本取り替えるのに手間取ることはあるかもしれない。しかしこの場合は、破壊の原因に疑問があり、ガスライティング犯罪がらみという点からも、修理工事に乗じて『別な工事』をしていたのではないかとも思えてくる。
話は変わるが、どうにもガスライティング犯罪活動は、電気・ガス・水道といった生活インフラ関連の修理やメンテなどに乗じてくる傾向がある。このケースもその一つとしてカウントしといていいかもしれない。


From Daileon To elise2004@goo at 2007 01/27 12:26 編集 返信
RE:どうせ「何もしない」から安全。


「物事の見方は人様々」さん、初めまして。
「物事の見方は人様々」さんは、この掲示板のトップにある
管理人氏の「4つのお願い」を読んでいないのかな?
イカンねェ。

3)違法な仕返しを示唆するような書き込みは避けてください。
  AGSASサイトは、合法的に、カルトネットワークによる犯罪を
  社会的な明るみに出すことを目的としています。

と書いてあるだろ?

> ほのめかしや不特定多数の人から同一の行為による嫌がらせを受けて
> それが耐えられないなら、ぶん殴ってやればいい。
 (「kagai」2007 01/26 23:04)

なんて書いちゃダメだよ。

・・・・・というのはタテマエさ。
どうせ「『自称』被害者」なんていうヤツらは
「ネットゲロ」「ネットオナニー」しか出来ない「負け犬」ばかりだから、
『違法な仕返しを示唆するような書き込み』なんかしたところで、
実際に「行動」なんかしやしない。
危険は無いさ。
「何もしない」ヤツらには「何も出来ない」からね。


From Daileon To elise2004@goo at 2007 01/27 11:30 編集 返信
RE:また面白いのが来たね。


「地獄耳」さん、初めまして(ではないのかな?)。
「Daileon」です。
「地獄耳」さん、って、もしかして「誰でも出来る耳すませ」の人?
どうでもいいけど。

> 戸崎さんの周囲の大部分の方々は、戸崎さんの考え事に
> 常時耳を傾けて生活をしています。周囲の方にとっては
> これが普通の状態です。
> そのことに戸崎さん自身が気付かないかぎり、解決の道
> は開けません。
 (「地獄耳の持ち主の見抜き方」2007 01/27 00:57)

というご投稿でしたが、ひとつ教えて下さいよ。

『地獄耳の持ち主』を見抜くと、
「ロータス・エリーゼ」のバッテリー上がりも起こらなくなるんですか?

( ゜∀゜)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \ / \


From 地獄耳 To elise2004@goo at 2007 01/27 09:54 編集 返信
「悪いのは俺たちの方だよ」と大いに反応あり

反応があったなんてものではありません。
周囲の女性たちが大声で「オフェ○したい」と言い、
それを聞いていた男性が笑いながら「悪いのは俺たちの
方だよ」と言うシーンが頻繁に見られますよ。

まずは、「あーーーーー、おーーーーーーーーー」と
小声で、または心の中でつぶやいてみましょう。


From まー To elise2004@goo at 2007 01/27 06:30 編集 返信
RE:地獄耳の持ち主の見抜き方

ご自分は、お試しになった訳ですね。
周囲の反応は、如何でしたか?


From あの〜 To elise2004@goo at 2007 01/27 00:58 編集 返信
RE:あなたの周りは耳のいい人だらけ

憶測が確信に変わってしまう、素敵な例ですなw


From 地獄耳 To elise2004@goo at 2007 01/27 00:57 編集 返信
地獄耳の持ち主の見抜き方

戸崎さんの周囲の大部分の方々は、戸崎さんの考え事に
常時耳を傾けて生活をしています。周囲の方にとっては
これが普通の状態です。
そのことに戸崎さん自身が気付かないかぎり、解決の道
は開けません。
ここに良い方法があります。
「あーーーー、おーーーーーーーーー」と小声でつぶやいて
みてください(何回かためしてみるべし)。

すると、周囲の誰か、特に女性の方は声が高いので分かり易い
ですが、「オフェ○したい」と言う人が必ず登場します。

これが、周囲の人が戸崎さんに常時接続をしている証拠です。

大衆食堂や駅のプラットフォーム、街中などで試してみると
一目瞭然ですよ。

まずはチャレンジ! ひやかしではありません。


From 地獄耳 To elise2004@goo at 2007 01/27 00:45 編集 返信
あなたの周りは耳のいい人だらけ

戸崎さんは気付いていませんが、周囲の人間の大部分が
地獄耳をしています。常時他人の考え事に耳を傾けて
生活しており、戸崎さんのように他人に聞き耳を立てて
いない人が悩みを持ったりすると、戸崎さんの考えたこと
を数時間後や数日後に戸崎さん本人の前で話して聞かせたり
します。きっと、戸崎さんは非常に驚かれることでしょう。
また、地獄耳を持っている周囲の大部分の人は、戸崎さんの
ような方が悩みごとを相談すると、とぼけて混乱させるような
応対をします。
おそらく、戸崎さんの会社の中間管理職の方が、勝手に戸崎さん
の両親に電話をして、ご両親を不安がらせるようなことを言った
のだと思います。驚いた両親は、会社の中間管理職の言いなり
になって猪突猛進的に戸崎さんを強制入院に仕向けたのでしょう。
悪いのは、会社の中間管理職の方です。今頃、舌を出している
ことでしょう。会社の誰から電話があったかを、ご両親に追求
すべきですね。

訴えるべきは、ご両親に電話をした人間に対してです。


From 物事の見方は人様々( Mail ) To elise2004@goo at 2007 01/26 23:04 編集 返信
kagai

害者を精神的に追い込み、
切れさせて犯罪行為を起こさせ、社会的に抹殺するみたいなことが書かれているページを見たことあるけど、
そう思わせて報復行為を思いとどませる
加害側が被害者から身を守るひとつの方法じゃないの?

一般参加者がたくさん加担するから成立する行為だから
近づくと危険だとわかれば普通の人たちは近寄ろうとしない。
当然、その行為を実行しづらくなる。
加害主催側の人間は、人をたくさん参加させるためには、
そういう余分なことは言わないだろう。

 たくさん人が集まったり参加したりすれば得られるメリットなんてたくさんある。
店に人が集まれば当然のように売れ行きが伸びたりする。
一人の人間に、不特定多数の人に付きまとわせれば、ターゲットとなった人の行く先々に人が集まる。

そして、そこに収益が生まれる。

これは一つの例

一般人が沢山集まるとメリットがあるのは、
政治家の選挙の票、消費者向けの商売、宣伝など並べればきりが無い。

監視しつづけることでメリットがあるのはドラマや映画、漫画・小説などのネタ。
他人の人生を監視しつづけることでそれを商品にできる。
必要なのは監視できる機械。材料費(監視ターゲットの人間への報酬)はタダ。
そして、ターゲットには精神的苦痛がつきまとう。

 店側に前もって交渉し、何度か繰り返し収益を上げさせればキャッシュバックだって可能だろう。
そうやって得た利益から、被害者本人の受けた被害に対して見合う分だけの利益還元はひとつもない。

 集団ストーカー加担者には精神的であったり、物欲的であったり、金銭欲や困窮などといった
その人間や団体の目的に応じた餌を用意すればいいことだ。
(そんな他人の欲のために被害を受けるのは真っ平ごめんだろう?)

 だけど、その対象となる人間が危険だと知ればどうだろう?
近づく加担者は減るはずじゃないだろうか?
もともと赤の他人なんだから、相手も自分もお互いを知らなくて当たり前なんだし、近づかれなくても平気だろ。
それに、何も知らない人は離れてもいかない。

 だから、ほのめかしや不特定多数の人から同一の行為による嫌がらせを受けて
それが耐えられないなら、ぶん殴ってやればいい。
実際、何人か殴ったけど一回も警察には捕まっていない被害者はいる。
そして、ほのめかしやつきまといが減るのも事実だよ
少しは精神的に余裕が持てる。

まあ、調子に乗って繰り返したりしないほうがいいけど。


From bbb To elise2004@goo at 2007 01/26 20:03 編集 返信
歯医者に行ってきた

 治療中なわけですが、歯はどうしようもないですね。
薬を飲んで寝ていたら治るというものではないから、
でも行きたくないものだから我慢して我慢して我慢して、いよいよ我慢できなくなって行くと
治療の痛いこと痛いこと。「なんでもっと早く来なかったのか」ということになる。
だってー。歯医者嫌いなのにー。

 そうか、その種の精神疾患の皆様はそれと同じなんだ、と考えたことがあったのを忘れてた。
理屈としては「医者にかかるのは早ければ早いほうがいい」のだとしても、我慢できるうちは先延ばしにしちゃう。
それでも結局は痛いから行くけど、皆様はそう簡単にはいきませんな。
自分が我慢して済むならいいけど、いずれ戸崎さんみたいに他人に害を及ぼして強制入院ということになるのだから、
言いにくいけどやっぱり「すぐ医者に行け」と言っておかなければなりませんでしょうな。


From まー To elise2004@goo at 2007 01/26 19:32 編集 返信
RE:意味と取り違えないでね

「危険人物」さん、今晩は。

…スルーですか?

別に構いませんがね。でも、参考までに一言だけ。
「酔っ払い」は、必ず言うのですよ。「俺は酔ってね〜」ってね。
「病気」は「医者」にかかって「治す」ものでしょうに。
何故、「精神科」だけは、「慎重」になるのでしょうか?

不可解ですね。


From Daileon To elise2004@goo at 2007 01/26 11:23 編集 返信
「『自称』被害者」諸君。2

「『自称』被害者」諸君。2

もしや、君たち「『自称』被害者」の正体は、
『茶番劇のネタ』となる『こういう主張』つまり、
「妄想」あるいは「虚言」としか思えぬ「異常な主張」
を繰り返すことによって
戸崎様を代表とする「『裁判』で闘っている被害者」、「『真の』被害者」を
『茶番劇』に巻き込み、「彼らも『同類』だ」と思わせるのが目的の、
「ガスライティング犯罪カルトネットワーク」の「ネット工作員」
なのかね?

違うと言うのなら、
『議論になっておらず、客観的ではなく、論理的ではなく、
主観的であり、単に恐ろしくしつこいだけであり、
匿名であり証拠もないので信頼性に乏し』い、
『茶番劇のネタ』となる『こういう主張』を繰り返して
戸崎様の足を引っ張るのは、もう止めたらどうだ?

少しは議論になるように、客観的で論理的な発言を心がけ、
有効な「証拠」を集めて信頼性の高い主張をしてみせろ。
正当な手続きを踏んで、「裁判」で決着をつければいい。


君たち「『自称』被害者」の訴えに酷似した「症状」を示す
「精神疾患」があることは、すでに君たちも良く知っていることだろう。
この話題を出すと、「『自称』被害者」諸君は
すぐに
「被害者を『精神病扱い』する『攻撃』だ」
などと、
正に「被害妄想的」な反応をする。
しかし、ブログだの掲示板への投稿だのといった
ネット上での発言など、全く無意味なのだよ。
現実の世界で「具体的な行動」に出て、
君たちを「精神病扱い」するヤツらに「反撃」しろ。
そのためには、戸崎様と同じように、「精神科」の医師に診てもらい、
「精神疾患に罹患していない」という「診断書」を交付してもらうことだ。
それこそが、君たちに可能な「闘い」の第一歩となるはずだ。
「被害者を『精神病扱い』する『攻撃』」とやらを無効化してやれ。


次に出て来るのは
「医療機関も『敵』の仲間だから、被害者は『精神病扱い』される」
だろう?
信頼出来る医療機関が、この世に一つも無いと言うのか?
「医者」も「警察」も「弁護士」も「裁判官」も信用出来ない。
それどころか、「友人」も「兄弟」も、「親」までも、
現実の世界で自分の周囲にいる人物全員が、「敵」側の人間だ。
だから現実の世界では誰にも何も相談しないし出来ない、と?
それなのに、
「ネットの世界だけには『(真の)被害者仲間』がいる」
と「証拠」も無しに「確信」し、
「吟味」だの「被害の報告」だの「攻撃の手口の研究」だのを
楽しそうに続けている。
そんなもの、何の役にも立たないというのに。異常だよ。


さぁ、今こそ、君たちの周りにゴロゴロしている怪しいヤツら、
すなわち、「『茶番劇のネタ』をバラ撒く『ネット工作員』」や
「『妄想』を伴う『精神疾患』を患う『病者』」を
バッサリと切り捨て、ヤツらとの「違い」を見せる時だ。
と書けば、今度は
「被害者同士の連携を断とうとする『攻撃』だ」
とか言い出すんだろ?
はいはい、そうですか。「『自称』被害者」さん。
掲示板上で、「『自称』被害者」同士で慰めあっているうちに、
「『悪の組織』を打倒出来る」とでも思っているのかね?
自らは何一つ「具体的な行動」もせず、
「吟味」したり「考え」たり「成り行きを見守っ」たりしているだけで、
「今に『誰か』が助けてくれる」とでも?
そんなことは「妄想」さ。


君たちが、
「『茶番劇のネタ』をバラ撒く『ネット工作員』」でもないし
「『妄想』を伴う『精神疾患』を患う『病者』」でもない、
と言うのなら、
戸崎様が明らかに示してくださった「『自称』被害者」の特徴に
完全に一致している愚かな行動、主張を続けるのはもう止めろ。
戸崎様という凄い「お手本」を参考にするんだ。
「精神疾患に非ず」との「診断書」を貰い、「被害」の「証拠」を集めて、
君が「『真の』被害者」であることを現実の世界でハッキリと示せ。
そして「裁判」を起こして、君たち自身の「敵」との「闘い」を開始しろ。


From Daileon To elise2004@goo at 2007 01/26 11:21 編集 返信
「『自称』被害者」諸君。1


掲示板に屯する「『自称』被害者」諸君。
何の役にも立たない無意味な投稿をしている暇があるのなら、
自分が受けた「被害」の「証拠」を集め、
正当な手続きを経て「裁判」を起こせば良かろう。

それが出来ぬ者は全員、戸崎様が仰る通りの
『告発を目的とする際の障害になる』
単なる「『自称』被害者」に過ぎないのだ、
と思い知るべきだ。


「『集団ストーカー』という言葉」を使うか使わないか
など、本質的な問題ではない。
君たち「『自称』被害者」の投稿、発言は
戸崎様がサイト内の
【 本サイトが「集団ストーカー」という言葉を排除していく理由 】
http://antigangstalking.join-us.jp/AGSAS_WhatICare.htm
で仰った通り、
『議論になっておらず、客観的ではなく、論理的ではなく、
主観的であり、単に恐ろしくしつこいだけであり、
匿名であり証拠もないので信頼性に乏し』い物ばかりだ。
いくら「『集団ストーカー』という言葉」を排除しようとも
君たちの主張は、社会一般には「妄想」、「虚言」としか認識されない。

「『自称』被害者」の小さな小さな世界だけで認められ、慰めあっても、
現実社会での問題の解決には全く役立ちはしないのだ。
掲示板上で、君たちが受けた(と感じた)「被害」の報告をしたり、
「犯罪の手口」の研究を発表しあったことの成果として、
一人でもその「(感じている)被害」から脱した者がいるのかね?
目の前に、戸崎様という「お手本」があるというのに、
死ぬまで「『自称』被害者」でいるつもりなのか?

君たち「『自称』被害者」の投稿は『茶番劇のネタ』であり、
戸崎様の『告発を目的とする』活動の『障害になる』行為。
正当な手続きを踏んで「裁判」を闘っていらっしゃる
戸崎様の「妨害」をするのはもう止めて、
それぞれが自分自身の「闘い」を始めるべきだ。


From Ignorance To at 2007 01/26 03:32 編集 返信
魔法使いの話などしていません

危険人物殿へ

寝る前に少し。

>あなたは妄想性の精神障害者の方を管理するようなお仕事をなさっておいででしょうか。

そういう仕事はしていません。

>ただ、あなたが病気だと思ってる人が、本当は病人じゃなかったというケースも多いにありうると私は思いますよ。

こういう発言は無意味です。
なぜ無意味かについては、以下のように書くだけで十分でしょう。

「危険人物さんが病気ではないと思っている人が、本当は病人だったというケースも大いにありうると私は思いますよ。」

私は憶測合戦をしたいのではありません。
率直に言えば、あなたが病気かどうかなんてことは、実はこの議論には関係ないんですよ。
どうでもいい。

こちらが他意もなく「医者にかかったほうがいいのでは」と勧めたところで、どうせ、あなたは悪意にしか感じないようだし、絶対に医者になど行かないんでしょう? 
私は、もはやそんな不毛な勧告などしません。あなたがどうなろうと知ったことではない。

ただ。
一連の議論の中で、検証された「真実」が唯一つあるんです。自称集スト被害者の中には、本当の精神病者が含まれており、彼らはあな方のネット上での真偽不明の発言に悪影響を受けるということです。
その状態から脱して寛解した人を現実に私は複数知っています。

>診断が間違いであった場合、あなたはその人の人生を内から外から大きく傷付ける、
>大変な過ちの選択を幇助した、という事になります。

馬鹿馬鹿しいことを書かないでください。
医者の診断に納得するか否かは受診した本人次第です。納得できなければいくらでも医者を変えればいい。ここでも何回も書かれたことですよ。都合の悪いことは無視するんですね。
医者にかかってその後どうするかは、受診した本人の自由なんですよ。強制入院も強制投薬もない。

しかし、あなたのような人が医者に対する不安を煽るために、本当にかかる必要がある人が医者を忌避してしまうということが現実に起こっているのです。
この場合、それこそあなたには責任が取れるんですか?

>でも私は、私が経験したものの話をする以上は、実際に見て聞いてきたものが
>‘妄想だったかもしれない’などとは決して言えませんね。

私は、議論する自分についてメタ認知すべきだと言っており、趣旨を変えろとは言ってないのです。
自分が相手から理解されないのはなぜなのかということを自分の利害から離れて考えてみるとき、道が見えることもあるんですよ。
ネット上ではなく、リアルワールドにおいても同じです。
例えば、あなたの身近にいる人たちに、あなたの主張は理解されていますか?
一緒になって加害者探しを手伝ってくれている人はいますか?

まあ、いいでしょう。
あなたは「自分の利害を離れて云々」についてはたぶん意味がわからなでしょうから、これについては仕方ないと諦めます。


From Ignorance To at 2007 01/26 03:01 編集 返信
名医殿へ

名医殿は、なんだかんだ言いながら、医者へ行ったら結局は自分たちが精神病だと診断されることが、自分でもわかっているわけですよね。だから予防線張って「医者には真実を見抜けない」ということになるわけで。
そうじゃないと、あなた方の立場ないもんね。(笑)

>精神科の先生は「立証できない嫌がらせが存在するか否か」など、知ったこっちゃないですし、

あなた方にかかったら、精神科の先生方も大変ですよね。
言いだしっぺ本人が「立証できない」と言っている「被害」が、他人である医師に見抜けないからといって、診断も間違っているなどと言われるわけですから。船長に向かって「飛行機も飛ばせないような奴は船長とはいえない。どうせあんたは飛行機のことなんか知ったこっちゃないんでしょう?」と詰め寄っているようなもんですよ。これって。

「証拠もない・立証もできない」ものを考慮なんてできるわけがないと思うんですが。
いったいどうしろと???

それはそうとして、あなたたちの「被害」について最新の機器を使って調査してくれるような機関もありますが、医者が嫌なら、そういうところに行ってみるのはいかが?
まあ、行きませんよね。どうせ。(笑)

正直なところ、私は、医者が間違っているんじゃなくて、あなた方の判断が狂ってるんだと思いますよ。
あくまでも想像ですがね。

>ガスライティングが妄想であるように誤解を招くことを前提とした手口である以上

欠片の証拠すら見つけられないにもかかわらず、あなたが自分でそう「確信」するのなら、それはそれでけっこう。
医者になんかいかなくていい。お好きにどうぞ。


From moor To elise2004@goo at 2007 01/26 02:45 編集 返信
RE:病院も医者も魔法使いではありません。

さて、どうせ匿名なんだから言いますけど、私は鬱病持ちですよ。
自発的に精神科に通院し、ある薬が効いて、とりあえず生活しています。

>ですから、目の前の、病人と思って接している人が、もしかしたら病人じゃないかもしれない等と
>発想する事じたいが己の存在意義の否定につながるし、
>精神障害者のはずの人が、本当は誤診なんじゃないんだろうかと思考する事も恐怖だろうと私は思いますよ。

ん〜、自分で、精神科の薬物療法やカウンセリングなんかの効果を実感しているから、
自称集スト被害者にも検討を勧めたいんですけどね。
病気だと診断されなければ、それはそれで集ストが実在する可能性が高まるわけでしょ?

>免除されている様々な社会的責任を、実は‘放棄’しているという事になってしまいますから。

残念ながら、私の場合、社会的責任は一切放棄なり免除なりされていません。
それなりの職についていますしね。
後進を育てる立場くらいにはいますしね。

> 特に精神疾患の場合、診断の主な根拠は患者さんご本人の訴えです。

本人の訴えだけじゃありませんよ。
例えば、考え方のパターンとかもあります。
あぁ、危険人物さんは、まぁそれもどのように回答するかはその人次第で、
なんとでも言えると考えるかもしれませんけどね。

>ただ、あなたが病気だと思ってる人が、本当は病人じゃなかったというケースも多いにありうると私は思いますよ。

ここに書き込んでいる集スト懐疑派の皆さんは、「自称集スト被害者=精神病患者」だなんて
誰も言っていないんじゃないかな?
自称集スト被害者は精神病患者の可能性もあるし、実際に被害を受けている可能性もある。
ただ、自称集スト被害者の言だけでは、どちらとも判断できない。
だから、「まずは、自称集スト被害者の皆さんは、証拠と思われるものを集め、
検証する必要があるんじゃないの?」ということを言っているんですけどね。

>誤診を確実に避ける方法はないと思いますし、誤診を訂正するなんて事もめったに出来ないのが今の現状なのでは?

「誤診の可能性があるから診察を受けない」っておかしくありませんか?
一般の人がなぜ精神科に行くのかといえば、治療により良い状態になる可能性と、
誤診により悪い状態に陥る可能性とを両者を天秤にかけて、前者の可能性が高いと(まぁ、精神疾患以外の病気の
場合なども含めて経験的に)判断しているからですよね。
このあたりは、Daileonさんのご指摘がありましたね。

それに「誤診の訂正が難しい」と言いますが、セカンド・オピニオン、ドクター・ショッピング、
果ては通院を止めるという選択肢もあるわけですから、誤診の訂正が難しいというのは
まったくの思い込みですよ。

>私が自分の経験が妄想である可能性を考えなきゃならないという話ですが、
>あなたと違って私はそれを経験した当事者ですから、
>それは絶対にない、というのが私の発言の責任であろうかとも思いますよ。
>あなたが疑うのはどうしようもないでしょう。

危険人物さんがそうだというわけではありませんが、
自称集スト被害者の方々は自分に対して強い自信を持っている傾向があるような印象を、
私は持っています。
なぜそこまで自分に自信を持てるのでしょうか?
成長とともに、自分の能力は非常に制限されているものだということを理解する人が大半だと思いますが。

まぁ、なんにせよ、自称集スト被害者の皆さんは(まぁ、全員かどうかは分かりませんが)、
自分に都合の良い解釈であるとか考えを持つのが得意であるという傾向はうかがえますね。
(疾病利得をどうとか、誤診の訂正がどうとか、懐疑派は「自称集スト被害者=精神病患者」といっているあたりとかね)


From 危険人物 To elise2004@goo at 2007 01/26 02:08 編集 返信
名医 さん

 自分の書き込み完了直後にあなたの投稿を拝見しました。
久しぶりにスカっとさせて頂きました。


From 危険人物 To elise2004@goo at 2007 01/26 01:47 編集 返信
病院も医者も魔法使いではありません。

 Ignoranceさん。
あなたは妄想性の精神障害者の方を管理するようなお仕事をなさっておいででしょうか。
私は、ここで非常に熱心に集ストおよび戸崎氏への妄想性精神病とやらの疑いを発している人は、病者を管理するような仕事をなさっているかたか、ご自身が精神病の診断を受けて精神障害者として生活している方々なんじゃないかと想像しています。
そういう立場の方は、えてして病人・指導する人という関係性に依存して生きてるものなんですよ。
ですから、目の前の、病人と思って接している人が、もしかしたら病人じゃないかもしれない等と発想する事じたいが己の存在意義の否定につながるし、精神障害者のはずの人が、本当は誤診なんじゃないんだろうかと思考する事も恐怖だろうと私は思いますよ。免除されている様々な社会的責任を、実は‘放棄’しているという事になってしまいますから。
 特に精神疾患の場合、診断の主な根拠は患者さんご本人の訴えです。内科や外科と違って、それらしき訴えをお医者さんの前で表現すれば立派に病人として認められ易い科であると思います。微妙ですよね。疾病利得って言葉もあります。ご存知ですか・・・?

 むろん、治療が必要なのに治療を受けない困ったケースが無いとは言いません。そういうケースもあるんでしょう。
宅間守とかね。
ただ、あなたが病気だと思ってる人が、本当は病人じゃなかったというケースも多いにありうると私は思いますよ。
集ストに限って言えば、その人が病院に通い出したのを見計らって嫌がらせをやめたのだとしたら、第三者には判別つきません。
診断が間違いであった場合、あなたはその人の人生を内から外から大きく傷付ける、大変な過ちの選択を幇助した、という事になります。
誤診を確実に避ける方法はないと思いますし、誤診を訂正するなんて事もめったに出来ないのが今の現状なのでは?
そして精神科医療が提供する‘疾病利得’は、客観的な病状の把握が難しいだけに甘くなり易く、人をダメにし易い危険性をはらんでいると思います。
若い人ほどその過ちにズルズルと自分からはまり込みやすい。
それを抑止してやるのもまた、大人社会の役割ではないかと思いますよ。
冷静なお方のようなので、その可能性についてもきちんと覚悟なさった上で、お仕事(?)にあたられているわけですよね、きっと。なにしろ、相当な患者さん思いの方のようですから。

 それからですね。
私が自分の経験が妄想である可能性を考えなきゃならないという話ですが、あなたと違って私はそれを経験した当事者ですから、
それは絶対にない、というのが私の発言の責任であろうかとも思いますよ。あなたが疑うのはどうしようもないでしょう。
でも私は、私が経験したものの話をする以上は、実際に見て聞いてきたものが‘妄想だったかもしれない’などとは決して言えませんね。


From 名医 To elise2004@goo at 2007 01/26 01:06 編集 返信
RE:本当に怖いのは、勝手な思い込みで他者を加害者と決め付ける自称被害者です

>本当にそう思うのなら、ここでの顛末をぜひ精神科の先生に話してみてください。

ガスライティングが妄想であるように誤解を招くことを前提とした手口である以上、精神科の先生に話す必要はないと思います。

前に佐藤ゆかりさんの話が出ていましたが、例えばの話、精神科の先生は「立証できない嫌がらせが存在するか否か」など、知ったこっちゃないですし、恐らく知りません。知っていてもどうでもいいことです。

精神科の先生は「立証できない嫌がらせが存在するか否か」は不可知ですから、クライアントの話の整合性やクライアントの態度を重視するはずです。

「立証できない嫌がらせが存在する」ことを精神科の先生に話して理解してもらい、説き伏せようとした戸崎さんは、ある意味チャレンジャーですよ。


From 花梨 To elise2004@goo at 2007 01/26 00:48 編集 返信
RE:疑似体験テキスト【映画『ガス燈』(1944年アメリカ版)】

>NEBULA様

>『ガス燈』をご覧になられましたか。
>この映画は1944年製であり、さらに1939年に舞台上演されてもいますので、原作それ自体はもっと古くなるものと推定されます。
>とりあえず1930年代として、今から70年以上も前にパトリック・ハミルトンによって書かれたわけですが、相手の精神を混乱・撹乱させて精神異常に仕立て上げていく一連の手口は、ガスライティング犯罪の原型と言えます。

パトリック・ハミルトン氏自身が被害者だったという可能性はないでしょうか。

また、Gaslighting: How to drive your enemies crazy の著者である Victor Santoro 氏の他の著書を見ると社会的なテーマが多いです。
そのことから Victor Santoro 氏がギャングストーカーの被害に遭い、その自身の体験を逆手に取り、ギャングストーカーの手口の暴露の方法として  Gaslighting: How to drive your enemies crazy を書き上げたとも思えます。

この方法を参考にすると、これまでの被害者サイトとは全く異なる、別のアプローチからのサイトが作れます。


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