★阿修羅♪ > 戦争79 > 786.html
 ★阿修羅♪
JFKを殺した銃弾は前方右の小高い茂みから撃たれたライフル銃弾で右前額部から後頭部を脳味噌ごと吹き飛ばしたのは映像で証明
http://www.asyura2.com/0601/war79/msg/786.html
投稿者 救国の草莽の志士 日時 2006 年 3 月 28 日 14:52:05: fzrYJ5Wj4Dt36
 

(回答先: JFKを殺した銃弾は前方右の小高い茂みから撃たれたライフル銃弾で右前額部から後頭部を脳味噌ごと吹き飛ばしたのは映像で証明 投稿者 救国の草莽の志士 日時 2006 年 3 月 27 日 13:22:33)


 911事件の真犯人(ロックフェラー) と ジョン・F・ケネディ暗殺の真犯人(ロスチャイルド)とアフガン戦争・イラク戦争・イラン/シリア戦争の主体のイスラエル/米国/英国は同じか?違うのなら、どこがどのように違うのか?騙されてはならない。人類の敵のこれら勢力「反キリスト」の根絶やしこそ、人類生存の鍵を握る。


  (大田龍氏 週刊日本新聞「時事寸評」より転載)

    「誰がジョン・F・ケネディを殺したのか?」
  今やこの問題を日本人は、真剣に検証しなければならない。


更新 平成18年03月28日00時37分

平成十八年(二〇〇六年)三月二十七日(月)
(第一千六百二十九回)
    
○三月二十六日(日曜)、午後八時から日本テレビ、
 ビートたけしの超歴史ミステリー「誰がジョン・F・ケネディを殺したのか?」
 が放映されたと言う。

○当「時事寸評」子は、このテレビ番組を見て居ない。

○しかし、この番組についての各種の情報には接した。

○一般日本人の意識には、オズワルド単独犯行説と、それを確定した、いわゆる
 ウォーレン報告書によって、「一件落着」、

○とされて居るであろう。

○ちなみに、この「ウォーレン」とは、当時の米国最高裁判所長官である。

○日本人の意識では、
 最高裁長官を長とする委員会が、十ヶ月かけて調査し、尨大な関係証拠文書
 付きで公表した正式の「報告書」は、絶対的な権威である。

○それを疑うこと、それ自体がおそれ多い。

○と言ったところであろう。

○にも拘わらず、新聞よりも強い影響力を持つとされるテレビ局が、敢えて、

○日本人に対して、この種の番組を流すのは何故か。

○三月二十六日の日本テレビ番組では、

○単独犯行説が否定されるとしたら、

○犯人は誰か、が問題とされる。

○ここで示される、又は疑はれる犯人は、

 (1)キューバ・カストロ系統。
 (2)旧ソ連、KGB系統。
 (3)米CIA系統。
 (4)マフィア系統。
 (5)リンドン・ジョンソン副大統領。

○この五系統だと言う。

○刑事事件捜査に当って、犯人を探す当局としては、

 (1)犯行の動機。
 (2)犯行の手段。
 (3)犯行の機会。

○この三つの條件を追及すると言う。

○犯行の動機とは、犯行によって利益を得たもの。
 犯行によって犯人は、いかなる利益を得たか。

○と言うことも出来る。

○ケネディ暗殺が、政治的暗殺、政治的利害関係を有する暗殺、
 であることは疑問の余地はない。

○従って、ケネディ暗殺の真犯人は、
 ケネディともっとも激しく対立して居た政治上の敵である、
 としなければならない。

○それは何者か。

○日本人は、その当時も今も、ケネディ米大統領が、きわめて多くの陣営と、
 敵対関係にあったことを知らない。

○まず、そのことが問題であろう。

○J・F・ケネディ暗殺後四十三年。

○現在の時点で、もっとも深く全面的にこの政治的暗殺事件を解明し得た著作は、

○マイケル・コリンズ・パイパーの
 「ファイナル・ジャジメント」(一九九四年初版、二〇〇四年増補第六版)
 である。

○この古典的著作は、四月二十日、成甲書房から、日本語翻訳(太田龍監訳)
 が出版される。

○表題は、「ケネディとユダヤの秘密戦争」

 (了)

 次へ  前へ

  拍手はせず、拍手一覧を見る

▲このページのTOPへ HOME > 戦争79掲示板


  拍手はせず、拍手一覧を見る


★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)|(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(なしでも可能。あったほうが良い)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
最新投稿・コメント全文リスト  コメント投稿はメルマガで即時配信  スレ建て依頼スレ
★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/  since 1995
 題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
掲示板,MLを含むこのサイトすべての
一切の引用、転載、リンクを許可いたします。確認メールは不要です。
引用元リンクを表示してください。