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米国ユダヤ・ロビーの「左右」の顔とその本体【M.フレイタス:IAR-Noticias】(前半)
http://www.asyura2.com/0601/war80/msg/285.html
投稿者 バルセロナより愛を込めて 日時 2006 年 4 月 23 日 08:26:15: SO0fHq1bYvRzo
 

米国ユダヤ・ロビーの「左右」の顔とその本体【M.フレイタス:IAR-Noticias】(前半)
http://iarnoticias.com/images/varios/5_bandera_eeuu.jpg


アルゼンチンのジャーナリスト、マニュエル・フレイタス(Manuel Freytas)によるユダヤ・ロビーの分析が2006年4月17日付のIAR-Noticiasに掲載されました。(原文はスペイン語)

先日の米国保守系学者ミァシャイマーとウォルトによるイスラエル(ユダヤ)・ロビー批判は大きな衝撃を呼んだのですが、しかしこの二人の学者による論文は、主としていわゆるネオコンに関連する『右派系』のユダヤ・ロビーについての記述であり、本来なら彼らの「敵」であるべき『左派系』のユダヤ・ロビーについては触れられていません。しかしこれは奇妙な話です。

シオニスト・ユダヤは米国の『右』と『左』の両面をガッチリ支えており、この両面の分析が米国の権力構造の中でのシオニスト・ユダヤの位置を明らかにするものだからです。ミァシャイマーとウォルトは、一見ユダヤ・ロビーを批判しているようでいて、実はその最も肝心な部分を覆い隠しているのでしょうか。

アルゼンチンのジャーナリスト、マニュエル・フレイタスが以下にお目にかける論文を書いたのは、おそらく上の二人の作業に触れてその誤魔化しに気付いたからなのでしょう。彼は、『右』のロビーに関してはよく知られている面についてのみ一応のザッとした紹介にとどめていますが、むしろその『左』の側面、そして裏面でその二つを操る米国の権力構造について鋭く切り込んでいるのです。

非常に長い論文ですので、2回に分けて翻訳作業を施したうえで投稿いたします。


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http://www.iarnoticias.com/secciones_2006/norteamerica/0030_dos_caras_lobby_judio_17abr06.html

相互補完的戦略
《ユダヤ・ロビーの『二つの顔』:ブッシュの以前と以降》

世界を支配する主導的なラインとカモフラージュ。ホワイトハウスをコントロールする権力についての沈黙。

(IAR-Noticias) 06年4月17日
マニュエル・フレイタス著


●『右側』のロビー

ユダヤ・ロビー(親イスラエル・ロビーと呼ばれるもの)について言及する場合、大多数の専門家たちとアナリストたちは、米国の軍事政策の計画と実行に手をつける右派の政府官僚とテクノクラートのグループについて語る。

 このユダヤ・ロビー(右翼保守派)に対しては、それが、米国の外交政策の中でイスラエル政府と国家の軍事日程と政治的・地政学的利益を押し付ける継続的な戦略目標を作る元凶であるとされる。

 その言葉どおりこのロビーは、米国の権力機構のあらゆる階層で同時多発的に展開される経済的・政治的圧力の超巨大なマシンである。その権力機構には、ホワイトハウス、議会、国防総省、国務省、CIAと種々の諜報機関といった重要なものが含まれる。

 継続的な戦略目標として、ユダヤ・ロビーは米国の外向政策の中でイスラエル政府と国家の軍事日程と政治的・地政学的な利益を押し付けるようにその行動の方向をとっていく。米国国家の機構を操る官僚とロビイストたちを利用しながらである。

 ユダヤ・ロビー(『右側』)を通して、軍事国家イスラエルは米国の外交日程の中に自らの戦略を押し付け続けている。何よりも国連安全保障委員会の中で、この国際政治の中心組織でのワシントンの公的な代表者に化けおおせるのである。

 その任務を果すためにこのロビーは、政策決定の中心であるホワイトハウス、議会、国防総省、国務省、そして米国の諜報組織網の中で、鍵を握る地位の役職を手にしている。

 ぺトラス【訳注:James Petras、ワシントンBinghamton Universityの社会学教授で反帝国主義活動家:ユダヤ・ロビーを弁護するノーム・チョムスキーとは鋭く対立している】によると、親イスラエルロビーは議会や大手マスコミや金融機関、年金基金とキリスト教原理主義組織に対してその影響力と主導権を増大させていると思われる。ロビーには米国イスラエル公共問題委員会(AIPAC)や米国有力ユダヤ組織代表者会議、政治活動委員会(PAC)、そして何百もの公式・非公式な地方組織が含まれているのだ。

 ロビーのテクノクラート(ネオコン)たちは基本的にイスラエル・シオニストのロビー、また右派キリスト教、シンクタンク、基金、そして新聞・TV・ラジオの大手メディア機関のロビー出身である。また彼らは軍産複合体の雇われ経営者ロッジのメンバーでもある。

 米国のユダヤ・ロビーは1967年のアラブ・イスラエル戦争後の中東情勢を通して米国政界で巨大な影響力を手に入れた。その戦争の年に米国イスラエル公共問題委員会(AIPAC)が創設され、ニクソン政権はイスラエルを中東地域における米国軍にとっての属州憲兵に変えたのである。

 そのロビーで最も傑出したメンバー(副大統領ディック・チェイニーと国防長官ドナルド・ラムズフェルドの周辺にいる政治的人物たちの中核)の中でも、元国防副長官ポール・ウォルフォヴィッツ(現世界銀行総裁)が実際的な「頭脳」としてずば抜けている。

 このグループの他の注目すべきメンバーでは、元ペンタゴンNo.3のダグラス・ファイス、副大統領ディック・チェイニーの元首席補佐官であるルーイス・「スクーター」・リビー、米国の国連大使ジョン・R.ボルトン、国家安全保障委員会で中東政策を担当するエリオット・アダムスがいる。

 同様に注目すべきメンバーとして、元CIA長官で、サダム・フセインと9・11や炭素病の手紙とを結び付ける作戦を率いたジェームズ・ウールセイ、そして、ある企業のスキャンダルの後で国防総省の補佐官を退いたリチャード・パールがいる。

 彼らがその米国政府における役職を終えたならばすぐに、米国エンタープライズ研究所(AEI)や米国戦略国際問題研究所(CSIS)といったシンクタンク(戦略研究所)にその身を落ちつけるのである。そしてそこから私的な働きかけでロビーのために知恵を出し交渉を行い続けるのだ。

ロビー(『右側』)の機構を運営する資金は巨大企業、石油資本、兵器産業、先端技術産業、金融業からやってくるのだが、それらは軍産複合体と共にウオール・ストリートとも取引を行う。また資金は同様にブラッドリィ(Bradley)やオリン(Olin)といった形の保守系の基金からもやってくる。これらはすでにこの世にいない大金持ちが残した遺産を利用した基金なのだ。

イスラエル・ロビーと保守系シンクタンクの関連の中で最大のものはワシントンにある国家安全保障問題ユダヤ研究所(JINSA)である。これはリクードを援助し、国防総省中の多くの非ユダヤ人専門家が関わっているのだが、彼らはイスラエル国家にある現在のシオニスト政府軍国主義者たちの顧問という名目でイスラエルを常に訪問している。

 JINSAは1976年に創設されたが、もう一つのグループである安全保障政策センター(CSP)と一緒になっていた。そして、副大統領ディック・チェイニー、ネオコンのポール・ウォルフォヴィッツやリチャード・パール、国務次官ジョン・ボルトン、国防次官ダグラス・ファイス、マイケル・レディーン、元国連大使ジーン・カーパトリック、ステファン・ブライァン、ジョシュア・ムラヴチック、ユージーン・ロストウ、元CIA長官ジェイムズ・ウールセイ、および様々な将軍や退役軍人たちから成り立っている。

 ロビー(『右側』)の官僚とテクノクラートのグループは、副大統領ディック・チェイニーの仲介によってブッシュ息子政権から権力を授かった。チェイニーは政権移行期間(11月の選挙から1月の政権交代までの時期)の作業にあたっていた際にG.W,ブッシュの政治指南役とも言える人物であった。

 チェイニーは、G.W.の父親で仲間であり友人でもある元大統領ジョージ・ブッシュの影響力に包まれて相談を受けたのだが、ユダヤ・ロビー(『右側』)の知識人とテクノクラートの最も優秀な者たちを政権の第一線に据えるために、この環境を利用したのだった。

 この鍵を握る場面以来、彼らはこの帝国の外交政策の新たな座標軸の建設を始め、米合衆国の新しい植民地戦略を計画した。つまり、黒人軍国主義者コンドリーサ・ライスの文書によって形を与えられた「悪の首領」に対する予防的戦争である。【訳注:これは実際には、アメリカ新世紀計画(PNAC)によってそれ以前に青写真が作られていたと見るべきであろう。】

 この戦略の開始において、ロビー(『右側』)はビン・ラディンと「恐怖のテロリズム」についての陰謀論を作り始めた。それは9・11の後にアフガニスタンの侵略、およびその後のイラク侵略を正当化するのに役立った。

 これらの侵略を合理化した衝突の論理と仮説は、特別計画室(CIAと諸諜報組織に類似した機構)の中でユダヤ・ロビーによって練り上げられたものである。それには後にブッシュの国家安全保障担当補佐官となるコンドリーサ・ライスによって率いられるチームが直接に関わっていた。そして彼らはコリン・パウエル(現在は退職)と共にホワイトハウスの中で影響力を行使する第一線を形作った。

 それ以来ロビーは周知のように、ブッシュに対するサダムの化学兵器に関する情報の供与やビン・レディンのアルカイダ組織との関連の可能性などといった、偽情報を元にしての新たなイラク侵略の合法化された基本原理を作った。

 彼らが『嘘製造工場』という異名で評価された経緯から、このペンタゴン内のロビーの不可視なオフィスを知ることができる。

 実際に、ディック・チェイニーとドナルド・ラムズフェルドを政治的なボスとして頂くネオコン・ロビーは、イランとシリアに対する目標を絞った軍事行動を命令するようにホワイトハウスに圧力を強めている。それは基本的には以前のイラク侵略で実行したような『選択的』爆撃である。

 ユダヤ・ロビー(『右側』)は『イスラエルに対するアラブの脅威』を壊滅させるために中東の地図のあらゆる場所でおおっぴらに軍事介入を推し進めている。そして、イスラエルとトルコだけがこの地域での真の国民国家であると頑強に言い張っており、第1次湾岸戦争以来いくつかのアラブ諸国の解体を予想し続ける。

 その実際の『聖書』は、「明確な変化:国土保安のための新たな戦略【訳注:英語での題は‘A Clean Break: A New Strategy for Securing the Realm’】」と題された1996年の文書に凝縮されている。これはJINSAグループによって書かれたものであり、次のイスラエル首相となるベンジャミン・ネタニヤフに助言するためのものであった。

 この文書は中東の『ボーリング理論』の根に水を与えるものであり、それによるとイラクに対して実行された政権交代劇は中東の様々なアラブ諸国を突き崩すはずのものであった。

 同じ論理が現在再び、イランとシリア、そしてイラクで米国占領軍と戦うアラブ過激組織にその照準を向けられつつある。

 このような点から、我々はユダヤ・ロビー(『右側』)を『極右主義者』の官僚とテクノクラートの戦略グループであるとして描いてきた。それは、(クリントン政権の最中に姿を現し、そして9・11以降)軍事日程と米国外交政策の中でイスラエル政府と国家の政治的・地政学的な利益を推し進める活動を開始した。

 しかしこのような(専門家たちによって作られた)ロビーの見方は不完全である。それはある重要なテーマを欠いているのだ。


●『左側』のロビー

奇妙なことなのだが、左翼にしても右翼にしても専門家たちは、(ジェイムズ・ペトラスを除いて)ブッシュ政権のネオコンのユダヤ・ロビーにばかり没頭し、以前の他の政権、たとえばクリントン民主党政権について全く語らない。

 もしかするとユダヤ・ロビーというのは今日ホワイトハウスを支配する右派原理主義者の占有的な発明品なのであろうか?

『保守系バージョン』にあるユダヤ・ロビーについて語られる際に、どうしてカーターやクリントンを代表とする民主党政権の間に採用されたその『リベラル・バージョン』が無視されるのだろうか? 相互補完的なものであるというのに。

ひょっとして民主党政権では、ユダヤ・ロビーがホワイトハウスと米国の権力機構へ働きかけることが抑止された、とでもいうのだろうか?

 もしかしたら民主党政権では、イラクやアフガニスタンでブッシュとその政権によって実行されたような、市場の制覇と天然資源の略奪を意図した合衆国の軍事侵略が抑止された、ということなのだろうか?

 米国では、民主党のリベラルが「左翼」と名付けられている。そして、これらの政権(右派保守系と相補的な存在)の間に活動するユダヤ・ロビーは、論理の帰結として、『左側』ユダヤ・ロビーと呼ばれなければならないだろう。

 あるいは少なくとも次のことは言えるだろう。『右側』のユダヤ・ロビーが語られる場合、それは今日ではブッシュ(および他のメンバー)の保守右派と共に活動するのだが、その同じロビーが同時並行的に、共和党と同じく民主党の機構の中でも、そしてその大物たちがホワイトハウスに行き着くときにも同様にその機構の中で活動するのである。

 例えば、である。クリントン政権の周囲で活動していたユダヤ・ロビーの政治的な統帥者であるサミュエル・バーガー(Samuel Berger)が、最近の大統領選挙で民主党候補のジョン・ケリーの筆頭顧問であったことについて、どのアナリストも問題にしない。

 バーガーは『左側』のリベラル・シオニストなのだが、ビル・クリントンが大統領であった間、国家安全保障顧問であった。しかし機密文書を盗んだことが発覚して後に民主党候補ジョン・ケリーの安全保障に関する筆頭顧問の任を解かれた。

 サミュエル・バーガー、ウイリアム・コーヘン(William Cohen)、マデライン・アルブライト(Madeleine Albright)は、ビル・クリントン政権の間に、『左側』のユダヤ・ロビーのために、ちょうど今日のブッシュ政権の中でディック・チェイニーやドナルド・ラムズフェルドやコンドリーサ・ライスが果しているのと同様の機能を果したのである。

しかしアナリストたちは彼らについては語らない。単に今日『右側』のロビーが代表するブッシュの鷹派高官のことばかりである。

 ホワイトハウスに入り込んで以来、『左側』のシオニスト・ユダヤであるベルガー、アルブライト、コーヘンは、ユーゴスラビアに対する米国の爆撃とその後の侵略で鍵を握る働きを下のだ。これは1999年3月にNATOの軍事的な共犯者とともにクリントン政権によって実行されたものである。

 この3人は同時にまた、イラクのいわゆる「飛行禁止区域」に関連した英米軍による空爆の第一の推進者であった。この爆撃によって、また併行して起こった劣化ウランの放射能によって、一般市民の中に何千人もの死者が作り出されたのだ。

 こういった彼らの経歴の1ページは、バーガーやアルブライトなど『左側』のシオニストたちが今日(米国のシステムの中でアナリストや新聞によって問題にされることもなく)、イラク領域でのブッシュの『単独主義的』軍事行動に対する断固とした『民主的な』反対派として登場することを妨げはしない。

 リチャード・クラークは9・11テロ攻撃の際にブッシュ政権の犯した「不当な行為」を告発したのだが【訳注:2004年3月に9・11委員会で「ブッシュ政権がテロを防ぐ努力を怠った」と『告発』した臭い芝居のこと】、反テロリズムの専門家であるバーガーはそのための『証拠の提出』で鍵を握る働きをしたのだ。このことは米国の現職大統領の選挙戦術を困難なものにするために、メディアを通して利用されたのである。

 クリントン政権はブッシュ政権よりももっと国々を侵略し多くの人々を殺害したのだが、にもかかわらず、今日の帝国の新聞は、彼を無害なプレイボーイであるかのように、あるいは、青少年のための本を書き億万長者の編集者と組んでその「思い出」を出版するアメリカ民主主義の近代的十字軍兵士(少々ミーハーだが)であるかのように紹介するのだ。

 ジェイムズ・ペトラスによれば、「クリントン大統領の下でこのアメリカ帝国は、ハリー・トルーマン以来のあらゆる他の大統領の時よりも、はるかに遠くにまで拡大したのである。バルト海沿岸諸国からバルカンの国々まで、引き続いて旧ソ連圏の南部に至るまで、米国は多数のお得意さんとなる国々を確立させてきた。それは、現在あるいは将来のNATOメンバーであり、または『平和の会員』(つまり順番待ちのお客さん)となっている。」

ペトラスは言う。「クリントンの帝国建設のスタイルは、軍事的なそして秘密諜報員による介入を用いて自由経済を浸透させ同時に新しい政治的なお得意さんを作ることであった。」

 「この方法【訳注:秘密諜報員を用いての政治介入】は各国政府に対する影響力を強め解体させるために、あるいは独立国の土台を突き崩すために、また欧州や日本の競争相手との競争に勝つために、使用された。これはエシェロン・プロジェクトと呼ばれる高度なレベルの経済スパイを用いたものだったのだ。」このようにペトラスは警告する。

 このビル・クリントン親分にとって、民主党員と『左側』ユダヤ・ロビーとに連合する国際的『進歩派』社会民主主義は、ブッシュにとってのステレオタイプな『民主主義』と同様の表現である。

 クリントン時代の民主党員と『リベラル』なユダヤ・ロビーは、「外科手術的な」爆撃の発明者であった。それはレーザーによって誘導される「インテリジェントな」ミサイルと爆弾の集中的な使用を表した言葉である。それによって軍事的制圧の方法としての空爆が最高とされる時代が始まったのだ。その実験的なモデルがユーゴスラビアだった。

 クリントン政権の間に、サダム・フセインへの暗殺あるいは転覆のためのCIAによる秘密計画が始まったのだ。それは今日イラクでブッシュのために統治している操り人形の高官になっている連中を利用したもので、彼らは後にロンドンとワシントンから「亡命中の反サダム派」として紹介された者たちだった。

 1998年に米国議会でイラク解放動議と銘打った決議が採択された後、クリントン政権は諜報機関による偽の証拠とサダムに対する反対派の『製造』にとりかかった。彼を辞めさせる、あるいは軍事的に侵略してイラクの政権を取り替えることを正当化する、という目的を持ってである。

 サミュエル・バーガーおよび国防長官ウイリアム・コーヘンを通して、ユダヤ・ロビーは、イヤフ・アラウイ(元イラク首相)のテロリスト・グループと同時にアーメド・チャラビのテロ・グループに対しても強固な推進者となった。このイラク人たちは、サダム・フセインを暗殺し軍事侵略のための条件を準備するために、ペンタゴンとCIAから膨大な資金を手に入れたのである。

【後半に続く】


後半のタイトルは
●クリントンのユダヤ・ロビー
●シオニスト権力の殿堂
●総括として

数日後に投稿の予定

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