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5/26米国議会周辺での銃撃戦は米仏同盟vs英・イスラエル・ブッシュ連合の戦い?(未確認情報)
http://www.asyura2.com/0601/war81/msg/696.html
投稿者 愛国心を主張する者ほど売国奴 日時 2006 年 7 月 03 日 03:36:18: tTp1/cyvuKUmU
 

◆FBI捜査官:隠蔽された米国議会での銃撃戦で米国とフランスの工作員が英国の証拠を押収した時に3名が死亡した 5月31日水曜日

●FBI捜査官:隠蔽された米国議会での銃撃戦で米国とフランスの工作員が英国の証拠を押収した時に3名が死亡
●ブッシュ政権はレイバーンの駐車場を一時的な自動車の車体の店に改装しており、警察と報道機関の沈黙が追求されている
文責:トム=フロッコ


2006年5月31日、ワシントン、TomFlocco.com-ブッシュ政権は米国議会の駐車場で金曜日の朝に起きた銃撃戦に関与した3名の外国情報機関の諜報員-二人は英国人で一人はフランス人-の死亡を隠蔽するための応急処置を戦没将兵記念日の週末に行った。

木曜日に北東回廊の鉄道を爆破する作戦に関する証拠書類の入った小袋を巡る激論から自動兵器(訳者注、機関銃のこと?)の発射の応酬に発展した。ブッシュ大統領とこの作戦が孵化している時にワシントンに滞在していたブレア英国首相について彼らは熟知していた。

ブッシュ政権が犯罪行為について責任があると考えているCIA,NSA,FBIの工作員を含んだ米仏同盟(AFA)部隊の諜報員たちは、一人の英国の工作員を電子的に監視し続けていた。諜報員たちはこの英国の工作員が、偽物のテロリストの攻撃によって米国北東部の鉄道輸送を中断させる目的で計画された邪な爆破構想の作戦の指導者であると断定していた。

連邦政府の捜査官が明らかにしたところによれば、銃撃戦の直後のレイバーンビルディングの車庫には3つの遺体運搬袋を載せたタクシーが残されていた。この銃撃戦はテレビ局の幹部や米国上下両院の指導者とも連絡を取っているブッシュ政権当局者の指示で隠蔽された。

捜査官は英国の工作員をレイバーンビルディングの駐車場まで尾行し、そこで銃撃戦が起きたと長期に渡り連邦の警笛を鳴らす人(訳者注、原文はfederal whistleblower)であったスチュワート=ウェブと、諜報の権威であるトーマス=ヘネガンが述べている。両名は事件の全てを、ウェブの22年間に渡る連邦内部での幾つかの情報ソースと、更にヘネガンが数名の米仏の諜報員から聞いた裏付けにより確認している。

聞くところによると、爆破作戦を証明する証拠は、イスラエルの諜報工作員がこの米仏同盟の諜報員に尾行されていた英国人に警告した後に押収された。その結果、引き続き行われた銃撃の応酬により、数名の米国議会代議士(訳者注、原文はHouse)とその職員が銃撃戦を体験し、自動車のフロントガラスやドアにスプレーされたように銃弾の穴が空くことになった、と両名はTomFlocco.comに話した。

ヘネガンが今日の夕方我々に話したところによれば、銃撃戦の間に何百という数の銃撃が自動兵器(訳者注、機関銃のこと?)によって行われ、大変な損害になった。米国議会の女性職員が一名、レイバーンの封鎖中に連邦議会の警察に捜索されていた工作員の一人と遭遇した後に失神した。

正式な抗議と報告が英仏両国政府の間で交わされた。ブッシュ大統領にはこの事件に関する全ての報告書が与えられたが、これらの報告書は米国国民から証拠をより一層隔離するために、部外者にはわかりにくい米国情報機関の規則の元で、今では機密文書に分類されている。

ワシントンの報道機関は伝えられる所では、証拠と報告書を手に入れるための情報公開法の出願を阻止されている。

ウェブは金曜朝の銃撃戦の30分後には諜報機関の情報元と話していた。その時丁度我々は彼に電話して、旅行者や連邦議会の代議士や職員を破壊された自動車・コンクリートの壁・柱などの光景や証拠から隔離するためにレイバーンの駐車場や連邦議会地区が一時的に封鎖されていることを知っているかどうか、確認しようとしていた。

連邦議会の警察は報道機関に対して、銃撃戦の音は建設機械によるものであり、それが車庫で銃撃があったように聞こえたのだと話した。しかし、レイバーンビルディングでその日に予定されていた建築の類を示す報告は皆無である。また、いったい何の目的で警察は4時間に渡って連邦議会で最大の建築物であるレイバーンを4時間封鎖して全ての階を虱潰しに調べたのだろうか?

事件に近い米国の諜報工作員によれば、情報機関はブッシュに命令された連邦議会警察の応急処置「鍵をかけ、蓄え、樽に入れる」に騙されたのだ。

●FBI捜査員はブレア英国首相を逮捕することを計画していた


我々の聞くところでは、フランスと米国の工作員はレイバーンビルディングに精通しており、証拠を押収した後に目立たずに、断りなしにそこを離れることができた。しかし、英国人工作員に警告したイスラエルの工作員はレイバーンの封鎖の間の捜索の対象であったが、建物の中の誰かの助けで彼は脱出した。

情報機関の情報元によると、米仏同盟の諜報員はブレア首相を逮捕してパトリック=フィッツジェラルドの大陪審の裁判を受けさせ、そこでイラク戦争の大量破壊兵器の証拠についての証拠の細工について説明させることを計画していた。

FBI捜査官によれば、ブレアはアンドリュース空軍基地にさらわれ、真っ青な表情で「彼らにはできっこない」と叫びながらジェット機に乗り込み、空軍の護衛の元に英国に帰国したとのことだ。

ブッシュ大統領はブレアの逮捕が切迫しているという情報機関の報告書に非常に心配しており、北大西洋条約に基づいて首相を戦争犯罪者として逮捕しようとする企てを最後の時間まで挫折させるために、空軍の操縦士と補佐者は英国に渡航する乗客の正体を知らせなかったとのことだ。

●レイバーンビルディングが自動車車体の修理工場に

匿名の情報機関の情報元と話したウェブによると、秘密を守ることに同意し、その命令に対する必要条件として通常の給与の10倍の支払いを提示された後で、数名の自動車修理工がニューメキシコ州のアルバカーキから私有ジェット機で金曜日の夕方に運ばれ、目隠しされて、その後に英仏の銃撃戦に巻き込まれた自動車の修理のためにレイバーンの駐車場に連れていかれたとのこと。ナンバープレートは取り外されており、自動車修理工は「これは秘密の作戦であり、お前たちはカナダのケベックにいる」と説明された。

FBI捜査官が、米国下院議員や上院議員に対処するのと同様に、彼らの秘密厳守に保険をかけるために、売春婦と一緒にいる秘密の写真によって、土曜日の車庫の掃除の前の夕方に労働者に妥協したかどうかは明らかでない。

個人所有の自動車の損傷を考えると、共和党・民主党の職員に対して、連邦議会の建物で決して発生していない筈の銃撃戦の後、週末の間にどうやって彼らの自動車が修理されたのかを家族や友人に話すことを禁じる-もし歴史上の理由でなければ、個人的な理由で(訳者注、意味がよくわかりませんが直訳しました)-のは問題があったかもしれない。

フランス政府はブッシュ政権から、建物の銃撃による損傷に対しての支払いを要求された。しかし、伝えられる所では彼らはそれを拒否し、米国政府が支払うべきだと主張してそれを突き返した。恐らく1812年の戦争(訳者注、米英戦争で英国軍がワシントンを占領した)以後では初めての複数の国の政府による米国議会での銃撃戦に対する請求書を米国の納税者が引き受けるべきかという歴史的な問題が残された。

自動車や車庫のコンクリートの壁と柱の破壊と修理、車体のパテと新鮮な塗料の匂い、車庫の封鎖、直後又は後に週末に行われた所有者への現場にあった自動車の利用禁止命令、といった証拠を手に入れた連邦議会の警察、ホワイトハウス軒者、連邦議会の記者などから、この事件の真相の知識に関する質問も出始めた。

より重要で歴史的なことだが、この事件はレーダー画面の下で米国領土内で戦争が現在進行形であり、大統領と英国・イスラエルの工作員が、フランスとブッシュ大統領は犯罪行為に対して責任があると考えているが、「冷蔵庫の金」の賄賂、盗まれた米国住宅都市開発省の不動産の収益、売春婦やその他のホワイトハウスの犯罪家族からの「支配の書類」の脅迫に譲歩した上下両院の議員によって妨害されている米国の工作員と衝突していることの証拠を確かめるものとなった。

ブッシュ政権は国会議事堂の立法機関の建物で外国政府の工作員を巻き込む銃撃戦が起きるというバナナ共和国(訳者注、バナナの輸出に依存した南米の国)のような状態であるという事が公に明らかにされることは、ブッシュ大統領が制御不能で統治能力を失っていることを生々しく証明するだろう。それ故に、大規模な警察、報道機関、当局者への隠蔽工作は必要であり、彼の大統領職を維持するためには必要不可欠だった。

レイバーンでの銃撃戦は現代のタイムカプセルによる1776年(訳者注、米国独立戦争の年)と1812年の戦争(訳者注、米英戦争)-同じ参加者でイスラエルが付け加わっている-の再現であると見なすものもいるかもしれない。

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ケベック、2006年5月26日、TomFlocco.com
●米仏同盟は米国北東部の列車脱線を阻止する為に停電させる

米国政府内部での情報機関の党派間での現在進行形だが公表されない対立の中で、ケベック州の電力供給網が米国国内の工作員とフランス政府によって停止された。国家安全保障の専門家であるトーマス=ヘネガンと話した工作員によれば、これは「アルカイーダのテロリスト」を非難するためのニューヨークとワシントンの間の北東回廊で列車の脱線を行うという計画を阻止する為であったと伝えられている。このカナダのフランス語圏の州から出てきた電力供給網の機能停止は、米国の列車の相互間又は大規模な鉄道駅での衝突事故を阻止したと言われている。この具体的な情報は、木曜日にヘネガンと話した米国とフランスの工作員の部隊から直接もたらされたものだ。米国の報道機関は停電がケベックから起きた事を報道しようとしない。インド出身の数名の工作員は容疑者の可能性があるという理由で、尋問のため米軍司令官によりコネチカット州に拘留された。1776年のフォージ渓谷でのラファイエット将軍(訳者注、独立戦争でフィラデルフィアを英国軍に占領されてフォージ渓谷に逃げ込んでいたワシントン率いる米国軍に対して、フランスは米仏同盟を結びラファイエット将軍の率いる支援部隊を送り込んだ)、1812年の米英戦争で英国が米国連邦議会の建物を焼き払うのを止めさせるのを助けたフランス軍部隊を思いだした米国人にとっては、フランスが米国人を助けるのは初めてではない。その後、第二次世界大戦で米軍はフランスを解放するためにノルマンディーの岸辺で数千名を犠牲にした。米国のブッシュ政権に収賄され脅迫され、売春婦で妥協した議会の代わりにフランス人が米国市民の安全を守るのは偶然の出来事ではない。
http://www.tomflocco.com/fs/Feds3Dead.htm


【私のコメント】
この情報は、6月7日の私のブログの記事「ロシア情報機関によると5/26米国議会周辺でクーデター勢力と反クーデター勢力の間で銃撃戦、死者3名」に関する続報である。
田中宇の6月13日のメルマガ記事『アメリカの「第2独立戦争』(『アメリカの「第2独立戦争』)は、この事件が背景にあると思われる。記事が真実かどうかの確認はとれないが、注目すべき情報であろう。

もしこの情報が事実とすれば、英国による列車脱線事故自作自演に関する決定的な証拠がフランス政府やCIA,NSA,FBIの中の反ブッシュ勢力に握られていることになる。米国国内ですらブレア首相が北大西洋条約に基づいて逮捕されそうになったことを考えれば、ブレア首相が今後北大西洋条約に加盟する外国を訪問する時に逮捕される危険は否定できないが、訪米の後のブレア首相のイタリア滞在・フランス滞在では逮捕は行われていない様だ。6月9日のブレアシラク会談、6月12日のブレアとイスラエルのオルメルト首相の会談ではこの列車脱線テロ工作に関する突っ込んだやりとりが行われたのかもしれない。

関連情報で触れた英国中銀のウォルトン金融政策委員(二ヶ月連続で利上げを主張したとのこと)が金利据え置き発表直後に急死したとの情報は、殺人や自殺によるものの可能性がある。世界的な金利引き上げが金融恐慌を引き起こすことを狙ったものであるとすれば、
ウォルトン金融政策委員は金融恐慌で一番儲かるユダヤ金融資本の忠実な家来であり、彼が死んで金利引き上げ派が英国中央銀行から消えたことは、英国中央銀行もまたユダヤ金融資本の支配から解放されたことを示しているのかもしれない。日銀の福井総裁叩きも、日本の金利引き上げが困難になることで、先進各国の金利引き上げによる恐慌発生を狙うユダヤ金融資本を牽制するのが目的かもしれない。フランスのルノーと米国のGMの提携交渉も、ユダヤ金融資本による米国企業の破産工作からGMを守ることが目的なのかもしれない。


【関連情報】
◆英中銀、ウォルトン金融政策委員が死去したと発表

 [ロンドン 22日 ロイター] イングランド銀行(英中央銀行)のキング総裁は22日、声明を発表し、同中銀金融政策委員会のデービッド・ウォルトン委員が短い病ののち、21日夜に突然死去したことを明らかにした。
 同委員が死去したとのうわさから、英市場ではショートスターリングの金利先物が上昇する半面、ポンドの対米ドル相場が下落していた。
 6月7─8日に開かれた金融政策委員会ではウォルトン委員だけが利上げを主張、その他の委員7人は全員が政策金利の据え置きに賛成票を投じていた。
 ウォルトン委員の死去により、定員9人の金融政策委員会のメンバーは7人に減少する。英財務省はまだ、英産業連盟(CBI)会長に転出するため退任したリチャード・ランバート委員の後任を発表していない。
(ロイター) - 6月22日19時46分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060622-00000428-reu-bus_all

◆ブレア英首相、休暇先イタリアから格安航空でご帰還
2006年06月06日18時27分
 [ローマ 5日 ロイター] ブレア英首相が3日、イタリアで1週間の休暇を過ごした後、格安航空のライアンエアを使って帰国していたことがわかった。ローマのチャンピーノ空港の関係者が明らかにした。またライアンエアの広報によると、ブレア首相を乗せた飛行機は、セキュリティチェックを通常より強化したために25分遅れで離陸したという。首相が支払った運賃については明らかにしていない。 首相は先週にトスカーナで休暇を過ごし、イタリアのプロディ首相と会談を行ったほか、帰国の数時間前にはローマ法王とも対面している。かねてより海外での休暇に政府機を使っているとの非難を浴びていたブレア首相だが、デイリー・テレグラフ紙によると、格安の旅にも限度があったのか、搭乗機まではリムジンを走らせたという。
http://www.asahi.com/culture/enews/RTR200606060088.html

◆仏英首脳が会談、原発で協力合意
 【パリ=安藤淳】シラク仏大統領とブレア英首相は9日、パリで会談し、仏英原子力フォーラムの設立を決めたほか、温暖化ガスの新たな排出削減目標の設定をめざすことなどで合意した。会談後の記者会見でブレア首相は「原発新設の決断をしたときのために豊富な経験があるフランスに学ぶ」と述べ、新設に前向きの姿勢を見せた。

 両首脳はイランのウラン濃縮活動についても協議し、活動の停止へ向けた協力を確認した。シラク大統領は会見で「欧州(英独仏)の取り組みに米国、ロシア、中国も加わったことにより、すべての国が満足できる危機回避策を見いだせるだろう」と指摘。6カ国が示した包括見返り案に対するイランの回答に期待をにじませた。

 ブレア首相は「外交解決の可能性は残っているが、イランは国際合意を順守すべきだ」と述べ、濃縮活動の停止を改めて呼び掛けた。 (14:00)
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20060610AT2M0902S10062006.html

◆ZetaTalk::レイバーンビルでの銃撃戦
(中略)
 従って、このニューMJ12グループは、実に、シカゴのフィッツジェラルドのオフィスの下の地下での数ヶ月前の銃撃戦で★行動し、それを防止した。
 5月25日に、彼らが、計画を完全に知っていて、問題なく操作した。
何をブッシュとブレアは達成することを望んだのか?
 彼らは、例えば、セキュリティチームとして英国からブレアに加わり、小さい厳選されたグループの人々を持っていたことを期待していた、どのように誰が知っているか?
 それがそんなに秘密なので、誰も知らず、全体の計画が一番上から一番下まで知られ、識別され、覆い隠されているのを、彼らは、見つけて呆然とさせられた。
 これは私達の通達であり、私達は、ニューMJ12のメンバーにどんな計画か、証拠は何処にあるか、誰が実行するのかを話した者たちである。
 はい、彼らは、物質的な証拠を得ることを試みた。
 なぜなら、時間の間のあるポイントにおいて、ブッシュホワイトハウスは、トライアルで、株と石油をロックし、トップのすべてのそれらの人々を、訴訟事件一覧表(議事一覧表)持ち込むからである。
 それは、合衆国の人々が警告されないけれども、政府で十分に人々に納得させる問題である、しかしこのために進む。
 これは、2000年の間の選挙が不正に盗まれて以来、計画されているけれども、議会がそんなに共和党で占めるので、ブッシュを告発することがありそうにないので、証拠は全部手に入れられず、それは延期された。
 これは、証拠を集めて、サポートを引き出すことの一定のプロセスであった。
 未来のあるポイントで、★合衆国政府へのこの必須の一撃が起こる。
 ブッシュ政権が両方の2000年と2004年の選挙で開始から違法で、あったのが、アメリカの大衆に説明されて、および★代替の政府が、適切な選挙が実施される間に設置される。

時のサインー#1600
私達がここに持っているものは、これのような時間枠である。
:5月25日に停電のため、ニューヨークとワシントンの間の通勤列車が止められた。
私達は、後でしくじったブッシュと共にその日の記者会見で★非常に取り乱したトニー・ブレアを見た。
 そして、5月26日のRayburnビルでの射撃が、25日のそのエリアの列車を脱線させる計画であったいくらかの証拠を持っている。
 Floccoさんがリリースした情報の一部は、★停電は脱線を防止することになっていた。

 [そして別の情報源から]
AMTRACはシステムへの複数の電気給送装置をそれに持っている。
 単一のポイント故障は、AMTRACの列車を止める何もするはずがない、線路の故障のようなキーポイントでの故障でさえも。

[そして別の情報源から]
http://www.nj.com/' 木曜日の停電停止経験は、未曽有であった。
 全体のシステムにわたって滝のように落ちた制限された停電の状況があった。'

[そして別の情報源から]Http://www.tomflocco.com[5月25日]Http://www.tomflocco.comフランスーカナダの州電力配線網の停止は、アメリカの列車を、お互いに衝突、又は主要な駅への衝突を防止したといわれていた。

[そして別の情報源から]http://www.tomflocco.com[5月31日]激論は証拠を含んでいる木曜日の北東の鉄道システムを爆撃する計画の証拠のファイル文書の袋への自動的な武器の交換に変った。
http://www.zetatalk3.com/japan/zeta289.htm
翻訳前の英文はhttp://www.zetatalk3.com/index/zeta289.htm

http://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/b3b9437b04ee542f0d871a01c218afbc

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