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まぐまぐ大賞2006の清き1票のお願い(12月4日(月)まで)
http://www.asyura2.com/0610/senkyo28/msg/627.html
投稿者 国際評論家小野寺光一 日時 2006 年 11 月 29 日 03:07:06: 9HcMfx8mclwmk
 

まぐまぐ大賞2006が
スタート
http://www.mag2.com/events/mag2year/2006/
『まぐまぐ大賞2006』は、今年もっとも輝いたメールマガジン・ブログ
を読者さんの推薦と投票により決定する、年の瀬限定スペシャルイベントです。
2006年のトリを飾るのは果たしてどのメルマガ・ブログでしょうか!?

対象となるのは、まぐまぐで発行中の32,367誌。
各カテゴリごとに部門賞を、そしてさらにその中から“まぐまぐ大賞”を決定します。
そのほか、2006年にデビューした方への新人賞、まぐまぐスタッフが選ぶまぐまぐスタッフ賞も
予定しています。

そこで、まずは、読者のみなさんに、
“今年最もおもしろかったメルマガ・ブログ”を思い出して、
ご推薦いただきたいのです。もちろん、われこそは!という発行者さんの自薦も大歓迎です。

まぐまぐでは、みなさんからご推薦いただいた内容をもとに第一次審査を行い、
各部門にノミネートするメルマガ・ブログを10誌ずつ選出します。ぜひ、ご協力をお願いします!

第一段階
読者さんによる投票(12月4日(月)まで)
第二段階
今ぐまぐによる一次審査で各部門ごとに10誌程度をノミネートとして、選出します。
第三段階
ノミネートされたメルマガの中から、読者による投票決戦
第四段階
まぐまぐ 大賞を決定


↑今は「第一段階です。(12/4(月)
まで)

皆様のご投票をお願いします。
http://www.mag2.com/events/mag2year/2006/  ←推薦フォームです。ここから入ってお願いします。

http://www.mag2.com/m/0000154606.html
■推薦するメールマガジン・ブログのタイトルを入力してください(必須)

国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」    ←これを、コピーして貼り付けをしてつかってください。

■そのメールマガジン・ブログのマガジンのIDを入力してください(必須)

0000154606」       ←これを、コピーして貼り付けをしてつかってください。


※注意※マガジンIDとは?
メールマガジン・ブログの個別ページに記載されている(図→)

または、ご購読中のメールマガジンの差出人部分に記載されている10桁の数字(↓)
From: mag2 ID 00000XXXXX

いずれかをご参照ください。

■そのメールマガジン・ブログを推薦する理由を教えてください(必須)

例 面白いから 
 知らない情報が知れるから 
 新聞や雑誌では知れない情報が読めるから。
政治経済の話をわかりやすく解説しているから
など


■ご自身のメールアドレスをご入力ください(必須)


そして「推薦」ボタンを押してください。

期日は12月4日(月曜日)までです。

皆様よろしくお願いします。

ちなみにこういったお祭りイベント時に、批判サイト、反対者などのちゃかしはご遠慮ください。

まぐまぐ大賞をねらいます。

http://www.mag2.com/m/0000154606.html
国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」 行政・政治・地域情報>政治・行政・自治体>政治家
わかりやすい!面白い!得をする!4月13日創刊以来、17ヶ月余りで、読者数3852名突破!
記録破りのNO.1超高度経済成長メールマガジン。マスコミ関係者、政治家も多数愛読。
政治経済の裏にある「あなたが絶対知らない情報」を配信します。登録しないと損。
週刊 3852部 すべて公開
2006/11/27 0000154606 あり


前回のまぐまぐブックアワードでは、
全国で第20位
http://www.mag2.com/books/dynamic/m/0000154606/index.html

当時の自薦のバックナンバー
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/106693105.html

当時のみんなの応援コメント
http://www.mag2.com/books/dynamic/m/0000154606/001.html
http://www.mag2.com/books/dynamic/m/0000154606/002.html
http://www.mag2.com/books/dynamic/m/0000154606/003.html
http://www.mag2.com/books/dynamic/m/0000154606/004.html

<一年前に書いた、メルマガ創刊の動機>

私がこのメールマガジンを創刊した動機は、あまりにも、小泉政権が
人々の無知を利用した悪質な政権であり、人々を助けるといいながら
地獄におとしているだけの政権であるところから、自分が何とかしないと
「日本が滅ぶ」と思ったからです。

実は情報に詳しい人間ほど、「ほっとくとこの国が滅ぶ」と思っています。
亀井静香が、選挙で受かったときに「こんな政権に票をいれるなんて。有権者は
馬鹿だ。なげかわしい」と発言しましたが、
まさに、「自分たちを地獄に導いてくれる人物に、みんな票を入れたわけですか
ら」
ああいって嘆く気持ちはよくわかります。

一般の人が創造するよりはるかにひどい実態が小泉政権です。

そう、この政権に任せていると、単にだまされているだけですむのではなく、
致命傷となり、日本は、栄光の時代に二度と戻れない、弱小国家になりさがるの
です。

実は、この、政権の本質を知る人は、このメールマガジンの読者1789名
とネット上の識者 を合わせて、一万人もいないでしょう。
おそらく5千人ぐらいでしょうか?

残る、一億2千万人は、完全にだまされているのです。

もし、この政権でなくて、小渕・小沢時代の政権であったら、どうでしょうか?
もうとっくの昔に景気回復をつづけ、日経平均株価は、おそらく3万円を
超えていたはずです。
この4年間の自殺者は、13万人を超えます。この人たちは、本来この政権が出
てこなかったら、
自殺を選ぶ必要はありませんでした。

この人たちは小泉政権に殺されたようなものです。

今までまともな政治にするには、亀井静香や、小沢一郎や田中派、または植草一
秀氏などが
活躍していれば大丈夫でした。
私はこの小泉政権が出現してこなかったら、おそらく
こうやってメールマガジンをだしていないでしょう。
何も「政治経済の真実」を知らせる必要はないからです。

裏をかえせば、これほど、「政治経済の虚偽」を政権が
垂れ流している時代はありません。

しかも同時代の人間はほとんどそれに気づいていません。

この政権は、必ず、近隣諸国との核戦争にまで、いくはずです。
なぜ、そういった核戦争にまでいくかというと、
そういった戦争の好きな人物が首相官邸にいるからです。
こんど、核戦争などになってしまったら、日本人および人類は
全滅します。

つまり、今のうちにこの反社会的な政権をなんとかしないといけないわけです

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