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いま二人が一番伝えたい大切なこと
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投稿者 M総合研究所 日時 2007 年 3 月 31 日 15:29:08: YhMSq6FRP9Zjs
 

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=3&d=31

いま二人が一番伝えたい大切なこと―アセンション・フォトンベルト・多次元世界・プラズマ宇宙論-これからこうなる。

スピリチュアル界の巨星2人による、待望のコラボレーション!
日本古来の神々と、宇宙連合の地球担当官からの驚くべきメッセージとは?


この著書のP60から非常に重要なことが記されていた!!それは次の内容である。

彼らはそれまでいた地方では守ることのできなかった掟を、そこで守りたかったのである。彼らはユーフラテス川の狭い支流を通って入って行った。

その時、いと高き方は彼らにしるしを行い、彼らが渡るまで、川のせきを止められた。

その地方を通りすぎる道のりは長く、一年半に及んだ。その地方はアルザルと呼ばれている。「旧約聖書:外典エズラ記(ラテン語第13章41〜45節)」より

アルザルの名を持つ国家や地方は、この地球上には存在しません。アルザルの特徴は純枠なスファラディー系国家ということです。

そんな国家は世界中のどこにも存在しません。

イスラエルでさえイスラム教徒が16%も存在し、しかも、主導権を握っているのはアシュケナジー系の白人ユダヤ人です。

シークレットガバメントは墜落したUFOの搭乗員が住む世界を、コードネーム=アルザルと呼んでいます。

このつながりは、あまりにも重要であると飛鳥さんは述べています。


私も、神坂さんの満州での話と、この(神坂さんの体験)アルザルと言うコトバで、飛鳥のさんの言を、信頼できると思ったのです。

さらにバード少佐の報告です。

このアルザルの情報はケイ・ミズモリさんが翻訳した著書で「超シャンバラ―空洞地球」と同じ情報です。

この著書をM総合研究所は今年の1月23日に不思議な感覚を得てブログで2回目の記事をUPした過去がある。

この著書を最初、ブログに書いた時は昨年の6月8日であった。

これでもか!これでもか!とM総合研究所に「シグナル」が入ってくるよ!!

また船井幸雄の言いたいことはこの本が発売(2007年3月31日)より以前にM総合研究所はすでに!阿修羅サイトで魂の叫びをしていた!!

過去の葦嶽山での不思議な体験とUFO遭遇体験@Aと武良信行さんが私に話してくれた信じられないことがこれで全てつながり共鳴していることになるよ!!

このことはまぎれもない事実であります。

本当に私は何か?を感じているのです!!

そう!「私の直感」として強いものを感じています。

やはり次元転換が近いと感じます。

日本人の意識の向上を心より願う!!

M総合研究所より

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