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日本で走る水自動車
http://www.asyura2.com/07/bd51/msg/422.html
投稿者 忍 日時 2008 年 1 月 05 日 15:38:27: wSkXaMWcMRZGI
 

(回答先: フリーエネルギーを公表すると殺される。!!! (飄(つむじ風)) 投稿者 忍 日時 2008 年 1 月 05 日 14:50:56)

Japanese Water Car
http://www.youtube.com/watch?v=E1OWDcWoXHs


水を従来の車にそのままに利用できる燃料にする技術
http://plaza.rakuten.co.jp/OmMaNiPadMeHum/diary/200703100000/
3月7日に紹介したゲリー・ボーネル氏の予言に以下のものがあった。

「石油を使わない、ある液体を燃料として車を動かす技術が世に出ます。日本のあるグループがこれをすでに開発しています。これは現在の車のエンジン部分を取り替えるだけなので普及しやすく、大きな影響を経済に及ぼし、世界経済が変わります」

 日本ではないが、やはり水を使い、しかも従来の車のエンジンもそのままに利用できる技術の発表をバイロン ニュー エナジーというところが行っている。

 ます車を動かす水の紹介映像を見て頂きたい。

 以下はこの映像に関する発表を訳したものです。


「Byron New Energy proudly presents:

a car running on water!

Jan Wicherink

バイロン ニュー エナジーは誇りをもって発表します

車は水で走る!

ジャン Wicherink」

Today BNE is proud to present the first results of our quest to achieve ‘non polluting free energy for the future’. BNE has developed what is called a cosmic water cell that harnesses a new form of energy from its environment and that can be used to power a combustion engine and run a car.

今日、BNEは「未来の汚染のないフリーエネルギー」を達成するために私たちの研究の最初の結果を発表できるのを誇りに思います。 BNEは周辺環境から新しい形態のエネルギーを利用して、内燃機関を動かして車を走らせるのに使用することができる宇宙水セルを開発しました。

Basically all the cell contains is three concentric stainless steal electrodes submerged in plain water. The outer electrode is the anode and the inner electrode is the cathode, the centre electrode is neutral. The cell is charged with a 12V DC power supply for only a few minutes. As expected a normal electrolyses process is initiated but remarkably enough a new kind of energizing process seems to continue even when the power supply is switched off.

 基本的に、全てのセルは淡水の中に沈められた3つの同心のステンレスの電極を設けています。 外側の電極はプラス、内側の電極がマイナス、中央の電極はニュートラルです。 セルはほんの数分間12V DC電源でチャージされます。 予想されるように正常な電気分解のプロセスは始まりますが、注目すべき新しい種類のエネルギー付与プロセスは電源のスイッチを切っても続くのです。

According to the original inventor, a man who does not want to be identified other that by his first name Joe, the cell starts ‘charging’ energy from the cosmos all by itself. After a few days of ‘cosmic charging’, the cell will contain ‘charged water’ that can be used.

 本来の発明者、(ファーストネームはジョー、匿名希望)によると、このセルは宇宙からエネルギーをチャージし、数日後にはその「宇宙チャージ」によってセルは「チャージ水」を内包するものとして利用可能となるのです。

BNE is able to demonstrate that a car can be powered with this ‘charged water’. No direct fuel injection is required, the output of the cell is simply attached to a bulge on the carburettor using a rubber hose. With the fuel line disconnected, the car can be started and will run on this new form of energy.

BNEは、この「チャージ水」で車を動かすデモをお見せできます。どんな燃焼室への直接的な燃料噴射も必要なく、セルの出力はキャブレターにゴム・ホースを使用することでシンプルに取り付けることができるのです。 燃料パイプが外されている状態でも、この新しい形態のエネルギーによって車は始動し、動くのです。

BNE has no explanation why the car runs on this energy, but since the engine runs smoothly only when the timing of the ignition is advanced, it may be an indication that it is using some kind of implosion rather than the ordinary explosion principle that we would expect from a combustion engine.

BNEではなぜこのエネルギーで車が動くのか理由が説明できないのですが、点火のタイミングを早める時にだけ、エンジンはスムーズに回転します、それは私たちが酸化燃焼エンジンから予想される普通の(外部)爆発原則よりむしろある種の内部への爆発を利用していることを示しているのかもしれません。

During the ‘cosmic charging’ process different kind of gases have been observed, including hydrogen. The ‘charged water’ has strange properties, the strangest being its ability to burn when ignited! Whether it’s the hydrogen in the water or the water itself that’s providing the fuel is unsure, but it may well be that this water is releasing its collected cosmic energy in a process we observe as oxidation or burning.

「宇宙チャージ」過程の間、水素を含んでいる異種のガスが観測されています。「チャージ水」は、点火すると信じられないことに燃えるという奇妙な特性があります! 燃料を供給するのは水自体かそれとも水の水素であるかどうかは正確なことはわかりませんが、たぶんこの水は私たちが酸化とらえるプロセスで、集まっている宇宙エネルギーを放出するか、または燃えているということなのでしょう。

BNE is also able to demonstrate at least one more strange property of this ‘charged water’ in a ‘don’t try this at home’ type of experiment. When this water was poured straight into the carburettor of a running car, the engine kept running! Since water is incompressible one would expect the conrods of the engine to snap when the piston attempts to compress the fluid in the compression stroke. However the engine of Sol Millin’s old Subaru kept purring like a cat being stroked.

また、BNEは「チャージ水」でもうひとつの奇妙な性質のデモをすることができます。(これは家ではやらないで) この水を直接車のキャブレターに注ぎ込んだ時、エンジンが回り続けたのです! 水は圧縮不可能なので、ピストンが圧縮ストロークで流体の圧縮を試みるとき、エンジンのコンロッドが折れると思うでしょう。 しかしながら、Sol Millinの古いスバルのエンジンはなでられる猫のようにゴロゴロと喉を鳴らし続けたのです。

From our current scientific understanding cars are not supposed to run on water, however BNE’s experiments are real and can be reproduced. As far as the motives of BNE, one can rest assured that we have a positive intention of delivering this free energy truly free! Why, because BNE has openly published all its findings on their website to make sure that this technology cannot be patented by big industrial companies that would once again, charge the community for energy that in reality is free.

 私たちの現代科学の理解では車が水で走るとなどとは信じられないかもしれませんが、BNEの実験は本当であり再現性があるのです。 そしてどうかみなさん安心してください、私たちがこのフリーエネルギーを文字通り無料(フリー)で提供するという積極的な意志もっているからです! BNEがこの技術が巨大産業会社によって特許をとることが絶対にできないようにウェブサイトでそれらに関するすべての調査結果をオープンに発表したのです。なぜ本来無料であるはずのエネルギーのつけを私たちの共同体に請求するのですか?

BNE is inviting scholars and researchers worldwide to investigate this new form of energy and reproduce the results of what we expect will one day revolutionize the world. BNE is also looking for investors to finance our research lab in Byron Bay.

BNEは、学者と世界中の研究者がこの新しい形態のエネルギーを調査して、私たち、いつか世界を変革すると確信できるような成果を生み出すように誘っています。また、BNEは、バイロン湾の中の私たちの調査研究所に融資するために投資家を探しています。

Jan Wicherink, 12 February 2006

ジャンWicherink、2006年2月12日」


 すごい!これなら今もっている車を石油がなくなっても使い続けることができるぞ。
私の車はあの映像のスバルよりかはまだマシだぞ。あれが動くのなら私の車も水で動くはずだ。

 みなさん、今持っている愛車、まだまだ大切にしてこれからも末永く乗り続けましょうね!


最終更新日 2007.03.10 14:45:56

参考HP
未来を切り開く『 水 エネルギー 』- HHO GAS -
http://cybervisionz.jugem.jp/?eid=39


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