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返事が遅くなりましたが
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投稿者 航海者・名もなき人 日時 2008 年 1 月 23 日 16:27:26: 97HaXi6mYPVIk
 

(回答先: 第三次世界大戦の前に、世界が経済的破綻と大混乱が始まるでしょう。それがアメリカで起こりそれが世界へ波及します。 投稿者 ヤハウエハのタタリ、祟りじゃ〜!! 日時 2008 年 1 月 18 日 15:07:58)

確かに世界経済破局の計画が進められているようです。


太田龍の時事寸評


世界恐慌の切迫!!
そのことの意味を知るためには、ジョン・コールマン博士の一連の著作を熟読消化すべきこと。
平成二十年(二〇〇八年)一月五日(土)
(第二千二百九十回)

○アメリカの経済的(従って政治的)覇権の崩壊。
 そんなことは、今やどうでも良い小さな問題に過ぎない。

○今、本当の問題は、
 世界恐慌の切迫である。

○「EIR」誌、二〇〇八年一月八日号(七十二頁)論説は、

○世界は六カ月以内に恐慌に突入する、と述べる。

○ 「世界通貨金融体制は、事実上、今、解体体制に入った。……現行金融
  体制が崩壊しない可能性は皆無である。……その崩壊過程を止めること
  は出来ない。……」(ラルーシュ)

○突然、現在の国際金融体制の根本的変革がなされない限り、……と。

○現行、国際通貨金融体制とは、いかなるものか。

○それを理解するためには、我々は、ミルトン・フリードマンを頂点とする、
 いはゆる「シカゴ学派」を俎上に乗せなければならない。

○「EIR」誌、二〇〇八年一月四日号はまた、ポール・ギャラガーの、

  ナオミ・クライン著
  「ショック・ドクトリン―大災害をもたらす資本主義の台頭」(二〇〇七年)
  The Shock Doctrine: The Rise of Disaster Capitalism . by Naomi Klein
  
 についての書評「シカゴ・ホーイズの国民国家に対する戦争」を掲載している。

○この事件についてのやや詳しい論評は、
 「週刊日本新聞」(20.1.14)参照のこと。

○「シカゴ・ホーイズ」とは、ミルトン・フリードマンを中心とするその系統の
 経済学派のこと。

○ミルトン・フリードマンについては、ジョン・コールマン博士が、
 「三百人委員会のもっとも有能な工作員の一人」と評して居る。

○しかし、ここでは、フリードマン=シカゴ経済学派についての説明は省略する。

○カナダのジャーナリスト、ナオミ・クラインの著作「ショック・ドクトリン」の
 書評者ポール・ギャラガーは、ミルトン・フリードマンに率いられるシカゴ経済
 学派は、国民国家解体と壊滅、死滅を目的とする戦争を仕掛ける、と言う。

○これは、一應その通りである。

○今、切迫する世界恐慌は、
 三百人委員会の有能なエージェントとしてのフリードマンとその学派によって、
 約四十年に亘って仕掛けられた破壊的経済戦争の、当然の結果であることを知ら
 なければならない。

○イルミナティ三百人委員会によって演出されたこの世界経済の破壊とその結果
 としての世界恐慌。

○それによって、発生させられる尨大な破壊のエネルギーを、
 イルミナティ三百人委員会はどのような方向に誘導せんとするか。

○その中間目標は、三百人委員会のアジェンダとする、
 二〇五〇年までに、人類人口の八割を殺処分して、残りの十億人を完璧な世界
 人間牧場の家畜人間として飼育する、となるであろう。

○この問題を正確に把握するために、
 今こそ、日本民族有志はジョン・コールマンの「新版・三百人委員会」(太田龍
 監訳、成甲書房、二月末刊予定、上下二巻、約七百頁)を熟読すべきであろう。

 (了)


国際金融寡頭権力体制は、現在の国際通貨金融体制崩壊を、ハイパーインフレ政策で対処すると言う。
そのあとに来るものは、

平成二十年(二〇〇八年)一月六日(日)
(第二千二百九十一回)

○リンドン・ラルーシュ(EIR誌)は、

  現在進行中の国際通貨金融体制瓦解の危機に対して、英米ヨーロッパの
  政府と金融寡頭権力体制が取りつつある政策は、一九二三年ドイツワイ
  マール共和国が取らされたハイパーインフレーションと同種のものであ
  ろう。しかし、この方針は、危機を更に、深刻化するのみであろう。
  (『EIR』、二〇〇八年一月四日、七十二頁)

○と述べて居る。

○一九二三年のドイツインフレ。
 これは、歴史上、はなはだ有名である。

○窮地に追い詰められた敗戦国ドイツ政府は、一九二三年夏から秋に
 かけて、インフレ(つまり通貨増発)政策を取る他ない。

○このためにそのピークの一九二三年の十一月には、パン一個に、
 トランク一杯の紙幣、と言った状況と成り、

○ドイツの主要資産はすべてドルを持った内外ユダヤの手中に落ちた
 と言われた。

○しかし、今回は、そのドルも紙クズ。

○ジョン・コールマン博士の
 「凶事の予兆」(太田龍監訳、成甲書房)の中で、

○世界経済の緊急危機の対策について、三百人委員会の経済専門家が立てた計画
 を引用して居るので、それを参照して頂きたい。

○問題はロシアであり、産油国であり、とりわけ、サウジアラビア、イラク、
 イランである。

○と、言ったことを常識的には思うであろう。

○しかし、三百人委員会のアジェンダに於いては、
 世界恐慌は、彼らの破壊作戦の序幕にすぎない。

○彼らのイデオロギーが、根本的に異質なのである。

○それにしても、この期に及んで、

  長谷川慶太郎
  増田俊男と、

○そんな人々の、

○二〇〇八年超大国日本が再び蘇る。

○世界を日本がリードする。
 日本の重厚長大産業大チャンス日本は再び黄金時代に突入する。

○またもや「ジャパン・アズ・ナンバーワン」の時代がやってくる。

○などと言うたぐいの本の巨大な広告がデカデカと新聞に出ている。

○一体これはなんと言うことであろう。

 (了)

今、進行中の世界経済崩壊の行き着く先は、世界単一通貨の出現か、と言う東京新聞、一月十七日付夕刊、少々気の利いた浜発言。

平成二十年(二〇〇八年)一月十七日(木)
(第二千三百二回)

○東京新聞、平成二十年一月十七日夕刊、

○ここに、浜矩子(同志社大学教授)、と言う「学者」の、少々、気の利いた
 論説がある。

○その要点は、

  現在進行中の世界経済危機は、
  一九二九年でもない、
  一九八七年でもない。

○それはもっと深刻である。

○その行き着く先は、世界単一中央銀行、世界単一中央通貨の出現、
 ではないか、と。

○たまには、日本のマスコミも、多少はまともな意見を掲載する。

○ジョン・コールマン博士は、一九七〇年代、一九八〇年代からニューズレター、
 そして古典的著作「三百人委員会」、「凶事の予兆」などの中で、

○「三百人委員会」(イルミナティ世界権力)の目標は、
 
  世界国家、
  世界軍、
  世界警察、
  世界通貨、
  世界宗教
  …………
  …………

○…………の実現である、と繰り返し力説して来た。

○デーヴィッド・アイクも

  「真実はあなたを自由にする」(一九九五年)
  「大いなる秘密」(一九九九年)
  「マトリックスの子供たち」(二〇〇一年)
  「グローバル・コンスピラシー」(二〇〇七年)

○などの中で、
 イルミナティの主要アジェンダの一つが、世界通貨の実現である、
 と警告して居る。

○まさしくミルトン・フリードマンの「ショック・ドクトリン」である。

○巨大なショック(衝撃)によって、世界経済を完全に瓦解させ、崩壊させる!!

○そしてそれから、イルミナティ世界権力は、世界単一通貨をアジェンダに乗せる、
 と。

○このことについては、
 ジョン・コールマン著、太田龍監訳「凶事の予兆」(成甲書房)の中の、

○キャッシュレス社会についての章。
 ここに、経済崩壊緊急事態のための、三百人委員会の「経済専門家」の報告書
 (英国女王と英国政府あて)、なるものが引用されてある。

○この報告書については、筆者はこれまで、

○何十回となく、色々なところで紹介したので、ここでは省略する。

○「オーダー・アウト・オブ・カオス」
 これこそ、フリーメーソン第三十二階級、第三十三階級の秘教であると言う。

○そしてそれこそ、
 フィリップ・ロスチャイルドのミストレス、アイン・ランドが、フィリップの
 指示によってイルミナティのアジェンダを小説の暗号の形で書いた「肩をすく
 めるアトラス」によって、語られるところのものである。

 (了)


現代日本の状況を憂う声は数多いですが、それが実際の政策に結実しないのは、現代の日本国は比喩ではなく文字通りの意味で魂が抜けているからだと思います。
原因は西洋文明とさらにその奥に位置するユダヤ・イルミナティの詐術に気付かずに西洋の進歩思想を全面的に信じているからです。

現代日本人はあまりにも深く西洋の学問が生み出す価値基準に囚われているので、西洋文明の全体像を明示してそれ自体が大きな欺瞞であることを証明しなければ日本は覚醒しないでしょう。


「三千年の昔より、汝等には解からぬよう汝等の心身の薄弱化を図り続け来たる力ありたぞよ。そは汝等の身魂捕らえるがためぞ。汝等の心、曇り曇らせ汝等の光輝忘却させ、自ら思考する事の出来ぬ獣と化さしめ、欲望のままに生くる者となさしむるがためぞ。そは汝等アメとムチにて治めんがためなるぞ。そは己が野望を成就せんがためなるぞ。そはあやま知でありたのじゃ。汝等を獣化せしむるに用いたる、主たる力が『あやま知』なるぞ。かの力、侮りてはならんと申した事、こ度の人類の歴史、彼等の思うどうりに描かれ来たりたの見れば得心致すであろうがな。汝、幾度もの転生揺りかごから墓場までどぷりと彼等の作りせし世で過ごし来たりたのぞ。三千年の企みぞ。そ度『あやま知』に囚われ囚われ苦しみ来たったのぞ。
ソクラテス殺せし力も、イエス殺せし力も『あやま知』なるぞ。
マコト唱えし者殺しマコト覆い隠せし力『あやま知』なるぞ。『あやま知』言うも直接手を下せしは『あやま知』に囚われたる人民様でありたのぞ。ここそ『あやま知』の狙うた企みぞ。果であるぞ。力であるぞ。
『あやま知』仕掛けた者ども、この力よく知りておる。
本来チカラ無きも知りておるのじゃ。
悪は苦労に甘いから、知らず誉め称える人民様ばかりじゃ。誉めて力与えしも人民様ご自身なるぞ。誉め称える度毎に汝等の身魂、曇りに曇りて行きたのじゃ。ワナにはまりて行きたのぞ。治め易き獣と成り果てたのじゃ。
『あやま知』操る者どもも『あやま知』振りまく害悪を、知るが唯一の者なれば自ら冒され無き者と、勝ち誇りておるなれど、こ度は悪の影さえ残さぬのざから最期の仕上げを見てござれ。こ度の相手は元つ神ぞ。決死の覚悟で来てござれ。
しかあれ、彼の者どもも始源の時汝等と共に『囚われ』の重き病みにかかりた者でありたのじゃ。このこと彼の者どもも知らず。由に『我善し』と思うておるのじゃ。この事、こ度に関わる深因なるゆえ覚えおきくれよ。後に解かるぞよ。
今、最期の時。彼等の企み、彼等の申すとうり九分九厘成功しておるのぞ。彼等の企み最も鮮やかに花開きたるは日本なるぞ。汝、気付かぬか。日本の人民様見てござれ、上から下まで見てござれ。
彼等の言うた<自ら思考する事の出来ぬ>人民様や<欲望のままに生くる>人民様ばかりの世になりなりておろうが。ここそ『あやま知』に見事にはめられし果ぞ。実ぞ。証ぞ。破滅の花でありたのじゃ。破滅の花はこわいぞ。欲心の種何処ともなく寄り付きて汝に芽吹くが由なるぞ。」(火水伝文 17-20)

シオン長老の議定書(プロトコール) 三

ゴイムはわれらの専門家たちの助言なしには、考えるという習慣を失ってしまった。
ために、かれらは、われらの王国が実現したあかつきには、直ちに採択しなければな
らない必要欠くべからざることが見えない。すなわち、公教育の場においては、唯一
単純かつ真実の知識、全知識の基礎を教えることが肝要であるということである・・
それは、人間生活の構造に関する知識、社会存在のあり方に関する知識、労働には分
業が必要であり、従って、人々は階級と身分に分かれなければならないということで
ある。人間活動の実際にはさまざまな差異があって、平等などというものはありえず、
なんらかの行為で階級全体に累を及ぼす者と、自分自身の名誉を傷つけるだけの者と
は、法律の前では平等の責任を負うはずがないということは、万人が心得ておくこと
が肝要である。ゴイムには知らされていない秘密であるが、社会構造の真の知識は、
身分とかれ離れた仕事をさせないようにしなければならず、個々人に要求される仕事
と受ける教育との落差が悩みの元にならないように、万人に実地をもって示そうと思
う。この知識を完璧に身に付けたあかつきには、人々は進んで権威に服従し国家に指
示された仕事を受け入れるであろう。現状の知識とわれわれが人民を育成してきた方
向からいえば、印刷されたものを鵜呑みにし・・われわれがかれらに誤りを吹き込ん
できたためと、かれら自身の無知のおかげとで・・これまでに考察した身分という身
分に対して、全面的に憎悪を燃えつのらせる。それは階級と身分の意味を全く理解し
ていないことから来ている。
(中略)
 一般大衆はあらゆる種類の利権特権は自由の名のもとに生み出されたと見ていて、
君主がそれを握っていると思い込み、怒涛のように襲いかかったが、盲人のならいで
おのずとあまたの石に蹴つまづく結果となり、案内人を求めて猛進したが、今さら昔
の状態に戻ることはできず、われらの足下に全権をゆだねてしまったのである。フラ
ンス革命を想起していただきたい。それを「大革命」と名付けたのはわれわれであっ
た。その準備が秘密裡に行われたことを、われわれは熟知している。あの革命は全面
的にわれらの手で遂行した一大事業であったのである。
 その時以来、われわれは人民を幻滅から幻滅へと導き、その帰結として最終的には、
かれらは、われわれが世界のために準備している、シオンの血を受けた専制君主に、
われわれにも頼らずしても賛同するに至るはずである。

「日本の大変が酷いのは上に立つお偉い様方、ヒノモトは《元つキの国》なるを『あやま知』に惑わされすっかりだまされ忘れ去り、神気息も出来ぬほどにケガレ気枯らしてしもうたが由なるぞ。汚してはならぬ元つ神のご神体でありたのじゃ。汚したるご無礼、末代ワビつると申せど
取り返しのつかぬ事でありたのじゃ。一度は日本はもう潰れたと、誰もが思うひどき有りざまにせなならぬ。神も辛いがこれも人民様にマコト無きが由ぞ。マコト無き所にマコトの神は降りぬのぞ。
神、幾度も注意を促し来たりたのぞ。されど汝等聞かず。『あやま知』に目がくらみ我欲に囚われておりたのじゃ。由に申して居る、こ度の災難、天意転換の仕組みより受くるのでないぞ。神仕組みで無いぞ。汝等自身の仕組みし大変の事なるぞ。巷で騒ぎつる世の破滅、汝等の仕組みし世を祓う大掃除のことであるぞ。今までの世でありたならケガレと光、共にあることも仕組み有りて来たことなれど、新しき御代になりたればケガレと光、共にあること適わぬのじゃ。仕組み変わるのじゃ。このことよくよくハラに入れて下されよ。今迄の神仏説きし転生は古き教えの中でのことじゃ。今迄は中つ世の神々のお役目なればいたしかたなくありたなれど古き転生の教えこ度で終わりぞ。取り違え致すなよ。こ度の事は元つ神の仕組みなれば、中つ神々様でも解からぬ事ぞ。元つ心にスミキリてなくれば神々と申せど何処へも逃げおおせぬお仕組みなるぞ。光ひとつ上ぐるのじゃから、ケガレ持ち越せぬのじゃ。汝初めてのこと由、解かり難きも無理なきが、ケガレ持ちたまま何処へ生まれ落つるつもりぞ。こ度は汝の生まれ落つる所、何処にもなきぞ。神、許さぬが由ぞ。これ程申してもマコト持ち行けぬ者、止むなし。その者の最も避けたき苦難、万倍の有りざまにして未来へ打ち捨つる外なきも解かるであろうが。もう神、待たれんのぞ。汝、マコト神の神民なから身魂の大掃除、自ら勇んでして下されよ。ケガレ自ら払うミチ、こ度の、神の、手伝いと、知るが始めのマコトミチ。解かりたか。」(火水伝文 8-11)

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