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Re: 私が昨日体験せし集団ストーカー的出来事について 〜東京に於いて〜
http://www.asyura2.com/07/cult4/msg/300.html
投稿者 K24 日時 2007 年 4 月 30 日 11:57:02: uM0LUaLkObP3c
 

(回答先: 私が昨日体験せし集団ストーカー的出来事について 〜東京に於いて〜 投稿者 たそがれ竹べえ 日時 2007 年 4 月 28 日 15:01:36)

昨日(4月27日)は、嫌な出来事が立て続けに起き、私にとっては精神的に大変な一日となった。どうも、私の行動パターンが日頃から監視されており、どの曜日にどのような行動をするのかということが、データに集計・予測されていると考えて間違いがないようだ。読み手は何のことだかわからないと思うので、備忘録を兼ね、この件について書いておくこととする。

※行動範囲や趣味嗜好、思想傾向、親族・友人・知人等の人間関係など、所謂個人情報に関することは、集団ストーカー活動が顕在化する以前に既に調べ上げられているものと考えていいと思います。また、この集団ストーカー活動に関する防備禄をつけることはとても重要です。できればその辞典での音声・画像などもレコードしておくといいと思います。

私は、飯田橋の比較的左翼的な傾向のある出版社でアルバイトをしているのだが、昼過ぎに休むのを忘れて仕事に没頭していると、携帯電話に着信があった。その相手は高齢の女性なのだが、「○○(名前)ちゃーん?あの件だけどね〜」と、いきなり話をはじめ、しかも何を言っているのか聞き取りづらいのである。私が辛抱強く間違い電話であると説明すると、「あら、ごめん遊ばせ」と途中から非常に流ちょうな話しぶりに変わり、電話を切られた。私は不審に感じたし、嫌な予感がしたのだった。

※所謂不審電話ですね。『○○ちゃーん』といった相手の切り出し方は、実は私にも心当たりがあります。また、声が高齢者の女、ようすれば婆であるという点も、心当たりがあります。また、不審電話の相手が中年女といのも結構多い。
こういったことから不審電話のパターンが浮上してきます。まるで不審電話工作のマニュアルでもあるかのごとき印象を強く受けます。
■不審電話は女(中年女・高齢者)からのものが多い
■不審電話の切り出し方に特徴がある
 ◎自分の氏名は絶対に名乗らない、そのくせこちらのことは根掘り葉掘り聞き出そうとする
 ◎不審電話を好い加減にあしらうと相手はブチギレし捨て台詞を残して切ってしまう
  例『なによ、あんた、いいかげんにしなさいよ! ガチャン』
 ◎不審電話は業者を装うが、営業電話の基本がまるでできていないためすぐに判る
 ◎無言電話はこちらがダンマリ合戦に持ち込むと相手のほうから電話を切る


昨日は金曜日だったが、私は金曜は、仕事が終わったあとにウオーキングの運動を兼ねて御茶ノ水駅まで少し歩くことにしている。それが、昨日は途中から、怪しげな連中、いわば、精神的な囚人状態にあるような風の者たちが出没し始めたのだ。嫌な予感は的中したのだった。

※街頭などによる不審者の出現はいろいろなパターンがあります。
 ■障害者との頻繁な遭遇、経路を変えても同一の障害者が出現する不可解さ
 ■浮浪者との頻繁な遭遇、特にこちらを上目使いでみたり、ニヤついていたりする
 ■背後から咳き込みながら追跡してくるサラリーマン風の男
 ■犬の散歩に見せかけたそれとない追跡や咳き込みなどの合図
 ■犬に向かってあてつけがましく罵声を浴びせたり、買主同士で『嫌われている』という言葉を何度も使用する
 集団ストーカー活動に伴う、こういった街頭に出没する不審人物になども、かなり共通する点があるため、不審人物の分類が可能となります。

最初の出来事は、千代田区三崎町2丁目の、べローチェやファミリーマートのすぐ近くの路上で午後5時半頃に起こった。若い男達数人の中の一人が、私の方を指さして何か言い、そして笑うのだ。それは、あまり上品ではない感じで、むしろ病人に近い様子だった。私の方は無視するしかないのだが、嫌な印象を受けざるを得ない。

※こういった冷笑的な行為は完全無視するのが良いと思います。こういったことは心の持ちようで如何様にも対処可能だからです。これらの行為はこちらが気にするだろうことを前提として行うものと言えますから、無視して無力化させるのが一番です。
バカ共は捨て置くという感覚でいいと思います。

案の定、その後は御茶ノ水駅まで歩いていく途中、東洋高校からアテネ・フランセの脇を通り郵便局・神田駿河台局を通り過ぎた辺りまで、怪しげな人間が幾人も現れ、頭上を何度も不審なヘリが飛んでいった。怪しげな人間の方は接触がないので思い過ごしである可能性もあるが、ヘリが飛んでいることに関しては、認識に誤りようもない。

※頭上を飛び交うヘリに関する報告は実に多い。また、タイミングよく出現するパトカー、救急車、霊柩車など。これらはネット上で暴露されまくった感があるため最近では殆どお目にかからなくなってきたようです。
街頭に出現する不審者らは、ストリートシアターと呼ばれる街頭三文芝居でしょうから、これも無視するのが一番良いと思います。

さて、不審なヘリについては、私はもう驚かない。私は『幻聴が聞こえたら』というウェブサイトを個人で運営しているのだが、開設した後に私の頭上をヘリが飛んでくるようになったのだ。サイト上では、カルト宗教団体についてふれ、携帯話の電磁波の有害性や米国のマインドコントロール技術についても扱っていた。だからだと思うが、私が実家の両親と同居している頃から、実家の真上を不審なヘリコプターが頻繁に飛んでいくようになり、その騒音を、私の母親や近所の人は煩がっていたのだった。それが、私は口に出来なかったがが、実は私のせいである可能性が高かったという次第である。ちなみに、先日、サイトから米国の記事など比較的ヤバいものを即除し、近頃はヘリがめったに飛んでこないのだが、昨日はどういう訳か頻繁に飛んでいたのだった。

話を元に戻すと、一番印象に残ったのは、ウオーキングも終盤、御茶ノ水駅お茶の水口の道路を挟んで交番のすぐ近く、ロッテリア脇の路上で信号待ちをしていた時だ。私の他に十人くらいの若い男女が信号待ちをしていたのだが、その際、頭上をヘリが飛んでいき、その直後に彼らの中の何人かが騒ぎ出したのである。そして、私の方を見て言うのだ。

男「おい、ヘリが飛んでるよ。もしかして、ここにまだ創価学会に入っていない奴がいるんじゃない?」
女「創価学会に入らないなら、東京に住まない方がいいわよ」

若者達は、一斉に私の方を見る。私は唖然とした。すべて仕組まれているのだ。
だって、そんな話は辻褄が合わないでしょう?ヘリが飛んでいたとして、それが直ぐに誰かのせいだという話になるなんて。そして、おかしな工作活動である以外に、若者達が私の方を見る理由があるのだろうか。いや、決してないだろう。

※ここまで露骨なやり方を見せる集団ストーカーも珍しいですね。
バレ始めてきたため開き直っているのかもしれません。
東京は創価学会が支配できるような街ではありませんね。それが証拠に目黒区の公明党(限りなく創価に近い政党)の議員がオンブズマンらの追及によって全員辞職しています。

その後、電車に乗り、最寄り駅の新小岩駅で降り帰宅する途中、郵便局・新小岩駅前局の手前駅側、歩道橋を降りてすぐの倒産したカラオケボックス脇の路上でも不審な出来事があった。若い女が2人いたのだが、恥ずかしそうにおどけながら笑顔で私の方に向かって言うのである。

「またねー」

これが、いわゆる集団ストーカーという奴だな、と私は感じた。私は学生の頃から創価学会に入信することを拒んできたのだが、その後、嫌がらせめいた出来事が起こるようになった。カルト宗教団体というものは、一人の人間を宗教に入信させるために、多数の信者を工作員として動員しているのである。ヘリが飛んでいるのも、或るいは、その為なのかもしれない。

※財力がある場合、必ずしも教団構成員による活動とは言えなくなります。むしろ特殊な業者へハラスメント活動をアウトソーシングしていることも十分に考えられます。
こうした場合、教団側が直接手を下しているわけではありませんりのでいくらでもシラを切ることができるというメリットがあるはずです。

このような嫌がらせをすることにより、ターゲットを入信させることができると考えているのか、それとも、ただ単に嫌がらせをしたいのか、私には判らない。だが、私にとって迷惑なことは間違いのないところである。

※教団構成員が、このような組織的ハラスメント活動に参加させられている場合、これらはむしろ参加者への見せしめと脱会防止を目的としているとも思えます。
組織から離脱すればどうなるかを、実際に組織的ハラスメント活動に参加させていくことによって分からせていくというものです。

東京はもう、こんな状態に陥っているのか、とつくづく感じる。
自分たちの外部の人間に対しては悪態をつくか、攻撃する。そのような選択肢しか持ち合わせていない哀れな集団。実際、悪態をつかれるくらいならまだましなのだ。

そんなおかしな集団が政治のキャスティングボードを握り、国家の命運を左右している。そして、あらゆる団体・組織に浸透し、結果、あらゆる団体・組織をがんじがらめにし、その方針・行動に関して発言力を強めている。百鬼夜行の国家破壊だ。

もう彼らには、自由はないのである。そして、腐敗した死者のように仲間を求めている。もう自分たちに自由はないのに。憲法で保証された思想・信条の自由など、彼らにとっては絵に描いた餅でしかないのだ。

この世の中はもう、おかしな事になっているんだな、私もその影響を受けているのだな、と身に染みて感じざるを得ない一日であった。

※カルト宗教が自己の組織を分離し政党に仕立てあげたとしても、所詮は手続き上の問題をクリアーしているだけの話です。実態としてはカルト宗教による政治上の権力を行使と看做して間違いないでしょう。
こういったカルト宗教による汚染が進行すれば、いずれは文民政府それ自体が汚染され
病的なカルト政府へと堕落していくでしょう。

危惧すべきは警察組織が汚染されカルト化したとき、これがカルト政府の弾圧ツールとして悪用されていく危険性です。警察組織は常に時の政治権力にした従うようにできているようですから。
自分たちの組織的ハラスメント活動という人権侵害行為を隠蔽するためには、
カルト化した警察組織と精神医療制度の悪用によって精神障害者のレッテルを貼って口封じしていくか、反社会的人物に仕立て上げて逮捕し犯罪者へと仕立てていくかのいずれかが効果的であめうと考えます。

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