★阿修羅♪ > カルト4 > 574.html
 ★阿修羅♪
共産党の議員の先生に創価学会の集スト被害相談を行いに行きました。
http://www.asyura2.com/07/cult4/msg/574.html
投稿者 折伏(集団ストーカー)被害者K 日時 2007 年 10 月 21 日 18:41:00: NPIsA9zDGk9js
 

本日15時に共産党の方の弁護士相談という事でノートパソコンに証拠を入れ、
相談会場が議員の先生の事務所という事でしたので行って参りました。
行きますと議員の先生直々に相談を聞いて下さり、
私の今の状況、創価学会の嫌がらせ行為について証拠の音声、動画を見ながら、
創価学会の行っている被害についてお話をしました。
私は今日まで警察、自民党、民主党、国民新党、新党日本、新風等に、
相談をして参りましたが、
本日共産党の先生に創価学会の集スト被害の相談を聞いていただけた事は、
今現在これを書いている段階でもそうですが非常に感動しております。
証拠を見ていただいてお話した内容としては、
安眠妨害、安眠妨害で母が倒れた件、ラジオを大音量にして放置する嫌がらせ、
父がアルコール症であるにも関わらず酒を飲ませようとして来られた事、
引越し後の被害が続く可能性を懸念している話などでした。
今まで音声のみしか証拠を持って行っていませんでしたが、
今回は動画も持って行った事で先生にもすぐに集ストを理解して頂けました。
私は以前に書きました通り共産党員ではありませんが、
党員でもなくましてはどこの馬の骨とも知れないこの様な私の話を聞いて下さり、
証拠も良く確認しないなどということもされずちゃんと聞いて下さり、
確かに我が家に対して集ストをやっていると先生も言って頂けましたので、
それもあり創価学会の集ストと苦しい事ばかりでしたが戦ってきて良かった、
証拠を取って来てやっと報われてきたと感動し嬉しさで胸がいっぱいになりました。
こうして考えますと今まで報われない事の方が多かったと思いますが、
本日の様に報われなかった事と正反対の結果が、
何時かどんな切欠で出るか分かりませんので私の様に集ストに苦しんでいる、
他の被害者の方も是非一度相談に行ったから駄目だったと諦めず、
相談に行けそうな場所にはどうしても証拠は必ず持参した状態で、
どんどん相談に行って下さい、必ず被害を理解し耳を傾けて頂ける方はおられます。
どうか一度でめげず何度でもチャレンジして見て下さい、
頑張って証拠を取り集ストと戦っていれば必ず報われる日が来ます。

また本日は相談より帰宅の途中にもさまざまな工作員と思しき人物車両が出ております
事務所から出てバイクに乗って直ぐに携帯で話しながら向かってくる893風の車が一台、
線路沿いを走っていたらエンジンを掛けずに路側帯に止まって携帯を掛け、
右腕は車の外に出している893風の男、ウインカーを付けずに左折停車する車、
ウインカーの電気が切れている車、
私の家のそばで前方で停車した大型車と対向から来てぎりぎりをすれ違う2代の大型車、
それが終わると家の少し離れた場所に見知らぬ白髪の老人がハット帽を被って、
ずっと立っていて私が通過する際に私の顔を舐めるように見てきています、
そして最後は先ほどのすれ違いの大型車を待つ子供2名が、
私の家の横で大型車に乗車です。
乗車した子供も老人と同じくまったく見たことの無い子供です。
帰宅中の工作ではまったく知らない人物が家の近くで一人立っていたり、
まったくしらない子供が2名立っていたり、
大型車も広島ナンバーでは無かったですが全てが知らない人間ということで、
いつも居ない人間が今日急に居るという事が起こっています。

拙い文章で申し訳ありませんが本日相談に参りました結果を、
一刻も早くお伝えしたいと思い急遽投稿を致しました。

  拍手はせず、拍手一覧を見る

 次へ  前へ

▲このページのTOPへ      HOME > カルト4掲示板

フォローアップ:

このページに返信するときは、このボタンを押してください。投稿フォームが開きます。

 

  拍手はせず、拍手一覧を見る


★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)
タグCheck |タグに'だけを使っている場合のcheck |checkしない)(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(2023/11/26から必須)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
投稿コメント全ログ  コメント即時配信  スレ建て依頼  削除コメント確認方法
★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/  since 1995
 題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
掲示板,MLを含むこのサイトすべての
一切の引用、転載、リンクを許可いたします。確認メールは不要です。
引用元リンクを表示してください。