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WHO多国籍製薬会社を向こうに、ワクチン問題で大立ち回り。孤軍奮闘、日本人を守った沖縄人ウイルス学の権威・根路銘邦昭
http://www.asyura2.com/07/gm14/msg/335.html
投稿者 代理投稿1 日時 2009 年 11 月 26 日 23:51:36: IgficZuAves4c
 

(回答先: 予防接種問題まとめ 投稿者 TAG 日時 2009 年 1 月 04 日 22:38:15)

読んで良かった◎
http://www.asyura2.com/0401/dispute16/msg/631.html
このような記事がもっとたくさんの人の目に触れられることを望みます。
(例。2ちゃんねる、など)
薬害にはなりたくないですね。

全文引用↓

http://www.asyura2.com/0401/dispute16/msg/631.html
投稿者 加算ドラ 日時 2004 年 3 月 12 日 11:58:06:vaxGyR6/jOtSc

週刊ポスト最新号(3・19)で世界的ウイルス学者である根路銘国昭(生物資源利用研究所長)が山根真一と対談しているが非常に興味深い(「メタルカラーの時代」)。

彼のバックグラウンドに注目。沖縄生まれで北大獣医学部出身、1966年国立感染症研究所所属。そして留学経験ゼロ。それでいて、ウイルス学では最高水準をきわめた人物だ。出自からして日本にとっても世界にとってもパワーエリート側の人間ではない。93年にWHOの(アジア太平洋地域)インフルエンザ呼吸器ウイルス協力センター長に着任しており、WHOの内部に詳しい。

1 その年の秋から冬にかけてどんなインフルエンザが流行するかを年初にWHOの専門家が集まり会議で決定。それにもとづき、ワクチンメーカーが製造する、という。

2 87年変異B型インフルエンザが流行するから日本側はワクチンを作り、今あるアメリカのものに変えてそれを使うようにと彼が勧告しWHOにファックス。しかしワクチンメーカー側は拒否。結果、ワクチンが効かず多くの人がなくなったという。

3 それまで、アメリカ、イギリス、オーストラリアにはあったが93年にWHOアジア太平洋地域インフルエンザセンターができるまで、アジアにはなかった。

4 彼が、日本はアジア各国の中心となって膨大なデータを集めWHOに提供しているのに、なぜ、このセンターが日本にないのだ、とWHOの担当官に手紙を書いた。返事は、「WHOも国連の安全保障理事国と同じで第二次大戦の戦勝国で構成している。よって日本は入れない。」彼は50年経過しているので日本を入れるべきだと反論したが、返事は同じだったという。そこで彼はWHOを非難しているということになり、彼と日本とに対してWHOが冷淡になったという。

5  この喧嘩に負けてなるものかと、対抗策として、1年間日本が持っているアジアの情報を彼が提供しなかった。世界のインフルエンザの大半はアジアからだ。先方が困って大騒ぎになった。つまりワクチン製造会社は大慌て、大打撃。それが元で翌年WHOの専門家会議に日本に招聘が来て、93年にWHOのアジアインフルエンザセンターが作られることになった。彼は、センター長に就任した。

6 93年フランスで専門家500人が集まるインフルエンザの国際会議があり、ここで米英仏露など12名が最終日に円卓会議。そこではなぜか「新開発されたインフルエンザ用低温純化型生ワクチン」を日本は使うべしというのが議題だったという。しかし日本では生ワクチンは効果の点で問題があり、使わなくなっていた。彼の理解では、日本を実験台にして、うまく行けば各国で使うという思惑だったろうという。日本からも大学教授が30名ほど参加しているのに誰もこれに反対しなかった。そこで彼は「日本は先進国であり君たちの指導を受けてワクチン政策を変える国じゃない。日本の政策をこの学会で論議すること自体がおかしい。学者は科学的な議論をすべきであって政策問題がを議論するのは科学者の精神に反する。」と気炎をあげたという。

7 その学会は一週間にわたりこのワクチンの効果について発表するものだった。彼はまとめ役の米ロの博士に今一度OHPでデータを映して欲しいと頼んだ。で、よく見ると、実は日本でのワクチンの方が効き目があることが判明し、学者たちがネロメが正しいと言い出し、結果として日本がまず外国製薬会社のこのワクチンを使うべしとするという話は流れた、という。つまり彼は日本人がモルモットとされることを防いだのだ。

8 こんなこともあった。ジュネーブ(ジェノバ=ジェノア)のWHO本部で来年はどのワクチンを使うべきという決定の際、11(アメリカのワクチン)対1(日本のワクチン)で立場が割れた。この1票がネロメのものだった。多数決でアメリカのワクチンに決定。ところが科学的見地からはこの決定はおかしいとして彼が、閉会間での30分のコーヒーブレークの際、2日間の討議で使ってきた110カ国からのデータと日本とアメリカのワクチンのデータを突き合わせてダダーっと電算機ではじき出した(緊迫の時間が過ぎる)。結果はアメリカ提案のワクチンでは日本の半分しか効果がないことが判明。そして討議再開となった。

9彼はこう発言
「今回は多数決でアメリカのワクチンに決定したが、皆さんに一つだけ質問がある。ナンシー、君は学者か政治家か?」答えは「もちろん学者です。」

「そうか、いいことを聞いた。君はどうだアラン?」

この調子で11人全員に聞き、全員が学者だと答えたという。

「じゃ学者として、さっきの結論とは別個にデータをもう一回検討しようじゃないか。まずフランスのデータを見て欲しい。この数字はアメリカの数字とまったく逆でぜんぜん効果がないでしょ。ノルウエーも同じ。日本の提案したウイルスの効果は1200、アメリカは600で効果は半分。君たちは学者としてはどう判断するか。」こう迫ったという。場内騒然となった。チェアマンがゆっくり歩いて彼の後ろへ回リ首を抱え込んで小さな声で言った。「クニアキ、ありがとう。われわれは過ちを犯すところだった。」

チェアマン、どんどんとテーブルを2回たたいていった。

「私の判断で採決を取り消します。ドクターネロメが提案した日本の意見に従います。」

判断がひっくり返ったという。

10  日本の学者の多くは、大学を出るとまずアメリカ留学。2-3年でアメリカのボスから知恵を預かりちょっと輝いて帰国。また輝きがなくなると元のボスの所へ舞い戻るという繰り返し。実際はアメリカ側は日本人の研究者をデータ出しの作業に使っているだけだという。(ちなみに山根は、米国NIH(国立衛星研究所)には常時日本人が200人いるという。)これはわたしの知る限り事実である。日本人は器用であるため、実験要員となりデータを集めさせられている。


さて、以上のことで非常に考えさせられた。

@WHOから見ると、最近まで、ウイルスやワクチンについて日本は発言権という点ではまったく蚊帳の外でありしかも、屁理屈として敗戦国側であるといわれていたこと(安全保障理事会ならともかく、健康・厚生問題に戦勝国もなにもないのに)。

AWHOでは、日本人が実験動物として扱われる位置におかれかねないこと。

BWHOが毎年ワクチンを決めているということ。その際、どうも米英の製薬会社の圧力・操作が強くきいており、科学的にではなく政治的に、ワクチン選定がなされていること。

C日本人の専門家は彼のような人物以外、はじめから欧米の製薬会社の軍門に降りており、科学的な知見に基づいた反論をしていないこと。

山根が「ワクチン決定会議というのはメーカーの思惑がはいる余地はないのか。」と尋ねると、彼は「そう言うことは私の口からはいえない。しかし私は闘ってきましたよ。」そういって上のような闘いを紹介している。これはやはり欧米の製薬会社側の圧力がすさまじいことを示唆している。そういうことは自分の口からはいえないとまで追い込まれた表現となっている。それを口にすれば、その先に、研究者としての未来などない、といわんばかりだ。

それにしても彼の孤軍奮闘ぶりを見て欲しい。こんな勇気のある男、科学者として真理に従うことに実直な男が、強硬なWHOと多国籍製薬会社を向こうにして、ひとりで大立ち回りをしているではないか。結果として日本人の命を守っているではないか。他の日本人(本土の連中だろう)腰抜け腑抜け、科学者として人間としての誠意がないとき、かれはひとりの人間として、誠実に闘ったじゃないか。日本の名誉、アジアアフリカの名誉をぎりぎり守ったではないか。
彼の中高時代沖縄はアメリカの市政下にあり、女性がアメリカ兵に手玉にされるのを目にしており、アメリカと平和時に闘うため、彼らと同じ目線で話をして付き合うため一流の学者になろうと決意したという。


今一度確認したい。WHO(国連)は欧米製薬会社に事実上乗っ取られている。ワクチン決定会議に集まる学者はほぼすべて彼らの手駒として働いている。指摘されたように白人が、有色人種をワクチンの実験対象として位置づけている。そしてアジアアフリカ諸国をワクチンビジネスの金城湯池としている。また有色人種側には、反論するための科学的判断力はないものとなめてかかっている(ところがどっこい日本には彼のような立派な学者がいたわけだが)。

日本が欧米の多国籍企業・パワーエリート)に手玉に取られないためには、また殺されないために気概を以って独立的精神を持つ必要があるということだ。そして感情論を排し冷静に理論・論理で対抗すべきだ。アングロサクソンには相手が反論できないまで論理で追い詰めることが得策であることをネロメの闘いは示している。ロジックをしっかり組み立てれば、彼らを押し返すことができるはずだ。

日本を危機に陥れるのは、米英パワーエリートに正面から異議を申し立てないこと、つまり唯々諾々と従うこと。そして、異議申し立てを感情レベルで行うこと。これが、日本のセキュリティーを最も脅かすことになるのだ。

小泉は米英パワーエリートの言いなりであり、反論は常に感情的でありロジックがない。つまり、このような人物こそが、日本の安全保障・国運を根底から脅かしている、その意味で日本にとって最大の脅威なのである。日本で反テロ法などはこのような人物を政権に着任させなければ まったく無用である。


また日本を守れるのは、日本のパワーエリートやメインストリームの出身者では決してない。虐げられてきた周縁部出身の人間こそがむしろ最適格者である。根路銘のような人物は日本の至宝であり守護神だといえる。

真理は少数者の側にあり。


(ちなみにわたしは沖縄出身ではない)
*彼は今「癌、成人病,ウイルス病」という三大疾病に効果ある物質を亜熱帯地域の生物資源から探し人類の救済に向けようとしているとのこと。

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* お礼申し上げます ぷち熟女 2004/3/12 18:28:32 (0)
* Re: WHO多国籍製薬会社を向こうに、ワクチン問題で大立ち回り。孤軍奮闘、日本人を守った沖縄人ウイルス学の権威・根路銘邦昭 ここだけの話 2004/3/12 14:52:33 (1)
o 薬害エイズなんて公然たるテロだもんね スパルタコス 2004/3/12 18:40:18 (0)  


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コメント
 
志が非常に高いサムライですね。
国内でも付和雷同型の流れに流されに漂ってるような人が多いのに、
こういう話を聞くと自身の胸に手を当てて恥ずかしい気がします。
2009/11/30 11:23
「留学経験ゼロ」と書かれてます。
欧米への留学は、注意した方がいいです。
 
留学して帰国して、別人になった例が多いです。
太平洋戦争の前から、この傾向があります。
例えば、山本五十六も留学経験がありました。
あの人はスパイだったという証拠が多いようで気になってます。
 
想像ですが、何らかの洗脳施設に連れて行かれて、秘密結社に入れられるのでないかと。
一旦洗脳すると、後はその人が日本の組織の中枢に出世するためのバックアップをして、
最終的に日本の最高意思決定を乗っ取るという仕組みです。
 
留学はしない方が日本のためです。
個人の出世としては、留学は有利でしょうが、国が滅びて自分も親族も幸せなはずは
ないでしょう。
失礼ながら、もう少し頭を使ってください。
秘密結社の方々も考えて欲しい。 それで、世界が良くなるのかと。


2009/11/30 19:11

下記の部分が今の日本の実態をよく表してます。
 
   日本からも大学教授が30名ほど参加しているのに誰もこれに反対しなかった。

話が飛んで申し訳ないですが、
今の先生というのは、目の前で大勢にいじめられている生徒を見ても、
おどおどして見ているだけとの話も聞いてます。
会社でも、職場のPCの壁紙に猥褻画像を表示していても注意もできない課長とか。
昭和天皇が健在だった頃の日本は、根路銘さんのような人が沢山いましたね。

2009/11/30 23:53

データが語る事実に真摯に向き合わなければならないはずの学者と僭称する輩が
欧米留学でメシを食わせてくれたスポンサーに洗脳、クルクルパーにされて
自分の同胞の生命財産を売ることをなんとも思わない
自分の地位だけが保障されて安全地帯で富み栄えればいいのだと
日本人を人体実験の材料にする汚らしい売国奴に成り下がってゆくわけですね
ケケ中氏みたいなのがそこらじゅうにうじゃうじゃいるわけだ
国際会議の権威を鵜呑みにするのではなく懐疑の目をもたないと
効かないどころか死に至るインフルエンザワクチンを
接種させて全世界の貧乏人は騙されて黙って殺される訳だ
2009/12/01 04:33
新型インフルエンザでも、外国製の新型インフルエンザワクチンで死亡例が出ていると言われているのに、外国の製薬会社は、副作用が生じても免責を要求している。誠に外資らしい厚かましさだ。できる要求なら何でもするのが彼らのやり方だ。日本は、決して妥協してはならない。
2009/12/01 08:38
米国留学は、怖い様です。米国が、世界で一番優れた国だ。
というのが米国の中流以上の社会に充満している気風なのでしょう。
自由の国、米国をまねれば世界が益々良くなる。
この国に行けば、自然に、この様な気持ちにさせられてしまうのでしょう。
日本から留学できる人達は、この様な、気風の中で、一番大事な時に、
日本の現状も忘れて、楽しんだ結果、意気揚々、日本に帰ってくるのです。
当然、米国が、世界で一番、真似すれば間違いないと言うことになります。
この様な人達が官僚、議員、外交官、経済エリート各分野に配置される訳です。
恐ろしいことです。韓国や中国も留学が多いと聞いています。
大丈夫でしょうか。このことが世界平和に役立つのだろうか。
世界中が、米国かぶれして大丈夫か、
ローマ帝国も文化をばらまいたが成功しなかった。
米国のもつ、文化、国民生活が、破綻の方向に向かっている。
特に、資本、金融で世界支配を目論んだが、上手くいかないことが見えてきた。
日本のエリートも早く、目覚めなくてはならない。
日本は、独立心の強い国民性があると信じている。
今の困難が、米国かぶれを解き、国を救うことになるだろう。
2009/12/01 10:02
アメリカ人やヨーロッパ人との議論では十分の意見を論理的に組み立てて主張し、納得に行かないことに対してははっきりNoといえなくては対等な議論にならない。 このことが判らず、かつ自分の主張を論理的に説明できるだけの語学力が必要なのは言うまでもない。 自分の経験を言うのは気が引けるが、十年以上アメリカに駐在していた経験を持ったような会社の重役でも、会議の席で自分の主張がしゃべれない貧弱な語学力しかない人が多かった。 ロジックが通った発言であれば、彼らはそれを無視することが出来ない。 この記事にあるように、論理的な説明がはっきりとした発言をする人に対しては、敬意を惜しまないフェアーな態度になることがある。 ごくまれには傲慢な態度を通そうとする奴もいるが、周囲にはそれをたしなめる人も多く存在するものである。 一番下手なのは、自分の意見を明らかにせず、回りの空気にあわせようとする日本人で、この手の人が多いのは本当に残念なことである。 根路銘さんに感謝。 N.T
2009/12/01 10:21
根路銘国昭氏の働きには感謝します。日本国民を守ってくれました。WHO、国連ひいては米国政府は世界人類を日本人を愛してなんかおりません。彼らは世界統一政府の陰謀を企むイルミナティ勢力のためです。米政府などはむしろ米国民を亡き者にしようと企んでいます。ベトナム戦争、イラク戦争やアフガンにおいて、米国は失敗したと一般的には考えられていますが、否、実は成功しているのです。なぜ?米国の若者たちが命を失っているからです。米国による戦争の目的の少なくともその1つに国内の若者たちを殺害することがあります、合法的に。世界統一政府を企むイルミナティの勢力にしてみれば米国人はいない方がよろしい。なぜなら、米国人の多くがクリスチャンだからです。世界統一政府の連中は悪魔主義者であってクリスチャンが大嫌い。米国本土には現在1千箇所以上の強制収容所があるのをご存知でしょうか?収容所内にはギロチンやガス室があるとのこと。まさに、ナチスの収容所を大規模にしたものです。勿論、議会の賛成を得てすべては建設されています。米国民の反対勢力乃至は国民をすべてでもその中にぶち込んでは大量殺戮するためです。これが米国政府の真相です。米国に留学しないことは大正解!!このような勢力が政治、経済、また医療などの分野で日本への影響力を強めています。根路銘氏の孤軍奮闘は然るべくして起こったことなのです。このようなわけで、表だっては格好良いことを言ってはいても、WHOもイルミナティの手先、CDCも同じ。彼らの真の意図は世界の人口を5億人にするため。他の60億人を除去するために存在しているに過ぎません。メディアは勿論彼らの手中にあるため、巨悪の真の意図を知る者は殆どいません。日本国民は、また政治家たちの果たして何人が知っているのでしょうか?彼らの手先と成り果てた日本人もいるようです。恐らくはあめと鞭でおだてられ、脅されているのでしょうが。

http://tak0719.hp.infoseek.co.jp/qanda3/The_Illuminati_Agenda.htm

http://plaza.rakuten.co.jp/nextmilkyway/diary/200903130000/

http://www.prophecies.org/japanese/Book%208/21illusion.htm

2009/12/01 14:52

上のコメント、現実と空想、妄想が混じり合ってしまったようですが、ベンジャミンの読み過ぎ。阿修羅にはまだちょっと不向きかな。一般人が遠ざかるので、もうちょっと押さえましょう。
2009/12/01 16:14
どこが空想と妄想?
2009/12/01 17:12
強者が弱者を人体実験に使う(昔、731もやりました)、不良薬品を弱者に摂らせて(阿片漬けと同じ)ぼろ儲けする、弱者に強者の代理戦争をさせて(日中戦争、朝鮮戦争、ベトナム戦争など)金貸しと軍需産業で儲ける、などなど、よくもよくも、やってきたものです。ヒロシマ、ナガサキと薬害エイズの問題は、同根ですね。理化学研究所の研究データをアメリカに渡して、戦後まもなくノーベル賞のご褒美をもらったというY氏の話が事実なら、心底、とんでもないことです。こうした本質的な議論を、日本中で激論しなければ、わが民族は永久に盲目状態の奴隷と同じです。マスゴミのインチキ世論に操作されっぱなしでは、祖国のために死んでいった先人達の無念を晴らすことはできません。独立の旗を掲げた民主党政権を、何としても瓦解させてはなりません。これは、無欠の民族解放闘争であり、独立戦争です。それにしても、根路銘(ネロメ)博士には、本当に頭が下がります。本土の代わりに、独立闘争を続けてこられた沖縄の方々にも・・・。
2009/12/01 20:03
「もうちょっと押さえましょう」と「空想と妄想?」の方々、もう少し書いてもらえますか。 ご自分の意見を。
問題部分を引用して、反論して下さい。

「根路銘国昭氏の働きには感謝します。」のコメントの方に失礼と思いますが。
いくらインターネットの匿名とはいえ、礼儀があるでしょう。
とにかく、具体的に反論して下さい。


2009/12/01 20:08

BWHOが毎年ワクチンを決めているということ。その際、どうも米英の製薬会社の圧力・操作が強くきいており、科学的にではなく政治的に、ワクチン選定がなされていること

アメリカではビッグファーマという本でしたか、イギリスでも似たような本が出版されていますが、WHOは製薬企業がかなり出資金を出しているのは確かです。

もちろん、研究費名目でしょうが、これは日本の大学などや医学研究者たちに製薬会社が出資しているのと同じ目的でしょう。

その目的とは? 自分で考えましょう。 解らない人は人体実験で結果がでるまですね。

あと空想とか妄想とか思うのは当然ですね。
こちらを少し否定のための勉強だと思って読んでみられたらよいと思います。

最初は「否定するためにはまずその内容を知る」ことですね。
それから反論が構築できるという順番がありますから。

前半
http://www.thinker-japan.sakura.ne.jp/dontvaccinated.html

後半
http://www.thinker-japan.sakura.ne.jp/dontvaccinatedkouhan.html

2009/12/01 22:48

2009/12/01 16:14です。
具体的に反論します。上のコメントというのは、投稿本文ではなく、イルミナティ勢力云々のコメントについてです。
イルミナティという組織、当然ネット情報では私も知っておりますし、ベンジャミンフルフォード氏の本、ブログなどで紹介されていますが、幸か不幸か、現実に存在する証拠を見たことがありません。きっと、コメントを書いたご本人も見たことはないと推察します。そのような存在を、さも確実に存在すると決めつけることが、空想、妄想の域を出るものではないということがいいたかったのです。
投稿本文、根路銘氏の話は美談であり、拍手ランキング現在トップ投稿です。空想とか妄想とか全然思ってませんので、誤解を生じてしまったことは謹んでお詫び申し上げます。
2009/12/02 00:21
イルミナティーという特定が問題なら、秘密結社という表現でいいでしょう。
隠密行動をとるから秘密結社です。証拠を残したら組織の目的からして落第です。
 
一面、数学の虚数iのような存在でもあります。特に日本人には。
二乗してマイナス1になるような数は、見ることはできませんが、虚数で数式を
組むと、不思議と電磁気学などは法則通りになります。
虚数などは既に市民権を得てますが、いまごろ新しく言い出したら、トンデモ扱いを
されそうです。
 
それから、世の中は、証拠が無いということを悪用する人が増えてます。
状況証拠は、あまるほどあるのですが、相手が恐ろしい場合は、それを口実に逃げてます。
中学校の先生で、目の前でいじめを目撃しながら、その学校ではいじめは無いという事に
なっています。
いろいろあります。

2009/12/02 12:23
16. 2010年5月21日 20:03:17: p34NRq9tYQ
副島隆彦(そえじまたかひこ)氏の世界権力者人物図鑑(日本文芸社)は参考になります。見てください。
つまり、悪人も強いちからで世界を動かしている。
良い人も権力は少ないが存在する。
米国であろうとも。
宇宙からみたら美しい地球といわれる青い星にも秘密結社も存在し、ナイチンゲ−ルもいる。現在も戦争して人類の兄弟を殺している。戦いが目撃されている現実です。数日前にはアジアのタイも暴徒化した自国民を軍隊は治安の為として射殺していた。怨念が怨念をうむ悪循環です。
なかなか正義が主体を占める社会になるには、かなりの勇気がいるようです。
そろそろ、闇の正体が天下に知らされ失脚していくはず、進化の歴史の中で相対でひかりが高まり闇が減速するものなのでしょう。
存在をかける仲間と勇気が必要です。

2010/5/21


17. 2010年6月21日 16:44:35: 1bI51T5To6
根路銘国昭先生ありがとうございます。

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