★阿修羅♪ > 雑談専用23 > 353.html
 ★阿修羅♪
國際祕密權力の研究
http://www.asyura2.com/07/idletalk23/msg/353.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2007 年 4 月 08 日 16:24:00: Gsx84HOp6wiqQ
 

 
 
 
 
眞に日本民族存亡を憂いてゐる同士諸君に廣く參加を願ふ。
我々は國際政経學會の學統を引き繼ぎ、更に發展させ、
奴等腐れ外道共を超克しなければならない。

をはり
 
 
反ロスチャイルド同盟
http://groups.yahoo.co.jp/group/Anti-Rothschild/

論壇
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/cgi-bin/rondan.cgi

日本のインターネット上に「反ロスチャイルド同盟」が登場した、と言う價値あるニュース。
http://www.asyura2.com/07/bd48/msg/318.html
投稿者 ウソ捏造工場 日時 2007 年 4 月 06 日 05:27:00: OszuLYfIhReeI
 
 
 
 
太田龍の時事寸評
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/cgi-bin/jiji_index.cgi

日本のインターネツト上に「反ロスチヤイルド同盟」が登場した、と言ふ
價値あるニユース。
更新 平成19年04月05日23時05分
平成十九年(二〇〇七年)四月五日(木)
(第二千九囘)

○四月四日、日本のインターネツト上に、「反ロスチヤイルド同盟」
 が出現した、と言ふ。

  ■反ロスチヤイルド同盟結成!
  http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20070404#1175612756
 
○諸惡の根源、諸惡の元凶は、ロスチヤイルドだ!!
 ロスチヤイルドを倒せ!!
 と。
○諸惡の根源はロスチヤイルドだ、と言ふ主張は正しいか。
○とりあえず、それはその通りである。
○インターネツトを利用して、この主張を日本社會の中に
 擴げることは可能であり、また、價値あることであらう。
○既に、一八二〇年代、即ちナポレオンが最終的に敗退して、
 有名なウイーン會議が終結した頃、
○ヨーロツパの皇帝はロスチヤイルド家である、と言はれた、
 と聞く。
○ヨーロツパの唯一の權力者は、ロスチヤイルド家である、
 とも。
○しかし、その當時の日本人は、その情況を全く知らぬ。
○ロスチヤイルドについての日本人の無知は、
 その當時から現在まで、何も變つてゐない。
○普通の日本人のロスチヤイルドについての知識は、
 ゼロに近い。
○從つて、ロスチヤイルドについて、日本人が知るべきことは、
 きはめて多いであらう。
○しかし、極惡賣國奴國賊日本マスコミが、ロスチヤイルド
 についてまともな情報を日本人に對して提供する可能性は
 完璧にゼロである。
○インターネツトで、
○元凶ロスチヤイルドを打倒せよ!!
○と言ふ方針を有する「反ロスチヤイルド同盟」の人々が、
○インターネツト上で、ロスチヤイルドについての情報を
 日本人に對して發信することは、
○價値あることである。
○A・C・ヒツチコツク著「サタンのシナゴーグ」、米國版、
 一九九頁に曰く。

  一九八五年。
  N・M・ロスチヤイルド アンド サンズは、英國政府に對し
  て、英國ガスの私有化(プリバタイゼーシヨン)を勸告した。
  更に彼らは英國政府に對して、殆んどすべての英國國有財産
  の私有化(プリバタイゼーシヨン)を勸告した。

  その中には、英國スチール、英國石炭、英國電力、英國水道
  が含まれる。

  ……この私有化に關與した英國下院議員、もとロスチヤイルド
  銀行マン、ノーマン・ラモントは、のちに、

  英國政府大藏大臣になつた。

  以上引用終り。

○ノーマン・ラモントは、英國大藏大臣として、これらの英國
 國有財産の私有化處理を完了したのち、
○政府を辭任して、N・M・ロスチヤイルド アンド サンズの
 理事長に就任したと。
○なんとまあ、この露骨な振る舞ひ。

 (了)


「イルミナテイの巨大な勢力とどう戰ふのか、勝利できるのか」と言ふ質問
(二月十一日、鹿島史學勉強會)に對する解答。
更新 平成19年03月16日00時14分
平成十九年(二〇〇七年)三月十五日(木)
(第一千九百八十八囘)

○二月十一日の鹿島史學勉強會(古代史サロン)講演會で、
○「今や地球上のほとんどがイルミナテイの支配に入つてゐる
 状況ですが、日本で日本人の志を取り戻したとしても、この
 巨大な勢力とどう戰ふのか、勝利できる目星はあるのか。」
○「……まさに絶望状態ですが、ここを拔け出ることが出來る
 のか、明るい未來はあるのでせうか。今何が出來るでしよ
 うか。」
○「米國の奴隸から日本國が獨立するための具體的な方法
 は、あるのか。」
○と、三人の參加者が質問した。
○當日、會場では、時間がなかつたので、ここで、答えること
 にする。
○デーヴイツド・アイクを參考にすれば、太古から現在へと續く
 邪惡な體制と戰ふ場合。
○四つの次元があり得る。
 即ち、

  第一は、羊の如くおとなしく、なされるがまま、言はれるが
      ままに從つて行く。これは、日本では、「長いもの
      には卷かれよ」主義と言ふ。

  第二は、個々の事項について反發する方式。
      從つて、ここには、無數の分斷された領域がある。

  第三は、それらの個々の領域を過激化させる人々。

  第四は、目に見えぬ陰謀陣營を曝露してそれと戰ふ人々。

○しかし、これらの四つの方式では、巨大な敵を克服することは
 出來ない。
○最後の決定的な方式は、目に見えないものを見る、より高い
 次元に立つことである、と。
○デーヴイツド・アイクは、西洋人であつて、西洋の枠組と西洋
 のイデオロギーそのものを批判の對象とすることが出來ない、
 で居る。
○西洋陣營が始めて日本を襲撃したのは、
○一五四九年(天文十八年)フランシスコ・ザビエルの日本上陸
 の時である。
○ザビエルによつてその時、日本は、西洋イルミナテイの魔法を
 かけられた。
○ザビエルによつてかけられたこの魔法の呪縛を斷ち切ること。
 それが、第一着手でねばならぬ。
○日本人が、ザビエルの魔法を解くためには、當然のことながら、
 まず、そのことを自覺せねばならぬ。
○にも拘わらずその當時の日本人は、

  天皇も、「貴族」も、武家も、b官も、佛教教團も、儒者も、
  商人も、農民も、その他もろゝゝ

○まるつきり、なにも分らぬ。
○白癡同然であつた。
○その後、現在まで、状況は惡化する一方である。
○日本民族全滅の危機が迫つて來る今、
○日本人は、この一大難問を解決することを要求されて居る。
○すべての日本の既存のlb的、政治的、文化的權威、權力、
 エリート、體制、學界、マスコミ、宗など、
○これらすべて、白癡か、賣國奴である。
○そのことを、明確に認識せねばならぬ。
○西洋は、全人類を皆殺しせんとする凶惡な狂人集團である。
○この西洋を超克し得るのは、東洋のみ。
○人類唯一の正統文明としての東洋文明が、復興せねば
 ならぬ。
○筆者(太田)は、昨三月十四日、
○埼玉縣大宮で行はれた、
 「全世界華人新年祝賀祭(主催、新唐人電視臺)」、
○この約二時間半の歌と踊りの中に、
○中華文明復興の確かな兆しを感じた。
○しかしそれは、もつぱら中國人=華人の世界の事象である。
○日本人は、日本人としての獨特な日本文明復興再生の道を
 見出さねばならぬ。
○そしてその第一歩がまさしく、八切史觀と、鹿島史觀を起點として
 本物の歴史を取り戻すことなのだ。

 (了)
 
 
 
 
 
「週刊日本新聞」ホームページに「論壇」新設についての豫告。
更新 平成19年03月13日23時40分
平成十九年(二〇〇七年)三月十三日(火)
(第一千九百八十五囘)

○若干の準備期間の後、「週刊日本新聞」のホームページに。
○「論壇」を新設することとした。
○要領は以下の通り。

 (1)投稿者の名前は、實名でもペンネームでも、どちらでも可。
 (2)Eメールアドレスは明記する。
 (3)投稿は、「週刊日本新聞」編集部が選擇、編集して、
    適宜、「論壇」に掲載する。
 (4)投稿の主題は自由。
 (5)質問も可。

○重要な外國語の記事、論説、著作などの翻譯は歡迎する。

 以上

 平成十九年三月十三日記

論壇
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/cgi-bin/rondan.cgi
 
 
 
 
 
 
 

 次へ  前へ


  拍手はせず、拍手一覧を見る

▲このページのTOPへ      HOME > 雑談専用23掲示板

フォローアップ:

このページに返信するときは、このボタンを押してください。投稿フォームが開きます。

 

  拍手はせず、拍手一覧を見る


★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)
タグCheck |タグに'だけを使っている場合のcheck |checkしない)(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(2023/11/26から必須)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
投稿コメント全ログ  コメント即時配信  スレ建て依頼  削除コメント確認方法
★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/  since 1995
 題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
掲示板,MLを含むこのサイトすべての
一切の引用、転載、リンクを許可いたします。確認メールは不要です。
引用元リンクを表示してください。