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米下院外交委員会への抗議書      13日の水曜日
http://www.asyura2.com/07/senkyo38/msg/400.html
投稿者 Kotetu 日時 2007 年 7 月 13 日 19:30:31: yWKbgBUfNLcrc
 

下院外交委員会への抗議書
コメント欄にて情報を頂きましたので、アメリカ下院外交委員会への抗議書を見つけました。


以下、チャンネル桜(http://www.ch-sakura.jp/)様より

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米下院外交委員会への要望書送付と米大使館提出について

ご周知のとおり、2007年6月26日、米下院外交委員会は、慰安婦問題に関する対日非難決議案を可決しました。この決議案は、誤った歴史認識と悪質な政治的意図のもとに、我が国の首相に対して公式謝罪を要求するものであり、誇りと名誉を重んじる日本人として、到底承服しがたい決議です。
そこで、私たちはアメリカ大使館とアメリカ下院の全議員に対して、抗議と歴史的事実の再検証と決議撤回を要求する文書を送付することにいたしました。

(中略)

短期間ではありますが、多くの国会議員、地方議員、日本を代表する文化人・ジャーナリストからの賛同を得られました。
現在(平成19年7月10日)の時点の数字です。

国会議員 12人
地方自治体首長 2人
地方議員  128人
文化人・ジャーナリスト 75人

(中略)

さらに、平成19年7月13日(金)に、在日米国大使館に要望書を提出後、記者会見を行います。

(記者会見詳細)
日時:平成19年7月13日(金) 15時〜16時
場所:虎ノ門パストラルホテル 新館4F「アイリスガーデン」
http://www.pastoral.or.jp/access/index.php
出席:文化人代表、地方議員代表、国会議員代表(予定)

なお、この記者会見の模様はチャンネル桜でも放送いたします。

                 平成19年7月吉日


映画「南京の真実」製作委員会代表  水島 総
(日本文化チャンネル桜)
杉並区議会議員  松浦芳子
誇りある日本をつくる会会長  田形竹尾

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抗議書の本文 (http://www.ch-sakura.jp/files/top/ianfu-kougisho.pdf) です。

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抗議書


 2007年6月26日、米下院外交委員会は、慰安婦問題に関する対日非難決議案を可決した。この決議案は、我が国の首相に対して公式謝罪を要求するものであった。私たち日本の国会議員と地方議会議員、学者・言論人は、日本の最も重要な同盟国であるアメリカの下院外交委員会の多くの皆さんが、この決議に賛成したことを知り、驚きと衝撃を受けた。同時に、私たちは怒りと悲しみを禁じ得ない。この慰安婦問題に関する決議案は、歴史的事実とは全く異なる誤った情報に基づき可決されたからである。かつての日本軍の周辺には、世界の他の軍隊と同様、兵士たちを相手に商売をする売春婦が存在し、そのサービスを提供する組織と場所が存在したが、性奴隷などという存在は全く無かったからである。存在したのは、軍人相手に金を儲けようとする売春組織と売春婦のみであった。これが紛れもない歴史的真実である。

 米下院議員の皆さんにお願いしたい。アメリカ合衆国の誇りと名誉にかけて、誤って認識された慰安婦問題について、どうかもう一度、歴史的検証をしていただきたい。厳密な調査をしていただければ、性奴隷などという存在がなかったことが明かになるだろう。その上で、この決議を再検討し、撤回していただくことを私たちは希望する。

名誉と誇りを重んじる日本国民として、また、自由と民主主主義を共同の価値とする同盟国の国民として、アメリカ下院議員の皆さんに、以上、強く要求するものである。

慰安婦問題の歴史的真実を求める日本国会議員の会
慰安婦問題の歴史的真実を求める日本地方議員の会
慰安婦問題の歴史的真実を求める日本学識者・ジャーナリストの会
慰安婦問題の歴史的真実を求める日本国民運動の会代表
水島 総


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注;抗議書の文字がとても大きいのは、原文通りに再現したものです。
また、強調と下線は引用者によります。


そして、以下は上記の抗議書に賛同なさいました国会議員12名の皆様です。
http://www.ch-sakura.jp/files/top/ianfu-sando.pdf より)
1 宇野 治 衆議院議員
2 大江康弘 参議院議員
3 坂本剛二 衆議院議員
4 島村宣伸 衆議院議員
5 田村謙治 衆議院議員
6 戸井田徹 衆議院議員
7 西村眞悟 衆議院議員
8 古屋圭司 衆議院議員
9 松本文明 衆議院議員
10 馬渡龍治 衆議院議員
11 鷲尾英一郎 衆議院議員
12 渡辺 周 衆議院議員
   
以下は賛同首長のお二方です。
http://www.ch-sakura.jp/files/top/ianfu-sando.pdfより)
1 山田 宏 杉並区長
2 吉田信解 本庄市長

さらに以下は「慰安婦問題の歴史的真実を求める日本地方議員の会」として、賛同なさいました128名の地方議員の皆様方一覧です。(http://www.ch-sakura.jp/files/top/ianfu-giin_no_kai.pdf)

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発起人代表;1 松浦芳子 杉並区議
発起人;2 三井田孝欧 柏崎市議
発起人;3 宍倉清蔵 千葉市議
発起人;4 吉村辰明 豊島区議
発起人;5 植松和子 静岡県函南町議

賛同議員;
6 天目石要一郎 武蔵村山市議
7 新井英生 足立区議
8 浅川喜文 荒川区議
9 青木浩 茅ケ崎市議
10 犬伏秀一 大田区議
11 石村次郎 草加市議
12 石本たかし 岩国市議
13 伊藤純子 伊勢崎市議
14 井上 健 国立市議
15 井野兼一 前塩尻市議
16 石橋 良三 広島県議
17 石田 昭夫 焼津市議
18 高安 紘一 市川市議
19 稲田 悦治 大阪府岸和田市議
20 磯本桂太郎 神奈川県議
21 植村よしふみ 奈良市議
22 小野克典 埼玉県議
23 岡崎高良 鴻巣市議
24 小幡正雄 横浜市会
25 岡崎源太郎 呉市議
26 大谷まさひこ 茨城県牛久市議
27 大澤 勝哉 前攝津市議
28 岡村精二山口県議
29 大桃一浩 佐渡市議
30 上橋泉 柏市議
31 金子正 市川市議
32 加藤仁司 小田原市議
33 加藤久平 三鷹市議
34 上島よしもり 世田谷区議
35 片桐紀子 横浜市会議
36 桂 祐司 埼玉北本市議
37 鴨打喜久男 小平市議
38 かくだ俊司 広島県廿日市市議
39 角 芳春 高槻市議
40 神谷宗幣 吹田市議
41 木村 徳 国分寺市議
42 工藤裕一郎 横浜市会議員
43 黒川 治 兵庫県議
44 古賀壮志 日野市議
45 小島健一 神奈川県議
46 小坂英二 荒川区議
47 近藤 充 八王子市議
48 小走 善秀 奈良県田原本町議
49 古賀俊昭 東京都議
50 小林 貢 八尾市議
51 高谷清 神奈川県議
52 込山弘行秦野市議会
53 桜井秀三 松戸市議
54 沢木 優輔 前神奈川県議
55 佐藤みと 座間市議
56 佐々木 薫 新潟市議
57 佐々木こうじ 大館市議
58 斉藤 たつや横浜市会議員
59 斉藤 守 船橋市議
60 斉藤 達也 横浜市会
61 島崎義司 武蔵野市議
62 新村和弘 浜松市議
63 白土幸仁 春日部市議
64 志村 はじめ 三島市議
65 篠 国昭 中野区議
66 鈴木正人 埼玉県議
67 角野英毅 文京区議
68 鈴木 松蔵 久喜市議
69 せぬま剛 足立区議
70 添田隆晴 伊勢崎市議
71 竹下ひろみ 豊島区議
72 竹田将英 江東区議
73 田村 秀二 狭山市議
74 竹内栄一 神奈川県議
75 田中 健 前大田区議
76 高橋雪文 岩手県議
77 田代ひろし 東京都議
78 高橋 好彦 函南町議
79 竹折輝隆 横須賀市議
80 竹内 邦彦 岡山県津山市議
81 土屋たかゆき 東京都議
82 富澤孝至 菖蒲町議
83 中田兵衛 豊島区議
84 中村実 船橋市議
85 中沢裕隆 柏市議
86 中田 勇 新座市議
87 中村 善吉 宮城県多賀城市議
88 中村勇希 豊前市議
89 長塩 英治 足立区議
90 西村幸吉 千葉市議
91 二瓶文隆 中央区議
92 西牧秀乗 桐生市議
93 野田かずさ 東村山市議
94 波多 洋治 岡山県議
95 花井 和夫 浜松市議
96 浜野雅浩横須賀市議
97 原かつら 鎌倉市議会
98 馬場 信男 足立区議
99 平田 たかあき 堺市議
100 広重市郎 宇部市議
101 福田紀彦 神奈川県議
102 藤原 教 兵庫県西脇市議
103 古性 重則 足立区議
104 堀宏道 豊島区議
105 細見 正行 岩国市議
106 松原成文 川崎市議
107 松木義明 二宮町議
108 先崎 光 那珂市義
109 松村冶門 福井県勝山市議
110 三宅博 八尾市議
111 三橋弘明 茂原市議
112 水ノ上成彰 堺市議
113 三宅 隆介 川崎市議
114 水城四郎 福岡市議
115 三竹正義秦野市議
116 三浦由紀 大分市議
117 村上宇一 豊島区議
118 本橋弘隆 豊島区議
119 森 篤 伊東市議
120 森脇 康行 愛媛県議
121 森脇 保仁 兵庫県議
122 山田桂一郎 横浜市会
123 山崎なおふみ 川崎市議
124 吉住健一 新宿区議
125 吉田康一郎 東京都議
126 渡辺 眞 日野市議
127 和田有一朗 兵庫県議
128 渡辺 英章 足立区議

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以下、賛同文化人・ジャーナリスト75名の皆様方の一覧 (http://www.ch-sakura.jp/files/top/ianfu-sando.pdf) です。
なお、公開されていたPDFファイルは表組みで、右側部分の表題が「肩書き」とありました。微妙に受けたのは私だけでしょうか。

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1 荒木和博 拓殖大学海外事情研究所教授
2 阿羅健一 近現代史研究家
3 石井公一郎 石井事務所代表
4 井尻千男 拓殖大学教授
5 板垣 正 元参議院議員
6 伊藤 隆 東京大学名誉教授
7 伊藤哲夫 日本政策研究センター所長
8 井上和彦 ジャーナリスト
9 上杉千年 歴史教科書研究家・新しい歴史教科書をつくる会理事
10 植田宏和 全日教連委員長
11 潮 匡人 評論家
12 遠藤浩一 拓殖大学教授
13 大高未貴 ジャーナリスト
14 大原康男 國學院大學教授
15 小川義男 狭山ヶ丘高等学校 校長
16 小田村四郎 元拓殖大学 総長
17 小野田寛郎 財団法人 小野田自然塾理事長
18 小野田町枝 財団法人 小野田自然塾理事
19 小山和伸 大学教授
20 加瀬英明 外交評論家
21 勝岡寛次 明星大学戦後教育史研究センター
22 椛島有三 日本会議 事務総長
23 川村純彦 川村研究所代表
24 クライン孝子 ノンフィクション作家
25 児玉源太郎 日本安全保障情報機構株式会社 代表取締役社長
26 小堀桂一郎 東京大学名誉教授
27 桜林美佐 キャスター・ジャーナリスト
28 佐藤 守 岡崎研究所・特別研究員
29 佐藤政博 防衛政策アナリスト
30 佐藤和男 青山学院大学名誉教授
31 篠沢秀夫 学習院大学名誉教授
32 菅沼光弘 アジア社会経済開発協力会会長
33 田形竹尾 誇りある日本をつくる会会長
34 高森明勅 日本文化総合研究所代表
35 田久保忠衛 杏林大学客員教授
36 塚本三郎 元民社党委員長
37 頭山興助 (社)農村資源開発協会理事長
38 富岡幸一郎 文芸評論家
39 冨澤 暉 東洋学園大学客員教授
40 冨澤繁信 日本「南京」学会理事
41 中西輝政 京都大学教授
42 中村 粲 獨協大学名誉教授
43 中村信一郎 国体政治研究会代表幹事
44 西尾幹二 評論家
45 西川正長 三菱商事(株)船舶交通宇宙航空機本部 顧問
46 西村幸祐 ジャーナリスト
47 萩野貞樹 元産能大学教授
48 花岡信昭 ジャーナリスト
49 花田紀凱 月刊「WiLL」編集長
50 濱口和久 安全保障、領土・領海問題アナリスト 元自衛官
51 半本 茂 元教科書是正訴訟事務局長
52 吹浦忠正 ユーラシア21研究所 理事長
53 福田 逸 明治大学教授
54 藤井厳喜 拓殖大学客員教授
55 藤岡信勝 新しい歴史教科書をつくる会 会長
56 藤本隆之 株式会社展転社 代表取締役
57 古庄幸一 元海上幕僚長
58 ペマ・ギャルポ 桐蔭横浜大学教授
59 牧野弘道 戦史作家
60 松島悠佐 軍事問題研究科
61 松村 劭 軍事研究家
62 水島 総 日本文化チャンネル桜 代表・映画監督
63 水間政憲 ジャーナリスト
64 皆本義博 NPO法人埼玉県国民保護協力会会長
65 宮崎正治 日本教育再生機構 事務局長
66 宮崎正弘 評論家
67 三輪和雄 日本世論の会 会長
68 茂木弘道 (株)世界出版代表取締役
69 百地 章 日本大学教授
70 森 満 第一生命顧問
71 八木秀次 高崎経済大学教授
72 山際澄夫 ジャーナリスト
73 山田惠久 國民新聞 主幹
74 屋山太郎 政治評論家
75 渡部昇一 上智大学名誉教授

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…イセザキシギと戸井田議員がいるのはお約束通りだが、松原仁議員がいない!
いえ、だからどうとは申しませんが。

抗議書の本文 (http://www.ch-sakura.jp/files/top/ianfu-kougisho.pdf) です。

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抗議書


 2007年6月26日、米下院外交委員会は、慰安婦問題に関する対日非難決議案を可決した。この決議案は、我が国の首相に対して公式謝罪を要求するものであった。私たち日本の国会議員と地方議会議員、学者・言論人は、日本の最も重要な同盟国であるアメリカの下院外交委員会の多くの皆さんが、この決議に賛成したことを知り、驚きと衝撃を受けた。同時に、私たちは怒りと悲しみを禁じ得ない。この慰安婦問題に関する決議案は、歴史的事実とは全く異なる誤った情報に基づき可決されたからである。かつての日本軍の周辺には、世界の他の軍隊と同様、兵士たちを相手に商売をする売春婦が存在し、そのサービスを提供する組織と場所が存在したが、性奴隷などという存在は全く無かったからである。存在したのは、軍人相手に金を儲けようとする売春組織と売春婦のみであった。これが紛れもない歴史的真実である。

 米下院議員の皆さんにお願いしたい。アメリカ合衆国の誇りと名誉にかけて、誤って認識された慰安婦問題について、どうかもう一度、歴史的検証をしていただきたい。厳密な調査をしていただければ、性奴隷などという存在がなかったことが明かになるだろう。その上で、この決議を再検討し、撤回していただくことを私たちは希望する。

名誉と誇りを重んじる日本国民として、また、自由と民主主主義を共同の価値とする同盟国の国民として、アメリカ下院議員の皆さんに、以上、強く要求するものである。

慰安婦問題の歴史的真実を求める日本国会議員の会
慰安婦問題の歴史的真実を求める日本地方議員の会
慰安婦問題の歴史的真実を求める日本学識者・ジャーナリストの会
慰安婦問題の歴史的真実を求める日本国民運動の会代表
水島 総


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注;抗議書の文字がとても大きいのは、原文通りに再現したものです。
また、強調と下線は引用者によります。


そして、以下は上記の抗議書に賛同なさいました国会議員12名の皆様です。
http://www.ch-sakura.jp/files/top/ianfu-sando.pdf より)
1 宇野 治 衆議院議員
2 大江康弘 参議院議員
3 坂本剛二 衆議院議員
4 島村宣伸 衆議院議員
5 田村謙治 衆議院議員
6 戸井田徹 衆議院議員
7 西村眞悟 衆議院議員
8 古屋圭司 衆議院議員
9 松本文明 衆議院議員
10 馬渡龍治 衆議院議員
11 鷲尾英一郎 衆議院議員
12 渡辺 周 衆議院議員
   
以下は賛同首長のお二方です。
http://www.ch-sakura.jp/files/top/ianfu-sando.pdfより)
1 山田 宏 杉並区長
2 吉田信解 本庄市長

さらに以下は「慰安婦問題の歴史的真実を求める日本地方議員の会」として、賛同なさいました128名の地方議員の皆様方一覧です。(http://www.ch-sakura.jp/files/top/ianfu-giin_no_kai.pdf)

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発起人代表;1 松浦芳子 杉並区議
発起人;2 三井田孝欧 柏崎市議
発起人;3 宍倉清蔵 千葉市議
発起人;4 吉村辰明 豊島区議
発起人;5 植松和子 静岡県函南町議

賛同議員;
6 天目石要一郎 武蔵村山市議
7 新井英生 足立区議
8 浅川喜文 荒川区議
9 青木浩 茅ケ崎市議
10 犬伏秀一 大田区議
11 石村次郎 草加市議
12 石本たかし 岩国市議
13 伊藤純子 伊勢崎市議
14 井上 健 国立市議
15 井野兼一 前塩尻市議
16 石橋 良三 広島県議
17 石田 昭夫 焼津市議
18 高安 紘一 市川市議
19 稲田 悦治 大阪府岸和田市議
20 磯本桂太郎 神奈川県議
21 植村よしふみ 奈良市議
22 小野克典 埼玉県議
23 岡崎高良 鴻巣市議
24 小幡正雄 横浜市会
25 岡崎源太郎 呉市議
26 大谷まさひこ 茨城県牛久市議
27 大澤 勝哉 前攝津市議
28 岡村精二山口県議
29 大桃一浩 佐渡市議
30 上橋泉 柏市議
31 金子正 市川市議
32 加藤仁司 小田原市議
33 加藤久平 三鷹市議
34 上島よしもり 世田谷区議
35 片桐紀子 横浜市会議
36 桂 祐司 埼玉北本市議
37 鴨打喜久男 小平市議
38 かくだ俊司 広島県廿日市市議
39 角 芳春 高槻市議
40 神谷宗幣 吹田市議
41 木村 徳 国分寺市議
42 工藤裕一郎 横浜市会議員
43 黒川 治 兵庫県議
44 古賀壮志 日野市議
45 小島健一 神奈川県議
46 小坂英二 荒川区議
47 近藤 充 八王子市議
48 小走 善秀 奈良県田原本町議
49 古賀俊昭 東京都議
50 小林 貢 八尾市議
51 高谷清 神奈川県議
52 込山弘行秦野市議会
53 桜井秀三 松戸市議
54 沢木 優輔 前神奈川県議
55 佐藤みと 座間市議
56 佐々木 薫 新潟市議
57 佐々木こうじ 大館市議
58 斉藤 たつや横浜市会議員
59 斉藤 守 船橋市議
60 斉藤 達也 横浜市会
61 島崎義司 武蔵野市議
62 新村和弘 浜松市議
63 白土幸仁 春日部市議
64 志村 はじめ 三島市議
65 篠 国昭 中野区議
66 鈴木正人 埼玉県議
67 角野英毅 文京区議
68 鈴木 松蔵 久喜市議
69 せぬま剛 足立区議
70 添田隆晴 伊勢崎市議
71 竹下ひろみ 豊島区議
72 竹田将英 江東区議
73 田村 秀二 狭山市議
74 竹内栄一 神奈川県議
75 田中 健 前大田区議
76 高橋雪文 岩手県議
77 田代ひろし 東京都議
78 高橋 好彦 函南町議
79 竹折輝隆 横須賀市議
80 竹内 邦彦 岡山県津山市議
81 土屋たかゆき 東京都議
82 富澤孝至 菖蒲町議
83 中田兵衛 豊島区議
84 中村実 船橋市議
85 中沢裕隆 柏市議
86 中田 勇 新座市議
87 中村 善吉 宮城県多賀城市議
88 中村勇希 豊前市議
89 長塩 英治 足立区議
90 西村幸吉 千葉市議
91 二瓶文隆 中央区議
92 西牧秀乗 桐生市議
93 野田かずさ 東村山市議
94 波多 洋治 岡山県議
95 花井 和夫 浜松市議
96 浜野雅浩横須賀市議
97 原かつら 鎌倉市議会
98 馬場 信男 足立区議
99 平田 たかあき 堺市議
100 広重市郎 宇部市議
101 福田紀彦 神奈川県議
102 藤原 教 兵庫県西脇市議
103 古性 重則 足立区議
104 堀宏道 豊島区議
105 細見 正行 岩国市議
106 松原成文 川崎市議
107 松木義明 二宮町議
108 先崎 光 那珂市義
109 松村冶門 福井県勝山市議
110 三宅博 八尾市議
111 三橋弘明 茂原市議
112 水ノ上成彰 堺市議
113 三宅 隆介 川崎市議
114 水城四郎 福岡市議
115 三竹正義秦野市議
116 三浦由紀 大分市議
117 村上宇一 豊島区議
118 本橋弘隆 豊島区議
119 森 篤 伊東市議
120 森脇 康行 愛媛県議
121 森脇 保仁 兵庫県議
122 山田桂一郎 横浜市会
123 山崎なおふみ 川崎市議
124 吉住健一 新宿区議
125 吉田康一郎 東京都議
126 渡辺 眞 日野市議
127 和田有一朗 兵庫県議
128 渡辺 英章 足立区議

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以下、賛同文化人・ジャーナリスト75名の皆様方の一覧 (http://www.ch-sakura.jp/files/top/ianfu-sando.pdf) です。
なお、公開されていたPDFファイルは表組みで、右側部分の表題が「肩書き」とありました。微妙に受けたのは私だけでしょうか。

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1 荒木和博 拓殖大学海外事情研究所教授
2 阿羅健一 近現代史研究家
3 石井公一郎 石井事務所代表
4 井尻千男 拓殖大学教授
5 板垣 正 元参議院議員
6 伊藤 隆 東京大学名誉教授
7 伊藤哲夫 日本政策研究センター所長
8 井上和彦 ジャーナリスト
9 上杉千年 歴史教科書研究家・新しい歴史教科書をつくる会理事
10 植田宏和 全日教連委員長
11 潮 匡人 評論家
12 遠藤浩一 拓殖大学教授
13 大高未貴 ジャーナリスト
14 大原康男 國學院大學教授
15 小川義男 狭山ヶ丘高等学校 校長
16 小田村四郎 元拓殖大学 総長
17 小野田寛郎 財団法人 小野田自然塾理事長
18 小野田町枝 財団法人 小野田自然塾理事
19 小山和伸 大学教授
20 加瀬英明 外交評論家
21 勝岡寛次 明星大学戦後教育史研究センター
22 椛島有三 日本会議 事務総長
23 川村純彦 川村研究所代表
24 クライン孝子 ノンフィクション作家
25 児玉源太郎 日本安全保障情報機構株式会社 代表取締役社長
26 小堀桂一郎 東京大学名誉教授
27 桜林美佐 キャスター・ジャーナリスト
28 佐藤 守 岡崎研究所・特別研究員
29 佐藤政博 防衛政策アナリスト
30 佐藤和男 青山学院大学名誉教授
31 篠沢秀夫 学習院大学名誉教授
32 菅沼光弘 アジア社会経済開発協力会会長
33 田形竹尾 誇りある日本をつくる会会長
34 高森明勅 日本文化総合研究所代表
35 田久保忠衛 杏林大学客員教授
36 塚本三郎 元民社党委員長
37 頭山興助 (社)農村資源開発協会理事長
38 富岡幸一郎 文芸評論家
39 冨澤 暉 東洋学園大学客員教授
40 冨澤繁信 日本「南京」学会理事
41 中西輝政 京都大学教授
42 中村 粲 獨協大学名誉教授
43 中村信一郎 国体政治研究会代表幹事
44 西尾幹二 評論家
45 西川正長 三菱商事(株)船舶交通宇宙航空機本部 顧問
46 西村幸祐 ジャーナリスト
47 萩野貞樹 元産能大学教授
48 花岡信昭 ジャーナリスト
49 花田紀凱 月刊「WiLL」編集長
50 濱口和久 安全保障、領土・領海問題アナリスト 元自衛官
51 半本 茂 元教科書是正訴訟事務局長
52 吹浦忠正 ユーラシア21研究所 理事長
53 福田 逸 明治大学教授
54 藤井厳喜 拓殖大学客員教授
55 藤岡信勝 新しい歴史教科書をつくる会 会長
56 藤本隆之 株式会社展転社 代表取締役
57 古庄幸一 元海上幕僚長
58 ペマ・ギャルポ 桐蔭横浜大学教授
59 牧野弘道 戦史作家
60 松島悠佐 軍事問題研究科
61 松村 劭 軍事研究家
62 水島 総 日本文化チャンネル桜 代表・映画監督
63 水間政憲 ジャーナリスト
64 皆本義博 NPO法人埼玉県国民保護協力会会長
65 宮崎正治 日本教育再生機構 事務局長
66 宮崎正弘 評論家
67 三輪和雄 日本世論の会 会長
68 茂木弘道 (株)世界出版代表取締役
69 百地 章 日本大学教授
70 森 満 第一生命顧問
71 八木秀次 高崎経済大学教授
72 山際澄夫 ジャーナリスト
73 山田惠久 國民新聞 主幹
74 屋山太郎 政治評論家
75 渡部昇一 上智大学名誉教授

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…イセザキシギと戸井田議員がいるのはお約束通りだが、松原仁議員がいない!
いえ、だからどうとは申しませんが。

[ 2007/07/12 17:41 ] 自爆史観 | TB(3) | CM(19)


13日の水曜日
http://azuryblue.blog72.fc2.com/blog-entry-197.html

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