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HAARPはいかに地震を引き起こすのか 
http://www.asyura2.com/07/senkyo45/msg/190.html
投稿者 国際評論家小野寺光一 日時 2007 年 12 月 14 日 06:26:09: 9HcMfx8mclwmk
 

国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
http://www.mag2.com/m/0000154606.html
まぐまぐ大賞政治部門第一位!わかりやすい!面白い!得をする!政治経済の裏
にある「あなたが絶対に知らない」ような情報を発信します。
このマガジンを読むと政治経済の謎が解けるでしょう。
独創的な情報分析マガジンです。
過去記事http://blog.mag2.com/m/log/0000154606
2007年 12月14 日配信

いかに、人工的に地震を引き起こすか?


http://ameblo.jp/310inkyo/entry-10029469057.html
http://310inkyo.jugem.jp/
http://homepage2.nifty.com/dennjiha/contents/jap_haarp.html
http://mickey.tv/r/Video.aspx?v=AQl9spu1YnM&key=H.A.A.R.P.

これについてある程度わかったので
まとめてみたい。

おそらく、ここまでくれば、「正解」となる。

私はネット上でさまざまな現象を解明してきた。

面白いのは、正確に何かを予見する、もしくは
暴くと、それは「ストップしはじめる」ということである。

私のメルマガは、非常に読者層が「高度な」
人が多い。
日本で言えば、国会議員の方でも情報通である方たち
や、マスコミ、官僚の人たちなどが、非常に多く愛読者にいる。

今回、偶然だが、ある、見解に達した。

<参考図書>
電気学会大学講座
「プラズマ工学」
東京大学名誉教授 工学博士 関口 忠

この本にはプラズマの定義がわかりやすく書いてある。

「プラズマ」の語源は、ギリシャ語で母体、基盤を意味する。
つまり「きわめて本質的なもの」「基本的なもの」という意味が語源。

今では「電離気体」という意味で使われる。
すなわち
「原子の群が、等価に 電子とイオンに分離した物質」のことである。

ノーベル化学賞を受賞したラングミューアが
気中放電の実験をしていた。

そのときに、中央部分に粒子群の振動が起こることを
発見した。これが、生物分野で見出されていた
原形質(プラズマの語源)内の粒子運動に似ているところから、
プラズマ振動と名づけ、さらにこのような振動を引き起こす媒質を
プラズマと名づけた。

つまり簡単にいえば、大気中を、放電させていた。

そのときに、生物の細胞の中にある原形質の中に見られる
粒子の動きと似ていた電気的な粒子の動きがあった。

原形質というのは、細胞の母体である。もともと「母体」が、プラズマの語源。

プラズマというのは、細胞の母体(原形質)という意味で使われていた。

だから、気中放電しているときに真ん中の柱に出る、電気的な粒子の運動を、細
胞の動きに
似ているから「プラズマ(細胞の原形質)振動」
となづけ、それを引き起こす気体を、
プラズマと呼んだ。

つまり平たくいえば、

大気中を放電させる。この放電したときに柱に電気的な粒子運動が出る。
これを引き起こすのをプラズマ(電気的な母体)というということ。


電離層やオーロラもプラズマ構造をもっている。

つまり何がいいたいかというと、HAARPは、電線を使わないで、
地球にある、電離層(地表数百メートルにある)という ところを電線代わりに
使って、はるか遠くにエネルギーをとどけて(破壊する)システムである。


で、上記の本は専門的だが、

次の本は全員に薦めたい。

すごい本がある。
この2冊。
「水素プラズマエネルギー革命」山本寛著 工学社
「仮説「巨大地震は水素核融合で起きる」 山本寛著 工学社

これを読めば、なぜ、今人口地震が引き起こされているのかというメカニズムが
解明する。

この山本寛というすごい人物は、もともとは
ヤマハの技術のトップにいた人である。

この山本寛さんは、
難関の国立名古屋大学工学部航空科を卒業後、
さらに難関の名古屋大学大学院工学研究科航空科修士課程修了。
つまり日本の大学・大学院教育で最高峰クラスの、航空エンジン技術の研究をし
ている。

1966年(昭和41年)にヤマハに入社。
ヤマハUSAの技術部長、日本のヤマハのモーターサイクル事業部の技術部長、
品質管理室長などで活躍した。

独創的な技術で日本経済を引っ張った、あのヤマハの技術のトップである。

ヤマハといえば、ホンダと人気を二分して、オートバイでは首位をせりあってい
た。
そして車のエンジンといえば、ヤマハのエンジン技術陣は、実は
トヨタのエンジンを作っていたのである。これはあまり公には知られていない。

たとえばトヨタ2000GTという日本を代表する名車は、ヤマハとトヨタが共同
開発した
最高のエンジンを搭載したと当時報道されている。


2000年に定年退職している。つまり、日本の技術の粋を集めたあのヤマハで
34年間も、技術を研究して、トップでやってきたものすごい人物である。

ヤマハといえば、昔から「独創的な」会社として知られている。

私は個人的にはヤマハってすごいな、誰か天才がいるんだろうなと思っていたが
この天才とは実は、山本氏だったのかもしれない。

そして国立静岡大学非常勤講師を歴任。

簡単に言えば、「常温」で核融合を引き起こす技術はすでに開発されているが
秘密にされていて実は米軍が軍事目的でしか使っていない。

時間もないので概略で行うが、
水素を融合させて莫大なエネルギーを得る。
地震を引き起こすには
地中にCO2をいれるときにもっと下のほうに
水をいれる。
これをHAARPをつかって1500度以上にあたためる。

すると、水素は、分子状にならないで
原子状になる。
この原子状になると、ここで非常に「核融合」が起こりやすくなり
大爆発を地中で起こす。(分子では起こらない)

あとは浜岡原発の恐ろしい「知られざる真実」もかかれている。

とにかくこの本は恐ろしいほど ものすごい。

この著者は、日本の未来を発明したといえる。

読む順番は水素プラズマエネルギー革命→

仮説 巨大地震は〜の順番がいいと思う。


http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/4-7775-1137-5
http://www.kouenirai.com/search/detail-200612-2645.html
http://www.tsutaya.co.jp/item/book/view_b.zhtml?pdid=40425329
http://www.tsutaya.co.jp/item/book/view_b.zhtml?pdid=40636278

※本日、地震が起こらなければ、(そう願っている)
それは回避できたのだと知ってほしい。
私のメルマガおよび私たちの行動の影響力はとても大きいからだ。
正確に原因を解明したときに相手は動きを止め始める。

一部、能天気なブロガー
が「小野寺は予想をはずした」と馬鹿げたことを書いているのは
本当に「事情知らずのおめでたい人たち」としかいいようがない。

彼らは、自分達が動いて未来を変えたことがないのだ。

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