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JL123便が中性子爆弾(放射線強化型水素爆弾)を被弾した地獄の瞬間
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投稿者 真相ハンター 日時 2007 年 7 月 11 日 09:18:50: Zk4s5qq50i/J2
 

(回答先: 御巣鷹山で発射された証拠隠滅の為に発射された米軍の中性子爆弾核ミサイルの事例 投稿者 真相ハンター 日時 2007 年 7 月 10 日 22:27:57)


ノーモア御巣鷹

たくさんの乗客乗員を乗せた緊急事態機を葬り去る体系の改善が必要

123便が中性子爆弾(放射線強化型水素爆弾)を被弾した地獄の瞬間です。無数に大地に刻まれています。

中性子爆弾の放射化の影響は21年経ち、むしろ線量が強くなってきている傾向がうかがえます。広葉樹を中心に中性子線が当たるところにある樹木はかれ始めています。樹皮には123便の地獄の瞬間がプリントされ、半径50Kmの埼玉県内では乗客の形に焦げている樹木が散見されます。21年経ってからこの距離で焦げてしまう中性子爆弾の恐ろしさにはただただ驚嘆するばかりです。電柱の張り紙の跡は乗客の形に残り、電柱や街路柱が地獄絵になっています。これは都心や横浜付近でもいくらでも無数に確認できます。事態は深刻です。関東に人が住めなくなります。
広島長崎の「汚い爆弾」の研究は一通り行われましたが、御巣鷹の「きれいな水爆」の放射化の影響を詳しく調査しないといけません。被害は長期にわたり今後しばらくはむしろ線量が増大します。日航ジャンボ123便に対し使用された中性子爆弾は人類史上、重要な事件です。

放射線の放射の場合、通常では放射線が当たっても放射性物質ではないので特に問題ありません。しかし、強力な強い中性子線を浴びたりした場合、物質が放射化してしまい放射能となってしまいます。百科事典で掲載されているように「きれいな爆弾」は爆弾由来の放射性物質をほとんど出さず、見た目の被害も軽微で爆弾自体からの放射線も数時間程度でおさまります。ところが実際に使われた中性子爆弾は大地を放射化させ、中性子線を発しています。しかも、放射化された大地からの放射は短期間にとどまらず21年経っても深刻な線量です。
中性子を吸収した地面や山の原子核も誘導放射化され、中性子線、ガンマ線や電子線を放出しつづけています。

「きれいな爆弾」は決して使用してはならない深刻な兵器です。

なぜ数十年も経ってから関東平野への線量が増してきたかにつきまして、中性子線を防ぐ山体内の水成分の変化があげられると思います。事件から21年半が経ち、ちょうど当時の水が沸いてきています。溶け込んだ成分が放射化されており、山のシールド機能が低下傾向なのではと考えます。同位体は自然界にもある割合で存在しますが,化学的性質は全く同じで,通常の生活上および自然科学の上では何ら区別する必要なく混合したまま扱われています。しかしながら,一部の同位体の原子核にはには放射線や中性子線を放出する特徴を持つものがあり,人体に影響を与えるため取扱上問題が生じるわけです。一番問題なのは,化学的性質が他の害のない原子核と同じですから,体内に取り込まれたら全く分離することは不可能になることです。今回の事件で放射化発生された放射性原子が拡散するとなると,自然界の正常な原子に放射化で混じり込んだ放射性原子はいつまでも,放射線を放射し続けるのです。


人口減少率トップ2位は上野村と南あいぎむら、中性子爆弾の線量が強いところで移住ではなく自然減です。昨今では毎日のように救急車が出動していますし人口の少ないところなのに葬式の看板が激しいです。広島の原爆は熱で焼きつきますし熱線で人体が悲惨な状態になりますから目で見て悲惨だということになるのですが、御巣鷹の中性子爆弾は放射化を伴い3万年程度かけて被害を及ぼすが目に見えないのでたちが悪いです。なぜ線量が強くなるかといいますと、離れた原発や核実験からの中性子線をエネルギーにできるからです。たとえば¥100ショップの弱い磁石を強くするにはその磁石に強い磁石を近づけたりして外部からエネルギーを送ってやればよいわけです。放射化した物質は有害というのがこの点で外部からの中性子線でさらに強い放射性を得てしまいます。これが御巣鷹で起こっています。線量が強い地帯に行きますとたちまち放射線やけどができますので危険です。 広島の爆心地へ行っても特に大丈夫ですが、御巣鷹の中性子爆弾はこれが線量が強いのです。 人体への影響としましては自分の体で観察した限りでは大きく3点挙げられます。1、急性原爆症・・・血の気は多いので全く貧血等起こしませんが御巣鷹で線量が強いところに滞在するとたちまち倒れるほどの貧血になります。2、放射線やけど・・・着衣に覆われた部分までもが海岸で焼いたようにひりひりして日焼け、やけどになり皮が全て入れ替わります。3、無せいし症状・・・全くせいしが居なくなります。広島等通常原爆では体験できない現象です。 その他、強い吐き気等、急性原爆症の症状が線量の強いところでは発生します。 影響が長いですからこの件に関しては明らかにされるべきだと思うのです。 数万年はこの状態ですから隠蔽しても先延ばしに過ぎません。特に去年辺りから乗客の形にがけ崩れがおきたり、樹木の1985年の内側のこげかたが激しくなってきたり、アスファルトが乗客のかたちに消失したり(油分は分解されてなくなってしまいます)目に見えて影響が大きくなってきまして広い分野で調査していく必要があると感じるしだいです。今年に入ってからは村人の死人が多いです。中性子爆弾は当時気軽に使える夢の爆弾でした。しかし現実はとても使える兵器ではありません。中性子爆弾を受けた機体がどうなったか、現場にはいくらでも機体があります(墜落現場というのは飛んでいった現場にすぎません)。破片を見ると、どれも同じように外側から内側に金属疲労していてバームクーヘンのようになっていてそれがバームクーヘンを食べるときのように破断しています。これは、被弾した際に一瞬にして金属疲労が発生したことを意味しています。また、それが数日前の機体のようにきれいです。放射化していて腐食したりしないからです。人骨もです。期待と一緒ところの人骨は、まるで数日前のもののようにきれいです。これも放射化して強い放射線を発しているためくさらないからです。 鹿の大量死が観測されます。線量は日輪型のようです。広島原爆でも爆心地に近くても生きている人も居ましたが離れていても原爆症が激しい人もいました。これと線量が類似で、2km程度のところでも鹿が大量死している地帯が観測されます。(放射線やけした放射化樹皮を食べているからです) 積載の放射性物質や劣化ウランの重りは広大な地帯に対しては微量ですので無視してください。皇居のお堀で立ちしょんをしたらアンモニアガスでへいかが倒れるといったレベルのありえない議論です。 広島でよく見られたのは熱線で焼きついた光景です。御巣鷹の123便乗客は飛行中の乗客の様子が無数に広範囲に観測されるという点で放射線であるということです。また、水分・油分が転写されているので中性子線だということです。一部、レントゲンのような骨が見えるものもありますがこれは起爆の際の原爆に起因する放射線だろうという点です。

私も最初は全く破片など見つかりませんでした。ところが、現場周辺にはたくさんの方の魂がいらっしゃいまして、ご案内いただくようになり、こちらへどうぞというほうに行くとおもしろいように機体破片があります。遺骨にも遭遇しましたがまるで数日前の骨のようです。放射化して強い放射線を放っており腐らないんですね。おそらく、中性子爆弾で死ぬということは一瞬にして肉体のみなくなり、精神と魂だけがさまよう状態になってしまいます。本人たちも好きでそうなっているわけではありませんので体がないことは言わないであげて普通の人として接するようにしています。彼らの言い分につきましてですが、彼らは一瞬にして肉体だけなくなってしまった状態のためわけがわからずにいる面もありますが要求といたしましては大きくは次のものです。米軍F19(F117)に撃墜されたことを明らかにしてほしい。埋まってしまっているので助けて(ほりだして供養して)ほしい。 この件でよくないのは善が被害をこうむり、悪はのうのうとしているということです。伊豆で1回目の被弾をしてからなんとか操縦していた乗員は御巣鷹での2回目の被弾、撃墜により報われませんでした。献身的に救助にあたった近隣の村のかたがたは20年経って健康被害が出てきています。大地にも乗客のかたちがはっきりとあらわれてきました。無事着陸してほしいという乗客の祈りも撃墜により報われませんでした。
JA8119御巣鷹機体の金属組織に格子欠陥が見られますが一様にある様子から中性子線を浴びた物証といえます。伊豆で回収された部分と比較してみることが必要です。
予備知識として付け加えますと、まず、乗客乗員520人のうち、遺体は後部中心に150程度です。それ以外は中性子線により一瞬にして蒸発してしまったに近いばらばら状態が発生したことが放射化して写真のように焼きついている当時の瞬間の様子からかいまみられます。現場では鮮血がついた岩が鮮血の色で残っており、これも放射化による還元作用で20年以上経ってもそのままなのだろうと思われます。骨も数日前の骨のように新鮮です。鮮血がついた岩へスプレーのように血液が吹きかけられた様子が推測されます。遺体は1m程度埋まっている状態です。

同位体変換は起きていますが核変換は起きていないようです。 123便ですが、岩の内部や表面に乗客の形に同位体変換が起きています。(同位体変換とはたとえば炭素棒からダイヤモンドができるような意味合いです)これは中性子線を浴び続けていることを意味しています。また、電波にも周波数成分があるように中性子線にもスペクトルがあります。ですのでどういった機能をもった成分かを考えないといけませんがこれは現代科学ではまだ測定できません。ただ、一般に精神障害の症状が出ることがわかっています。中学生の4人に1人がうつ症状などという報道がありましたが御巣鷹からの中性子線の影響が濃いのではとみられます。調査を進めるうち特に関東在住で精神病として処理されている人のうち、どれだけの方が中性子線障害なのか考えただけでぞっとする状態がわかってきました。123便の事実は明らかにされないとこれから数万年も人々が犠牲になることになります。事実を公にし一人でも多くの方を救わなくてはならないと思います。 埼玉県境のあたりの調査は現在でも時折意識が遠のくほどの線量を浴びながらになり相当体に悪いことはわかっています。しかしながらこの先約1000代先までの方々へ続く被害を考えたとき、当時を生きた人間としての責任があると考えます。世界で始めて中性子爆弾が使われた例として123便は公にされるべきです。 人口減少率1位と2位は上野村と南あいぎ村です。若者の転入があるにもかかわらずひどい葬式現象です。人口が少ない地域なのに救急車の出動が激しいです。人間が御巣鷹起因と思われる状況で救急車で運ばれているのは児玉町(現在本庄)神川町あたりからです。とても人間が住める状況にないと思われます。木の樹皮が放射線で焦げてしまうのですがこれを食べた鹿の異常な大量死が見られます。樹木が放射線でこげる地域を見て回りましたが思っていた以上に深刻でした。半径50Kmにも及びます。これは原爆では発生しなかった規模です。(原爆ではその場の放射性物質生成やエネルギーの発散でその場で収束するのに対し、中性子爆弾は物質の同位体変換を発生させこれが放射化で電子軌道が安定状態に戻るまで数万年もエネルギーを発散し続ける)墜落遺体には黒こげの原爆遺体もありますので中性子爆弾の亜種かもしれません。いずれにせよ520人のうち後部150人以外が目から頭の中が、口から内臓が瞬時にスプレーされる悲惨な状態で飛行中に体内爆発状態で亡くなられた事実以外に、数万年に及ぶ中性子線被害を発生させる状況になったのが123便です。 緩やかな坂の途中の墓碑に名前ではなく「この国の国籍は天国にあらず」と書いてあるものがあります。的を得た碑だと思います。このような残虐なしを前にして国はなかったものとした、何をやっているのだ。極めて残虐な虐殺です。F19も写真のごとく衛星写真から自然のスカラー放射線中に確認できます。核兵器でなくなるということは、一瞬にして肉体だけがなくなってしまうのである意味死んでいません。意識というか魂が残っています。ただ、意識は肉体がないため移動できません。魂はかげろうのようなかたちをしていてぼわーと移動します。御巣鷹ではこういった世界が当たり前です。彼らの声を聞いてみてください。ここをこうしてくれ、これをもってきてくれという声を聞いて手伝ってあげてください。 機長は「すげの沢のささやき」の南側6m程度の場所に居ます。見かけたら話を聞いてみると状況を教えてくれます。機長の戦いは終わっていません。彼らは全く死ぬことも生き返ることもできず戦い続けています。緩やかな坂の途中の墓碑に名前ではなく「この国の国籍は天国にあらず」と書いてあるものがあります。的を得た碑だと思います。このような残虐なしを前にして国はなかったものとした、何をやっているのだ。極めて残虐な虐殺です。このような殺戮がなかったことになってしまっては我々は永遠にイエローモンキーでしかありません。 センチ刻みのいたいですが機体も断熱材が センチ刻みにレーザー切断したようになったものがあります。こげた木もです。ギア(タイヤ)の破片を拾ったのですがそれもガラスウールが何十にも入ったタイヤが直線に切断されていましたがそれが物体が当たった状況ではないレーザーメスのような切断面だったわけです。20km程度はなれた地域の人々も当時のことを克明に記憶していて「まぶしい黄色い光線を見た」とのこと。雷の音すら届かないはずの地域広範囲です。物体に同位体変換が進みはじめていることを考慮すると中性子爆弾を近距離で外部から浴びて落下したものです。計器の55分過ぎ、ボイスレコーダー「あ!」のあたりからおかしいですが自由落下で4000mは1分程度です。落ち合い証言の「女性の叫び声がしました、 まっさかさまにおちていった」は、最期の1分のことであった。この、叫び声と共に一瞬にして目から脳内が、口から内臓がスプレーのように噴射され骨になって放射線及び光線切断になった乗客(後部約150人を除く)の様子が放射化、同位体変換として自然に焼きついているわけです。スカラー放射線の影響も同時に見られるわけで、中性子爆弾の副産物である強力な電磁波における影響と思われるわけですがこの日を境に地球のスカラー放射線の模様が123便乗客の地獄絵にかわったのです。

123便乗客のかたち(座ったりしている)に模様ができたり消失したりする現象ですが対象物を気化させる性質があるのはブラウンガス(酸素水素ガス)です。ブラウンガスは液晶部品や装飾品の微細加工にも使われています。写真集で示した123便乗客のかたちは放射化した大地からの中性子線が水(水分)にあたることによりブラウンガスが発生して彫刻や核変換が起こっていることを意味します。砂防ダム工事の方の話で「現場近くに、みかえり峠って言うのがあるんです。 帰り道に、そこから現場を見渡したとき、たくさんの火を見た言っていました。 現場は山火事防止のため、ろうそくなどの火を使うことは禁止されています。 その日は小雨だったので、火がついているはずはないんだが・・と言っていました。 一面、たくさんの火が灯って、怖いと言うよりきれいだったそうです。」というものがありました。水が燃える現象もブラウンガスの特徴的な性質によるものです。
なお、これは、ブラウンガスの発生方法が電気分解や光だけではなく中性子線でも発生できる可能性を示談しています。御巣鷹の中性子爆弾の事例を国策で調査研究すれば日本は21世紀のエネルギー争奪時代をエネルギー革命によりリードしていけるものと考えます。

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