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Re: 事故当時、航空○○隊に勤務していた友人が、事故から数週間後に休暇を貰って地元に帰ってきた時に聞いた、本当の話
http://www.asyura2.com/07/war94/msg/269.html
投稿者 真相ハンター 日時 2007 年 7 月 17 日 21:27:30: Zk4s5qq50i/J2
 

(回答先: 事故当時、航空○○隊に勤務していた友人が、事故から数週間後に休暇を貰って地元に帰ってきた時に聞いた、本当の話 投稿者 救国の草莽の志士 日時 2007 年 7 月 17 日 21:20:26)

1985/8/12「123memo」  
自衛隊に狙撃されたhttp://hw001.gate01.com/virtua1994/のは本当ですよ
墜落させる為の撃墜でしょ?
首都東京に墜落させない為にね。
そしてその機体はF4EJだよね。
尾翼を破壊したのは自衛隊じゃないよな。

聞き込み情報の結論としては以下となります。
1)日航機123便の尾翼の損傷は米軍戦闘機の接触が原因
2)接触後の処理方法、日米政府、米軍の一部で隠蔽工作
※当時の情報の流れと隠蔽のシナリオ作成は、米軍>米政府>日本政府です。

補足をしておきましょう。
・実態は簡単に推察できる内容ではありませんでした。
・残された資料をもとに聞き込み情報で疑問点を解析、再度、聞き込み検証を繰り返しました。
・急減圧が無かったことから圧力隔壁が一気に破壊したのではなく、また圧力隔壁の部分損壊が原因で漏れた客室余圧は尾翼を破壊できない情報も得る事ができました。
・本件についていろいろなサイトも閲覧しましたが、インターネット特有の偏った情報や個人的な意見が多く見受けられ実際の聞き込み情報と比較して参考にはなりませんでした。
・今年の御巣鷹山(御巣鷹の尾根)でも焼けた木と異臭が残っていました。現実の墜落現場を見た人の思いと、事故の実態隠蔽の思惑は、遺族の方の話からも、全く異なるものだと実感しています。
・事故調査報告書を丹念に読み、聞き込み情報との矛盾を照らし合わせました。
・その結果、隠蔽工作のために「ある前提条件」までもが、ねつ造されています。
・遺族の方との会話でも「大きな力による隠蔽工作」は容易に想像できます。(裁判、不起訴等)
・インターネットは自由言論の場ですから、批判なども結構ですが、いつか真実が明らかになったときに(そうなることを期待していますが・・・)、有力情報としての書き込みを思い出していただければ納得していただけると思います。
・この有力情報の目的は「事故再調査」を啓発することより「遺族の方の思い」を代弁するものです。

1)事故の発生箇所は「伊豆大島の北東、約20km」の地点。
※事故調査報告書の付図-20と海底調査の報告書を参照。
2)事故地点を改竄するために公式飛行経路も改竄。
※公式事故地点から時間と距離を稼ぐために経路を実際よりも東に飛んだようにしている。
※目撃情報など、一般情報を参照。
3)事故現場の直下から既にAPU、その他の損傷機体は引き上げられている。
4)CVRで、「(英語で)木更津へレーダー誘導を依頼した箇所」の時刻は、16:47:07とされているが、実際は事故直後。

F-117について補足しておきます。
事故を起こしたのは、機体はF-117ですが中身は開発中のラプターの技術を取り入れています。
厳密に言えば、開発実験機体で名称はありません。
ラプターは空戦可能な戦闘機でナイトホークとはコンセプトが違うのは重々承知です。
ラプターの公式の初飛行の前に日本で飛行実験をしていました。
このことは極秘扱いで行われており、公式発表はありません。

1) 日航機123便に接触した米軍機の機体はステルス戦闘機F-117(通称:ナイトホーク)。
2) F-117は、a) エンジンに整流板が付き飛行音は静か、b) レーダーに映りにくい、等の特徴を持つ。
3) F-117は、音速飛行は不可。
4) 接触した機体は、1981年に初飛行に成功したF-117の機体に、開発中のラプター戦闘機(ステルス型)のエンジンが組み込まれた開発テスト飛行のための実験機。
5) ステルス戦闘機のF-117(ナイトホーク)の機体は意外に頑強では無く日航機123便との接触で、ほぼ全壊。
6) 接触後に、米軍>米政府>日本政府へ連絡があり、19:47に中曽根首相は軽井沢の静養地から首相官邸へ戻る。
7) 米軍の日本での事故の後処理は自衛隊が行うのは、従来からのルールで、以後、米軍に対しては、事故調も関わりを持っていない。
8) 尚、ステルス戦闘機の開発については極秘事項。
9) この事実は、米軍の一部、日米政府の一部、自衛隊の一部、が知るのみで日航関係者すら推測はしていても事実として認識しているかは不明。

補足:
a) ナイトホーク、ラプター等のステルス戦闘機の機体の特徴は簡単に検察できます。
b) 当時の中曽根首相の行動時間は公表されています。
c) 事故当日の日航機123便の乗客が機内から撮影した写真を解析、日航機123便に近づくナイトホークの機影が確認できます。
d) ナイトホーク(NATO軍)が、撃墜された写真から機体の脆さが確認できます。
ナイトホーク撃墜写真
http://www.linearossage.it/aereinat.htm

1)垂直尾翼の破損は内圧ではなく、外部からの衝撃によるもの。
2)APUは、衝撃による部分的破損が確認されている。(この破損は圧力隔壁破壊に起因する内圧では発生しない)
3)救出が遅れた原因は二つ。
・外部から衝撃を受けた部分の確認。(現実には確認不可とのことで、証拠は残らないと判断された)
・搭載していたアイソトープの影響。


入手情報パート2/7:(聞き込み情報)
ボイスレコーダーは、当時の高浜機長や日航関係者に対する様々な意見に対して、
機内の様子を伝えようとした関係者がリークしたもの。
但し、一部の会話や様子は削除されながらも、ヒントを残している。

思考のための史実:

横田、厚木、嘉手納各米軍基地の爆音被害にたいして裁判所は、総額二十七億六千六百万円の賠償命令を下していますが、アメリカ政府は支払いをいっさい拒否。賠償は日本政府が立て替え。2006年6月

東京・八王子市で昨年末、米海軍厚木基地(神奈川県)の女性水兵が、ワゴン車を運転、交差点を渡っていた小学3年生をはね、そのまま逃走。防衛施設庁が医療費や補償を負担。2006年1月

日航機、米軍機のF15戦闘機とニアミス報告。那覇空港付近−衝突防止装置が作動。2003年11月
※日航はこのニアミス時のフライトレコーダーやボイスレコーダーなどの記録を廃棄。

日航機に米軍機が異常接近:【神奈川県相模原市上空5,800m】を羽田から名古屋に向かっていた日本航空のDC10型機の空中衝突防止装置(TCAS)が作動し、【右手後方160m】から戦闘機が異常接近。日航機が緊急退避操作をしようとしたところ、接近機は下を通過。機長によると、接近した航空機は米軍のFA18型機。乗員・乗客157人は無事。1998年8月

F14戦闘機、富士山で記念撮影:駐日米大使の乗ったF14戦闘機は、8月10日に厚木基地を飛び立ち、横須賀基地に向かって太平洋を航行中の米空母キティホークに着艦後、午後3時ごろ帰路についたが、厚木基地到着は午後5時過ぎ。関係者によると、途中富士山上空でコンバット・マニューバーと呼ばれる戦闘機4機で富士山をバックに記念撮影、厚木基地におり立った大使は、エキサイティングと大興奮。1998年8月


18時24分19秒〜34秒までのボイスレコーダーが削除されている。
陰謀ではなく、米軍演習に絡んだ事故との情報を得ました。一部の「事実を知っている関係者の方」の話し声が時間の経過とともに漏れ聞こえてきます。だとすれば、状況的にはつじつまが合うので妙に納得してしまいます。また、意外な場所にAPUがあるようにも聞きました。


                                        投稿者: ja8119

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