★阿修羅♪ > Ψ空耳の丘Ψ52 > 329.html
 ★阿修羅♪
これは、昔、HPの概論で書いた内容で読んでいない人もいると思うので再度搭載
http://www.asyura2.com/08/bd52/msg/329.html
投稿者 忍 日時 2008 年 3 月 09 日 15:54:20: wSkXaMWcMRZGI
 

(回答先: 神は、進化論を否定していないし、この世は、3次元の存在しかないと 投稿者 忍 日時 2008 年 3 月 09 日 11:02:02)

天の究極的な真理 (原子物理学専門 プレアデス星王族ミカエル大王様の話)雑誌「JI」1982年9月号より
「日立製作所が、ワインバーグ博士とサラム博士の理論(「弱い力」と「電磁気力」を統一したもの)の前提となる電子は磁場とは無関係に動かしうる」との理論を検証したことに関して、物理学はこれからこの「弱い力」と「電磁気力」の統一に加えて、「強い力(核力)」と「重力」を加えて総ての力を統一した理論を作ろうとしている所です。うまく行けば重力の制御が可能になると期待しているという内容でした。
 一言言わせて頂くなら、そしてここにある文をそのまま素直に解釈するならば、その全種の力の統一理論はすでにミカエル様が一昨年から主張なさっていたことで、宇宙にはいわゆる電磁気力の強弱しか存在しないというものです。
 学者が名付けた雑多な名称の電磁波があっても、星の爆発や核融合から産み出されるプラズマの粒子は宇宙の何処から飛んできても同種のもの、星から四方八方に放射する電磁エネルギーが、星の自転・公転によって重力(引力)となり、磁力線であるがゆえに地表の諸々の物体を引き留め、且つ他の星や惑星・衛星をも牽引する力となっているし、又、一つの恒星系内の重力の集合エネルギーが他の恒星系に影響を及ぼし、牽引力となって働いている。
 又、量子力学理論による法則はニュートン力学ではないとするのは誤りで、実は原子、分子内の安定は陽子・中性子の核が核力即ち電磁気力の引力によって原子内の電子を引き留め、地表の大気圏内を物体が自由に運動するように核力と核内部の陽子同士の斥力とのバランスの取れた領域を自由に電子が動くーーというもので、ニュートン力学の法則を外れる物では決してないのです。何故ならばミクロもマクロも同一の法則の下になけれな、自在に形や強度を変化させれば、必ず何処かにバランスの不統一、不均衡が起こり、例えば生命体や物体の(限界はあっても)形の変化がスムーズに行われず、すぐ小爆発、破壊が生じるはずです。恒星、恒星系に関しても然り、統一された力もしくはエネルギーの法則の下にあるから、容易に物体の崩壊が起こらないのです。原子の中の電子も分子内部の電子もすべて回転運動をしている、大気圏内の粒子も回転運動をしているから、安定しているのであり、且つ検知出来ないほどの微少磁場として互いの微量な回転する電気エネルギーが引き合ったり、反発したり、実は周囲の流動的に混み合うより大きな電磁場に引きつけられて、大気圏内を自由運動しているかの如くに見えるに過ぎない(原子・分子内も同じ)というものです(電気的に中性であるものは、大気の流れの中のほこりのように、風の中の木の葉のように、周囲のエネルギーの流れに動かされている)。従って「電子を動かすのに、磁場が無関係ではあり得ない」という他の学者の理論を正当とするものです。
 ミカエル様によれば、宇宙に自然に存在する粒子には次の運動しかない。即ち、星の爆発による推進力と星の運動(重力)に影響を受けるもの、及び電磁場に引っぱられたり、はね飛ばされたりの運動、であるそうです。即ちアイザック・ニュートンの偉大な発見を否定するものは全宇宙には存在しないということです。」

「 確率論は、平均の値で求めているのである。本質的に絶対宇宙の法則としては求めることが出来ない。この事をしっかり頭に入れて欲しいのです。ただ一般的生活として対処療法としての考えを受け入れば良いのである。 只、物理学者としての使命は、宇宙に動いている絶対的な物理の法則の探求学問であるから、容易に受け入れ難いである。スカラー波の問題は、本質的に、物質とは何かを考えるのに必要な問題である。何故ならば、スカラー波は電磁波で出来ているから。天上界は基本的に、「宇宙は、電磁波で出来ている」を基本的にテーマとしている。そして、力学的の法則は、「ニュートンの法則」から逃れることが出来ないとして考えているのです。このあたりも現代物理学で昔、例えば、光の速度も時間に乗り越えることが出来ない。という考えがあったがこの反証は、「
先生:それで、光速度不変なのね。それでは、光の速度は、地球上と宇宙ではどう違うの。
K: それは、光の速度は電気の伝わり易さと磁気の伝わり易さで決められるので、宇宙と地球上では違ってきます。例えば、空気中と食塩水中でも違います。
先生:ほら、やはり、ちがうじゃないの。光は重力のある所は歪む、即ち速度が遅くなるのでしょう。
K: 重力があると光が曲げられてしまいます。
先生:それでは、重力があると光は曲がる。曲がることは距離が少し延びることだから、速度が少し遅くなるということでしょう?
K: それではそれが光の速度を超える場合はどうなると思われますか。
先生:曲がった路を真っ直ぐにすれば速くなる。即ち、重力圏内や側ではなく、宇宙の真空に近い空間で、光速度を超える早さは可能だと思います。但し、その光に最初与えられた、加速の度合いによって、速度は可変であり、加速されなければ、種々の条件や場に遭遇して遅くなることも十分に可能です。
K: 光子の質量が0だと物理の本には書いてありましたが、それを理解することが出来ませんでした。先生とお話ししていく内に、12月17日に先生からお聞きした、光子も素粒子の一つで加速できること、天上界の方のお話で「素粒子は大小の差だけの違いでどれも同じような性質を持っている」ということを考えれば、現代物理の質量に対する考え方を変える必要があることがはっきりわかりました。ーーそれでは、重力を操ることが出来れば、光の速度を超えることが出来るということですね。
先生:そうですよ!重力圏内でも側でもそれは可能です!でも、UFOなどのようにかなりハイテクニックが必要でしょうね。だから重力圏の歪みに近づかなければ光の速度を超えることも出来るということです。速度を出す技術を持っているかどうかは知らないですけど。
K: ミカエル様がすべてのものは、電磁波だと言われましたが。
先生:電磁波の性質は厳密にどういうものなのかしら。
K: 電気と磁気が交互に現われて、波として伝わるものです。相対性理論では電気と磁気が統合されています。
先生:それでは、相対性理論と天上界の言われる理論と同じね。但し「中性微子のように粒子が細くなると電気磁気の性質薄れてしまう」と天上界がおっしゃるのよ。
K: 質量と電気的性質についてですが、例えば、高い周波数の電磁波がぶつかると陽電子と陰電子が発生します。そこで、質量というのをボールの上に丸い円をたくさん書いてこれを磁気とすると、球面に垂直に電気が発生します。電気が球面の外向きの物が陽子で、内向きの物が電子だと思うのですが、質量は電場と磁場が一カ所に集まって動けなくなった時の物だと思うのです。
先生:なるほど!そして質量は地球と月で違うでしょう。私は質量と重力は不可欠の関係があると思うのですが、地球上の質量はどうやって計るのですか。
K: バネーーとかで計りますが。
先生:じゃ地球の質量とか太陽の質量とかはどうやって計るの。宇宙全体で通用するやり方で
K:表には書いてありますが、分かりません。調べておきます。
先生:電子の質量はどうやって計るのですか。
K: 電子を、電界中において、その中をプラスの方向に動いた距離と時間と速度を測定して計ります。
先生:それは多分、宇宙でも測定方法は同じね。ーー中性微子についてだけど、細かいから何処でもよく貫通するのではないかな。
 中性微子のように、粒子が細かくなると電気磁気的な性質が少なくなり(中性微子は重力線に似て貫通し易いフラットに近いビームですが)、電気磁気的性質の大きなものに比べ自分自身で変化できなくなる。また、素粒子のようにそれより大きいものは、ミクロの電場、磁場、重力の影響を受けて、常に回転したり、ふらふらしたりしている。地球上のものは空気分子等ともぶつかります。
K: つまり不確定性原理ですね。先生は、JI誌で、アインシュタインの考えを肯定して、不確定性原理を否定しておられたように思えるのですが。
先生:いいえあんなすばらしいものを否定するはずがありません。また、光子集団の場合、周りのミクロな電場、磁場、重力、粒子などの影響を受け電磁波、即ち一定の速度を保ち、いわゆる直進しながら、真空中のように真っ直ぐには直進できずに波を作る。アインシュタインの言うように全てのことは周囲との関連で変わる。この理論はホーキングにも引き継がれていると思います。
K: それでは、真空中のように何もないところだと、光子は波を描かないということですね。
先生:そうです。
K: 不確定性原理は、例えば電子を光で観測すると、光の影響を電子が受けてしまうということですが、大きなものだとその光の影響がないということです。
先生:それもその一つです。
K: これが不確定性原理の証明でしたか。どうしても納得できなかった。それは、人が観測しなければ、不確定さがないことになるからですね?(例えば、空気中では光は波の性質ですが、真空管の中では粒子の性質が強くなります。これは、同じ光でも空気中のような周りに障害物があるところでは、これらと衝突して波のように振る舞うということです。先生の言われる通りと思います。)
   (不確定性原理と、波と粒子の2重性の補足説明ーー電磁波は、周波数が低い間は波の性質が強く、周波数が高くなると粒子の性質が強くなります。(水の波紋を考えてください、波紋の山と山との間の間隔が長いと周波数が低いといい、短いと高いといいます)。例えば、電子が一個だけだと粒子のように振る舞うのですが、たくさんの電子が同じ方向に同じ速さで進んでいる一塊の集合体である場合には、小さな穴の開いた板があると、板を通った電子の集合体は、以前のように一塊ではなく、水の波紋が小さな穴の開いた板を通り抜けるのと同じような模様の塊になります。そこで、電子は光と同じく、波と粒子の二つの性質を持っているといいます。)
先生:その通り。光子がぶつかる場合も、周りのミクロな影響で、電子になったり、陽電子になったりするでしょう。エネルギーが集まれば、始めはエントロピー、つまり無秩序だが、回りの影響を受けながら、いろんな可能性の秩序の中から、秩序が生まれるのですよ!
K: アインシュタインの「神はさいころを投げ給わない。」ということですね。
先生:そうです!すばらしい言葉です。全ては偶然から始まる必然の中に存在します。
K: 生物の進化についても同じ事がいえます。(人間の集団についても)。
先生:ミクロ・遺伝子の世界は常に変わっているし、血液についても病気などで変わると言うことですから、マクロとミクロのことを切り離して考えてはだめです。(宇宙全体を量子力学として見る)。又、ミクロかマクロまで、同じような法則がある。それは、マクロで通用する法則は、ミクロでも通用すると言うことです。(相似の関係)
(相似の関係の説明)例えば、光子の集まりが波になる部分では、地球上の気体分子を想定するとわかりやすい。」
上記の考えを基本として、防御を考えた方がよいと思います。

アイシュタインの法則も基本的に否定をしているのです。否定しているよりも、今現在の地球人達の理解を間違って、捕らえているのです。それは、「止まっている人の光の速度と、動いている人の光の速度が一定である」という結論を出した実験であるマイケルモリソンの実験を見直した方が良いと思います。アインシュタインはこの実験によって前提とした特殊相対性理論を出したから。本当にこの実験が正しかったのか確認をした方がよいと思います。基本的には、真空中の光速度は一定であると言いたかったと思います。

 過去の雑誌「JI」の千乃先生の雑ノートの中でベーエルデ星の数学と地球の数学の考えの違いを指摘している文がある。
「 其の第一点は、今現在の地球上の物理学の数学の考えは、ベーエルデ星の数学の点と少し概念が違う事である。先ず、零の概念である。ベーエルデ星は、数学の0は、あくまで何もないことを意味し、絶対的な概念で話をしている。そこから全ての起点でプラスの概念で数学的に表現をしている。つまり、「マイナス」の概念が無いのです。あくまで「動作」は、二つの「エネルギー」の差で「動作」するのです。だから、潜在的にエネルギーが残っているのです。(だから、「零ベクトル」の概念がないと思います。)丁度「絶対的温度」の概念と似ているのです。」
 ここから、自分の意見で、何を起点すれば良いのかと考えると、高橋信次氏が説いたように、一つの「光子」をエネルギーの起点すれば良いと思うのです。「光」の性質は、基本的に「電磁波」の性質なのです。「光子」をさらに「分解」することが出来ないのです。だから、微分で表現することが出来ないのです。(連続性が無いことを意味している。)これを前提すれば良いのです。だから、アインシュタインの「振動数νを持つ光は、hνのエネルギーを持つ光量子(フォトン)である。」の概念が、重要な概念になるのです。この「光量子」が全ての「物質」の基本となる「量子」となるのです。

 「電磁力学」の問題点は、「フレミングの法則」を「数学」の式で、表現されていないのです。この法則を利用して出来たのが、「交流発電機」と「モーター」なのです。(この研究にテスラと深く掛かり合っているのです。テスラで有名なのは、この交流発電機で有名なのです。「テスラコイル」は、テスラの業績の中で隠れた業績なのです。隠れた業績の中に「スカラー波」の問題があるのです。)この「フレミングの法則」を「マックスウェルの電磁方程式」の中で表現されていないのです。これが、この「電磁方程式」の欠点なのです。「エーテル」は、「電磁波」の「媒質」を意味しているから、(例えば、「波」の場合は、「水」そして「音」の場合は、「空気」そして「地震」の場合は、「地面」)「光」(電磁波)の場合は、考えたのが「エーテル」なのです。当時、「光」は「波」の性質であって、「粒子」の性質ではないと考えが、「主流」となり、それで波の媒質は、と考えたのが「エーテル」なのです。その「エーテル」が磁子であって、双極子であると。それが、横波の方向で波の変化を行なったのが電磁波でつまり「光」、縦波がスカラー波(テスラ波)、物理的に意味を考えれば、「電磁音波」と考えれば良いでしょう。

「フレミングの法則」・・・磁場内で磁力線に垂直に置いた導線を磁場に垂直に動かす場合、右手の人差し指、親指をそれぞれ磁場の方向、導線の運動方向に向けると、誘導電流はこれらに垂直に向けた中指の方向に流れる。(右手の法則)、電流の流れる導線の微小部分が磁場によって受ける力は、左手の中指、人さし指をそれぞれ電流の方向、磁場の方向に向けると、これらに垂直に向けた親指の方向に力が働く。(これが力場と電場と磁場の基本の関係を表しているのです。この力場が重力に繋がるではないかと考えているのです。)


自分(忍)の粒子の考え
「未だ科学が未完成の状態(物理学上の問題)を
解決しないで、それを前提とした意見が権威を持って発
表している所が問題なのです。現実問題としては、テス
ラ波による武器開発です。別名「スカラー波」又は「気」
とも言っていますけれど、このテスラ波は物質の根源に
なすもので磁気的な性質を持っています。宇宙の構造
は、磁気法則で全てが成り立っているのです。磁子の回転
が電流を生み、そして力を発生するのです.「テスラ
波(スカラー波)」は、その磁子の縦方向に振動している状
態を指しているのです。更にスカラー波は、数学のスカラーの状態
であるから方向が無いというけれど、基本的に方向性を持っている。
一般に縦波である音波には、共鳴現象があり、音叉実験で分かる内容である。
電磁波では、共振現象も似た内容であるが。
テスラは、縦波の電磁波を作り、それを地球というかビルの鉄筋を利用して、
ある周波数の共鳴実験を行なった。それが、ニューヨークの人工地震の実験である

 この磁子が双極子であり、更に光の元になる光量子になるのです。これが、エーテルを構成する粒子でもある。パナウェーブ研究所や、一般のUFO研究者には、異星人の助言から磁子の構成まで話が出ているが、それは単極子の話になっている。実際には、単極子は発見されていない。宇宙は、基本的にマクロもミクロも、一定の法則に成り立っている。これが、ミカエル大王様の助言でもある。地球も、北極と南極があるように、双極子で成り立っている。磁石も基本的に双極子に成り立っている。当然、最も微粒子である磁子も、基本的に双極子に成り立っていると考えた方がベターである。
 そこから、異星人の助言を考えた方が良いと自分は考えている。


異星人の助言
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/7073/LOG/220123log.html


 最後に何故、天上界が地球人に対して導くようにして科学技術を教えたのかというと、それは、地球人の科学技術の悪用に対する処罰戦争があった。今も国際連合の地下に核爆弾を仕掛けている奴がUFO研究を行なっている事は許されない状態であり、又最終的な戦争が起きる可能性は十分あるし、天罰が出る可能性は十分ある。
 それは、あくまでも最終的な決断であって、未だ地球人の自浄作用を信じて活動を行なっている最中でもある。

異星人と地球人の関係
http://hiroshima.cool.ne.jp/h_sinobu/iseijinn1.html

地球人に原子核変換技術を認めない理由  水谷俊夫
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/7073/LOG/1110log.html

  拍手はせず、拍手一覧を見る

 次へ  前へ

▲このページのTOPへ      HOME > Ψ空耳の丘Ψ52掲示板

フォローアップ:

このページに返信するときは、このボタンを押してください。投稿フォームが開きます。

 

  拍手はせず、拍手一覧を見る


★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)
タグCheck |タグに'だけを使っている場合のcheck |checkしない)(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(2023/11/26から必須)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
投稿コメント全ログ  コメント即時配信  スレ建て依頼  削除コメント確認方法
★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/  since 1995
 題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
掲示板,MLを含むこのサイトすべての
一切の引用、転載、リンクを許可いたします。確認メールは不要です。
引用元リンクを表示してください。