★阿修羅♪ > Ψ空耳の丘Ψ53 > 108.html
 ★阿修羅♪
第二次日支鬪爭計劃
http://www.asyura2.com/08/bd53/msg/108.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2008 年 5 月 09 日 23:16:57: Gsx84HOp6wiqQ
 

以下の情報が非常に氣に成る。


再處理ウラン貯藏施設でIAEAの封印壞す(デーリー東北)
http://www.asyura2.com/07/genpatu4/msg/497.html
投稿者 クマのプーさん 日時 2008 年 4 月 17 日 22:50:59: twUjz/PjYItws


ひょっとしてわざと封印を壞したのか。
若しそうだとしたら其れはなにゆゑか。
其れは言ひ逃れ、言ひ譯の爲に。
では其れは何の爲の言ひ逃れ、言ひ譯なのか。
核物質を運び出す爲にではないのか。
では核物質を運び出してどうするのか。
其れは核兵器を製造する爲、日本が核武裝すると云ふ以外になからう。
(餘談だが、スカラー兵器、レーザービーム兵器の時代に核武裝する等愚か過ぎる)
若し、此の假説が的を得てゐるとすれば、
以下のキツシンジャー、李鵬、ブレジンスキー、レーヒ提督の發言が
重く日本に壓し掛かつて來るであらう。
曰く、

「假に日本が重武裝に踏み切つたとすれば、傳統的な米中同盟の復活が現實味を帶びて
來るでせうし、我々は世界が置かれた状況を眞劍に話し合ふ事に成る事でありませう。」

「二十年後には、日本と云ふ國家は、地上から消滅して居るであらう」

「日本は孤立する」

「日本は我々のカルタゴである、徹底破壞すべし」

キツシンジャー曰く
「合衆國が日本の亞細亞支配を沮止する爲に第二次世界大戰を戰つたのは、二十五年後
に日本に冐險させる爲だつたと云ふのでは全く意味がありません。此れは私の個人的
な考へであり、もとより米政府として此の疑問を提起する譯ではありませんが、首相
閣下が指摘されたやうに、假に日本が重武裝に踏み切つたとすれば、傳統的な米中同
盟の復活が現實味を帶びて來るでせうし、我々は世界が置かれた状況を眞劍に話し合
ふ事に成る事でありませう。」


親中派キツシンジャー 周恩來に對日「核の傘」無效などを傳へる(國民新聞 平成14年6月)
http://www.asyura2.com/08/asia11/msg/253.html
投稿者 そのまんま西 日時 2008 年 5 月 06 日 00:15:09: sypgvaaYz82Hc


李鵬曰く
「二十年後には、日本と云ふ國家は、地上から消滅して居るであらう」

ブレジンスキー曰く
「日本は孤立する」


太田龍の時事寸評
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/cgi-bin/jiji_index.cgi 

大東亞戰爭は終はつてゐない
http://www.asyura2.com/07/idletalk25/msg/296.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2007 年 7 月 28 日 21:10:13: Gsx84HOp6wiqQ

着々と進行する第二次米中挾み撃ち對日侵略戰爭。(太田龍の時事寸評)
http://www.asyura2.com/07/bd50/msg/175.html
投稿者 XL 日時 2007 年 7 月 16 日 03:13:26: 5Sn8OMNzpaIBE

ヒラリー・クリントンは、隱れ猶太である。
そして其のことの意味に就いてのテックス・マーズの發言。

更新 平成18年12月30日22時32分

平成十八年(二〇〇六年)十二月三十日(土)
(第一千九百十囘)


○テックス・マーズのニューズレター
 「パワー・オブ・プロフェシー(預言の力)」二〇〇七年一月號に、
○ヒラリー・クリントン米上院議員に就いての記事がある。
○其の要點は、以下の通り。

 (1)ヒラリー・クリントンは、隱れ猶太である。

 (2)ヒラリー・クリントンは、今や彼女自身が猶太であるこ
    とを自認してゐる。

 (3)彼女の祖母は、イーディッシュ語(東歐羅巴の猶太
    人の言語)を話して居た。

 (4)ヒラリー・クリントン上院議員が亞米利加の次期大統領に
    成るやうにすべては、演出されて居る。

 (5)「基督教福音派」の中でのヒラリー・クリントンを支持
    する勢ひが強まつてゐる。

 (6)ビリー・グラハムでさへ、ヒラリーの大統領當選を支持し
    てゐる。

 (7)若しも彼女が、大統領に成つたとしたら、此の無慈悲な女
    性は、ブッシュ大統領によつて構築された警察國家體制を
    以て、反對派、亞米利加の良識たる市民を強制收容所に狩
    り立てるであらう。

  以下省略。

○ヒラリー・クリントンがイルミナティの豫定通り米國大統領に
 當選したとすれば、
○米國史上始めて、

 (1)猶太人にして、
 (2)女性

○の大統領が出現する事に成る。
○ヒラリー大統領の任期が八年とすれば、
 二〇〇九年一月から二〇一七年一月まで。
○此の八年間に、イルミナティが過去二百年以上追及して來た
 米國憲法體制破壞作戰は、完了するであらう。
○米國は、NWO=新世界勢力=世界監獄國家に、決定的に吸收さ
 れるであらう。
○此の米國大統領人事は、イルミナティの奧の院によるものと見ら
 れて居る。
○政治小説「ショウダウン」(二〇〇六年)は、二〇〇九年一月、
 米國民主黨女性候補が米大統領に就任すると、
○中共支那政權が日本に戰爭を仕掛け、
○米國女性新大統領は日本を見捨て、
○日本は、なすすべもなく、中共支那に降伏する、
○と言ふ風に事態は進展する、とのシナリオを展開した。
○日本の極惡賣國奴マスコミ、そして國賊學問奴隸と國賊日本政府權力
 エリート階級は、
○ヒラリー・クリントンが猶太である事、
○そして其のことの意味を、
○絶對に、日本國民に知らせない。
○此の問題は、引きつづき、檢證して行く。

 (了)


ニューヨークタイムスの日本たたきは、イルミナティサタニスト世界權力の米中兩國による日本完全抹殺戰爭全面展開のシグナルである事に氣附くべき時。

更新 平成18年12月28日23時22分

平成十八年(二〇〇六年)十二月二十八日(木)
(第一千九百八囘)


○「夕刊フジ」平成十八年十二月二十九日。第7面。
○此處に、日高義樹。

 「ブッシュ憎し」目に餘る米マスコミ
 「日本は拉致問題利用」とトンデモ記事。

○此れは、十二月十七日、ニューヨークタイムズ紙、第3面の
 殆どを使つて日本をたたいてゐると。
○日本政府は、北朝鮮の拉致問題を利用して、國民をナショナリ
 スティックな方向に導き、軍事力を増強しようとしてゐる、と。
○此のニューヨークタイムスの記事に就いて、日高義樹は、
○ 「日本のマスコミと日本人が、此の數十年間信用してきたア
  メリカのマスコミのかうした現状を見ると、其れこそ天が落
  ちてくるやうな不氣味さを感じる」、
○と評して居る。
○ 「日本人が人道主義と人權思想のバイブルだと思つてゐる
  『ニューヨークタイムス』……」
○敗戰後の日本人は、「ニューヨークタイムス」を、
 「亞米利加リベラル」の總本山、司令塔、と思ひ込んで居る、
○と言つて、言へない事はない。
○然し、此の亞米利加の新聞は、別名「ジューヨークタイムス」
 と、言はれる通り、
○ニューヨーク人口の四分の一ないし三分の一を占める、猶太の
 意嚮を表現する新聞である。
○そして、組織された亞米利加猶太は、
 完全にイルミナティ=シオニスト猶太の指揮下にある。
○日高義樹は、「不氣味」、と表現した。
○當「時事寸評」(18.12.15)は、
 ブッシュ(父)もと米大統領が、北京で、靖國神社と其の大東亞
 戰爭肯定史觀を痛烈に攻撃した、との報道を論評した。
○此れでも、親米原理主義、米國崇拜病カルト狂の日本人は、平然
 として居る。
○日本が米中によつて挾み撃ちされるのは、此れが二度目である。
○詰り、「第二次米中挾撃對日侵掠戰爭」の本格化、である。
○「第一次米中挾み撃ち對日侵掠戰爭」は、
○一九一八年九月、モスクワで採擇された「日支鬪爭計劃」、
○によつて、宣告された。
○此の「日支鬪爭計劃」に就いては、

 (1)太田龍著「猶太の日本占領計劃」(荒地出版社、絶版)
 (2)渡部悌治著「猶太は日本に何をしたか」(『攘夷の流れ』)
    (成甲書房)

○以上の二册を參照。
○「第二次米中挾み撃ち對日侵掠戰爭」
○此れは、一九四九年十月、中共による支那政權掌握、
○から開始された。
○中共が、イルミナティサタニスト世界權力によつて、一九二〇年代以降、
 八十餘年に亙つて、育成されてきた事に就いては、此處では省略する。

 (了)

太田龍の時事寸評
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/cgi-bin/jiji.cgi

 此處で、猶太人の最初の大統領が出來ると思はれて困るから、亞米利加は、
昔から基本的に隱れ猶太人に支配された國であり、大統領も一部は、隱れ猶太人であると


合衆國大統領を志すなら、まづ最初に、隱れ猶太人に生まれつきなさい。
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/cr.htm
隱れ猶太人が米英と世界を支配してゐる
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/sinbunterebiiranaiyo.htm#kakureyuda

國際聯合の地下に核爆彈情報
ヒラリー・クリントンは、隱れ猶太である。
http://blogs.yahoo.co.jp/true_love_of_gabriel/44925293.html


ウィリアム・レーヒ提督曰く
「日本は我々のカルタゴである、徹底破壞すべし」


日本は我々(米國)にとつてのカルタゴである、とのレーヒ提督の發言の意味。

                         更新 平成18年06月12日22時56分
 
平成十八年(二〇〇六年)六月十二日(月)
(第一千六百七十七囘)


○當「時事寸評」(18・6・10)で、
○鬼塚英昭著「二十世紀のファウスト」(百九十六頁)から、
○第二次世界大戰期、
 ルーズベルト米大統領の首席鋪佐官ウィリアム・レーヒ提督の發言
 を引用した。
○レーヒ提督は、

 日本は我々のカルタゴである、徹底破壞すべし、

○と述べたと云ふ。
○筆者は、今現在、日本人で、
 カルタゴ問題或いは、羅馬とカルタゴの問題を、其の要點だけでも
 明確に認識して居る人々の比率がどのくらゐなのか、
○知る事が出來ない。
○然し、大ざつぱな印象では、
 其れは、一パーセントをはるかに下まはるのではなからうか。
○此れに反し、米國の白人乃至歐羅巴白人に就いて云へば、
○其の本質的要點は、殆んど全部熟知して居るのではなからうか。
○羅馬は、カルタゴと、三度戰つた。
○二囘目、羅馬はカルタゴに大勝した。
 そして、其の後、羅馬はカルタゴを武裝解除した。
○カルタゴは、非武裝、經濟、貿易に專念して、
○またも、經濟、貿易の領域で、羅馬を脅かした。
○其處で、三囘目、羅馬はカルタゴを占領し、
○カルタゴ市民を全員、殺戮するか又は、ドレイとした。
○そしてカルタゴ市を、跡片も無い迄に破壞し去つた。
○此の歴史は、歐米白人にとつては、自分の家の歴史のやうなものであつて、
 知らない者は居ないであらう。
○米國が、自分を羅馬に比定して居る事は自明である。
○其の米國=羅馬が、日本=カルタゴと戰ふ、と云ふ事は、

  第一囘目は、幕末ペリー艦隊
  第二囘目は、大東亞戰爭

○である。
○だが、まだ、
 第三囘目、が殘されてゐるであらう。
○第三囘目、
 米國=羅馬は、日本=カルタゴを
○全員殺すかまたはドレイとする、
○そして東京は勿論日本列島全域を、跡片も無い迄に、
○破壞する、
○としてアジェンダ設定されて居る事も自明である。
○此れを知らないのは日本人だけ。
○第二次世界大戰期のレーヒ提督の發言は、
○單なる其の場限りの放言ではない。
○其の事を、今、日本民族有志は、氣附かなければならない。

 (了)


太田龍の時事寸評
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/cgi-bin/jiji_index.cgi 


大東亞戰爭は終はつてゐない。
決して終はつてはゐないのだ。

  拍手はせず、拍手一覧を見る

 次へ  前へ

▲このページのTOPへ      HOME > Ψ空耳の丘Ψ53掲示板

フォローアップ:

このページに返信するときは、このボタンを押してください。投稿フォームが開きます。

 

  拍手はせず、拍手一覧を見る


★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)|(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(なしでも可能。あったほうが良い)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
投稿コメント全ログ  コメント即時配信  スレ建て依頼  削除コメント確認方法
★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/  since 1995
 題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
掲示板,MLを含むこのサイトすべての
一切の引用、転載、リンクを許可いたします。確認メールは不要です。
引用元リンクを表示してください。