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Re: 青い血と擬態
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投稿者 そこちょっとつんつく 日時 2008 年 9 月 30 日 13:31:48: 8EItFG7yGzQIA
 

(回答先: 青い血と擬態 投稿者 石工の都仙臺市 日時 2008 年 9 月 27 日 22:10:50)

この類の話を理解してくれる読者層がいる掲示板は阿修羅が限界の筈ですが、読者の皆さんのご反応からみてこの話は阿修羅の皆さんすら難色を示す、相当にキワモノなようです。
阿修羅に投稿できないならもうどうしようもないでしょう。
即ち、アーリア白人達の、最終的にはおそらく自身らも滅ぼすことになるお馬鹿で狂気なタイムマシン作戦とアーリア至上世界への強引な活性化の一環としての魔術的な意図的ホロコーストとによって、
私達有色人種が宇宙から消滅させられる事に対して打つ手もなく流れに任せるしかないという事なのでしょう。
所詮、大多数の人達にとって、確かめる術もありません。

例外は、太古の火星のアヌンナキにも霊魂があるとすれば霊能力の類を備えた人間の中にはそのアヌンナキと交流があった者も居るという可能性に関する人間です。
その霊能者が会ったアヌンナキというのが、
宇宙文明の同盟の一員として地球人類を迎える計画の一環として、
“愛”を教えるべく先鋒として訪れ、その愛とやらの証を迫る地球人類に自身らの身を呈して、水棲生物として酷く辛い日射に晒されて死に行く十字架上の死を甘んじて受け入れ示す事をもって地球人類への愛の証として任務を果たして行った半人半水棲生物シリウスの任務を受け継いだ名残として、
魚の被り物を纏って次に地球を訪れていた地球人類の創造主である本来の歴史の哺乳類アヌンナキである時、
こういった人間には創造主アヌンナキの計画として火星アヌンナキとのハイブリッドでありシュメールルーツのスファラディーユダヤ・ベンヤミンの血が流れる欧米の王侯貴族の血は赤い筈だったし、
その創造主アヌンナキは爬虫類の類ではなくあくまでも哺乳類だったのが判別、認識できるということです。
また、その能力者が言うには「世界が以前に居た世界と少し違って来ている」のだそうです。
具体的には、たとえば、以前に何度も訪れた事のある店や一家を訪れるとします。
そうすると、場所も名前も全部一致するのですがそこに居る人達の容姿や感じ、性格(大抵は悪くなっている)等が違っている事がよくあるというのです。
私達の居る世界が少しずつ違って来ているというのです。

ですが、だからといって、こういったごく一部の人達のみが事態を認識しているからといってどうなるものでもないでしょう。
こういった人達はただの気違いになるに過ぎません。

エンリルというのは、“将軍”のような管理区域や役職を表すもので、種族やエピソードの舞台は違う事があるようです。


ナチス流タイムマシン作戦後にアーリアの血が濃い白人ほどその影響を強く受けるようになり、欧米の王侯貴族が実現しようとする火星爬虫類アヌンナキハイブリッドルーツ低層四次元にとり憑かれてシェイプシフト等の現象が現れ、青い血が流れはじめ、故ダイアナ姫は何かを目にしてしまったのかも知れません。
既に欧米の王侯貴族に青い血が流れているようでは、シオンが守るキリストの子孫ももはや哺乳類火星アヌンナキルーツと赤い血ベンヤミンではなく爬虫類火星アヌンナキルーツと青い血になっているのでしょうね(もはや“闇の子”ですね)。
もはや私達有色人種は何れこの宇宙から消滅する運命にほぼあるようです。
アーリア白人こそ偉大な火星アヌンナキルーツと強引にする為に火星の過去に任務を帯びたアーリア達を送り込む事もそうですが、今のこの世界から有色人種を消し去って行くことも積極的なシナリオ活性化になりますので私達有色人種の存在はいま危ういと思います。
ですがこの作戦に関してはまだ不十分でブラックホールでのタイムマシンを試みているということは、嘗てエイリアンとのチャネリングで得たというタイムマシン・立方体テクノロジーは、正義の科学者達による破壊と共に葬り去られたという事ですが、それはブラックホールのような危険はない、とある周波数の合成に関するニコラ・テスラ系のテクノロジーであったと強く推測されます。
こういったタイムマシンを作って彼らのやってしまった行為を元に戻せるならば兎も角、これ以上の狂気(のタイムマシン作戦)を食い止めるのが至上課題ではあるのでしょう。
ナチスが見た本来の未来はユダヤのシンボルがはためく世界だったようですが、愛に溢れた宇宙文明や創造主と共にスファラディーユダヤが平和に統治する祝福された全ての民族が幸福な世界だったと考えます。
ユダヤが統治する世界というと皆さん嫌がると思いますが。

石工先生の引用リンク先を見て、デービッド・アイクがところどころ、常人には知り得る筈のないものの私の知っている事とぴたりと一致する内容を発言しているらしいのには一寸驚き、少しは彼の著作に目を通す価値があるかも知れないとは思いました。
しょうじき胡散臭いとか侮っていますが。

因みにナチスの二極化計画の超人たちがもっかUFOに乗って火星人と自称していて、彼等自体は必ずしも悪人ではなくむしろ超人というに相応しく優秀で優しく良い人も多いとの事です。
概してイラン攻撃には反対の反戦派のようですが、彼らの内部でもキリスト教のような神を信じ支持する派とそうでない派で意見や考え方が2つに分かれていたりするそうです。
彼らが本当の黒幕の奥ではないという事です。

私も統一協会や某人体実験フリージャーナリストRichard〜など敵が多くこの話は本当にキワモノなので、これ以上はちょっと......
私に何かあった場合は先生のような系統の方が手を打っていただければ。  

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