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特異点としてのドーナッツ・ブラック・ホールについては懐疑的です
http://www.asyura2.com/08/bd54/msg/446.html
投稿者 そこちょっとつんつく 日時 2008 年 11 月 13 日 15:03:29: 8EItFG7yGzQIA
 

(回答先: Re: これを読めば...... 投稿者 オリハル 日時 2008 年 11 月 10 日 02:25:25)

ジョン・タイラーについては信じておらずまた詳しく知りもしませんが、私の知人に、「自分は元々はパラレルワールドに居たようだ。」という人が居ます。
私は勿論彼の言う事を信じています、そうでないと友人ではありません、彼は私を騙している悪人という事になりますがその理由がありません。
それで、彼は異次元人だから超能力・霊能力を持っているのかそれとも超能力・霊能力を持っているから異次元旅行してしまったのか、超能力を実演する事ができます。
然も不思議な事に“意識”だけがこっちの方の世界に居た方の彼と交換してしまったようだと言うのです。
フィラデルフィア実験関連の情報を見てもマイクロ波による周波数の合成によって戦艦が時空を超えた節がありますが、「高次の周波数を合成できる超能力者の意識やそしてより高次元の存在になり高次の周波数を合成できるようになった意識段階の人間の魂では時空を超えられるらしい。」と言う、
実際に次元を超えて来たらしい私のこの知人やそしてフィラデルフィア実験のような実験で無事に生存していた人間も居る様子、に鑑みて果たしてブラックホールを潜り抜けてなお人間が彼等のようでいられるのかは大いに疑問で、これとて現在の科学者達の理論に過ぎずブラックホールなのか?というのが私にはあります。

因みにその異世界から来たという私の知人は霊能力というのもあるようなのですが、驚くべき事にこの写真に写っている存在こそが“エノク”その人であるといいます。↓
まあ彼以外にはこのエノクを召喚してその言葉を伝える程の力を持つ霊能者はいないでしょうけれど。
『■ケネディー宇宙センターに現れた幽霊?』〔エルエル〕
http://10e.org/mt/archives/200410/070430.php

ですが本来の歴史では天界に行った筈のエノクもこの世界では天界が無くエノクは地上を求めて地上を彷徨っているという事は......↓
『錬金術と賢者の石』〔超常現象研究最前線〕
http://www.fitweb.or.jp/~entity/shinpi/kenzyanoishi.html

さらに、キリスト教では、ヘルメス・トリスメギストスをモーセ同様の預言者であると伝える。預言者とはユダヤ・キリスト教において、絶対神ヤハウェの言葉を与かる人々のことだが、ヘルメスもまたキリスト教の系譜とは別に、神の奥義と叡智を継承した偉大なる預言者であるというのだ。さらに、古代アラビアの伝承によれば、旧約聖書の中にヘルメスの別名を持つ預言者が存在するという。その名は古代の賢人イドリス、別名“エノク”である!14世紀のアラブ人歴史家アル・マクリージーや、7世紀の歴史家アル・マキール、イブン・バトゥータ等は、一様にエノクを預言者ヘルメスと呼ぶ。中世アラブ人は征服したコプト人(古代エジプト直系の末裔)を通じて、古代エジプトの密儀と叡智を継承した。彼らの記録は信頼に値すると見るべきだろう。アル・マクリージーの著書『群国志』には次のように記されている。
 
 最初のヘルメスは、預言者であり、王であり、そして賢人であったことから三つの顔を持つ者と呼ばれ(これはヘブライ人が、アダムの子、セトの子、エノシュの子、ケナンの子、マハラルエルの子、イエレドの子、エノクと呼ぶ人物で、彼の上に幸あれ。またの名はイドリスである)、星を読んで大洪水の到来を予言した。
 
 すなわち、エノク=マーキュリー=ヘルメス=イドリス=トートである。だとすれば、賢者の石を手にした伝説の神人とは、預言者エノクだったことになる。エノクは箱舟を造った預言者ノアの曽祖父であり、365年間、この地上で生きた偉大なる聖人である。旧約聖書の登場人物は当然ながら最後には必ず死ぬが、このエノクだけは“神が取られたのでいなくなった”と記されている。謎に満ちた記述だが、別に神隠しにあったわけではない。絶対神の意思により、死を経ずして天に取り上げられたのである。古代ユダヤの伝承によれば、エノクは大天使メタトロンに身を変えられ、天上で神の書記官として仕えることになったという。天空を飛翔し、天地を行き交うエノクの姿はまさしく鳥である。エノクが、鳥の属性を持つヘルメスやトートと融合した原因はここにある。   」

パラレルワールドから来てしまったようだという私の知人がその元に居た世界では大ピラミッド周辺にあった筈の物、本来はある筈の物がこの世界では無いというのです。
その本来は大ピラミッド周辺にあった筈の物を知るには、本来の世界に周波数を合わせる事のできるモニターを覗いて本来の世界の方の大ピラミッド周辺を探さなければならないと彼は言うのです。
だからエノクも日本人も本来の世界では同じ哺乳類アヌンナキによるハイブリッド火星人ルーツの有色人種シュメール文明系であるものの、ナチスのタイムマシン操作によって影響を受けてしまったらしいこの世界のエノクは白色人種かも知れない、
恐らくこの世界では神は妄想であり宗教はマインドコントロールであるという事で正しいし、それどころかこの世界で行われる殺戮と戦争や悪魔儀式が爬虫類アヌンナキがハイブリッド火星人ルーツ白色人種コーカサス文明の地球人類を創造したというようなパラレルワールドとの共振を活発化して、
数ある未来の中から殺戮と戦争や悪魔儀式の性質を持ちまたアーリア白人が血統に爬虫類の青い血統が混じってシェイプシフトする人種という事になっているような文明次元の低い世界へとどんどん近づいて行っているようだというのです。
しかしアシュケナジー・ユダヤの人達が皆悪いとかいう事ではなくその一部であるシオニストが過去の火星に照準を合わせたとんでもないタイムマシン作戦を嘗て行ってしまった為に白人は爬虫類人とのハイブリッド化の影響を避けることができないという事であり、
また、未来は私達の努力次第で変えられるそうです。
体験、実際に起こった事は、いろいろな仮説や理論を唱える事ができつつも拙い人間の知性よりも強いですから、どんな偉い学者さんが自論で説得しようとしても、パラレルワールドから来てしまったようだという私のこの知人には何を言っても無駄でしょうね。
元々居た世界や体験等が違うのですから当然出来事も違う訳で、自身の生きて来た世界のみで強要するのは井の中の蛙のように浅はかですよ、それは。


▽参考
『「ヘルメス思想」の謎』〔ヘブライの館〕
http://hexagon.inri.client.jp/floorA7F/_floorA7F_alchemy.html
「   
■■大ピラミッドを建造したのは「ヘルメス=エノク」だった!?
ヘルメスの死体は、エジプトのギザの大ピラミッドの中に安置されており、タブレットはその手中にしっかり握られていた──。これだけでも驚くべき話だが、
更に驚くべきことに、そもそも大ピラミッドを築いたのはヘルメス本人だったという伝承も残されており、それを裏づける資料もある。

例えば、14世紀エジプトの歴史家アル・マクリージーの「群国誌」の一節である。

『最初のヘルメスは、預言者で王で賢人であるということから〈3つの顔を持つ者〉と呼ばれ、これはヘブライ人がエノクと呼ぶ人物で、またの名はイドリスである。彼は星を読んで洪水の到来を預言した。また、ピラミッドを建造させて、宝物や学問的な著作をはじめ、散逸しないように守っていた品々をことごとく隠して、保管をはかった』

なんと、大洪水の前にピラミッドを建造させたのが「最初のヘルメス」であり、この人物はまたエノクとも、イドリスとも呼ばれていたというのだ。この他にも、アラブ人歴史家アル・マキールやイブン・バトゥータも、ヘルメスをエノクと呼んで紹介している。   」


『天空を飛翔する町エノク』
http://www.fitweb.or.jp/~entity/seisho/fushinoseitotachi.html

ヘルメス・トリスメギストスが遺した叡智の建造物エメラルドタブレット。
ヘルメス・トリスメギストスの正体は預言者エノクであり、
彼の残したエメラルド・タブレットの正体は現在ギザに屹立する大ピラミッドに他ならない。   」  

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