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記事の流れ
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投稿者 0_0 日時 2008 年 11 月 14 日 04:07:08: YQ201zwHWXfF6
 

(回答先: 100%ガセネタである。(2) 投稿者 0_0 日時 2008 年 11 月 11 日 22:54:29)

小室氏が詐欺で逮捕された報だが、
上のガセネタに至るまだの記事の流れを書き出しておく。

いくつかの内容は、まったくガセネタであり、意図的にでっちあげられているものも多いように思う。
私は、全く罪にならない内容を、大量にでっちあげることで詐欺罪にしようとしているのだろうと思っている。

この事件についていえるのは、
新聞社の内部だけではなく、社会の中で、でっちあげのための大量の動員がある。明らかに大きな集団による陰謀である。
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小室哲哉・音楽プロデューサーをきょう逮捕へ(産経新聞)4日 - 5時1分
小室哲哉氏 関連会社に著作権「二重譲渡」…数億円借金(毎日新聞)4日 - 5時1分
小室哲哉プロデューサー逮捕へ=4日、著作権売却で5億円詐取容疑−大阪地検 (2008/11/04-06:02)jiji.com
小室哲哉プロデューサー、大阪地検が取り調べ開始(2008年11月4日09時46分 読売新聞)
小室哲哉容疑者 5億円詐欺で逮捕…容疑認める 大阪地検(毎日新聞)4日 - 10時49分
「申し開きすることない。謝罪したい」小室容疑者、容疑認める供述(産経新聞)4日 - 11時26分
小室哲哉容疑者 エイベックス「捜査見守る」(毎日新聞)4日 - 11時32分
小室容疑者、「メディア王」や「歴代総理」との人脈を誇示 (産経新聞)4日 - 11時37分
大半は音楽出版社が所持…音楽著作権の実態(産経新聞)4日 - 11時38分
小室哲哉容疑者 自宅マンション捜索で一時騒然 東京(毎日新聞)4日 - 11時49分
小室哲哉容疑者ら逮捕=著作権売却で5億円詐取容疑−「間違いない」・大阪地検(2008/11/04-13:38)jiji.com
小室哲哉容疑者を逮捕 「申し開きすることない」 2008/11/04 13:49 【共同通信】
小室哲哉容疑者ら3人逮捕、著作権巡り5億円詐取の疑い(2008年11月4日14時33分 読売新聞)
小室哲哉容疑者 世界進出で挫折…借金も15億円超(毎日新聞)4日 - 15時0分
小室容疑者、大物の名を融資に悪用 「マードック氏と会社」(産経新聞)4日 - 16時3分
806曲…著作権所有とウソ 業界、音楽会社に預ける習慣(産経新聞)4日 - 16時3分
逃げも隠れもしないと小室容疑者 CD贈り、支払い説得 2008/11/04 16:36 【共同通信】
【小室逮捕】「Departureからarrivalへ」 告訴人の訴え原文(産経新聞)4日 - 17時47分
小室容疑者契約のエイベックス、株価小幅高で影響限定的(2008年11月4日19時05分 読売新聞)
<小室哲哉容疑者>CDの発売中止 楽曲配信も停止(毎日新聞)4日 - 19時19分
小室容疑者、月5%高利“借金” 返済切迫で譲渡主導か2008/11/04 22:02 【共同通信】
【小室逮捕】「世界に一つだけの曲」 投資家にオリジナルCD贈る(産経新聞)5日 - 0時34分
<小室哲哉容疑者>さらに3000万円要求…楽曲の見返りに(毎日新聞)5日 - 2時30分
小室容疑者 経営会社、契約金1400万円払わず(毎日新聞)5日 - 2時31分
小室容疑者逮捕 5億円詐取認める 大物との人脈誇示(産経新聞)5日 - 8時39分
和解後800万円返還 小室容疑者 刑事告訴回避が目的か(産経新聞)5日 - 11時22分
男性に「三重譲渡」図る=著作権の仕組み悪用か・小室容疑者(2008/11/05-11:39)jiji.com
小室容疑者、住民税4千万円を滞納…港区が著作権料差し押さえ(2008年11月5日14時39分 読売新聞)
小室容疑者が「二重譲渡」 未熟な著作権ビジネスが背景 アサヒ・コム2008年11月5日14時47分
解決金 期日前に一部返還 小室容疑者 刑事告訴逃れ図る?(産経新聞)5日 - 16時45分
小室容疑者、5億即日借金返済に 役員経由で振り込み2008/11/05 16:46 【共同通信】
「全く想像できず」=小室容疑者逮捕にKEIKOさん(2008/11/05-20:33)jiji.com
<小室哲哉容疑者>二重譲渡は300曲 借入先に著作権、印税で借金返済か 安室「CAN YOU…」も(毎日新聞)5日 - 20時45分
小室容疑者、家賃半年間滞納 月210万円の高級マンション2008/11/05 22:33 【共同通信】
小室容疑者、印税収入4分の1に 事件当時の06年 アサヒ・コム2008年11月6日3時1分
JASRACに権利主張=小室容疑者関連社長が昨年11月−二重譲渡の12曲(2008/11/06-03:16) jiji.com
小室容疑者 家賃200万超、半年滞納 5億は即日返済に(産経新聞)6日 - 9時57分
小室容疑者、原盤権でも「二重契約」…音楽会社が告訴検討(2008年11月6日14時38分 読売新聞)
<小室容疑者>借金回収で共謀 木村容疑者、3億円資金提供(毎日新聞)6日 - 15時0分
小室容疑者、原盤権巡り二重契約 芸能2社間でトラブル アサヒ・コム2008年11月6日17時5分
<小室哲哉容疑者>逮捕の経営者「貸すのうれしかった」 資金提供3億円 (毎日新聞)6日 - 18時23分
小室容疑者、著作権を“予習” 1年前「事業化できないか」2008/11/06 19:41 【共同通信】
「小室、KEIKO離婚」の真相 発表コメント巡って深まる謎(J-CASTニュース)6日 - 21時15分
小室容疑者、負債二十数億円…世界進出失敗で損失(2008年11月7日 読売新聞)
小室哲哉容疑者“融資”返済期限迫り犯行か 仕手戦舞台の会社から(産経新聞)7日 - 2時31分
小室容疑者直接関与隠す?5億円、本人通さず借金返済に アサヒ・コム2008年11月7日12時21分
<小室哲哉容疑者>「告白本」を企画 「4年間の空白」出版社に売り込み(毎日新聞)7日 - 16時1分
小室容疑者「拘置所は寒い」 木村容疑者は否認に(産経新聞)8日 - 14時37分
小室容疑者 借金返済に窮し…愛したはずの音楽汚し転落(毎日新聞)8日 - 15時43分
小室容疑者「拘置所は寒いがしたことを思えば耐えねば」 アサヒ・コム2008年11月11日
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詳細記事を抜き出す。
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「著作権すべて僕に」=小室容疑者、自ら虚偽述べ交渉
 「806曲の著作権はすべて僕にあります」「過去の作品フルセットになってることに価値が出るんです」。逮捕された音楽プロデューサー小室哲哉容疑者(49)は、自らうその話を口にして知人男性と交渉し、5億円をだまし取ったとされる。
 大阪地検の発表によると、小室容疑者は2006年7月30日、東京都港区内のホテルで男性と交渉した。「JASRAC(日本音楽著作権協会)に登録してある806曲の作品の著作権はすべて僕にありますから、10億円で買っていただきたい」と持ち掛けた。
 実際には、著作権は音楽出版社に譲渡されていた。「僕は音楽出版社から完全にインディペンデント(独立)していますから、過去の曲の著作権は全部、僕の手元に残しておく契約になっています」「バラバラではなくて806曲がフルセットになっていることに意味があるし、価値が出るんですよ」。小室容疑者はこう続けた。
 同年8月7日にも、同じホテルに。「806曲については全部僕に著作権があります」と繰り返し、「10億円の売買代金の中から、先に5億円を支払っていただきたいんです」と要請した。
 男性は2日後に1億5000万円、同月29日に3億5000万円を小室容疑者側の銀行口座に振り込んだという。(2008/11/04-12:54)jiji.com
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小室哲哉容疑者を逮捕 「申し開きすることない」
 大阪地検特捜部は4日、所有していない806曲の音楽著作権を譲渡すると偽って兵庫県内の投資家から5億円をだまし取ったとして、詐欺の疑いで音楽プロデューサー小室哲哉容疑者(49)ら3人を逮捕、東京都港区の自宅や事務所など関係先を家宅捜索した。

 小室容疑者は1990年代に数々のヒット曲を生み出したが、近年、事業の失敗や前妻との離婚の慰謝料支払いで10数億円の借金を抱えていたという。

 小室容疑者は調べに「3人でやったことに間違いない。申し開きすることはない。反省し被害者に謝罪したい。刑事責任を潔く取るつもりだ」と供述しているという。

 特捜部の調べによると、小室容疑者らは2006年8月、これまでの作品806曲分の著作権について、既に音楽出版社に譲渡し、うち主要12曲はプロダクション「トライバルキックス」社に譲渡するなどしていたのに、「過去の作品806曲がフルセットになっていることに意味があるし価値が出る」「全部僕に著作権があります」などとうそを言って、10億円で売却する契約を兵庫県芦屋市の投資家男性と締結。さらに前妻に差し押さえられていた印税の権利について、解除する意思がなかったが、解除代金として計5億円を支払わせ、だまし取った疑い。

2008/11/04 13:49 【共同通信】
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逃げも隠れもしないと小室容疑者 CD贈り、支払い説得
 著作権譲渡をめぐる5億円の詐欺容疑で大阪地検特捜部に逮捕された音楽プロデューサー小室哲哉容疑者(49)が、被害者の兵庫県の投資家との交渉過程で
「これでも名の知れた男。逃げも隠れもしない」と説得していたことが4日、分かった。また、自ら作った曲を「世界で1つの曲」とCDにしてプレゼントしていたことも判明。

 特捜部は小室容疑者が手を尽くして投資家を信用させ、代金を支払わせたとみている。

 特捜部の調べによると、小室容疑者は2006年7月30日、東京港区のホテルで投資家と交渉。「806曲の著作権はすべて僕にある」「音楽出版社との間でも、僕の手元に残しておく契約になっている」などとうそを説明。

 仮契約した8月7日には、前妻に差し押さえられていた印税収入について「差し押さえ解除のため早急に5億円が必要」などと言い、10億円の契約額のうち半分の支払いを受けたという。

 実際は全曲の著作権に関し、管理のため音楽出版社などに複製権や上演権が既に譲渡され、小室容疑者に譲渡権限はなく、差し押さえも解除されなかった。

2008/11/04 16:36 【共同通信】
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【小室逮捕】「Departureからarrivalへ」 告訴人の訴え原文
11月4日17時47分配信 産経新聞

拡大写真

(写真:産経新聞)

音楽シーンを席巻したヒットメーカーから、詐欺事件の容疑者に転落した小室哲哉容疑者(49)。逮捕の“引き金”となったのは、音楽著作権の譲渡を持ちかけられ、5億円をだまし取られたとする兵庫県内の個人投資家(48)の告訴だ。投資家が2年以上、告訴を控え、先月になって踏み切ったのはなぜか。小室容疑者に対する思いとは―。投資家のコメントから事件が透けて見える。

  【写真で見る】小室哲哉容疑者を逮捕

 (以下原文)

 私は先月、音楽プロデューサー、小室哲哉氏、木村隆氏らを詐欺罪で大阪地検に告訴しました。

 本件犯行が小室氏、木村氏らにより行われたのは平成18年8月でした。 

 ※2年以上の長期にわたり、刑事告訴を控えた理由

 (1)小室氏の音楽を愛した多くの皆様に悲しい思いをさせたくない

 小室氏が日本の音楽文化に与えた影響や功績は非常に大きいものです。彼の音楽を聴き触れることにより感動し励まされた多くの音楽ファンの皆様、彼がクリエイトした作品を歌ったアーティストの皆様に悲しい思いをさせたくないという思いから、この間できる限り円満解決の方法を探ってきました。

 (2)社会的影響の大きさ

 私は現在ソーシャルアントレプレナー(社会起業家)として寄付を募ることなく資金自己負担で国際動物保護活動NGOを主宰しています。また社会奉仕のため公益法人(財団法人)の会長を無報酬で務めております。一方、様々な国際投資による資産運用を行っています。

 数年前、小泉改革の中で小泉元首相が「資源を有しない日本が生き残るためには、特許権、著作権をはじめとする知的財産の有効活用しかない」という旨の発言をされており、知的財産の権利、取引の明確化、グローバル化のための法整備が国策として進められています。

 沖縄サミットのイメージソングをプロデュースし、国連親善大使を務めた公人、小室哲哉が自らの著作権を材料に詐欺を行い、刑事事件化するということは、関係音楽出版社やタレントプロダクションのみならず広く日本経済全般に影響を与えることになります。

 さらに日本が保有する様々な知的財産に対する国際的信用を著しく失墜させるということが想定されました。

 これまでの2年間、私はそのような事態は避けたいという思いで、精一杯の慈悲心を持って円満解決の道を探ってきました。         

 ※なぜ、刑事告訴に踏み切ったか

 前述のように、平成18年8月の犯行後、私は民事訴訟も行わず円満解決の道を探っていました。しかし小室氏は私に誠実に対応することはなく、のらりくらりと逃げていました。

 そんな中、平成19年11月頃、あろうことか突然小室氏が私に対して民事訴訟を起こしました。

 「Aからお金は受け取っていないので小室に債務は一切ない、Aが小室の信頼を失墜させたことにより被った名誉棄損などの被害金額は16億円のうち、一部の1億円を支払え」という、にわかに信じがたい内容でした。

 その後、私が反訴原告となり今年に入って私側の主張が100%認められ「小室氏からAに対し9月30日までに6億円と遅延損害金を支払う」という和解がなされました。しかし残念なことに支払期日である9月末までに小室氏から一切お金は支払われませんでした。小室氏は、5人目の弁護士に変え、相変わらずのらりくらりと現実から逃げている状態でした。(この2年間で小室氏は5回弁護士を変えています)

 私はこのような状況下、小室氏が現実から逃げてばかりしていても何も終わらないし、なにも始まらない、この状態をこのまま放置しておくのは小室氏らにとって良くないと考えるに至りました。私はこの際、彼らが厳重な司法の裁きを受けることにより、彼らの軽率で誤った行動によって、私を含む多くの人々に悲しい思いをさせたこと、そして日本が保有する知的財産に対する国際的信用を著しく低下失墜させたことに対する罪の深さを認識、反省し、更生してほしいと考えるに至りました。

 ※小室氏へ

 Departures

 小室氏の作品にDeparturesという曲がありますが、arrivalという曲は未だありません。

 Departureという言葉には「出発」と「背反」という意味があります。arrivalという言葉には「到着」と「新生」という意味があります。

 Departure(出発あるいは背反)してしまった小室氏は、いつまでdaydreamを続けていても、それは永遠ではありません。何も終わらないし、何も始まりません。

 daydreamは永遠には続かないのです。いつかはしかるべき所にarrival(到着、新生)するしかないのです。

 以上、本件告発人のコメントとさせていただきます。

 平成20年11月

 小室哲哉著作権詐欺事件告訴人A
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18億円主張し訴訟合戦=小室容疑者と被害男性−6億円「敗訴」でも支払わず
 「芸能界での信頼を失墜させられ、作曲活動にも支障が出た」。著作権売却名目の詐欺事件で、小室哲哉容疑者(49)は被害男性を相手に訴えを起こし、返金の催促電話で受けた苦痛の慰謝料として18億円が相当と主張していた。しかし男性から反訴され、同容疑者は逆に6億円の支払い義務を認め和解したが、支払うことはなかった。
 訴訟記録によると、小室容疑者側が兵庫県の投資家男性(48)と著作権売却で合意したのは2006年8月7日。806曲分を10億円で売却するという内容で、男性はうち計5億円を同月中に送金したが、権利移転手続きは取られなかった。
 07年10月、小室容疑者は5億円の債務不存在確認と、慰謝料18億円のうち1億円を求め、男性を相手に神戸地裁尼崎支部に提訴。同容疑者側主張によれば、男性は「借金を返さない」との電話を1カ月以上にわたりマネジメント契約していた会社などにかけ続けた。妻の歌手KCOさんの実家にも電話、同容疑者の負債について「知事に伝える」などと話したという。同容疑者は「妻も精神的不安で声が出なくなった」と主張した。
 一方、男性側は5億円の返還を含め計6億円の損害賠償を求めて反訴。今年7月、小室容疑者が全額の支払い義務を認める形で和解した。(2008/11/04-20:36)jiji.com

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数年前から住民税滞納、東京・港区が差し押さえ
 音楽著作権の売却話を巡る詐欺事件で、音楽プロデューサー・小室哲哉容疑者(49)(逮捕)が、数年前から住民税計約4000万円を滞納し、東京都港区役所から著作権使用料の一部を差し押さえられていることがわかった。著作権使用料については、離婚した前妻(33)からも慰謝料などが未払いのためすでに差し押さえられている。1990年代には高額納税者の常連だった小室容疑者は一転して税滞納者に転落していた。

 捜査関係者によると、住民税の滞納は数年前から始まり、同区役所は今年2月に著作権使用料の一部を差し押さえた。

 離婚した前妻への慰謝料など約7億8000万円も支払われず、前妻は2005年1月、東京地裁で著作権使用料の差し押さえを認められた。著作権使用料は債権額に応じて、区役所と前妻に配当されているとみられる。

 小室容疑者は1996、97年に2年連続で10億円以上の高額納税者として全国4位にランクされたが、01年に香港で設立した音楽プロダクション「ロジャム・エンターテインメント」の株価が現地市場で大暴落し、数十億円の損失を受けた。

 05年には、取締役を務めるイベント企画運営会社「トライバルキックス」(東京都港区)が、サッカーJ1・大分トリニータへのスポンサー料約7000万円を滞納。最近では、自宅マンションの家賃やクレジットカードの支払いも滞りがちだったという。

 今回の事件の被害者となった兵庫県芦屋市の会社社長(48)との民事訴訟でも、6億円を支払う条件で和解したが、期限当日の今年9月30日以降、3回に分けて900万円を支払っただけだった。

 一方、特捜部は5日朝、小室容疑者の知人が経営する音楽プロモーション会社「ティーケートラックス」(東京都中央区)などを関連先として捜索した。同社は小室容疑者への貸付金約2億円の返済として、音楽出版社に譲渡されていた著作権の一部を小室容疑者から二重譲渡されていた。

(2008年11月05日 読売新聞)
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小室容疑者、住民税4千万円を滞納…港区が著作権料差し押さえ
 音楽著作権の売却話を巡る詐欺事件で大阪地検特捜部に逮捕された音楽プロデューサー・小室哲哉容疑者(49)が、数年前から住民税計約4000万円を滞納し、東京都港区役所から著作権使用料の一部を差し押さえられていることがわかった。

 著作権使用料については、離婚した前妻(33)からも慰謝料などが未払いのためすでに差し押さえられている。1990年代には高額納税者の常連だった小室容疑者は、税滞納者に転落していた。

 捜査関係者によると、住民税の滞納は数年前から始まり、同区役所は今年2月に著作権使用料の一部を差し押さえた。

 前妻への慰謝料など約7億8000万円も支払われず、前妻は2005年1月、東京地裁で著作権使用料の差し押さえを認められた。著作権使用料は債権額に応じて、区役所と前妻に配当されているとみられる。

 一方、特捜部は5日朝、小室容疑者の知人が経営する音楽プロモーション会社「ティーケートラックス」(東京都中央区)などを関連先として捜索した。同社は小室容疑者への貸付金約2億円の返済として、音楽出版社に譲渡されていた著作権の一部を小室容疑者から二重譲渡されていた。

(2008年11月5日14時39分 読売新聞)
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小室容疑者が「二重譲渡」 未熟な著作権ビジネスが背景(1/2ページ)
2008年11月5日14時47分

小室容疑者の著作権と金の動き
 音楽著作権の譲渡話を巡る詐欺事件で、小室哲哉容疑者は、兵庫県の男性投資家に譲渡を持ちかけた806曲のうち少なくとも約20曲の著作権を、本来所有するエイベックス・グループ・ホールディングス(東京)などに無断で、自ら役員を務める芸能プロダクションなど2社に「二重譲渡」していた。
すでに異常な契約になっていたが、男性投資家に譲渡すれば「三重譲渡」の事態も起こっていたことになる。未成熟な日本の著作権ビジネスのあり方に議論が起きそうだ。

 小室容疑者から205曲の著作権を譲渡されていたエイベックス社によると、日本音楽著作権協会(JASRAC)から昨年末、ヒット曲「DEPARTURES」など11曲の使用料が差し止めになると連絡が入った。芸能プロダクション「トライバルキックス」(東京)がこの11曲を文化庁に登録したことがその理由だった。

 11曲は、小室容疑者からトライバル社へ無断譲渡され、文化庁へ登録されていた。エイベックス社は「小室氏から報告がなく、寝耳に水だった」として、トライバル社側と文化庁の登録取り下げを交渉していたが、結論が出ていない。

 著作権は作詞や作曲だけでなく、レコードやCDの製作者、歌手や演奏家、放送局にも権利が発生する。権利関係が複雑で使用料の徴収事務が煩雑なため、通常は音楽出版社が関係者の権利をまとめて譲り受け、JASRACに信託している。

 JASRACによると、今回の小室容疑者のような二重譲渡は極めて異例。音楽関係者は「普通のケースでは文化庁に登録などしていない。小室氏のように著作権や印税を個人のもののように扱ってきた人は少ない」と実情を話す。文化庁への登録は手続きが煩雑なうえ、費用も高く利用しにくいのが現状という。

 著作権ビジネスに詳しい福井健策弁護士は「米国などと違い、日本にはまだ音楽著作権の転売市場もない。小室容疑者らが得ようとした10億円が、高いか安いかの判断は難しい」と話し、「専門家の育成や利用しやすい著作権登録制度の整備など、著作権にかかわるインフラ整備の必要がある」と指摘する。

アサヒ・コム
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小室容疑者が詐欺主導 借金返済期限迫り計画か
2008年11月5日

 著名な音楽プロデューサーの小室哲哉容疑者(49)ら3人が著作権譲渡をめぐる詐欺容疑で逮捕された事件で、被害者の男性投資家(48)が多額の資金を入金したのは、小室容疑者側の借金返済期日の直前だったことが大阪地検特捜部の調べでわかった。特捜部は、返済期限が迫る中で、小室容疑者が詐欺行為を主導したとみている。

 特捜部によると、小室容疑者は、自らが取締役を務める芸能事務所「トライバルキックス」社長の平根昭彦容疑者(45)、同社監査役で広告会社代表の木村隆容疑者(56)とともに、自作の曲や歌詞など806曲の著作権をすべて所有しているように装ってうその譲渡話を持ちかけ、兵庫県芦屋市に住む男性投資家から金をだまし取ることを計画。06年8月7日、これらの著作権を10億円で譲渡する仮契約を結んだうえで、前払い金として同9日に1億5千万円、同29日に3億5千万円の計5億円を振り込み入金させ、だまし取った疑いが持たれている。3人とも容疑を認め、小室容疑者は「責任をとって弁償したい」と述べているとされる。

 特捜部によると、当時、小室容疑者側は、借入先の一つの企業グループ持ち株会社で、前身会社が仕手集団の株価操縦の標的とされたこともある「A・Cホールディングス」(東京、旧南野建設)に3億3千万円の借金があり、その返済期日が同8月末に迫っていた。その2日前に入金された3億5千万円を借金の返済にあてたとみられる。

 また、特捜部によると、小室容疑者ら3人は事前に話し合い、投資家からスムーズに資金を引き出すために、著作権が譲渡できない状態にあることは隠すと決めたとされる。3人の役割について特捜部は、平根容疑者は小室容疑者の債務整理を担当する立場でかかわり、木村容疑者は小室容疑者に投資家を引き合わせる役割を担ったと判断。詐欺行為の中心になり、主導していたのは借金の返済に追われていた小室容疑者だったとみている。

 さらに、小室容疑者は06年8月7日に東京都内のホテルで仮契約を結んだ際、自ら作曲したCDを投資家に差し出し、「これをあなたにプレゼントする。世界で一つの曲です」と説明し、「僕は世間で名の知れた男。逃げも隠れもしない」とも話したとされる。特捜部は、こうした行為について、投資家を喜ばせて5億円の詐取を成功させるための手段だったとみて調べている。

アサヒ・コム

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「全く想像できず」=小室容疑者逮捕にKEIKOさん
 音楽プロデューサー小室哲哉容疑者(49)の逮捕について、妻で歌手のKEIKO(KCO)=本名小室桂子=さん(36)は5日、所属事務所を通じ「このような事態を全く想像できなかった自分自身を恥ずかしく思っています。一日も早く真実が明かされることを切に願っています」とのコメントを出した。(2008/11/05-20:33) jiji.com

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34曲二重譲渡「何かの間違い」 小室容疑者、登録制度悪用か
 5億円の詐欺容疑で大阪地検特捜部に逮捕された音楽プロデューサー小室哲哉容疑者(49)らが、音楽出版社に譲渡済みの34曲の著作権を、自らが役員を務める2社名義で文化庁に登録し、出版社から二重譲渡を指摘されると「何かの間違いだと思う」と答えていたことが6日、分かった。

 34曲の大半は1990年代にヒットした代表曲で、小室容疑者は登録抹消を約束したというが、実行されていない。特捜部は、小室容疑者らが所有権の優先順位が高い文化庁の登録制度を悪用し、著作権を支配しているように装い、兵庫県の投資家らに譲渡話を持ち掛けた疑いがあるとみて調べる。

 関係者や文化庁の著作権登録原簿によると、小室容疑者は806曲の著作権を音楽出版社に譲渡していたのに、うち約300曲をプロダクション「トライバルキックス」、音楽関連「ティーケートラックス」(いずれも東京)に譲渡。

 「CAN YOU CELEBRATE?」など34曲の著作権は、2004年10月と05年7月に2社に譲渡したとする登録が、文化庁に申請された。

2008/11/06 09:20 【共同通信】
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小室容疑者、原盤権でも「二重契約」…音楽会社が告訴検討
 音楽著作権の売却話を巡る詐欺事件で、音楽プロデューサー・小室哲哉容疑者(49)(逮捕)が昨年、音楽会社「イーミュージック」(東京都港区)と楽曲の原盤に関する権利「原盤権」を譲渡する契約を結んだのに、1か月半後、別の音楽事務所と同様の契約を締結していたことがわかった。

 新たな「二重契約」の発覚に、イーミュージック側は詐欺容疑での告訴も検討している。

 イーミュージック関係者らによると、同社は昨年8月1日、小室容疑者と「原盤制作及び譲渡に関する基本契約」を締結した。

 契約では、同社が原盤に関するすべての権利を譲り受ける代わりに、活動費などを提供する内容。契約期間は2年で、同社はこれまでに生活費を含め約1億円を肩代わりしてきたという。

 ところが、小室容疑者は同9月18日、東京都内の別の音楽事務所と「専属契約」を締結。契約内容は、音楽活動に関するマネジメントのほか、原盤など著作権法上の一切の権利が同事務所に帰属するなどとし、同事務所が活動支援として年3000万円を支払った。

 イーミュージック幹部が昨年末以降、二重契約に気付き、小室容疑者と交渉。事件の被害者である兵庫県芦屋市の会社社長(48)との民事訴訟では、小室容疑者の弁護士費用も負担していたというが、小室容疑者から契約解除を一方的に通告されたという。

(2008年11月6日14時38分 読売新聞)
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JASRACに権利主張=小室容疑者関連社長が昨年11月−二重譲渡の12曲
 音楽プロデューサー小室哲哉容疑者(49)が著作権売却話で5億円を詐取したとされる事件で、同容疑者が役員を務める「トライバルキックス」社長平根昭彦容疑者(45)=詐欺容疑で逮捕=が昨年11月、日本音楽著作権協会(JASRAC)に対し、小室容疑者から12曲の著作権を譲り受けたと主張していたことが5日、分かった。
 大阪地検特捜部の調べで、同容疑者が兵庫県の投資家男性に10億円で売却を持ち掛けた806曲のうち、この12曲はトライバル社への二重譲渡だったことが分かっている。
 JASRACによると、平根容疑者は昨年11月、東京都渋谷区の本部を来訪。「小室容疑者から12曲の著作権を譲り受け、文化庁にも登録した」と伝え、著作権料の管理委託を申し入れた。
 担当者が調べたところ、12曲の著作権は既にエイベックス・グループ・ホールディングス側が所有していることが判明。トライバル社の委託契約を断った。
 また「権利関係が確定できない」として、12曲分について、エイベックス社側への著作権料分配を保留。1年分をJASRACが預かる状態が続いているという。
 エイベックス社は「(12曲について)平根容疑者に経緯をただしている最中だった。詳細はお話しできない」としている。(2008/11/06-03:16) jiji.com


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小室容疑者、原盤権巡り二重契約 芸能2社間でトラブル
2008年11月6日17時5分

 著作権譲渡をめぐる詐欺容疑で逮捕された音楽プロデューサーの小室哲哉容疑者(49)が昨年夏、CDなどの音源となる原盤の権利を委ねる契約を同時に二つの芸能プロダクションと交わし、2社間でトラブルになっていたことが関係者の話でわかった。約6年間にわたる吉本興業とのマネジメント契約が切れ、まとまった収入のめどがなかった時期とされ、多額の借金返済への焦りが二重契約の背景にあるとみられる。

 小室容疑者が逮捕直前まで所属していた東京都内の芸能プロダクションによると、小室容疑者は昨年6月ごろ、知人を介して、原盤を製作する契約を求めてきたという。小室容疑者が将来つくる楽曲の音源(原盤)をCD化などで利用できる「原盤権」を委ねる内容だったという。

 当時、小室容疑者は吉本興業とのマネジメント契約が切れたばかりで、「金銭的に困っているので助けて欲しい」と話していたといい、昨年8月に契約を結び、月額1500万円を小室容疑者に払っていたという。

 ところが、その後に小室容疑者が別の芸能プロダクションとも、年間3千万円の契約料で同じ内容の契約をしていたことが発覚。後で契約したプロダクションによると、小室容疑者が「(住んでいる)東京都区民税が払えないので、まとまった金が必要だ」などともちかけ、昨年9月に契約を結んだという。

 二つのプロダクションは、原盤権の帰属をめぐって交渉を続け、一方が金銭を支払うことで解決したという。

 先に契約していたプロダクションの関係者は「完全な二重契約だった。小室氏はすでに全盛期の人気はなく、金銭的に困窮している感じだった。復活の手助けをしたいと思っていたが……」と話す。

 この関係者によると、小室容疑者の自宅の家賃は、同じマンションにあるスタジオと合わせて月計約280万円。家賃は滞納しがちで、昨年秋には約半年分の家賃が未払いだったという。

アサヒ・コム
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小室容疑者、著作権を“予習” 1年前「事業化できないか」
 著作権譲渡をめぐり5億円の詐欺容疑で大阪地検特捜部に逮捕された音楽プロデューサー小室哲哉容疑者(49)が、事件の1年前、業界関係者を通じ、音楽著作権に詳しい行政書士に「著作権の譲渡を事業化できないか。どうしても金にしたい」と相談していたことが6日、分かった。

 この時は、「音楽出版社に譲渡済みの著作権では難しい」と指摘され、話は立ち消えになったという。特捜部は、小室容疑者が著作権ビジネスを十分に“予習”した上で、兵庫県の投資家らに譲渡話を持ち掛けたとみて調べる。

 行政書士によると、東京の業界関係者から2005年、「既に複数の音楽出版社に譲渡している著作権を新しい組織に移し、第三者から出資を募って音楽配信事業ができないか」と相談された。

 「出版社から著作権を買い集める交渉は、非常に難航する」と答えると、今度は「出版社に譲渡したまま第三者に二重譲渡して出資金を得ることはできないか」と尋ねられた。行政書士は「出版社と第三者が競合して、日本音楽著作権協会(JASRAC)から振り込まれる使用料が第三者に渡る保証はなく、ビジネスとして成立しない」と回答した。

 業界関係者は当初、相談の依頼主を伝えなかったが、その後、小室容疑者だったと明かしたという。

2008/11/06 19:41 【共同通信】
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小室容疑者:借金返済に窮し…愛したはずの音楽汚し転落

係官に付き添われ、車で大阪地検に向かう小室哲哉容疑者=大阪市で2008年11月4日、小関勉撮影 詐欺容疑で逮捕された音楽プロデューサー小室哲哉容疑者(49)は4日の逮捕前日、既に覚悟を決めていた。大阪地検特捜部の要請に応じて自宅のある東京から大阪へ移動し、偽名で宿泊したホテルでは夜景を一望できる最上階90平方メートル(9万円)のスイートルームで「最後のぜいたく」を味わった。逮捕後、取り調べに素直に応じ「拘置所は寒い」と接見した弁護士に話しているという。借金返済に窮し、愛したはずの音楽で自らの手を汚した転落ぶりが、浮かび上がってきた。【藤田剛、林田七恵】

 ●提訴で墓穴

 小室容疑者は自分が作詞・作曲した806曲の著作権を譲渡すると偽り06年8月、兵庫県内の投資家男性(48)から5億円をだまし取った容疑で逮捕された。男性とは訴訟のし合いになったが、最初に訴えたのは小室容疑者だった。

 男性は07年8月ごろ、著作権の譲渡がまったく進まなかったため、5億円の返金を求めて小室容疑者の妻の実家などに電話した。これに対し小室容疑者は10月「精神的苦痛を受けた」として1億円の慰謝料を求めて男性を提訴。「5億円は受け取っていない」とも主張した。

 ところが男性に反訴され、逆に6億円の損害賠償を求められる。結局、小室容疑者が全額を支払うことで和解が成立したが、期限までに支払えず今度は刑事告訴された。小室容疑者の知人は「自分で墓穴を掘ったようなもの」と話す。

 ●譲渡打診続け

 小室容疑者は04年、著作権の不正移転を始めていた。10月、約5000万円の負債を肩代わりしてもらった自分の関連会社「トライバルキックス」社長、平根昭彦容疑者(45)の要求で、既に音楽出版社に譲渡していた12曲の著作権を二重譲渡。さらに05年7月、約2億円を社長から借りていた「ティーケートラックス」に290曲を二重譲渡した。

 こうした事実を隠したまま、複数の会社に全806曲の一括売却を打診。06年5月、大手広告代理店に18億円で譲渡する話を持ちかけたが断られ、最後に頼ったのが被害者の男性だった。

 ●生活は一転

 最盛期は、ロサンゼルスやバリに別荘を構え、フェラーリや豪華クルーザーを乗り回していたといわれる小室容疑者。15億円以上の負債を抱えた最近では大半の資産を売却し、スタジオもある賃貸マンションに暮らし、ひっそりと音楽制作していた。知人によると服装は地味で、食事も店屋物ばかりだった。逮捕3日前の1日、FMラジオ局の放送で「98年からの10年間はなかなか曲ができなかった」と苦悩を吐露しつつ、今後の曲作りへの意欲も語っていた。
(毎日新聞)8日 - 15時43分
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「拘置所の生活は寒い」 小室容疑者、弁護人にもらす
 音楽著作権売却話を巡る詐欺事件で、大阪地検特捜部に逮捕された音楽プロデューサー・小室哲哉容疑者(49)の弁護人が8日の接見後、取材に応じ、同容疑者が「ここ(拘置所)の生活は寒い」と話していることを明らかにした。弁護人は「布団が薄く、寒く感じたのでは」としたうえで、「今は事実を争うような方向ではないが、3人が謀議をしたという印象は受けていない。事実関係について今後、慎重に検討していきたい」と話した。

 一方、イベント企画運営会社「トライバルキックス」監査役・木村隆容疑者(56)が大阪地裁の拘置質問に対して容疑を否認していたことが、わかった。接見した弁護士は「取り調べが厳しく、逮捕時には容疑を認めたようだが、現在の認否ははっきりわからない」と述べた。

(2008年11月08日 読売新聞)
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YAHOO!ニュースから2008/11/6の記事の見出しだけを書き出す。
陰謀によりはめられている。

<小室哲哉容疑者>「告白本」を企画 「4年間の空白」出版社に売り込み(毎日新聞)7日 - 16時1分
<小室容疑者>幻の告白本持ちかけ…最後の金策(毎日新聞)7日 - 15時1分
<楽曲著作権詐欺>文科相「登録制度の周知不足」(毎日新聞)7日 - 11時22分
ナイナイ岡村、小室楽曲の放送自粛ムードに「たまったもんじゃない!」(オリコン)7日 - 10時24分
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小室容疑者、原盤権でも「二重契約」…音楽会社が告訴検討(読売新聞)6日 - 14時38分
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KEIKO離婚しない「共に歩む覚悟」(デイリースポーツ)6日 - 9時12分
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小室容疑者 家賃200万超、半年滞納 5億は即日返済に(産経新聞)6日 - 8時4分
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小室ブランド値崩れで自転車操業(スポーツ報知)6日 - 8時0分
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<小室容疑者>米ブランド服の販売権狙い3千万円追加要求(毎日新聞)6日 - 2時30分
小室容疑者逮捕「深くおわび」とKEIKOさん(読売新聞)6日 - 1時19分
KEIKO、小室容疑者と「共に歩む覚悟」コメント全文(サンケイスポーツ)6日 - 0時31分
KEIKO、小室容疑者と「共に歩む覚悟」コメント全文(サンケイスポーツ)6日 - 0時25分  

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